インシュリン

2015.06.05 糖尿病性腎症患者さんより メール

一般社団法人 内臓トレーニング協会  担当者様
こんにちは。
いつもお世話になります。
検査結果が出ましたのでご報告いたします。

インシュリンをしなくなってから、かなり楽になりました。
今も、インシュリンしない生活が続いています。
今日も病院で、先生は先月より数字の値が良くなっているので首をかしげていました。
そして「もう少し様子を見ましょう」と言われました。

検査結果ですが、カリウム、BUN、クレアチニン、グルコース等下がっていました!
検査結果するたびに下がっているようです。
この現状がすごくうれしくありがたいことです。

ですがヘモグロビンA1cが前回と同じ値でした。

どうかアドバイス宜しくお願い致します。

質問です。
ゴルフをしているのですがその日はフットスキッパーはしないで寝てしまいます。
ですがやはり低周波で電流を流したほうがいいですね?
旦那は運動したから大丈夫と見解しているようですが・・・

○○

2015.05.14 糖尿病性腎症患者さんより メール

病院の結果が出ましたのでメールしました。
驚きました、インシュリン生活なしでも出来るようになりました。
病院の先生も首をかしげていました。
インシュリンを打たなくての検査結果でしたので「次の一ヶ月はインシュリンなしで様子を見ましょう」ということになりました。
先生も突然インシュリンを打っていないと聞いてびっくりしたようです。
長年インシュリンを打ち続けてきたものですから本人も喜んでいます。
まさかこんな早くにインシュリンを打たなくても生活できるとは・・・夢のようです。
そして体重も当時約83k→78kをきる状態です。
決して無理なことはしていないのですが毎日少しずつへっているような状態です。
おかげさまでお腹も少しすっきりしてきました。
すこい効果に驚いています。
とはいえ、まだ始めたばかりですから一日一日が大切です。
効果がでれば本人も納得です。
ますますやる気が出てきているようです。
ですから体験日誌、食事の記入はすべて本人が自ら書いています。
少しずつ光が見えてきたような気がします。
本当にありがとうございます。
次の検査は一ヵ月後です。
また楽しみに繋がるようにしたいです。
ちなみにストレッチはほぼしていないようです。
通電して寝てしまうパターンがほぼ毎日です。
正座もしにくい状態です。
御社にお邪魔した時にしっかりコリをとっていただいた時はまだ正座がちゃんとできていたのですが・・・
大丈夫でしょうか?
あと食事したものでたんぱく質の表やほかの本で調べてもタンパク質がわからないものがあります。
その時はどうしたらいいですか?
検査結果はFAXにて送ります。
○○

2014.03.30 糖尿病性腎症患者さんより メール

内臓トレーニング協会 坂本様

いつも大変お世話になっております、先回は適切なアドバイス頂き有難うございました。 トレーニング実践は3月は仕事関係が殆どOFFだった為、充分実施出来ました。
月末で昨日3/28、通院(内科)し結果が出たのでご報告いたします。 A1C6.6と先月から-0.3となりこの水準継続に努めていこうと思います。
心配していた尿アルブミンは6で推移表の通り内臓トレーニングを開始(2013/3/28)してからは直後(2013/4/3)の蓄尿データ28.7以降は全て10以下でこれで少し安心しましたが、慢心せずご指示に従い継続して行くつもりです。

検査結果推移の通り毎日の食事前空腹時血糖値平均とA1C値は良くリンクしていますが、最近は運動量が減って来ており又、インスリン注射単位数は反比例して増えています。

医師からは状況に応じてインスリン量の加減は了解されていますが、体重も増加傾向なので食事制限を考慮しA1C値は維持しつつ注射量は減らすようにしたいと考えています。

2013.08.20 糖尿病性腎症患者さんより メール

坂本様
今日は、心からの感謝をこめてご報告させていただきます。
今日、糖尿病と脳神経外科の2か月に1度の定期検診を済ませて参りました。
8月13日に受けました血液検査の結果、HbA1cの数値はインシュリンの注射回数が1日1回に減らしたことや、血糖値の測定形式を変更してから最初の検査なので心配しておりましたが6.5と変わらず、最大の関心事クレアチニンの数値も0.88と4年前の水準まで快復いたしました。
昨年12月以降の坂本様のご支援に改めてお礼申し上げます。
今後も今日の結果に安心すること無く、トレーニングの目標6時間/1日を出来るだけ密度を濃くする、食生活のタブーを守る、(間食を控える、甘いものを避ける、蛋白質、生野菜を過食しない、腹8分)悪しき生活習慣(姿勢を良くする、怒らない)と決別する等の努力を続けて更なる数値の改善を目指してまいりたいと思っております。
スタッフの皆様にもよろしくお伝えください。
有難うございました。
○○

