セミナー参加者の声

2023年1月28日 神戸セミナー 参加者の声 





◆お名前 : 野地 様
◆感想・メッセージ : 
1.腎機能悪化に対する腎臓専門医の対応は疑問です。
治療は降圧剤、利尿剤等の投与が中心で、結局腎機能を悪化させる治療ばかりです。
腎臓専門医は、透析への誘導をしているだけだと思います。
2.そのような疑問から、ここ1年半漢方薬も試しています。
内臓トレーニングは漢方同様に血流の改善をめざしているようですが、より積極的な方法と感じました。
3.これからフットスキーパーを使って積極的に治療してみます。
良い結果が出ることを期待しています。
4.内臓トレーニングは理解できました。
個別相談では食事に関しての是正項目が多々ありました。
5.私の友人には若いのに、片腎臓の人(59歳)、お母さんの腎臓を移植した人(49歳)(共にスポーツマン)がいますので内臓トレーニングのことを紹介したいと思います。

◆お名前 : 匿名希望 
◆感想・メッセージ : 
腎機能保つためにも、自己管理が重要であると、再確認できました。
  

◆お名前 : 大迫 様
◆感想・メッセージ : 
ありがとうございました。
  

◆お名前 : 匿名希望
◆感想・メッセージ : 
・血液検査と尿検査の重要性を再認識しました
・各通電時の(脊髄通電,ふくらはぎ通電,足裏通電)フットスキッパーの使用方法と使用状況に関し、動画等でのより詳しい説明がほしかった
  

 

2022年12月3日 池袋セミナー 参加者の声 


◆お名前 : 匿名希望
◆感想・メッセージ : 
違う目的で採取した血液検査で、eGFR7が60を下回り、慢性腎臓病の仲間入りにショックを受けました。
光がさした感じで、参加して良かったと思います。
血圧高、息ぎれ、脈拍乱れ(心房細動)の改善、クレアチニンの改善等に期待します。
電気で身体が動いている事、血流改善が必須な事等を理解しました。
先ず自分で実践したいと思っています。

 

2022年11月 オンライン腎臓病セミナー 参加者の声













◆お名前 : 匿名希望  様

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親が透析目前で、今は食事療法を一生懸命やって、乗り切っているが毎月ドキドキの検査。
だんだん悪くなっているのだろうけれど、まだ取り組める何かがないか…と思いました。
腎臓病についてはおおよその理解は出来ていると思っていました。
でも、より明確な根拠と理解の仕方を説明してもらえた感じです。
 
 
 

◆お名前 : 匿名希望 様

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高齢の母のクレアチニン値が悪く、ここ数年で上がったり下がったりしています。
それを下げられるのならと参加しました。
透析予備軍に入りかけており、いつ悪化が加速してもおかしくないと知り、放置は出来ないと思いました。
クレアチニンが下がった結果は、正直信じられない程です。
しかしなぜこれを知ろうとする、または広めようとする先生方が殆どいらっしゃらないのか疑問です。
 
 
 

◆お名前 : 匿名希望 様 

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本年6月の健康診断でクレアチニンが1.06(前年までは0.90前後で推移)、eGFRが54(前年までは65前後で推移)となり、軽度の腎機能低下と診断されました。
後日、全健康診断受診者内の順位が提示され、eGFRがビリに近いことが分かり、何とかしなければとの思いで腎臓病セミナーに参加することにしました。
内蔵トレーニングによって改善可能と分かり、希望が持てるようになりました。
本年6月の健康診断でeGFRが54でしたので、早く内蔵トレーニングを始めるべきとの思いを強くしました。
 
 
 

◆お名前 : 匿名希望 様

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高齢の母の腎臓病を改善するため。
母の意欲を高めるために母と一緒に参加しました。

