セミナー参加者の声

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2018年3月 神戸セミナー 参加者より

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◆お名前 : 匿名希望
先日は、ありがとうございます。
大変参考になりました。
私自身も今まで、寒がりではなかったのですが、腎臓が悪くなり、常に寒く感じており、血流が悪いのをどのようにしたらいいのか日々悩んでいました。
本セミナーお聞きした内臓トレーニングをまずは、やってみて合う合わないあるかもしれませんが、少しでも維持できるように頑張って行きたいと考えています。

 

◆お名前 : 匿名希望
先日はありがとうございました。歩き方の練習もしたいです。
また改めて連絡します。
とりあえず。

 

◆お名前 : 青木○○様
腎臓の機能、クレアチニン、尿毒素、尿酸、また現代医学の批判など、詳しく、適切な解説で有意義だった。だが肝心の「内臓トレーニング」については何一つ具体的な話がなく、失望。

 

◆お名前 : 匿名希望
セミナーに参加させていただき有難うございました、大変勉強になり、本も熟読させて戴いております。「セミナーに参加させていただこう」とおもったのは、クレアチニン値が昨年3月に1.13であったのが9か月後に1.36に上昇したためです、適度な運動もしているのに何故?と戸惑いました。セミナーを受講して、クレ値上昇の原因は痛風を初めて発症し鎮痛剤を服用した事が原因ではないか?と思い当たりました。3月9日に健康診断を受け、血液検査の結果を待っている状況です。教えて戴いた「食事と適度な運動と第2の心臓」を意識して生活しております、クレ値が改善していることに期待しておりますが、果たして結果はどうか?、その結果を見て今後の取り組みを判断する考えで居ります。またいずれ、ご相談させていただく事になるかも・・・そうならないように、自分でできるだけの努力をしてみる所存です。

2018年2月 新宿セミナー 参加者より

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◆お名前 : 匿名希望
1、医者自身、腎臓および腎臓病に対して厳しい関心に欠ける。おそらく、「治らない」という先入観が「関心を深める」ことを阻害しているに違いありません。また医者は「治す」ことと「生かす」ことを使命と考えていますので、生きさえすれば人工透析でも何でも構わないとする態度傾向が身についています。つまり「生活の質」を蔑ろにするところがあります。
2.私は腎臓に関して二人の医者にかかっています。一人は「水分をとれ」もう一人は「塩分を控えるように」と二人から計「二言」いただきました。望月先生の詳しい話をうかがい気分爽快でした。
3.何事であれ「信用」ほど大切なものはありません。そのためには、おしつけがましくないこと、インチキがないこと、この場合では科学的合理的なること計算だかくないこと率直なこと かくさない
4.早速、血流促進のための機器を購入しました。荷の中からいろんな品がぞろぞろ無秩序に出てくるのをいちばん恐れていましたが、一切合財が感じのいいバッグのなかにきれいに収まり、こざっぱりしていてほっとしました。まだ試していませんが、なにごとであれこぎれいなことはことを半分成し遂げたことと同義です。 

 

◆お名前 : 平本○様
大変勉強になりました。ありがとうございました。

 

◆お名前 : 匿名希望
何か腎臓病を公表するようで気が引けて嫌でしたが 専門的な内容でとても参考になりました。あとから聞いて置けば良かったと思うより行った方が良かったです。ありがとうございました。

 

◆お名前 : 匿名希望
今回のセミナーに参加させて頂き効果のあった参加者の例を色々伺いましたが、効果のなかった人の例は紹介されていませんでした。効果のなかった人の例なども紹介して頂きたかったです。

 

◆お名前 : 有田○○○様
腎臓病について良く勉強し、医者任せにしない、ということばが心に残りました。ありがとうございました。

 

◆お名前 : 匿名希望
とてもわかりやすい内容でした。自分の体の中で起きていることが決して放置できることではないことがわかりました。初めて腎臓病の烙印を押されたときは青天の霹靂で、ただ見えない相手に怯えるばかりでしたが、今はその相手がどんなものかわかって、少し安心しました。前向きにトレーニングを検討したいと思いますが、それまでも、自分のできる努力はしたいと思います。私の体は私のもの。その意識を改めて自覚できたセミナーでした。

 