2013.06.19 糖尿病性腎症患者さんより メール

内臓トレーニング協会坂本様
昨日は午前中○○病院の糖尿病定期検診、午後は○○脳神経外科の脳梗塞の定期検診で半年に1回のMRI検査ということで1日中振り回されました。
しかし、お蔭をもちまして、クレアチニンの数値は0.97と僅かながら向上し、インシュリンも従来のノボラビット800かランタス・ソロスターに変わり1日1回朝だけの注射になりました。
病状が進行するのではなく、僅かでも快方に向かうことは今後の励みにもなり大変うれしく思っております。
毎回の励ましのお言葉を戴きあらためて、心から感謝いたしております。
有難うございました。
血糖値の検査が従来のように朝晩、同じことを繰返す方式から1日1回朝だけ・昼だけ一日置き2日置きとランダムなスケジュールで1日の広い時間帯の血糖値を把握する方式に変わりました。
この新しい方式だと1日中、気が抜けない様な気がいたしますが血糖の管理が、現在の最重要課題であることを認識し今後も頑張りたいと思います。

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2012.09.03 糖尿病性腎症患者さんよりメール

坂本 様
お世話になっております。
毎日暑い日が続いておりますね。
水不足も深刻にならなければ良いのですが、雨も少ない日が続いています。
8月31日に検査をして来ましたので、その結果と内臓トレーニング内容を送付します。
糖尿病の方はインスリンの単位が8単位から6単位に減りました。
薬の量が減っていくのは、良い方に向かっているのが本人も自覚出来て嬉しい事です。
夏バテが心配で、食事の方は結構食べたい物を摂っていましたが、数値の方は全体的に良くなっていましたので安心しました。
特にクレアチニンが下がると、「透析が遠ざかった」と嬉しい限りです。
これも内臓トレーニングのお陰だと感謝しています。
今回で分かりましたが、数値が多少上下しても坂本さんの言われる通り、現状維持なんだなと思いました。
ふくらはぎの通電も2回に分けてした方が良いと言っても聞かないので、もう言わないようにしました。
トレーニング通信を見ると、実践者の方の頑張りに感動させられます。
継続することが大事だと励みになります。
9月に入っても、まだまだ暑い日が続きそうですが、お元気でお過ごし下さい。
今後ともよろしくお願い致します。

2012.07.30 慢性腎臓病患者さんよりFAX

2012年7月30日
坂本 様
お世話になっております。
毎日暑い日が続いておりますね。
7月27日に検査をして来ましたので、その結果と内臓トレーニング内容を送付します。
今回から診察が5週間毎になりました。
糖尿病の方はインスリンの単位が10単位から8単位に減りました。

2012.06.27 糖尿病性腎症患者さんよりFAX

2012年6月27日
全7枚
坂本 様
お世話になっております。
6月22日に検査をして来ましたので、その結果と内臓トレーニング内容を送付します。
今回は尿素窒素が上がっていましたが、その他は現状維持で安心しました。
糖尿病の方はインスリンの回数が3回から2回に減り、単位も12単位から10単位に減りました。
糖尿病の薬が減ったのも、坂本さんの通電のアドバイスのお陰と感謝しています。
廣岡先生の「腎臓病をなおす」を書店で取り寄せてもらい読んでいます。
いろいろ参考になりました。
今後ともよろしくお願い致します。
寒暖の差が激しいですが、お元気でお過ごしください。

2010.04.18 糖尿病性腎症より FAX

お世話になります。
4月10日からインシュリン中yさを止める事ができました。
主人はとても喜んでいます。
毎日、トレーニングは3時間半やっております。
これからも宜しくお願いいたします。

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