腎臓だけではなく他の臓器や自律神経への血流が一番大切だとわかった。
体全体を改善しないと腎臓の数値も良くならないし薬の効果が出ないことに納得しました。

内臓トレーニングの奇跡のような結果に勇気と希望をもらいました!
透析がいかに苦痛かも良くわかり、特に高齢者にはリスクがあり過ぎると思いました。
母は高齢なので出来る限りのサポートをして透析を回避したいと思います。
内臓トレーニングを頑張るしかないです。
 
 
 

◆お名前 : 匿名希望 様 

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主人のクレアチン数値上昇が少しずつ速くなって行き、気になっていました。
講義内容が、知りたい事ズバリだったため、申し込みさせて頂きました。
血流が大切である事を初めて知りました。
食事や、睡眠、冷やさない事などは気にしていましたが、新しい改善方法を教えて頂き、希望が持てました。

 
 
 

◆お名前 : 森上 様

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腎機能eGFRが急激に悪化してきたと痛感しています。
そろそろ限界の時期ではと思い、積極的に内臓トレーニングに最期の治癒の方策と思い参加しています。
70歳になり仕事も現役でやっていますが、少々無理が来ていると感じています。やんとか透析だけは回避したいものです。

今回で3回目のセミナーなり説明会に参加しています。望月先生の言われることは重々理解しております。
もっと早くにとは思いますが、仕事の都合や諸事情でやっと腰を上げた次第です。
ともかく、これから最善を尽くしていくつもりです。

先々月まで40%台を維持していましたが、先月の検診より36%に急激に悪化しました。
正直、まだまだ大丈夫だろうと思ってはいましたが、もうとても待っている時期ではないと痛感しています。
フットスキッパーに頼るしか治癒の方策はないことは充分に理解しています。
また、病院の無闇に薬を出すことにも閉口しています。
ともかく、フットスキッパーが到着次第、頑張ってやっていきます。
 
 
 

◆お名前 : 川上 様

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夫婦共に腎機能低下しています。
病院では つい最近、そのことについての 説明を受けました。
腎臓のことを もっと知りたいと思い 参加しました。
私は 若い頃から腎臓が弱いという自覚症状があり、 食事には気を付けてきました。
今回のセミナーで、血液循環が如何に大事かということを知りました。
私は 低体温症なので血液循環の為には、第一に体質改善をして「必要な栄養を吸収出来る体づくりをすること」だとかんじました。
 
 
 

◆お名前 : 匿名希望 様 

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罹ってしまったことは仕方ない。透析まで進まないように手探り状態で~が現状。
自分自身で治さないと、と実感はしている。
先ず、毎日欠かせない食事からと思うが、市販の食品の添加物の多さに驚く。
美味しいか・不味いかでの判断で安全性無視・・・企業優先の我が国では、出来る限り手作りするしかない~と思う毎日。
血流が腎臓病に関係しているとは意外でした。
幼少の頃から、体質的に血流が悪いと自覚していましたので、課題が増えました。
 
 
 

◆お名前 : 匿名希望 様

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糖尿病の定期検査で主治医から腎臓の数値が悪くなっている旨通告されたにもかかわらずどうすればよいか教えてくれないので自分でインターネットで調べて、このセミナーを知り参加してみようと思いました。
もう少しの余裕もないと思い現在は運動、筋トレ等に励んでいる状態です。
東北大学方式の腎臓リハビリを始めました。
これで効果がどうなるかみて次には内臓トレーニングの二刀流で張ろうかと考えているところです。
 
 
 

◆お名前 : 匿名希望 様

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毎月、腎臓内科で診察を受けているが、心筋梗塞を発症してから残存機能が急激に低下してきた。
内臓トレーニングのことを、インターネットで知ってからセミナーに参加したいと思った。
血液を腎臓に届けることが最優先と知り、残っている細胞を活性化させることが大切で、本当に内臓トレーニングで透析を先延ばし出来るのではないかと思うようになった。
 
 
 

◆お名前 : 佐々木 様

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現在、医師に透析を薦められて居り、それに承服出来ず、最後の望みを掛けセミナーに参加致しました。

自分も奇跡を起こせるものならば、挑戦してみたい。
 
 
 

