セミナー参加者の声

2018年9月 名古屋講演会 参加者より

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◆お名前 : 二村 様
いつも、お世話になっております。
一月に、お聞きしました事を改めて思い出すことも、沢山ありましたので、初心に戻って頑張りたいと思いました。
廣岡先生の話は初めてでしたが、専門的な事をわかりやすく説明して下さり、とても為になりました。
改めて透析の恐ろしさを認識いたしました。
本日ささやかなお礼ですが、事務所の皆様にカードの絵を送らせていただきましたのでお納め下さい。
有難うございました。

  

◆お名前 : 秋山 様
私は初めての参加で貴協会の本を勉強して年初から市販低周波機器で体の三か所を毎日3時~四時間低周波をかけています。
お陰様で血圧も120から135くらいで安定しています
クレアチニンは1.6前後です。
腎機能は35%くらいです。
総合病院にかかっています。
すごくいい参考になりました。
また相談メールしていいでしょうか?

  

◆お名前 : 匿名希望
有意義なお話し有難うございました。
1.対処療法なのに⇒治療といっている。⇒同感でした。
・インフルエンザ・・治療、私の白内障手術・・治療でした。
・私の高血圧:お医者さんから2年間薬を処方されましたが薬無しで正常範囲に下げ4年経過。
・・元へ戻した。
2.腎臓の細胞:働いていつもの、働けないものがある。
血液と酸素を供給すれば、働けるようになる⇒クレアチニン低下
・私のクレアチニン、1.28⇒1.34⇒1.44⇒1.45、9カ月上昇傾向でしたので、フクラハギ、足裏指、手の指マッサージ、手足ブラブラを3ヵ月、2回/日行った結果、本日の結果は1.34でした。
・3ヵ月毎、腎臓内科+血液検査+尿検査を行っています。
次は、12月3日(月)が楽しみです。
・食事、マッサージ、有酸素運動(太極拳8年実施)を行い尿酸(これが原因)を下げる、血流改善、をはかりクレアチニンを下げようと考えています。
(ペーパーのアンケートに記載し提出しましたが)
・下がらなかった時は宜しくお願いいたします。

*質問
1.クレアチニンが下がった後も、低周波電流は必要ですね、
2.腰痛の人で腰ベルトをすると、重いものを楽に運べますが、常に腰ベルトをしていると腰の筋肉が弱ると聞いています。
3.体を元に戻すことが⇒治療(鍛えて不要とする)
低周波電流が不要になるこれが治療と思いますが、いかがでしょうか。
○講演会大変に参考になりました。有難うございました。

以上、勝手なことを申しましたが自分でできなかった時は宜しくお願いいたします。

  

◆お名前 : 増田 様
昨年に続き2回目の参加になりました。
広岡先生の医師の立場、患者の立場がよくわかりました。
また、望月先生の検査数値の見方もよく勉強になりました。
内臓トレーニングは地道に努力するしか仕方ないことを悟りました。

  

◆お名前 : 神谷 様
講演会に出席し、参考になった面もあり良かったと思う。
ただ、本当に知りたいことは、フットスキッパーを購入し、実践した人のうち何%位の人が成功したのか、病状の重い人、軽い人の割合はどうか、どんな人が失敗したかを知りたい。
器械を購入、会に入会し、色々な指導を受けた場合、当初の費用とランニング費用はいくらくらい必要かを知りたい。

  

9月8日の講演会、ありがとうございました。
お話を聞くことにより、再度、モチベーションが上がりました。
私も頑張ります。
これからもよろしくお願いします。
〇〇より

  

◆お名前 : 梶田 様
内臓トレーニングと言う言葉からすると体操をイメージしましたが、私のようなものにもよくわかるようにご説明いただき理解できたと考えております。
すこしづつクレアチニンの値が上がってきてかかりつけの医者から一度専門医に見てもらったらどうかと言われちょっとショックを受けておりました。
腎臓は決して良くならない、薬はないと言われておりましたが、話を聞いて努力すれば取り戻せるという事がわかりました。
DVDと資料をお願いしましたので、それを見てから静岡へお邪魔してみようかと思っております。

  

◆お名前 : 木村 様
有意義な講演ありがとうございました。
腎臓専門医にかかっても「様子を見ましょう」かかりつけ医も「クレアチニンが2~3になったらもう一度専門医へ」とのことでした。
医療の目標は「透析」を実感。
自分で調べ、たどり着いたのが、「内臓トレーニング」と「純炭粉末」。
食事療法は必須、6月から主食を、減タンパク質に変え、純炭粉末のカプセルを試用中。
効果なければ内臓トレーニングを決めていました。
疑い深い女房と二人講演会に参加いたしました。
事前に勉強していたこともあり、内容はとてもよく理解できました。
驚いたことに女房がすっかり気に入った様子で、「私も使える、貯金して器械を購入しよう」という始末。
明日(13日)専門医に行く予定です。
6月に1.61のクレアチニンが維持できていればいいのですが。
2.0になる前に内臓トレーニング開始を考えています。
名古屋支部の開設待っています。
ありがとうございました。

  

