セミナー参加者の声

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2018年7月 大阪講演会 参加者より

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1.講演会の御礼
とても有意義な講演を聴かせて頂き感謝しております。
【廣岡先生の講演】
 医学会の先生方の一般論を相手にして腎臓病の治療はかくあるべきとよくぞ、はっきりと申されました。
 相当な自信と実績の裏打ちがあるのだろうと感服して聞き入りました。有り難うございました。
【望月講師の講演】
 今まで業務上のプレゼンを聞いたり行ったりしましたが、よくもあれだけの内容をすらすらとお話できるものかと感服致しました。
 名言が幾つかありました、中でも“腎臓が悪いと言っても まだ死んでいない細胞があるよネ・・・・・”これを聞きますと--ああそういうことか--何とかなるんだなと思いました。
 有り難うございました。

 

◆お名前 : 匿名希望
慢性腎臓病でかかりつけの医院に通うも、治らない病気として何の助言もありません。
人間ドックによるクレアチニンの低下をみて、今回の説明会に参加させていただきました。
まずは先生の書籍を読み、内臓トレーニングを実践していくことから始めたいと思います。

 

◆お名前 : 森下 様
7月11日静岡診察受けに行きます。
透析は避けたいので、内臓トレーニングの正しい使い方理解したい。

 

◆お名前 : 匿名希望
今回、参加させて頂いたのは本人ではなく家族でしたが、非常に参考になりました。
血液検査の結果をお医者様任せにせず、自分で読めるようにならなければいけないということは当たり前のようで全くどう読んでいいのか調べる方法すらわからない状態だったということがわかりました。
帰って早速主人に話し、3割弱しか働いていない腎臓について静岡に話を聞きに行こうと思っています。
会場にマシンの見本もあればいいなと思いました。
望月先生のお話もとても興味深く、聞けて良かったと思っています。
ありがとうございました。

 

◆お名前 : 匿名希望
久しぶりのセミナーで、気持ちも新たに、より一層の生活改善をしようと強く思った次第です。本当にありがとうございました。
思い返せば約1年前に器具を購入し、静岡で個別指導をして頂き、それ以降、今日まで、クレアチニン値はほぼ横ばいで推移しており、深く感謝しています。(お医者様は「腎機能低下、進行なし」との診断です。)
それまでの過去3年間は、e-GFR値が毎年平均1ポイントずつ低下しており、暗い気持ちになっていました。
でも、貴協会から、病気は自分で治すというごくごく当たり前のことを教えて頂き、生活改善を図った結果が、今日の私の姿だと思っています。
腎臓病となったおかげで自分の生活を見直し、まだまだ現状を維持できると感じている今は、とても幸せな気持ちです。
血液検査をご連絡し、貴協会から適切なアドバイスを頂き、とっても勇気づけられました。
物販ではなく、患者のために一緒になって病気改善を図るという、貴協会の姿勢に深く感銘しています。今後ともよろしくお願い致します。

 

◆お名前 : 大石 様
今回のトレーニングへ参加して是非とも指導をお願いいたしたくなりました。
3年前も参加しましたが、クレアチニン、尿酸値、尿素窒素も余り心配ないと、医者に指導されましたが、今回のお話をお聞きして、医者の言葉を信頼するより、自分の思考が大切だと思いましたので、静岡でトレーニングを受けることにしました。その節はよろしくお願いいたします。

 

◆お名前 : 匿名希望
食事と血流改善の大切さがよくわかりました。近くにトレセンがあれば行ってみたいです。
低周波治療器の使い方や費用も知りたいです。

 

◆お名前 : 匿名希望
これから取り組むにあたりたいへん参考になりました
いま書籍読んでいますが食事療法が難しい血糖も気になる状態で今後お世話になりそうです

 

◆お名前 : 匿名希望
今回の講習会でクレアチニンを下げるため何をしなければいけないのか、再確認をさせてもらい、勉強になりました。
患者として透析を回避したくて通院しているのに、担当医師は透析までの数値のチェックがメインです。
患者と医師の目的が違うのが最近つくづく思います。
とにかく「自分で」食事療法と内臓トレーニングを一生懸命継続するのが最善だと再確認しました。