2018年1月 名古屋セミナー 参加者より




◆お名前 : 匿名希望
クレアチニンの値が高くなり尿酸値も高くどのように改善すべきか悩んでおりました。
内臓トレーニングの内容はおぼろげながら理解させていただきました。ありがとうございました。

◆お名前 : 伊藤○○様
もっと、自分の体の事を勉強しなくては、血液検査の結果などを充分理解と理由をわかるようにします。
後、個人的に勉強する方法などを、指導していただくともっとわかりやすいと思いました。

◆お名前 : 横井○○様
糖尿性腎症になり、担当医から、ステージ2だと言われ、クレアチニンの値を下げるには、どうしたらいいかときいたが、腎臓病は、治療の方法はないと言われ、血糖値を下げるよう続けるしかないといわれた。
今回のセミナーによりたんぱく質摂取の管理をすれば、現状維持から改善も期待できるといわれ、大変勇気づけられた。

◆お名前 : 匿名希望
「CKD」は不治と半ば観念しつつも減塩に注力してきました。この間、クレアチニン値、尿素窒素値は、意に反し若干づつながら悪化傾向にありました。
先般、望月先生の包括的かつ核心をつくご講演を拝聴するなか、「医師に任せず、自分で治すべきものだ!」に強い衝撃とともに勇気を得、まずは自ら早速、末端への血行を良くすべく、かつ下から上への血流改善を図るべく、日々、時間を見つけ、「ふくらはぎ」と「足裏」のマッサージを入念に行うことを決意し、実践いたしております。

2017年12月 池袋セミナー 参加者より

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◆お名前 : 池田○○様
先日の12月2日に池袋でのセミナーに参加させて頂いた者です 素人の私でも分かりやすく、腎臓に関する知識を説明をしていただき納得出来るセミナーでした 特に納得を受けた内容は、医師と患者との病気の向き合い方が違っている事です。
自分の身体はやはり自分で納得出来るまで勉強をして医師に委ねるのではなく自分で出来る事をしっかりやらなければならないと言う事を学ばせてもらいました。

◆お名前 : 匿名希望
先日NHKで腎臓がすべての臓器をきめる。を見まして 自分の腎臓をもっと 知る必要があると思い 参加しました。 クレアチニンの数値が上がる前から 内臓トレーニングが必要と感じました。
家内は2年まえに 腎臓がんで亡くなりましたのでより真剣に考えなければと思っております。 治療器の購入を考え中です。

◆お名前 : 匿名希望
先日のセミナーに参加し御講義拝聴し大変参考になりました。
腎臓機能低下しクレアチン値がどの程度になれば透析に入る必要ありその最後の回避策として内蔵トレーニングがあるとの お話しよくわかりました。
私としても今少し様子見てその結果次第ではぜひ貴方に連絡し申し込みたいと思っています。
又今回頂いた資料とお話の内容を知人にも話す予定です。以上

◆お名前 : 匿名希望
今回、初めて参加しましたが、全体質問の時間設定の要望。講演終了後、個別では中々時間が取れなく、帰ってしまった経緯あり!
補助器具の初期費用、ランニングコストが一番知りたいと思うのでパンフ上は記載になってるが、見落としの可能性あり!
自分も購入検討してますのでよろしくお願いします!クレアチン4.22 GFR12.5% 札幌市立病院で定期診察しておりこの一か月で0.7上昇です。
腎臓内科では札幌で一番好評価ですが、診察医師からは家内の移植を進められてます。

◆お名前 : 匿名希望
大変ためになりました。ありがとうございます。

◆お名前 : 匿名希望
1.10年ほど前から血尿が続いていました。検査の値でしかわからないレベルだったのが、週に何度も目で見てわかるようなレベルになり、時々見てわかるタンパク尿だったり、だるさもあり、トイレの回数も増え、自律神経も明らかにおかしく(切迫尿意が激しく)、とにかくそーとー悩んでいました。
頭痛持ちだったので、バファリンを舌下で溶かして飲んでいましたし、年齢的なものとメタボとで、心臓への負担も実際に感じることがたびたびありました。
2、3.血流改善から全てが始まることがわかったので、できることから始めてみようと思う
4.はいとても(^^)/
5.腎臓で悩んでるって話をする人がいれば