◆お名前 : 匿名希望
アンケートを依頼されたことで回想する良い機会になりました。
病院での投薬は患者の求める治療とは少し考え方が違っている事。
血流量を高めることで低下している糸球体の機能を戻すことが出来る事。
正常部分と機能低下部分と機能停止部分の図解した説明など理解しやすかったです。
クレアチニンの値と年齢と性別を使用して腎臓の糸球体の機能の残りを数値化し見える化していただいたことは非常に参考になりました。

ありがとうございました。

  

◆お名前 : 匿名希望
理解できました。
今の薬の量が適切か?
どの検査の値を重視してみれば良いかわかりました。
血圧は下も上も高いです。
主治医は将来透析にならない様に尿蛋白が陽性にならない様、薬で調整しています。
医師任せにしないで自分の健康は自分で守る、参考になりました。ありがとうございました。

  

腎臓病をなおす食事メニューについて 参考になる本があれば照会下さい。

  

◆お名前 : 匿名希望
講義は明快で良く理解できたのですが、終わって、どのように実践したら良いか分からなくなりました。
医院での実績データをお示しいただけたら有り難いです。
例えば内臓トレーニング実践者の内、改善した。横ばい。少しずつ悪なった人のパーセンテージです。
本を購入したので、よく読してみ、実践して改善したいと思います。

  

◆お名前 : 川瀬 様
いつもお世話になっています。
腎臓病は自分で治すという表題で講演された内容の意味を再確認できて内臓トレーニングの実践に励みがつきました。
いつも医師から処方される薬類が対象的であることはその薬の効果を調べたら、本来の腎臓病を治す薬効ではないことが判明し、処方薬のリストに、一つも腎臓病を治療する薬がなかったこと(例 血圧を下げるもの、尿酸値を下げるもの、血管を広げるもの、血液の粘土を低くするもの・・・etc
したがって腎臓病になった原因は血液の循環にあることが理解できたなら、内臓トレーニングで血流改善を行うことしかないことが理解できました。

  

2018年8月 八重洲セミナー 参加者より

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◆お名前 : 匿名希望
◆感想・メッセージ : 
大変、参考になりました。身内のものにも紹介したいと思います。

  
  

◆お名前 : 岡野 様
◆感想・メッセージ : 
大変参考になりました。
只今 足裏マッサージを自分の手で毎日朝夕実施して居り、体調が良くなってきたことが実感されて居りますので当面これを継続していく積りです。
5月のドックでクレアチニン数値が1.4と言われて居りますので翌ならない場合には機器利用の選択肢もあることは大変心強いと思います。
有難う御座いました。

2018年7月 大阪講演会 参加者より

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1.講演会の御礼
とても有意義な講演を聴かせて頂き感謝しております。
【廣岡先生の講演】
 医学会の先生方の一般論を相手にして腎臓病の治療はかくあるべきとよくぞ、はっきりと申されました。
 相当な自信と実績の裏打ちがあるのだろうと感服して聞き入りました。有り難うございました。
【望月講師の講演】
 今まで業務上のプレゼンを聞いたり行ったりしましたが、よくもあれだけの内容をすらすらとお話できるものかと感服致しました。
 名言が幾つかありました、中でも“腎臓が悪いと言っても まだ死んでいない細胞があるよネ・・・・・”これを聞きますと--ああそういうことか--何とかなるんだなと思いました。
 有り難うございました。

 

◆お名前 : 匿名希望
慢性腎臓病でかかりつけの医院に通うも、治らない病気として何の助言もありません。
人間ドックによるクレアチニンの低下をみて、今回の説明会に参加させていただきました。
まずは先生の書籍を読み、内臓トレーニングを実践していくことから始めたいと思います。

 

◆お名前 : 森下 様
7月11日静岡診察受けに行きます。
透析は避けたいので、内臓トレーニングの正しい使い方理解したい。

 

◆お名前 : 匿名希望
今回、参加させて頂いたのは本人ではなく家族でしたが、非常に参考になりました。
血液検査の結果をお医者様任せにせず、自分で読めるようにならなければいけないということは当たり前のようで全くどう読んでいいのか調べる方法すらわからない状態だったということがわかりました。
帰って早速主人に話し、3割弱しか働いていない腎臓について静岡に話を聞きに行こうと思っています。
会場にマシンの見本もあればいいなと思いました。
望月先生のお話もとても興味深く、聞けて良かったと思っています。
ありがとうございました。

 

◆お名前 : 匿名希望
久しぶりのセミナーで、気持ちも新たに、より一層の生活改善をしようと強く思った次第です。本当にありがとうございました。
思い返せば約1年前に器具を購入し、静岡で個別指導をして頂き、それ以降、今日まで、クレアチニン値はほぼ横ばいで推移しており、深く感謝しています。(お医者様は「腎機能低下、進行なし」との診断です。)
それまでの過去3年間は、e-GFR値が毎年平均1ポイントずつ低下しており、暗い気持ちになっていました。
でも、貴協会から、病気は自分で治すというごくごく当たり前のことを教えて頂き、生活改善を図った結果が、今日の私の姿だと思っています。
腎臓病となったおかげで自分の生活を見直し、まだまだ現状を維持できると感じている今は、とても幸せな気持ちです。
血液検査をご連絡し、貴協会から適切なアドバイスを頂き、とっても勇気づけられました。
物販ではなく、患者のために一緒になって病気改善を図るという、貴協会の姿勢に深く感銘しています。今後ともよろしくお願い致します。