◆お名前 : 匿名希望 様 

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10年くらい前から、膀胱障害があり、少しずつ腎機能が低下していきました。
5年前から内臓トレーニングをネットで知り、金沢のセミナーに参加しました。
その時お話を聞き、足つぼや足のマッサージが良いのだと思い、セラピストの仕事をしていたので自分で毎日することにし、機械はその時は購入しませんでした。
クレアチニンが2.8とかあったのですが、足ツボをする様になってから1.9まで下がりましたが、ここ一年半くらい前からちょっとずつ上がっていき、最高6、半ばくらいまでクレアチニンが上がってしまい、BUNも100を超え、透析の準備に入りましょうと言われてシャント手術を控えています。
近々の検査では5.0まで下がり、BUNは75です。
自分の力でまだ死んでない細胞を少しでも元気にしてあげたいし、とにかく透析はしたくないという思いでセミナーに参加いたしました。

自分のeGFRは8台なので、もう透析の段階に来ていて、病院の先生にも伸ばし伸ばしにしてもらって今に至ります!
とにかく、透析はすぐじゃなくてもシャント手術をして準備はしなけれならないと強く言われ、日も決まっています。
とにかく透析はしたくない!少しでも遠ざけたいです。
 
 
 

2022年11月5・6日 福岡・広島セミナー 参加者の声











◆お名前 : 匿名希望 
◆感想・メッセージ :  
服薬及び食事療法の他に腎臓に良い事が出来ないかと思っていました。 
血流が大事であるという事が理解できました。 
一日でも早くトレーニングを開始したいと思っております。 
  

◆お名前 : 森上 様
◆感想・メッセージ : 
夫婦で参加してきました。糖尿病性腎症と言われて5年近くになります。
当時eGFR50程ありましたが、先月の検診では36になりました。
貴内臓トレーニングのことは以前から知っていましたが、まだ大丈夫と思い仕事に専念し伸ばしてました。
毎月病院には検診に通っていますが、今回の話を聞いて病院は治療でなく無闇に薬を出すだけで、本質の治癒ではないことを理解しました。
貴社フートスキッパーも今月中に入荷するとのことで、最期の手段と思い、貴社内臓トレーニングに専念するつもりです。
私も70歳になって仕事も最前線から身を引くつもりです。
奥方は私の病気を余り理解していないのか、どこどこに旅行に行こうとか、孫達とどうとか色々と計画しています。
ともかく、何とか生涯透析は回避したいものです。
それから食事制限は避けられないと思います。
もう少しどういう物が良くて、何が一番悪いのかをお教え願えれば思います。
  

◆お名前 : 匿名希望
◆感想・メッセージ : 
自分で自己管理出来るよう正しい知識を得る事が大切だと…予防医学が大事だと認識しました
  

◆お名前 : 匿名希望
◆感想・メッセージ : 
・財団の目的(医療費、介護費削減)に同意する。
・人間が持つ自然治癒力を向上させるための内臓トレーニング(通電療法)の大切さを理解できた。
・現在、塩分控えめの食事を心がけてはいるが、数値的には大きく改善されていないのでこれを機にフットスキッパーを予約した。
・継続して続けることで必ずや腎機能を向上させてみる決意がわいてきた。
・セミナー―を対面で受講することができて良かった。
  

◆お名前 : 大川 様
◆感想・メッセージ : 
他に治療方法が無いので、最後のチャンスと思いました。
  

◆お名前 : ヒロタニ 様
◆感想・メッセージ : 
セミナー会場には腎臓の軽症者がいる反面、私のような重症者がいる。
会場での個人相談はプライバシーが配慮できるように個室で相談できる様にして欲しい。
  

◆お名前 : 山本 様
◆感想・メッセージ : 
内蔵トレニングセミナーにこの度参加させて頂きました。
 
私はクレアチニンの数値が少し高いので腎臓は再生出来ないと聴き及んでいるので参加しました。
静岡まで遠いから行けません。
自宅でできる事を知り嬉しくなりました。
高齢者なもので、息子に相談した後から申し込みしようと、思って居ます。
良いものがあると思いました。
  