◆お名前 : 匿名希望

セミナーは大変参考になりました。弱ってきている機能を駄目になる前に復活させて、 それを維持するようにするという考えには説得力があり、大賛成です。医者の頭には、 少し先に延ばしてもいずれ透析、という考えしかありません。
癌には治療法が沢山あり、 現実に手術ではない治療で治っている人が沢山います。かつて死の病と言われた結核も薬で殆ど治癒します。
腎臓病ほど大昔からある病気なのに、治療法が全く無いまま放置されてきた病気はなく、怒りを覚えます。
遺伝性が強いと思われるので、遺伝子治療とか、研究されていないのでしょうか。
内臓トレーニングは素晴らしいですが、先延ばしの一種ではないかとも思えます。まあ、先延ばしして、普通の人並みに老化して、終わりになるならいいですが、その間のすごい努力に参ってしまう人も多いでしょうね。
やはり、慈恵医大のようなIPS細胞からの再生腎臓に期待するしか無いのでしょうか。

2017年11月 大阪セミナー 参加者より

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◆お名前:匿名希望
私は腎臓病の兄と二人で参加予定でしたが、兄は都合で行けませんでした。
講師の望月先生のお話はすごくわかりやすかったです。
健康な人でも是非聞いておくべき内容だと思います。
今後近くでセミナーがあれば又参加したいです。

◆お名前:佐藤 様
健康セミナーに初めて参加しました。私はこの2年間はクレアチン値は1.3から1.4の間で推移しています。
6か月毎に腎臓内科に行っていますが、インターネットの情報では食事制限をしたほうが良いといわれていますが主治医に食事制限のことを尋ねるも血圧を上げないこと,及び塩分管理を今までのように続けてくれればOKということです。
塩分には大変気をつけています。
血液検査の中身があまり理解していなかったが詳しく教えていただいて良かったです。
バリウムについての話にはまったくしらない事で今後の参考にします。
このような研修会の出席は初めてでしたので有意義な時間でした。
有り難うございました。以上

◆お名前:川崎 様
3~4年後には透析ですと先生から宣告されて、何か方法はと思っていました。
11月5日夜から内臓トレーニングを開始、先日のセミナーで望月講師から、「自分から直す強い意思がなければ改善しない。
医師の言いなりでは駄目」と強い言葉をいただき、自分もいつか「検査結果をみて、この薬は減らしてもらってもいいのではないですか」と言えるようにトレーニング頑張りたいと思います。
ありがとうございました。神戸在住、川崎。

◆お名前:匿名希望
糖尿病が 病院の指導では衰弱して死に至ることが分かりました。
現状維持か回復できるという希望も湧きました。
素晴らしいことだと思います。
いい加減な私が 内臓トレーニングを続けていけるか、逡巡しています。
今週一杯考えて決めたいと思います。

◆お名前:徳平 様
お世話になりました。上記番号で記入いたします。
(1)導尿を1日3回行っています。2回から1回に出来ないか。血圧が朝測定時下が「100」位でこれを下げたい。(降下剤服用)
(2)とっても参考になりました。
(3)毎日の食生活、活動に生かす。
(4)基本は理解できました。
(5)知人に話したい。
参考:朝食後「フエブリック錠」夕食後「テルミサルタン錠」と朝・夕「マグニット」服用。尿酸窒素(26)、クレアチニン(1.4)、eGFR「38.9」現在毎月定期的に近くの病院で尿・血液検査を受けています。

2017年11月 福岡講演会 参加者より














◆お名前:梶原 様
望月さんのトレーニング後の数値の改善には驚きました。
生活習慣を改め意識を高める事で改善するする事が出来るような気がします。

◆お名前:大島 様
いつもメール等で又DVD等でみたりしていましたが望月先生の久しぶりに聞いた静岡弁で納得致しました。
以前静岡の蒲原の大手メーカーにいて2度蒲原工場勤務の経験がありました。
私も機械等油圧空圧電気制御の機械等を設計しみずから製作もしておりました。
機械等は人間が作ったものですから大抵のものは仕組みがわかれば分解修理が出来ますし理解出来ることがわかります。
材料、強さ、強度、焼入れ焼き戻し、表面処理、多岐に渡り勉強しました。
しかし人間の体は医者から言われて今まですごして参りました。
望月先生の言われる通り自ら自分の体ですから機会があれば治していくか良くして行く必要があります。
従いまして12月20日久しぶりに駿河湾を観に行く予定です。
岐阜に息子がいますので名古屋まで空路行き岐阜で一泊してお伺いいたします。
よろしくお願い申し上げます。