 

本日の大阪講演会大変素晴らしく感動致しました。ありがとうございました。
これから娘中心に勉強しながら治療頑張って参ります。
どうかご指導よろしくお願いいたします。

松本

 

内臓トレーニングに入って、1年2か月、クレアチニン値少しずつ良化していましたが、この2か月、1.14 1.21と上昇傾向にあります。
今回の講習、廣岡先生発行の本を読み返して、反省点が多々あることが確認され、今後の頑張りに変えたいと思っています。
(1)今回の講習でアルブミンという単語が入ってきました。
私の通院している開業医の先生は糖尿病を専門としている先生ですので。検査結果のアルブミンという項目がいつも空白になっております。
検査結果、尿検査両方又はどちらかを要求した方がいいですか!

 

◆お名前 : 匿名希望
内臓トレーニングの内容はよく理解できました。
何よりも検査結果の数値の意味と見方が大学病院の腎臓病勉強会の説明ではわかりにくかったのが、スッキリと理解できたのが大きな収穫でした。
確認のために説明に使ったスライドのコピーかデータが欲しいくらいです。
トレーニングが良いのは理解しましたし、やりたいと思ったのですが、1日3時間~4時間といった時間を割くとなると、出張(海外も)など仕事の関係もあり、継続できる自信は全くありません。
もう少し短い時間での取り組みでは効果に疑問もあり、足踏みをしています。
2時間の開催でしたが、充実した時間でした。ありがとうございました。

 

◆お名前 : 匿名希望
糖尿病の専門医で1~2か月に一度。、血液検査をしてもらいながら診てもらっていましたが、今年になって腎臓専門医を紹介する時期にきたとの話も出てきました。
周囲で人工透析をされている方、亡くなられた方を見てきたので、他の医師に話もお聞きしたり、たんぱく質は沢山とっても大丈夫と言われた医師もおられ、何を信じて良いのかわからず、インターネットで時々、何か改善方法はないかと調べていた所、内臓トレーニングの事例を紹介されていたのを拝見し、とにかく何でも試してみようと思い、講演会への申し込みと同時に廣岡先生の出された本、フットスキッパーも購入させて頂き、7月に入ってから説明書を見ながら、自宅や職場でトレーニングを開始してからの講演会参加でした。
なので概略は理解していましたが、講演会に参加する事でなお一層の理解を深める事が出来ました。
何を信じて何をしていくのかは、自分自身が決める事、良い結果が出れば、それは正しい判断であったと振り返れるように内臓トレーニング(血流改善)を継続しようと思います。(仕事の関係でできない時もありますが、)
講演会を開催頂き、ありがとうございました。

 

◆お名前 : 匿名希望
トレーニングは理解できました。透析は医師の指示で入らされると思っていましたが、トレーニング次第で延ばす事もできると確信しました。
低周波の機械なんですが、市販の低周波マッサージ機は1回15分程の使用時間制限なんですが、3~5時間も低周波をあてるのはヘルツが違うのでしょうか?

 

◆お名前 : 匿名希望
「透析への管理」というお医者さんの立ち位置が良く理解できました。
「内臓トレーニング」についてはおよそのことはわかりました。
現状、食事療法の指導を受けていますが、漸次悪化しています。
主治医と相談して対応策を考えていきます。
いずれお世話になるかもしれませんが、その時はよろしくお願いします。

 

◆お名前 : 匿名希望
・講演会はとっても有益でした。有り難うございました。
・内臓トレーニングについては、ネットや資料などで見ていましたので、講演内容に全く聞いたことのない点はありませんでした。しかし、強調点がよく分かり、改めて理解できました。
・とくに、講師の方の思い入れ、熱意が伝わって参りまして、感動しました。廣岡先生は西洋医学を修めながら、その欠点を躊躇なく指摘され、望月先生は、機械開発の動機・プロセスを語られるところが感動的でした。
・また、日本の医療費問題を正面から取り上げられ、医療関係者の中にも医療制度・医療報酬制度に国民的観点から考えておられる方がいることを知り、嬉しく思いました。
・私自身は、コレステロール・尿酸・クレアチニン、さらにカリウムが基準値を若干超えていましたが、食事(調理法を含む)と軽い運動の継続によって、現在は薬を全く飲む必要がないと言われていますので、病を治すのは自分である、というお話をその通りだと思いました。
・それで、内臓トレーニング器具は買い求めましたが、まだ、全く使っていません。
・使わない理由はもう1つありまして、私が自分のタブレット(スマホではない)に、器具を接続することに失敗したままだからです。勉強して、いずれ繋いでみようと思います。
・また、お世話になることがあると思います。宜しくお願いいたします。