◆お名前 : 匿名希望
◆感想・メッセージ : 
セミナーは大変参考になりました。
腎臓病は治らないことはわかっていましたが、講義を聞きこれ以上進まないよう、また少しでもクレアチニンが改善できる方法があることがわかりました。
フットスキッパ-||(予約済み)が届くのを楽しみに待っています。
  

◆お名前 : 匿名希望
◆感想・メッセージ : 
やってみなければわからない。
透析はやりたくないので予約した。
  

◆お名前 : 匿名希望
◆感想・メッセージ : 
インターネットセミナーを拝見した後にもう一度観たいと思っていたところでちょうど直接のセミナー開催があることを知り参加させていただきました。
既にインターネットセミナーで得た情報に更に加えられた知識でもっと身体のこと医療業界のこと、つきあい方を検討してゆきたいと思いました。
せっかくの機会なので、デモ機に足を一分ほどでもいいから乗せて触れられたらと思いました。
案外、電気のビリビリとした感覚を嫌がるひとはいるものです。
 
 
 

2022年10月 オンライン腎臓病セミナー 参加者の声







◆お名前 : 岡本 様
◆メールアドレス : 
数年前から検診等でクレアチニン値が高いと言われており、二年前に2を超え、大学病院で年2回受信するようになりました。
今年の2月の検診までは2.5をキープしていましたが、8月の検査で、3.48、10月には3.77まで上昇しました。
医師からは検査結果の話があるだけで、具体的な指導もなく、ずっと危惧している「透析」についても話がないので、以前、貴協会に資料をいただいていたのを思い出し、このままでは近い将来に透析に入るだろうと心配になり受講しました。

医師からはあまり具体的な説明や指導はなく、これが講習にあった「透析までの管理」なのかと思いました。
現在、65歳ですが、なんとか透析を回避したく思っており、「自分でやらねば」と思っています。
 
 
 

◆お名前 : 匿名希望 様

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CKDと診断されて久しいが、本当に数値と薬だけの経過観察で改善が見られないから。
不治の病と知っていたが、その対策には目から鱗であった。
血流が大事であり、それが体内電流の改善にあることは初めて知った。非常に興味深い。
希望が持てる内容で、自らも早目に着手したいと考える。
 
 
 

◆お名前 : 匿名希望 様

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今年1月に人間ドックを受けた際に、腎臓を専門医に診てもらった方が良いと言われ、同じ大学病院内の専門医に受診しました。
腎臓の値が良く無いと言われ、腎生検を受けました。
クレアチン値が高くなってきてるので、食事療法や血圧管理を指導されています。
クレアチン値を維持、低下させたいと思い参加しました。
腎臓病に関する知識が増えて、今後の対応を考える良い機会となりました。
 
 
 

◆お名前 : 匿名希望 様

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左の腎臓だけですので、なんとか機能向上を期待して、セミナーに参加しました。
15年前に初期の腎盂癌が見つかり右腎を摘出されました。
最近の検査で、残った左腎臓の機能が低下しているという検査結果がありまして、機能向上の手立てはないかと、いろいろ調べているときに偶然セミナーのことをネットで知りました。
体全体の仕組みや働きがよくわかり、勉強の足りなさを反省しました。
私も頑張って値を下げようという気持ちが益々強くなりました。
 
 
 

◆お名前 : 匿名希望 様

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会社勤務時での検診などでは、クレアチニン値が悪いなどの健康指導は無くありませんでした。
10年前(65歳ごろ)に受けた血液検査で、クレアチニン値が高いと指摘され、現在は食事療法を行っています。
しかし、少しづクレアチニン値が増加しているので不安を感じ、今回のセミナーに参加した。
今までは、漠然と人口透析になることが怖いと思ってました。
今回のセミナーで、自分の腎臓の機能低下レベルを具体的に知って、益々、クレアチニン値の悪化を何としても阻止しなければ、直に人工透析になってしまう事が理解できた。