 

◆お名前 : 大石 様
今回のトレーニングへ参加して是非とも指導をお願いいたしたくなりました。
3年前も参加しましたが、クレアチニン、尿酸値、尿素窒素も余り心配ないと、医者に指導されましたが、今回のお話をお聞きして、医者の言葉を信頼するより、自分の思考が大切だと思いましたので、静岡でトレーニングを受けることにしました。その節はよろしくお願いいたします。

 

◆お名前 : 匿名希望
食事と血流改善の大切さがよくわかりました。近くにトレセンがあれば行ってみたいです。
低周波治療器の使い方や費用も知りたいです。

 

◆お名前 : 匿名希望
これから取り組むにあたりたいへん参考になりました
いま書籍読んでいますが食事療法が難しい血糖も気になる状態で今後お世話になりそうです

 

◆お名前 : 匿名希望
今回の講習会でクレアチニンを下げるため何をしなければいけないのか、再確認をさせてもらい、勉強になりました。
患者として透析を回避したくて通院しているのに、担当医師は透析までの数値のチェックがメインです。
患者と医師の目的が違うのが最近つくづく思います。
とにかく「自分で」食事療法と内臓トレーニングを一生懸命継続するのが最善だと再確認しました。

 

本日の大阪講演会大変素晴らしく感動致しました。ありがとうございました。
これから娘中心に勉強しながら治療頑張って参ります。
どうかご指導よろしくお願いいたします。

松本

 

内臓トレーニングに入って、1年2か月、クレアチニン値少しずつ良化していましたが、この2か月、1.14 1.21と上昇傾向にあります。
今回の講習、廣岡先生発行の本を読み返して、反省点が多々あることが確認され、今後の頑張りに変えたいと思っています。
(1)今回の講習でアルブミンという単語が入ってきました。
私の通院している開業医の先生は糖尿病を専門としている先生ですので。検査結果のアルブミンという項目がいつも空白になっております。
検査結果、尿検査両方又はどちらかを要求した方がいいですか!

 

◆お名前 : 匿名希望
内臓トレーニングの内容はよく理解できました。
何よりも検査結果の数値の意味と見方が大学病院の腎臓病勉強会の説明ではわかりにくかったのが、スッキリと理解できたのが大きな収穫でした。
確認のために説明に使ったスライドのコピーかデータが欲しいくらいです。
トレーニングが良いのは理解しましたし、やりたいと思ったのですが、1日3時間~4時間といった時間を割くとなると、出張(海外も)など仕事の関係もあり、継続できる自信は全くありません。
もう少し短い時間での取り組みでは効果に疑問もあり、足踏みをしています。
2時間の開催でしたが、充実した時間でした。ありがとうございました。

 

◆お名前 : 匿名希望
糖尿病の専門医で1~2か月に一度。、血液検査をしてもらいながら診てもらっていましたが、今年になって腎臓専門医を紹介する時期にきたとの話も出てきました。
周囲で人工透析をされている方、亡くなられた方を見てきたので、他の医師に話もお聞きしたり、たんぱく質は沢山とっても大丈夫と言われた医師もおられ、何を信じて良いのかわからず、インターネットで時々、何か改善方法はないかと調べていた所、内臓トレーニングの事例を紹介されていたのを拝見し、とにかく何でも試してみようと思い、講演会への申し込みと同時に廣岡先生の出された本、フットスキッパーも購入させて頂き、7月に入ってから説明書を見ながら、自宅や職場でトレーニングを開始してからの講演会参加でした。
なので概略は理解していましたが、講演会に参加する事でなお一層の理解を深める事が出来ました。
何を信じて何をしていくのかは、自分自身が決める事、良い結果が出れば、それは正しい判断であったと振り返れるように内臓トレーニング(血流改善)を継続しようと思います。(仕事の関係でできない時もありますが、)
講演会を開催頂き、ありがとうございました。

 

◆お名前 : 匿名希望
トレーニングは理解できました。透析は医師の指示で入らされると思っていましたが、トレーニング次第で延ばす事もできると確信しました。
低周波の機械なんですが、市販の低周波マッサージ機は1回15分程の使用時間制限なんですが、3~5時間も低周波をあてるのはヘルツが違うのでしょうか?