 

内臓トレーニング協会御中

おはようございます。お世話になります。
講演に参加させて頂き、体の細胞の強さは少しわかってきました。
低周波治療器を毎日頑張ってかけたいと思います。
もちろん食事療法も取り組んでみます。
また、よろしくお願い致します。

 

◆お名前 : 匿名希望
1.静岡で教わった事の復習が出来たようでトレーニングの大事さが改めて分かった様に思います。
2.自分の症状が他の人と比べてどれ位なのか、ちょっと気になっていました。
3.外観だけでの判断ですが、画像で観た中でトレーニングをする前と後では見違えるようになられた方がおられたのにビックリしました。又、透析をした場合の生存率を見て衝撃を受けました。
4.皆さんも一生懸命頑張っておられるのを見て、私も透析をしなくて済むように内臓トレーニング協会のアドバイスを受けながら何としても食事療法と内臓トレーニングで頑張ろうと思いました。

 

お名前 : 下村 様
1.「腎臓病を自分で治す」の本を内臓トレーニング前に購入し熟読し 非常に感激し即に器具を購入しマニュアル通り実践しています。今回の講義で更に理解しましたが、継続は力なり信じていきたい思います。細胞の再生(回復)する事に希望があります
2.定期健診でクレアチニン値等チェック項目は講習通りのものでした。シャンテ手術の工程のみを毎回指摘されますが、一応現状維持に努力する事のみの指摘で、増結の注射や食事療法について家内に強く言いますので困りますが自分自得の結果ですので協会殿の指摘も本当に感謝しています。(家内も食事に悩んでいますので)
3.講習会に参加して同じような人が多かった事にびっくりです。私たちは今は内臓トレーニングしか生きる望みは無い位に療養しているので、今後ともご指導、アドバイスをお願いします。
4.私の場合はシャンテ手術の瀬戸際まで劣化しているので細胞の回復傾向や改善の為に家で透析している気持ちで取り組んでいます。クレアチニン値の変動があると思いますが信じて継続治療に励みたいと思います。
*家内共々感謝申し上げます。本当に内臓トレーニングに巡り合えて運が良かったと思っています。有難うございます。

 

内臓トレーニング協会様

いつもご指導頂きありがとうございます。
腎臓が悪いとわかってすぐトレーニングに出会って幸いだったと思っています。
又、今回説明会に参加出来、今迄のことがよくわかりました。
出来る限りクレアチニンは数値以内におさめること。でもどうして上下するのかわかりませんでしたが、強い運動がダメということ、水分をよくとること、でも汗がよくでる私はそれ以上にとること等、あらためて確認できました。今は3ヵ月迄の血液検査の結果を報告し、そのことについてご指導頂いていますが、それがなければ今迄続いていなかったと思います。今のままで変化なしがよしであると思うこと、納得出来ました。
今後ともよろしくお願い致します。

 

◆お名前 : 向井 様
講演会ありがとうございました、いい勉強させて戴き有難う
遅くなりましたが、昨日FAXしましたのでよろしく

 