自分の値は30数%で、本当に危険領域にいることを痛感した。
今後どのように対応するかを早急に考えたい。
内臓トレーニングを自分でも是非実施し、クレアチニン値を気にする生活から逃れるようになりたいと思いました。
 
 
 

◆お名前 : 匿名希望 様

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私は80歳になりました、20年以上前に片方の腎臓を摘出しました、
しかし2022.09.08の検査結果はCRN=0.83  eGFR(推定値)=67.88eHbA1c=6.5で安定していますので治療は何もしていません。
ところが妻のCRN=2.42 egfr(推定値)=15.79 hba1c=7.5 インシュリン注射、薬を沢山飲み、栄養指導などを受けていますが、食事療法をあまり熱心に守っているように見えません。
このままでは人工透析をせねばならないと思われるます、
静岡までは遠いので内臓トレーニングを自宅でするつもりで申し込みました。
今回は一緒にパソコンを見ました。
このアンケートを書いたのは、共同制作です。
 
 
 

2022年9月 オンライン腎臓病セミナー 参加者の声





◆お名前 : 佐藤 様
◆メールアドレス : 
子供が腎臓機能が低下しているのが分かり、改善策を知りたくてセミナーがあることを聞き、ぜひ参加してみたいと思いました。
医者にかかり出された薬を飲んでいれば改善が図れると思っていました。
自分の体は自分が真剣に調整することが大切だと分かりました。
子供だけでなく私自身のeGFRも数値が低下しているのを知りました。
 
 
 

◆お名前 : 屋久 様
◆メールアドレス : 
血液検査する度にクレアチニン値か高くなりこの状況では将来透析をしなければならなくなる。
透析だけは絶対したくないとの思いで書店に行き腎臓病に関する書籍を購入したりして自分なりに勉強しました。
また、ネットでも検索して腎臓病の事を調べました。
その時に貴協会のことを知り資料を取り寄せたところ、先日オンラインセミナー参加の案内が届き今回参加させていただきました。
セミナーに参加してこれだと思いました。
 
 
 

◆お名前 : 匿名希望
◆メールアドレス :
将来、透析や腎臓移植になることを主治医から伝えられ、すごくショックを受けました。
インターネットで内臓トレーニング協会のことを知り、これしかないとの思いで、この病気と正面から向き合っていこうと決意しました。
この病気と闘うための知識や、絶対に治したいとの気持ちから、今回のセミナーに参加させて頂きました。

治らない病気とは聞いて知っていましたが、決してそうでは無いことを改めて知りました。
頑張れば治せるんだと知り、落ち込んでいた気持ちが希望を持てるようになりました。
また、トレーニングで病気と闘っていく自信にも繋がりました。
 
 
 

◆お名前 : 匿名希望
◆メールアドレス : 
腎機能の数値が下がってきたので、危機感を感じたからと、クレアチニンの値を下げる方法があると知ったからです。

自分の体の仕組みを理解し、受け身ではなく、自分から改善できる方法を試みることが大切だと思いました。

主治医の先生が、わたしの数値にまだまだ大丈夫と言っていたのは、透析までのことだったのだと分かりました。今から改善する必要があると思いました。
 
 
 

◆お名前 : 竹田 様
◆メールアドレス : 
随分腎臓の数値が悪く自覚症状がないまま医師の診断では透析の準備に入らなければならない旨告げられました。
セミナーを拝聴し、まさに現在の医師とのやり取りは透析ありきの考え方だと思い何か出来る事はないかと考え、セミナーを知り応募致しました。
わずかながら明るい光が見えました。
生きる事への(希望)大げさかも解りませんが、気力が少し湧いてきました。
 
 
 

◆お名前 : 黒井 様
◆メールアドレス : 
自分自身が多発性嚢胞腎でクレアチニンが1.58と初めて1.5を超えとても危機感を持った為
腎臓病は治らない、腎臓内科では患者の血液検査の結果の推移を見ながら管理しているだけという受身の治療しかしてないことに愕然とした
内臓トレーニングで積極的に改善したいと思いました