◆お名前:匿名希望
トレーニングの大事さ、食事制限の大事さを改めて感じました。
ありがとうございました。

◆お名前:匿名希望
腎臓が悪い者にとって実に光が差してくれる講話だったと存じます。
会場の参加者も静まり返るほど真剣に聞いていたように感じました。
絵で説明してくれるので理解し易かったです。
一つお願いですが、フットスキッパーの使用方法で、足裏、ふくらはぎ、脊髄で患者によってどれを重点的にしたらいいとかの見本が欲しいです。
割合とかの見本です。
後指導ください。

◆お名前:樋口 様
廣岡先生の説明もよかったのですが、望月さんの説明がわかりやすく、自己管理が大事な事を教えていただきありがとうございました。

◆お名前:川本 様
今回腎臓病講演会に出席させて頂き有難う御座いました。
私は今回4回目の参加ですが、毎回講師の先生方の解り易いお話が大変参考になり、メモを取って復習しています。
内臓トレーニングを始めて4年6か月になりますが、内臓トレーニングのおかげで、クレアチニン値は基準値まであと一歩のところまで来ました。
毎月体験日誌及び血液検査の結果を報告して坂本先生にご指導頂き実践している事が良かったと思い感謝しています。
私の主治医の先生が私に近頃血液検査の数値が良いので、私に尋ねるようになりましたので内臓トレーニングを実践していることをお話ししました。

◆お名前:三小田 様
1.2年前に先生の著書を読ませて頂き、福岡での講演会には、是非参加したいと思っておりました。
内容については自分なりに理解したつもりですが…。
2.クレアチニンが徐々に上がっていたので何とか透析しないで済む方法はないかと思っておりました。
3.今回の講演会に参加して、私も実践したいと思っていますが、静岡までは遠方であり、この方法を継続するための経費はどのくらいかかるのかが気になっております。
4.現在の腎臓機能を保持した生活が一生続けられるのではないかと考えていますが…。

◆お名前:山中 様
11月11日の福岡講習会に参加させて頂き有難うございました。3~4年前に廣岡先生の「内臓トレーニング」と出会い、大分に意気込んでいましたが、後期高齢の老人が静岡市まで出向いてトレーニングすることは現実的に無理でした。
今回、九州で研修会を開催頂き直接、廣岡先生の講義拝聴の機会を得た上に、望月講師から具体的な症例を交えて分かり易くトレーニングの効用について解説があり、内臓トレーニングの必要性を改めて痛感しました。本当に有意義でした。
只々、当日会場で、低周波治療器の効能や実演が全く披露されなかったのが大変残念でした。
安価で同程度の効果のある、低周波治療器があれば、高齢老人が遠く、静岡まで行かなくてもトレーニングを開始出来るのに?と考えたりしています。

◆お名前:萩尾 様
お話については分かりやすく説明して頂き、大変ためになったと思います。
私は9月の検査でクレアチニンが3.31となり医者から将来透析をすることになると言われていますが、現在仕事をしていますので少しでも先になればと思っています。
それで内臓トレーニングで使用されていたフットスキッパーを試してみたいと思っていますが、効果や金額を考えるとどうしようかと迷っています。
先生の病院が近くにあれば一度伺ってみようかと思いますが、九州からだと遠く、仕事の関係でなかなか伺うことができません。
現在、旧型のドクタートロンという血流をよくする電気治療の器具を使用していますが、効果の程は使いはじめて5カ月ほどですのでそれほど実感はありませんが、かぜ等以前と比べてかからないようになったような気がします。
フットスキッパーも試してみたいのでレンタルという方法で借りることは出来ないかなあと思っています。
私の場合、医者から検査の結果、糖尿病が原因でなく高尿酸が腎臓病の原因ではないかといわれています。(薬を飲んで尿酸値は5~6位で、飲まなければ10位になります。)
私の場合どんなこと(食事、運動など)に注意すべきでしょうか。