2018年6月 広島セミナー 参加者より

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◆お名前 : 匿名希望
内臓トレーニング協会 様
早いもので広島セミナーを受講して、一週間が経過しました。
返信が遅くなりましたこと、お詫びいたします。
さて、今回のセミナーは、私にとってこれからの健康寿命を、左右する重要なセミナーになるものと考えます。
私は今、3ヶ月ごとの腎臓専門医の検診を受けていますが、初診の’12.10のCREが2.3で、’17.4が2.9と、ずっと2台で推移していました。ところが’17.6に3.2となり、’18.3の数値は3.8で、eGFRは13と急速に悪化しています。ちなみにBUNは56。UAは5.2です。何とかしなければと、危機感を感じていたところでした。
参加してみて驚いたことに、クレアチニン値は下がるという望月講師のお話で、「本当かなー」と半信半疑でした。途中休憩で廣岡先生の2冊の本を買い求め、それから2日間で読み込みました。内臓トレーニング療法は、私が現在治療を受けている広島県の中核病院での腎臓専門医治療を、根底で支えるベーシック医療ではないかと考えています。
このメールで恐縮ですが、「健康教室」の申し込みを致します。
以上

 

◆お名前 : 匿名希望
1.協会の説明とトレーニングの本等を読んでいたので、特に不安はありませんでしたが、参加者の多さにはびっくりしました。
2.家内も「今まで断片的に理解していた内容をよく理解できたようで有意義だった。」と言っています。
3.焦らず気長にトレーニングしようと思います。
4.よく理解できました。
5.困っている人が居たら、是非紹介しようと思います。
今後とも宜しくお願いいたします。

 

◆お名前 : 匿名希望
今回の「健康セミナー」に参加して思うことは、いろんな症状をお持ちの対象者の実践結果を見て、大変感動しました。低周波治療を今以上に頑張って行えば、「私も治るんじゃないか」と大きな期待が持てました。有り難うございました。
内臓トレーニングのことは分かったつもりでしたが、当セミナーで再確認が出来たようです。
ただフットスキッパーの「モード」と「通電ポイント」の数値が今のままでいいのかが、少し不安です。
今後、間違っていた(食事)療法を修正し、スタッフの方々と連携を取らせていただきながら、少しずつ腎臓を回復して行きたいと思っています。
今後ともよろしくお願いします。

 

◆お名前 : 安永 様
1.通院中(糖尿病、高血圧、心不全)の中で薬が増加傾向です。医師から「腎臓に気を付けてください。透析になると大変ですから。」と注意されています。どう治療すればいいなかわからないし、不安な日々です。
2.セミナーに参加して第一に思った事は「腎臓って大変な役目をこなす臓器なんだ。こりゃ医者任せにしといたら駄目だ。自分で出来る事を一つでも二つでもせにゃいけん。」
3.お金はかかるが自分には役に立つと思うので、実践してみたいと思っていますが、静岡は遠方なので、①~③のコース選別と費用対策に思案中です。「早く行動を・・・」望月さんが言われたことが気になって思案中です。
4.他人様にも同様な悩み事があれば、セミナー参加をお勧めします。

 

◆お名前 : 匿名希望
夫の代わりに出席しました。私は内臓トレーニングについて理解したと思います。
夫はクレアチニン値1.44で、最近の症状として足の浮腫みに悩まされています。
利尿剤のみの治療だけではダメと思っていたので、第二の心臓の大切さを理解しました。
けれど本人はそこまでお金をかけるということに反対しています。

 

◆お名前 : 平西 様
現在、透析を週3回受けています。
内臓トレーニングを受けて延命を考えていたのですが、間に合いませんでした。
今回出席してトレーニングを行った人がおられ、改善されている事例を聞きまして、関心が高まりました。
再度、資料その他をメールにて送って頂ければと思います。

 

2018年6月 福岡セミナー 参加者より

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◆お名前 : 岩脇 様
6月16日福岡講演に参加して多くのものを得ることが出来ました。
千村様に声を掛けて頂き、協会との距離が一気に近くなり、胸襟を開き気軽に相談できる存在として頼もしく思うと同時に、何より妻の事への心配りに感謝するばかりです。
治療の方向性として間違っていないことを確認でき、また食事の重要性を再確認し、改善点が明確になりました。病院(主治医)との付き合い方が分かりました。
今後のトレーニングが更に充実することを確信。

 