私のeGFRが36%くらいなので透析予備軍になる寸前という事が分かった
その上で今のタイミングで内臓トレーニングをするのがベストだと思った
 
 
 

◆お名前 : 匿名希望
◆メールアドレス : 
この度は参加させていただきありがとうございました。
機能の低下が酸素、血液が流れていない事が原因になっていたとこを知りました。
自律神経からの軽電動で刺激を与えることで活発に動く可能性が凄く生きる力になりました。
私も奇跡を起こし腎機能ならず全体的に体の回復を願いたいと思います。

食事も大切ですが、血流が腎臓へ流れないことがいちばん良くないと感じました。
食べるものが体を作ると思っていたので、悪くなってしまったらそれだけではダメだと言うことを知りました。
そして何よりいちばん怖いと感じるのが薬で体に現れる信号を中和させてしまっているということに驚きました。
勝手ながら免疫をたもつために飲んでいるのもと認識していたので。
飲みつずけ無ければいけないと思うとほんとうに体を自ら殺しにいっているようで怖いです(´;ω;`)
早くスタートを望みます。

透析と言われてしまい正直あきらめていましたが、まだ諦めずやれることがここにあったと凄く感じています。
 
 
 

2022年8月 オンライン腎臓病セミナー 参加者の声


◆お名前 : 匿名希望
◆メールアドレス : 
若い頃からクレアチニン値が上限ギリギリで気にはなっていました。
ここ何年かで 徐々に上がってきて腎機能も下がってきたので 採血する度に心配になります。
透析は 絶対にしなくないので どうしたら良いのか 何かヒントがあればと思い受講させて頂きました。

医師の まだ大丈夫という言葉に安心しておましたが、視聴後は そうではない事に気づきました。
これ以上悪くならない為には どうすれば良いのかを 真剣に考えさせて頂きました。
今日は ありがとうございました。
 
 
 

◆お名前 : 匿名希望
◆メールアドレス : 
主人の腎臓の検査数値はどんどん悪化していて、このままでは透析は避けられないと感じ、何かしなければと調べて内臓トレーニングを知りました。
とにかく一度話しを聞いてみようと思いセミナー参加を決めました。

とても参考になったし、まだまだ諦める必要も無いし、本気で取り組めば改善されるのだと思いました。
腎臓病は医師が治してくれるのでもなく、薬で改善されるものでもなく、自分自身がしっかりと知識を得て向き合っていけば結果は出ると思いました。
 
 
 

2022年10月15日 横浜セミナー 参加者の声





◆お名前 : 匿名希望
◆感想・メッセージ : 

東京都内のクリニックの医師です。

姉の腎機能が下がったため、西洋医学では改善しないことは分かっているため、他に活路を見出そうと内蔵トレーニングに行きつきました。

セミナーはとても有意義なものでした。
望月先生が柔らかな口調で優しく語りかける内容はすべてが真実です。
医学的なお話もわかりやすく丁寧で、説得力があり、たいへん勇気づけられ、希望がもてました。
何人もの人達を助けてこられたでしょうに、偉ぶったところも全く感じられないことも好感がもてました。

その場で申込書に記入しました。
納品は12月半ば。待ち遠しいです。
きっと、よいご報告ができることでしょう。

 

◆お名前 : 匿名希望
◆感想・メッセージ : 
今回のセミナーで、今後の治療が依ってたつ理論(人体の治癒力を借りる)および病状の把握(診断)方法の全体像が分かってよかったと思います。
現在、内科医(診療所、総合病院)にかかっていますが、今回のような全般にわたる説明は受けたことがありません。
もっとも、診察の時間では無理です。
しかし、病気治療、特に慢性疾患治療は医者と患者の協同であるべきですが、このようにはなっておらず、医者の頭の中にだけ処方があって一方的に薬が処法されるだけです。
かかりつけ医にこのような協同を期待していますが、日本の医療体制はそうなっていません。
今後、内臓トレーニングを行おうと思っていますが、一番期待しているのは貴協会が行う健康アドバイザー制です。
よろしくお願いします。