 

◆お名前 : 匿名希望
「透析への管理」というお医者さんの立ち位置が良く理解できました。
「内臓トレーニング」についてはおよそのことはわかりました。
現状、食事療法の指導を受けていますが、漸次悪化しています。
主治医と相談して対応策を考えていきます。
いずれお世話になるかもしれませんが、その時はよろしくお願いします。

 

◆お名前 : 匿名希望
・講演会はとっても有益でした。有り難うございました。
・内臓トレーニングについては、ネットや資料などで見ていましたので、講演内容に全く聞いたことのない点はありませんでした。しかし、強調点がよく分かり、改めて理解できました。
・とくに、講師の方の思い入れ、熱意が伝わって参りまして、感動しました。廣岡先生は西洋医学を修めながら、その欠点を躊躇なく指摘され、望月先生は、機械開発の動機・プロセスを語られるところが感動的でした。
・また、日本の医療費問題を正面から取り上げられ、医療関係者の中にも医療制度・医療報酬制度に国民的観点から考えておられる方がいることを知り、嬉しく思いました。
・私自身は、コレステロール・尿酸・クレアチニン、さらにカリウムが基準値を若干超えていましたが、食事(調理法を含む)と軽い運動の継続によって、現在は薬を全く飲む必要がないと言われていますので、病を治すのは自分である、というお話をその通りだと思いました。
・それで、内臓トレーニング器具は買い求めましたが、まだ、全く使っていません。
・使わない理由はもう1つありまして、私が自分のタブレット(スマホではない)に、器具を接続することに失敗したままだからです。勉強して、いずれ繋いでみようと思います。
・また、お世話になることがあると思います。宜しくお願いいたします。

 

内臓トレーニング協会御中

おはようございます。お世話になります。
講演に参加させて頂き、体の細胞の強さは少しわかってきました。
低周波治療器を毎日頑張ってかけたいと思います。
もちろん食事療法も取り組んでみます。
また、よろしくお願い致します。

 

◆お名前 : 匿名希望
1.静岡で教わった事の復習が出来たようでトレーニングの大事さが改めて分かった様に思います。
2.自分の症状が他の人と比べてどれ位なのか、ちょっと気になっていました。
3.外観だけでの判断ですが、画像で観た中でトレーニングをする前と後では見違えるようになられた方がおられたのにビックリしました。又、透析をした場合の生存率を見て衝撃を受けました。
4.皆さんも一生懸命頑張っておられるのを見て、私も透析をしなくて済むように内臓トレーニング協会のアドバイスを受けながら何としても食事療法と内臓トレーニングで頑張ろうと思いました。

 

お名前 : 下村 様
1.「腎臓病を自分で治す」の本を内臓トレーニング前に購入し熟読し 非常に感激し即に器具を購入しマニュアル通り実践しています。今回の講義で更に理解しましたが、継続は力なり信じていきたい思います。細胞の再生(回復)する事に希望があります
2.定期健診でクレアチニン値等チェック項目は講習通りのものでした。シャンテ手術の工程のみを毎回指摘されますが、一応現状維持に努力する事のみの指摘で、増結の注射や食事療法について家内に強く言いますので困りますが自分自得の結果ですので協会殿の指摘も本当に感謝しています。(家内も食事に悩んでいますので)
3.講習会に参加して同じような人が多かった事にびっくりです。私たちは今は内臓トレーニングしか生きる望みは無い位に療養しているので、今後ともご指導、アドバイスをお願いします。
4.私の場合はシャンテ手術の瀬戸際まで劣化しているので細胞の回復傾向や改善の為に家で透析している気持ちで取り組んでいます。クレアチニン値の変動があると思いますが信じて継続治療に励みたいと思います。
*家内共々感謝申し上げます。本当に内臓トレーニングに巡り合えて運が良かったと思っています。有難うございます。

 

内臓トレーニング協会様

いつもご指導頂きありがとうございます。
腎臓が悪いとわかってすぐトレーニングに出会って幸いだったと思っています。
又、今回説明会に参加出来、今迄のことがよくわかりました。
出来る限りクレアチニンは数値以内におさめること。でもどうして上下するのかわかりませんでしたが、強い運動がダメということ、水分をよくとること、でも汗がよくでる私はそれ以上にとること等、あらためて確認できました。今は3ヵ月迄の血液検査の結果を報告し、そのことについてご指導頂いていますが、それがなければ今迄続いていなかったと思います。今のままで変化なしがよしであると思うこと、納得出来ました。
今後ともよろしくお願い致します。

 

◆お名前 : 向井 様
講演会ありがとうございました、いい勉強させて戴き有難う
遅くなりましたが、昨日FAXしましたのでよろしく

 

2018年6月 広島セミナー 参加者より

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◆お名前 : 匿名希望
内臓トレーニング協会 様
早いもので広島セミナーを受講して、一週間が経過しました。
返信が遅くなりましたこと、お詫びいたします。
さて、今回のセミナーは、私にとってこれからの健康寿命を、左右する重要なセミナーになるものと考えます。
私は今、3ヶ月ごとの腎臓専門医の検診を受けていますが、初診の’12.10のCREが2.3で、’17.4が2.9と、ずっと2台で推移していました。ところが’17.6に3.2となり、’18.3の数値は3.8で、eGFRは13と急速に悪化しています。ちなみにBUNは56。UAは5.2です。何とかしなければと、危機感を感じていたところでした。
参加してみて驚いたことに、クレアチニン値は下がるという望月講師のお話で、「本当かなー」と半信半疑でした。途中休憩で廣岡先生の2冊の本を買い求め、それから2日間で読み込みました。内臓トレーニング療法は、私が現在治療を受けている広島県の中核病院での腎臓専門医治療を、根底で支えるベーシック医療ではないかと考えています。
このメールで恐縮ですが、「健康教室」の申し込みを致します。
以上