◆お名前 : 佐野 様
セミナーに参加して良かったです。いろいろと勉強になりました。
我流に腎臓の臓器の仕組みを、専門書を取り寄せて詳しく勉強をしてはいました。頭では腎臓病の恐ろしさを分かっていましたが、なぜか食事療法は必死にはしていませんでした。3年前の定期健診の時(クレアチニンが1.4から1.5に上がった時)に腎臓内科の先生から、「このままでいくと加齢に従って透析状態になります!計算すると80歳ごろには透析になります!食事に気をつけなさい!」と言われて目が覚めました。
「食事に気をつけなさい!」と言っても詳しくは教えてくれず、PCで腎臓食の専門書を取り寄せ、一日30g以内を摂取して、尿素窒素を正常に戻す努力をしました。砂糖類以外のありとあらゆる食品にタンパク質が含まれていました。計算して食べていました。数週間すると大体のタンパク質含有量を覚えられました。刺身15g(一切れ)がタンパク質3gとか・・・です。クレアチニンは1.34から1.4の間を上がったり下がったりしています。しかし、それ以上下がらず焦ってはいました。美味しくない低たんぱく米を食べ、大好きなパンは低たんぱくやでんぷん粉で焼いたりして食べていましたが、あまりにも不味くて鬱になり、食欲も無く、友人達とのランチも止めました。

何とか踏ん張って食事療法をしてこれたのは、母が透析で苦しんでいる姿を見てきたからです。72歳から透析を始めた母は透析日ほとんど動くことができず、一年後には寝たきりになり、とうとう透析病院に入院して透析を受けるようになり、80歳の時に腹膜内に大出血して、誰にも看取られずに命が終わりました。何の楽しみもない寝たきり状態で、誤嚥性肺炎も繰り返すので、鼻からチュウブでどろどろの液体の食事をし、認知症になり、娘の私のことも分からなくなりました。思い出すと「辛かったね~お母さん」と今でも涙が出てきます。母の腕の凸凹の注射跡や死んだような真っ白い顔、寝たきりの自由のない母の壮絶体験を見ているからこそ、「絶対に透析にはならない!」と覚悟できていますが、時に何でも食べたいという誘惑にかられます。
今回セミナーに出席した理由は、頑張っている皆さんの姿を拝見して私も頑張ろうと思ったのですが、少し内容が違っていたようです。腎臓の仕事や仕組みは殆ど知っていたので、“食事療法を楽しくできる方法”とか、“同たんぱく質でも効率の良いのはこのような食品です”。。。などの話も聞きたかったです。

内臓トレーニングの設定の仕方も分かって良かったです。
今まで、トレーニング後に足がパンパンにカチカチになって太くなっていた理由が解って良かったです。クレアチニンの上下で一喜一憂しない意味も分かりました。それよりも尿素窒素の値が極めて重要であることも分かってよかったです。今は上限の20くらいです。尿素窒素と尿酸が尿でしか排出されないことを聞いた時に、初めて掛かりつけの先生の言葉が解りました。「水分を取りなさいよ!」と毎回言われていた理由が解り、セミナーに行って良かったと思いました。
ありがとうございました。

 

◆お名前 : 矢野 様
1.悩み:creが少しずつ上昇していて、現在1.2~1.3です。
2.望月先生のお話が明快で良く理解できました。分かりやすかったです。
3.私の現状での食事上の注意すべき要点が知りたいです。
4.私の周囲に腎臓専門医がいらっしゃいませんので、まずは疑問や不安をサポートしていただけることが有難いと思っております。
5.集会などで紹介いたしたいと思います。

 

◆お名前 : 匿名希望
とても参考になりました。
トレーニングに必要な機器が高額なので、躊躇しています。
まず、オムロンの低周波医療機器を試行始めました。この効果を2ヵ月程続けてから考えたいと思います。

 

◆お名前 : 平島 様
4年前に腎臓癌で右側の腎臓を摘出しました。
クレアチニンは3.8ありましたが、食事に気をつけて来たおかげで、現在は2.1まで下がりました。
透析だけは避けたいと思い、セミナーに参加しました。
とても参考になりました。気を緩めることなく、さらに数値を下げる努力をして行きたいと思います。
ありがとうございました。

 

 