 

◆お名前 : 匿名希望
◆感想・メッセージ : 
とても、参考になりました。
少しでも数値の改善出来ればと思います。

 

◆お名前 : 匿名希望
◆感想・メッセージ : 
昨年オンラインでセミナーに参加させて戴き、今年は直にお話を伺えるセミナーに参加させて戴きました。
直にお話を伺うと、改めて腎臓に対する危機感を強くしました。
昨年のセミナーを受けてからは、ふくらはぎのマッサージ、足裏マッサージを毎日しております。
今年の人間ドックでは昨年より微々たる数字ですがクレアチニンが1.10から1.08になりました。
これ以上上がらないよう常に危機感をもっていきます。
セミナーは何度聞いても改めて気がつくことが多く、次回も是非参加させて戴きたいと思います。
 
 
 

2022年7月 オンライン腎臓病セミナー 参加者の声





◆お名前 : 匿名希望
◆メールアドレス : 
医者からクレアチニンの数字が高いと言われ将来は人工透析と言われ腎臓を良くする薬は無いと専門医言われた。
何とか数値を下げたい そのような訳で参加致しました。

セミナーを見て、このまま放置してはいけないと思った
この治療法は効果が期待できると思います。
 
 
 

◆お名前 : 匿名希望
◆メールアドレス :
7年くらい前より糖尿病で通院していますが、5年程前に糖尿病腎症といまれました。
以後月1回の腎臓検診を受けていますが、一進一退で最近は悪化傾向にあり、eGFRは33%とのことで40%を下回りました。
このままでは透析も仕方なくなります。
70歳に間もなくなりますが、現役で毎日仕事には行っています。
腎臓が悪化するとまず直らないことは知っていたのですが、機能が改善すると聞いて半信半疑ではいますが、今はやってみるしかないと思っております。
 
 
 

◆お名前 : 匿名希望
◆メールアドレス : 
 セミナー、家内と一緒に最後まで拝聴致しました。
望月講師の分かりやすい説明で、料理担当の家内が腎臓病に一層の見識をもつたと思われ、大変良かったと思います。
 私自身は、最近の検査データ(後日お送りします)で腎臓病がかなり悪くなってきていることを実感し、糖尿病性腎臓病(DKD)の最近の見解の医学書等をネットで探していたところ、御社の内臓トレーニングでクレアチニンが下がる、また自分で治すという考え方に痛く感銘し5月中旬にフットスキッパー購入、6月1日から内蔵トレーニンを開始しました。
1か月後の7月1日の検査値を見て、すごく改善していることが分かり希望をもって、現在実践しているところです。

今回のセミナーは体系的に腎臓病の事を学び、今後の取り組み方の方向付けを与えてくれたと思っています。
 
 
 

◆お名前 : 匿名希望
◆メールアドレス : 
2018年にクレアチニンが1.24になり内臓トレーニングを照会しましたが、器具の価格のため躊躇しておりました。
自分なりの節制をし1.5前後にはキープしてきましたが、2021年より慢性心不全が悪化し2022年まで心臓発作、血便、帯状疱疹、大腸がん(ポリープ除去で判明)と体調不良が続き、それに伴いクレアチニンも上昇し、6月20日の時点で2.78です。
なんとかここで踏みとどまりたいと思い、参加しました。

昔から様々な病院にかかってきましたが、病院では標準治療以外について、余計なことは一切言わない風潮は感じてきました。
結果、どんなに病院を回っても何の情報も得られず、ネットで調べたことも否定されるか無視されるかでした。

今回のセミナーでは、かって様々な「電気療法」があった中で、今なお有効なものがあることを知ったのは大きな収穫で、内臓トレーニングを始める決心がつきました。
ただ、機械の納期が11月なのが残念です。
 
 
 