◆お名前:高井 様
内蔵トレーニクグの考え方
ふくらはぎ
足裏の刺激
内蔵の環境
これを機会に努力する

◆お名前:伊藤 様
静岡まで行って説明を理解して機械購入いたしました。
その後何のケア、指導、連絡もなく今回この講演で何らかのアクションがあるかと思いましたが、結局は自分でしっかりやんなさいということですね。
購入した機械を生かすも殺すのもあなた自身です、という風に聞こえました。

◆お名前:中尾 様
1年位前の脚へのステント留置を境に急にクレアチニン値が上がり、現在クレアチニン値 1.78です。
このまま段々悪くなるのを待つばかりかと悶々としていたところ「講演会」を知り参加しました。
事実に基づいた信頼性のある講演を聞き、もしかしたらクレアチニン値が下がるのではとの可能性を感じました。
「健康教室」への参加を決めました。
よろしくご指導ください。

◆お名前:匿名希望
⑴理解できました。
⑵現在の自分の食事対応が適切(合ってるか?)か?
⑶実践をもっと努力しないといけないと思った。⑷実践意欲につながりました。
今後、今の食事療法にアドバイスをしてくれる人(機関?)がほしい。(紹介してほしいですが。)

◆お名前:山川 様
1.内臓トレーニングについてご理解
血液の流れ、自律神経のバランス、食事が大切という事の理解が深まりました。
2講演会に参加する前にはどんなお悩み
慢性腎臓病に対する漠然とした“怖さ”がありました。
3.実際に参加してみた感想
望月先生の講演内容で、やはり“怖い病気”である事を認識しました。
4.病気改善に、どんな風に役立
薬はあくまで対症療法。病気は原因を治す、事だと思うので共感できる治療方法だと改めて思います。
5.その他
イ.診察、健康教室、内臓トレーニングについては、遠隔地等々を考慮すれば金銭的に対応が難しいところです。
ロ.私が現在出来る事、即ち診廣岡孝先生の著書2冊をもう一度こまめに読み返す、正しい歩き方で歩く、食事に気を付ける事を実践していこうと思います。
本当に“自分で治す”事が必要と実感します。

2017年8月 新宿セミナー 参加者より

            

腎臓に関して何も知らなかったので大変勉強になりました。
ありがとうございました。
私はクレアチニン値はセーフですが蛋白が長く心配です。
どちらにしても血流を良くしなければと思いました。
前に高周波でも血流を良くすれば良いとお聞きしました。
でも今回腎臓にはこの機械が一番良いとの事でした。
やはりそうなのでしょうか。

2017年8月 新宿セミナー 参加者より

            

今まで頂いた資料でお話の内容は理解できました。
すぐにも自宅でトレーニングを始めたいと思っていますが、家内の了解が未だ取れていません。
私の場合、十数年前からクレアチニン1を若干超えています。
現在1.23。
赤血球数は406と低い。
お話には赤血球数について触れていなかったと思いますが、これもトレーニングで当然改善すると思っています。
当日のアンケートで別の質問をしていますが、ご返事をお待ちしています。

2017年8月 新宿セミナー 参加者より

            

腎機能についてはH.23年からずっと経過観察の判定でした。
H.29年4月はクレアチニン1.05, eGFR53.2 H.29年6月はクレアチニン0.95, eGFR59.4 糖尿については食事・運動療法、経過観察の判定でした。
H.29年4月はHbA1C 6.3 望月先生の丁寧で解りやすい解説で、ただ待つだけでは悪くなるだけと身にしみました。
内蔵トレーニングの大切さがわかりました。
望月先生に感謝致します。

2017年8月 新宿セミナー 参加者より

            

内臓トレーニング協会御中
先日はセミナーで有用な説明を聞かせていただきまして有難うございました。
家内のクレアチニン値が高いことから廣岡先生の本を読み参加させていただきました。
気乗りでなかった本人もその気になって治療に励む気になってくれたようです。
人が生きていく上で、血流が基本であることは重々承知しておりましたので、まずは治療器を注文しようと思います。
現在、健康診断での数値しかありませんので、再度血液検査をしてから受信させていただくか健康教室に参加させていただくつもりでおります。
その節は宜しくお願い致します。

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