2018年5月 横浜セミナー 参加者より

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内蔵トレーニング協会 御中

 この度の埼玉での貴協会のセミナーに参加させて頂き、有難うございました。
参加感想アンケートは別紙書式でご回答しましたが、紙面で書ききれなかった想い をここに追記させて頂きました。

   まず、講師の望月みや子先生の素晴らしいプレゼンテーションに讃辞を送ります。
そして、なにより頷けましたのが、今の医療が専門指向で部分最適化に走り、全体と しての最適化から乖離しているとの問題提起でした。貴協会が目指されている内蔵 トレーニングは、まさにこの課題への具体的な取り組みなのでは…と期待致します。

 因みに、私の年齢は満86才。 余命を考えれば内蔵トレーニングの成果を享受できる 期間は限られると思います。ただ、私がなにより感銘を受けたのが貴協会のご活動目的 の素晴らしさでした。慢性腎臓病に悩む人々への営利を離れた奉仕活動。 医療費節減 への熱い想い…。私の人生の終焉まで、このテーマに参加できれば…と思っています。

細胞寿命の尽きかけた高齢者での延命化治療の実証例となれば幸いです(ただ、私の 家系は長寿筋…10歳上の姉、5歳上の兄、ともに健在です。テロメヤ遺伝子が長いかな?)。
途中下車せぬようご指示を守って頑張りますのでよろしくお願い申し上げます。

 

◆お名前 : 天野 様
参加させていただきありがとうございました。
かかりつけ医の診察とご指導をいただき、透析にならないように努力しているところです。保健所の栄養指導も受けて、食事療法とかかりつけ医の処方による薬をいただき、eGFRも15.3から21.1まで回復し、クレアチニン値も2.37までかがってきました。
現在はこのまま努力を続けたいと考えています。
天野 ●

 

◆お名前 : 北澤 様
フットスキッパーの効果の程に驚きました。 腎臓リハトレ、腎臓体操、腎マッサージ、ふくらはぎマッサージ等を実施しクレアチニン値の上昇を抑えておりますがフットスキッパーは次元が違いますね。
機械を見て内臓トレーニング体験を考えてみようかなと思っています。

 

◆お名前 : 匿名希望
低周波の波長により内臓臓器ごとに効果が異なるという話だったのですが、医学的、客観的なデータがございますか。

 

◆お名前 : 匿名希望
1. むくみを取りたい
2.講習聞いて血流を改善する事の大切さがよく  分かった。
3.継続してトレーニングする事が何より大切だ  と思った。

-はがき-
前略
過日、横浜で開催された内臓トレーニング健康セミナーに出席させていただいた折、廣岡医師と相談して来ましたと、栄養指導関係資料、血液検査、尿検査の見方等準備して来ていたこと、とても嬉しく感謝しています。
ありがとうございました。

 

◆お名前 : 鈴木 様
連絡が遅くなり済みません。
1.今、行っている食事制限は正しいとか不安でした。
2.とても貴重な意見を拝聴して少し勇気が出て着ました。
3.自分ががんばる勇気を貰いました。
4.理解を致しました。
5.是非、紹介をしたいと思います。

 

◆お名前 : 匿名希望
大変参考になりました
いつ器具備品を購入するか悩んでおります
次回の血液検査の結果で決めたいと思います

2018年3月 神戸セミナー 参加者より

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◆お名前 : 匿名希望
先日は、ありがとうございます。
大変参考になりました。
私自身も今まで、寒がりではなかったのですが、腎臓が悪くなり、常に寒く感じており、血流が悪いのをどのようにしたらいいのか日々悩んでいました。
本セミナーお聞きした内臓トレーニングをまずは、やってみて合う合わないあるかもしれませんが、少しでも維持できるように頑張って行きたいと考えています。

 

◆お名前 : 匿名希望
先日はありがとうございました。歩き方の練習もしたいです。
また改めて連絡します。
とりあえず。

 

◆お名前 : 青木○○様
腎臓の機能、クレアチニン、尿毒素、尿酸、また現代医学の批判など、詳しく、適切な解説で有意義だった。だが肝心の「内臓トレーニング」については何一つ具体的な話がなく、失望。