 

◆お名前 : 匿名希望
1.協会の説明とトレーニングの本等を読んでいたので、特に不安はありませんでしたが、参加者の多さにはびっくりしました。
2.家内も「今まで断片的に理解していた内容をよく理解できたようで有意義だった。」と言っています。
3.焦らず気長にトレーニングしようと思います。
4.よく理解できました。
5.困っている人が居たら、是非紹介しようと思います。
今後とも宜しくお願いいたします。

 

◆お名前 : 匿名希望
今回の「健康セミナー」に参加して思うことは、いろんな症状をお持ちの対象者の実践結果を見て、大変感動しました。低周波治療を今以上に頑張って行えば、「私も治るんじゃないか」と大きな期待が持てました。有り難うございました。
内臓トレーニングのことは分かったつもりでしたが、当セミナーで再確認が出来たようです。
ただフットスキッパーの「モード」と「通電ポイント」の数値が今のままでいいのかが、少し不安です。
今後、間違っていた(食事)療法を修正し、スタッフの方々と連携を取らせていただきながら、少しずつ腎臓を回復して行きたいと思っています。
今後ともよろしくお願いします。

 

◆お名前 : 安永 様
1.通院中(糖尿病、高血圧、心不全)の中で薬が増加傾向です。医師から「腎臓に気を付けてください。透析になると大変ですから。」と注意されています。どう治療すればいいなかわからないし、不安な日々です。
2.セミナーに参加して第一に思った事は「腎臓って大変な役目をこなす臓器なんだ。こりゃ医者任せにしといたら駄目だ。自分で出来る事を一つでも二つでもせにゃいけん。」
3.お金はかかるが自分には役に立つと思うので、実践してみたいと思っていますが、静岡は遠方なので、①~③のコース選別と費用対策に思案中です。「早く行動を・・・」望月さんが言われたことが気になって思案中です。
4.他人様にも同様な悩み事があれば、セミナー参加をお勧めします。

 

◆お名前 : 匿名希望
夫の代わりに出席しました。私は内臓トレーニングについて理解したと思います。
夫はクレアチニン値1.44で、最近の症状として足の浮腫みに悩まされています。
利尿剤のみの治療だけではダメと思っていたので、第二の心臓の大切さを理解しました。
けれど本人はそこまでお金をかけるということに反対しています。

 

◆お名前 : 平西 様
現在、透析を週3回受けています。
内臓トレーニングを受けて延命を考えていたのですが、間に合いませんでした。
今回出席してトレーニングを行った人がおられ、改善されている事例を聞きまして、関心が高まりました。
再度、資料その他をメールにて送って頂ければと思います。

 

2018年6月 福岡セミナー 参加者より

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◆お名前 : 岩脇 様
6月16日福岡講演に参加して多くのものを得ることが出来ました。
千村様に声を掛けて頂き、協会との距離が一気に近くなり、胸襟を開き気軽に相談できる存在として頼もしく思うと同時に、何より妻の事への心配りに感謝するばかりです。
治療の方向性として間違っていないことを確認でき、また食事の重要性を再確認し、改善点が明確になりました。病院(主治医)との付き合い方が分かりました。
今後のトレーニングが更に充実することを確信。

 

◆お名前 : 佐野 様
セミナーに参加して良かったです。いろいろと勉強になりました。
我流に腎臓の臓器の仕組みを、専門書を取り寄せて詳しく勉強をしてはいました。頭では腎臓病の恐ろしさを分かっていましたが、なぜか食事療法は必死にはしていませんでした。3年前の定期健診の時(クレアチニンが1.4から1.5に上がった時)に腎臓内科の先生から、「このままでいくと加齢に従って透析状態になります!計算すると80歳ごろには透析になります!食事に気をつけなさい!」と言われて目が覚めました。
「食事に気をつけなさい!」と言っても詳しくは教えてくれず、PCで腎臓食の専門書を取り寄せ、一日30g以内を摂取して、尿素窒素を正常に戻す努力をしました。砂糖類以外のありとあらゆる食品にタンパク質が含まれていました。計算して食べていました。数週間すると大体のタンパク質含有量を覚えられました。刺身15g(一切れ)がタンパク質3gとか・・・です。クレアチニンは1.34から1.4の間を上がったり下がったりしています。しかし、それ以上下がらず焦ってはいました。美味しくない低たんぱく米を食べ、大好きなパンは低たんぱくやでんぷん粉で焼いたりして食べていましたが、あまりにも不味くて鬱になり、食欲も無く、友人達とのランチも止めました。