◆お名前 : 匿名希望
◆メールアドレス : 
とても理解しやすくお話くださりありがとうございました。
セミナーに参加する前は、内臓トレーニングは、機器の値段も高いし、まだ早い。
と思っていましたが、どうせするならば後悔しないうちに早いに越したことはないなぁ~と思いました。
案内パンフレットをよく読んでから注文しようと思います。
 
 
 

◆お名前 : 匿名希望
◆メールアドレス : 
クレアチニン数値が2.0を越したこと、腎臓機能の数値も25%前後まで落ちておることを口頭で医者から知らされ、自身が深刻な危機を感じ当セミナーを受講しました。

また、今まで数値の意味を理解しようとしなかった事の反省もあります。
 
 
 

◆お名前 : 匿名希望
◆メールアドレス : 
数年前に内臓トレーニングに興味を持ち連絡したもののそのままに。
私はそのままにしていたのに協会からはずっとメールを送り続けてもらいました。
少しずつ数値の上がるクレアチニン数値、病院の担当医の転勤、いろいろなことが不安になり、送ってくれていたオンラインセミナーが目に止まりました。

先生の言葉一つ一つに感動したり、反省したり、納得したり、勇気付けられたりしました。
20歳の頃に60数パーセントしか腎臓機能がないと言われて、あの頃に知っていたらなあと思いました。
内臓トレーニング始めます。
 
 
 

2022年6月 オンライン腎臓病セミナー 参加者の声






◆お名前 : 匿名希望
◆メールアドレス :
突然、腎臓がもう40%しか残っていないといわれ、よくなる薬もなく、食事療法でしか、悪くならない方法がないとの医者からの告知で、何か方法がないものかと探していましたが、このことに巡り合い、興味を持ちました。

高血圧を抑えることが大事ではあるが、自律神経の調整に逆らっていることもあると考えさせられました。
血流を多くすることが大事であり、その方法がいろいろあるなら今回の治療法に限らず、こういう運動をするとか、いろいろな仕方を教えてほしいです。
 
 
 

◆お名前 : 匿名希望
◆メールアドレス : 
腎臓病と診断され20年近く経ち病気と付き合う中で、お医者様の言うことが全て正しいと考えるのは危険だなと(食事制限など)感じておりました。
更年期による体調不良も感じる年齢になり、勉強出来る良い機会だと思った次第です。

自身の血流の悪さが腎臓病の原因の大きな要因だと納得するとともに、血流が悪い事で更に悪化させたり、別の病気を引き起こしているのだと危機感を覚えました。
 
 
 

◆お名前 : 匿名希望
◆メールアドレス : 
腎臓内科を7.8年前から受診中。
今年に入ってから、だるさをより感じるようになりクレアチニン値も3を超えてきた。
腎臓病は治らないと聞いていたが、何か対応方法が無いかインターネットで調べたところ内臓トレーニングを知った。
今年に入りeGFRの低下が早くなっており、このままでは透析まで時間がないと感じている。

ほんとうにクレアチニン値が下がるのか半信半疑だったが、「腎臓病をなおす」を読んだり、セミナーを聞いてトレーニングをしたいと感じた。
 
 
 

◆お名前 : 匿名希望
◆メールアドレス : 
高血圧症の先月の診療で、クレアチニンの値が急に悪化していて心配だとドクターに言われ、不安になっていたところ、トレーニング協会さんよりお葉書を頂きセミナーに参加してみようと思いました。

腎臓病は治らないものとも、薬がないということも知らなかったです。
自分が勉強し、努力していかなければならないことを肝に命じられました。

今まで、自分が疑問に感じていたことや、矛盾についての疑問が次々と解決してゆき、本当に目から鱗とはこういう事を言うのだと、実感しました。
ありがとうございます。
 
 
 

◆お名前 : 匿名希望
◆メールアドレス : 
何とか現状維持を心がけてきたが、食事と適度の運動に限界を感じ、新しい取り組みを知りたいと思った。

以前から、自分で進行を少しでも遅らすことが大切だと思っていたが、セミナーを視聴して改めて、腎臓病と向き合う事の重要性が認識できた。