何とか踏ん張って食事療法をしてこれたのは、母が透析で苦しんでいる姿を見てきたからです。72歳から透析を始めた母は透析日ほとんど動くことができず、一年後には寝たきりになり、とうとう透析病院に入院して透析を受けるようになり、80歳の時に腹膜内に大出血して、誰にも看取られずに命が終わりました。何の楽しみもない寝たきり状態で、誤嚥性肺炎も繰り返すので、鼻からチュウブでどろどろの液体の食事をし、認知症になり、娘の私のことも分からなくなりました。思い出すと「辛かったね~お母さん」と今でも涙が出てきます。母の腕の凸凹の注射跡や死んだような真っ白い顔、寝たきりの自由のない母の壮絶体験を見ているからこそ、「絶対に透析にはならない!」と覚悟できていますが、時に何でも食べたいという誘惑にかられます。
今回セミナーに出席した理由は、頑張っている皆さんの姿を拝見して私も頑張ろうと思ったのですが、少し内容が違っていたようです。腎臓の仕事や仕組みは殆ど知っていたので、“食事療法を楽しくできる方法”とか、“同たんぱく質でも効率の良いのはこのような食品です”。。。などの話も聞きたかったです。

内臓トレーニングの設定の仕方も分かって良かったです。
今まで、トレーニング後に足がパンパンにカチカチになって太くなっていた理由が解って良かったです。クレアチニンの上下で一喜一憂しない意味も分かりました。それよりも尿素窒素の値が極めて重要であることも分かってよかったです。今は上限の20くらいです。尿素窒素と尿酸が尿でしか排出されないことを聞いた時に、初めて掛かりつけの先生の言葉が解りました。「水分を取りなさいよ!」と毎回言われていた理由が解り、セミナーに行って良かったと思いました。
ありがとうございました。

 

◆お名前 : 矢野 様
1.悩み:creが少しずつ上昇していて、現在1.2~1.3です。
2.望月先生のお話が明快で良く理解できました。分かりやすかったです。
3.私の現状での食事上の注意すべき要点が知りたいです。
4.私の周囲に腎臓専門医がいらっしゃいませんので、まずは疑問や不安をサポートしていただけることが有難いと思っております。
5.集会などで紹介いたしたいと思います。

 

◆お名前 : 匿名希望
とても参考になりました。
トレーニングに必要な機器が高額なので、躊躇しています。
まず、オムロンの低周波医療機器を試行始めました。この効果を2ヵ月程続けてから考えたいと思います。

 

◆お名前 : 平島 様
4年前に腎臓癌で右側の腎臓を摘出しました。
クレアチニンは3.8ありましたが、食事に気をつけて来たおかげで、現在は2.1まで下がりました。
透析だけは避けたいと思い、セミナーに参加しました。
とても参考になりました。気を緩めることなく、さらに数値を下げる努力をして行きたいと思います。
ありがとうございました。

 

 

2018年5月 横浜セミナー 参加者より

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内蔵トレーニング協会 御中

 この度の埼玉での貴協会のセミナーに参加させて頂き、有難うございました。
参加感想アンケートは別紙書式でご回答しましたが、紙面で書ききれなかった想い をここに追記させて頂きました。

   まず、講師の望月みや子先生の素晴らしいプレゼンテーションに讃辞を送ります。
そして、なにより頷けましたのが、今の医療が専門指向で部分最適化に走り、全体と しての最適化から乖離しているとの問題提起でした。貴協会が目指されている内蔵 トレーニングは、まさにこの課題への具体的な取り組みなのでは…と期待致します。

 因みに、私の年齢は満86才。 余命を考えれば内蔵トレーニングの成果を享受できる 期間は限られると思います。ただ、私がなにより感銘を受けたのが貴協会のご活動目的 の素晴らしさでした。慢性腎臓病に悩む人々への営利を離れた奉仕活動。 医療費節減 への熱い想い…。私の人生の終焉まで、このテーマに参加できれば…と思っています。

細胞寿命の尽きかけた高齢者での延命化治療の実証例となれば幸いです(ただ、私の 家系は長寿筋…10歳上の姉、5歳上の兄、ともに健在です。テロメヤ遺伝子が長いかな?)。
途中下車せぬようご指示を守って頑張りますのでよろしくお願い申し上げます。

 

◆お名前 : 天野 様
参加させていただきありがとうございました。
かかりつけ医の診察とご指導をいただき、透析にならないように努力しているところです。保健所の栄養指導も受けて、食事療法とかかりつけ医の処方による薬をいただき、eGFRも15.3から21.1まで回復し、クレアチニン値も2.37までかがってきました。
現在はこのまま努力を続けたいと考えています。
天野 ●

 

◆お名前 : 北澤 様
フットスキッパーの効果の程に驚きました。 腎臓リハトレ、腎臓体操、腎マッサージ、ふくらはぎマッサージ等を実施しクレアチニン値の上昇を抑えておりますがフットスキッパーは次元が違いますね。
機械を見て内臓トレーニング体験を考えてみようかなと思っています。

 

◆お名前 : 匿名希望
低周波の波長により内臓臓器ごとに効果が異なるという話だったのですが、医学的、客観的なデータがございますか。

 

◆お名前 : 匿名希望
1. むくみを取りたい
2.講習聞いて血流を改善する事の大切さがよく  分かった。
3.継続してトレーニングする事が何より大切だ  と思った。

-はがき-
前略
過日、横浜で開催された内臓トレーニング健康セミナーに出席させていただいた折、廣岡医師と相談して来ましたと、栄養指導関係資料、血液検査、尿検査の見方等準備して来ていたこと、とても嬉しく感謝しています。
ありがとうございました。

 

◆お名前 : 鈴木 様
連絡が遅くなり済みません。
1.今、行っている食事制限は正しいとか不安でした。
2.とても貴重な意見を拝聴して少し勇気が出て着ました。
3.自分ががんばる勇気を貰いました。
4.理解を致しました。
5.是非、紹介をしたいと思います。

 

◆お名前 : 匿名希望
大変参考になりました
いつ器具備品を購入するか悩んでおります
次回の血液検査の結果で決めたいと思います

2018年3月 神戸セミナー 参加者より

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◆お名前 : 匿名希望
先日は、ありがとうございます。
大変参考になりました。
私自身も今まで、寒がりではなかったのですが、腎臓が悪くなり、常に寒く感じており、血流が悪いのをどのようにしたらいいのか日々悩んでいました。
本セミナーお聞きした内臓トレーニングをまずは、やってみて合う合わないあるかもしれませんが、少しでも維持できるように頑張って行きたいと考えています。

 

◆お名前 : 匿名希望
先日はありがとうございました。歩き方の練習もしたいです。
また改めて連絡します。
とりあえず。

 

◆お名前 : 青木○○様
腎臓の機能、クレアチニン、尿毒素、尿酸、また現代医学の批判など、詳しく、適切な解説で有意義だった。だが肝心の「内臓トレーニング」については何一つ具体的な話がなく、失望。

 

◆お名前 : 匿名希望
セミナーに参加させていただき有難うございました、大変勉強になり、本も熟読させて戴いております。「セミナーに参加させていただこう」とおもったのは、クレアチニン値が昨年3月に1.13であったのが9か月後に1.36に上昇したためです、適度な運動もしているのに何故?と戸惑いました。セミナーを受講して、クレ値上昇の原因は痛風を初めて発症し鎮痛剤を服用した事が原因ではないか?と思い当たりました。3月9日に健康診断を受け、血液検査の結果を待っている状況です。教えて戴いた「食事と適度な運動と第2の心臓」を意識して生活しております、クレ値が改善していることに期待しておりますが、果たして結果はどうか?、その結果を見て今後の取り組みを判断する考えで居ります。またいずれ、ご相談させていただく事になるかも・・・そうならないように、自分でできるだけの努力をしてみる所存です。

2018年2月 新宿セミナー 参加者より

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◆お名前 : 匿名希望
1、医者自身、腎臓および腎臓病に対して厳しい関心に欠ける。おそらく、「治らない」という先入観が「関心を深める」ことを阻害しているに違いありません。また医者は「治す」ことと「生かす」ことを使命と考えていますので、生きさえすれば人工透析でも何でも構わないとする態度傾向が身についています。つまり「生活の質」を蔑ろにするところがあります。
2.私は腎臓に関して二人の医者にかかっています。一人は「水分をとれ」もう一人は「塩分を控えるように」と二人から計「二言」いただきました。望月先生の詳しい話をうかがい気分爽快でした。
3.何事であれ「信用」ほど大切なものはありません。そのためには、おしつけがましくないこと、インチキがないこと、この場合では科学的合理的なること計算だかくないこと率直なこと かくさない
4.早速、血流促進のための機器を購入しました。荷の中からいろんな品がぞろぞろ無秩序に出てくるのをいちばん恐れていましたが、一切合財が感じのいいバッグのなかにきれいに収まり、こざっぱりしていてほっとしました。まだ試していませんが、なにごとであれこぎれいなことはことを半分成し遂げたことと同義です。 

 

◆お名前 : 平本○様
大変勉強になりました。ありがとうございました。

 

◆お名前 : 匿名希望
何か腎臓病を公表するようで気が引けて嫌でしたが 専門的な内容でとても参考になりました。あとから聞いて置けば良かったと思うより行った方が良かったです。ありがとうございました。

 

◆お名前 : 匿名希望
今回のセミナーに参加させて頂き効果のあった参加者の例を色々伺いましたが、効果のなかった人の例は紹介されていませんでした。効果のなかった人の例なども紹介して頂きたかったです。

 

◆お名前 : 有田○○○様
腎臓病について良く勉強し、医者任せにしない、ということばが心に残りました。ありがとうございました。

 

◆お名前 : 匿名希望
とてもわかりやすい内容でした。自分の体の中で起きていることが決して放置できることではないことがわかりました。初めて腎臓病の烙印を押されたときは青天の霹靂で、ただ見えない相手に怯えるばかりでしたが、今はその相手がどんなものかわかって、少し安心しました。前向きにトレーニングを検討したいと思いますが、それまでも、自分のできる努力はしたいと思います。私の体は私のもの。その意識を改めて自覚できたセミナーでした。

 

2018年1月 名古屋セミナー 参加者より




◆お名前 : 匿名希望
クレアチニンの値が高くなり尿酸値も高くどのように改善すべきか悩んでおりました。
内臓トレーニングの内容はおぼろげながら理解させていただきました。ありがとうございました。

◆お名前 : 伊藤○○様
もっと、自分の体の事を勉強しなくては、血液検査の結果などを充分理解と理由をわかるようにします。
後、個人的に勉強する方法などを、指導していただくともっとわかりやすいと思いました。

◆お名前 : 横井○○様
糖尿性腎症になり、担当医から、ステージ2だと言われ、クレアチニンの値を下げるには、どうしたらいいかときいたが、腎臓病は、治療の方法はないと言われ、血糖値を下げるよう続けるしかないといわれた。
今回のセミナーによりたんぱく質摂取の管理をすれば、現状維持から改善も期待できるといわれ、大変勇気づけられた。

◆お名前 : 匿名希望
「CKD」は不治と半ば観念しつつも減塩に注力してきました。この間、クレアチニン値、尿素窒素値は、意に反し若干づつながら悪化傾向にありました。
先般、望月先生の包括的かつ核心をつくご講演を拝聴するなか、「医師に任せず、自分で治すべきものだ!」に強い衝撃とともに勇気を得、まずは自ら早速、末端への血行を良くすべく、かつ下から上への血流改善を図るべく、日々、時間を見つけ、「ふくらはぎ」と「足裏」のマッサージを入念に行うことを決意し、実践いたしております。

2017年12月 池袋セミナー 参加者より

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◆お名前 : 池田○○様
先日の12月2日に池袋でのセミナーに参加させて頂いた者です 素人の私でも分かりやすく、腎臓に関する知識を説明をしていただき納得出来るセミナーでした 特に納得を受けた内容は、医師と患者との病気の向き合い方が違っている事です。
自分の身体はやはり自分で納得出来るまで勉強をして医師に委ねるのではなく自分で出来る事をしっかりやらなければならないと言う事を学ばせてもらいました。

◆お名前 : 匿名希望
先日NHKで腎臓がすべての臓器をきめる。を見まして 自分の腎臓をもっと 知る必要があると思い 参加しました。 クレアチニンの数値が上がる前から 内臓トレーニングが必要と感じました。
家内は2年まえに 腎臓がんで亡くなりましたのでより真剣に考えなければと思っております。 治療器の購入を考え中です。

◆お名前 : 匿名希望
先日のセミナーに参加し御講義拝聴し大変参考になりました。
腎臓機能低下しクレアチン値がどの程度になれば透析に入る必要ありその最後の回避策として内蔵トレーニングがあるとの お話しよくわかりました。
私としても今少し様子見てその結果次第ではぜひ貴方に連絡し申し込みたいと思っています。
又今回頂いた資料とお話の内容を知人にも話す予定です。以上

◆お名前 : 匿名希望
今回、初めて参加しましたが、全体質問の時間設定の要望。講演終了後、個別では中々時間が取れなく、帰ってしまった経緯あり!
補助器具の初期費用、ランニングコストが一番知りたいと思うのでパンフ上は記載になってるが、見落としの可能性あり!
自分も購入検討してますのでよろしくお願いします!クレアチン4.22 GFR12.5% 札幌市立病院で定期診察しておりこの一か月で0.7上昇です。
腎臓内科では札幌で一番好評価ですが、診察医師からは家内の移植を進められてます。

◆お名前 : 匿名希望
大変ためになりました。ありがとうございます。

◆お名前 : 匿名希望
1.10年ほど前から血尿が続いていました。検査の値でしかわからないレベルだったのが、週に何度も目で見てわかるようなレベルになり、時々見てわかるタンパク尿だったり、だるさもあり、トイレの回数も増え、自律神経も明らかにおかしく(切迫尿意が激しく)、とにかくそーとー悩んでいました。
頭痛持ちだったので、バファリンを舌下で溶かして飲んでいましたし、年齢的なものとメタボとで、心臓への負担も実際に感じることがたびたびありました。
2、3.血流改善から全てが始まることがわかったので、できることから始めてみようと思う
4.はいとても(^^)/
5.腎臓で悩んでるって話をする人がいれば

◆お名前 : 匿名希望

セミナーは大変参考になりました。弱ってきている機能を駄目になる前に復活させて、 それを維持するようにするという考えには説得力があり、大賛成です。医者の頭には、 少し先に延ばしてもいずれ透析、という考えしかありません。
癌には治療法が沢山あり、 現実に手術ではない治療で治っている人が沢山います。かつて死の病と言われた結核も薬で殆ど治癒します。
腎臓病ほど大昔からある病気なのに、治療法が全く無いまま放置されてきた病気はなく、怒りを覚えます。
遺伝性が強いと思われるので、遺伝子治療とか、研究されていないのでしょうか。
内臓トレーニングは素晴らしいですが、先延ばしの一種ではないかとも思えます。まあ、先延ばしして、普通の人並みに老化して、終わりになるならいいですが、その間のすごい努力に参ってしまう人も多いでしょうね。
やはり、慈恵医大のようなIPS細胞からの再生腎臓に期待するしか無いのでしょうか。