 

◆お名前 : 匿名希望
セミナーに参加させていただき有難うございました、大変勉強になり、本も熟読させて戴いております。「セミナーに参加させていただこう」とおもったのは、クレアチニン値が昨年3月に1.13であったのが9か月後に1.36に上昇したためです、適度な運動もしているのに何故?と戸惑いました。セミナーを受講して、クレ値上昇の原因は痛風を初めて発症し鎮痛剤を服用した事が原因ではないか?と思い当たりました。3月9日に健康診断を受け、血液検査の結果を待っている状況です。教えて戴いた「食事と適度な運動と第2の心臓」を意識して生活しております、クレ値が改善していることに期待しておりますが、果たして結果はどうか?、その結果を見て今後の取り組みを判断する考えで居ります。またいずれ、ご相談させていただく事になるかも・・・そうならないように、自分でできるだけの努力をしてみる所存です。

2018年2月 新宿セミナー 参加者より

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◆お名前 : 匿名希望
1、医者自身、腎臓および腎臓病に対して厳しい関心に欠ける。おそらく、「治らない」という先入観が「関心を深める」ことを阻害しているに違いありません。また医者は「治す」ことと「生かす」ことを使命と考えていますので、生きさえすれば人工透析でも何でも構わないとする態度傾向が身についています。つまり「生活の質」を蔑ろにするところがあります。
2.私は腎臓に関して二人の医者にかかっています。一人は「水分をとれ」もう一人は「塩分を控えるように」と二人から計「二言」いただきました。望月先生の詳しい話をうかがい気分爽快でした。
3.何事であれ「信用」ほど大切なものはありません。そのためには、おしつけがましくないこと、インチキがないこと、この場合では科学的合理的なること計算だかくないこと率直なこと かくさない
4.早速、血流促進のための機器を購入しました。荷の中からいろんな品がぞろぞろ無秩序に出てくるのをいちばん恐れていましたが、一切合財が感じのいいバッグのなかにきれいに収まり、こざっぱりしていてほっとしました。まだ試していませんが、なにごとであれこぎれいなことはことを半分成し遂げたことと同義です。 

 

◆お名前 : 平本○様
大変勉強になりました。ありがとうございました。

 

◆お名前 : 匿名希望
何か腎臓病を公表するようで気が引けて嫌でしたが 専門的な内容でとても参考になりました。あとから聞いて置けば良かったと思うより行った方が良かったです。ありがとうございました。

 

◆お名前 : 匿名希望
今回のセミナーに参加させて頂き効果のあった参加者の例を色々伺いましたが、効果のなかった人の例は紹介されていませんでした。効果のなかった人の例なども紹介して頂きたかったです。

 

◆お名前 : 有田○○○様
腎臓病について良く勉強し、医者任せにしない、ということばが心に残りました。ありがとうございました。

 

◆お名前 : 匿名希望
とてもわかりやすい内容でした。自分の体の中で起きていることが決して放置できることではないことがわかりました。初めて腎臓病の烙印を押されたときは青天の霹靂で、ただ見えない相手に怯えるばかりでしたが、今はその相手がどんなものかわかって、少し安心しました。前向きにトレーニングを検討したいと思いますが、それまでも、自分のできる努力はしたいと思います。私の体は私のもの。その意識を改めて自覚できたセミナーでした。

 

2018年1月 名古屋セミナー 参加者より




◆お名前 : 匿名希望
クレアチニンの値が高くなり尿酸値も高くどのように改善すべきか悩んでおりました。
内臓トレーニングの内容はおぼろげながら理解させていただきました。ありがとうございました。

◆お名前 : 伊藤○○様
もっと、自分の体の事を勉強しなくては、血液検査の結果などを充分理解と理由をわかるようにします。
後、個人的に勉強する方法などを、指導していただくともっとわかりやすいと思いました。

◆お名前 : 横井○○様
糖尿性腎症になり、担当医から、ステージ2だと言われ、クレアチニンの値を下げるには、どうしたらいいかときいたが、腎臓病は、治療の方法はないと言われ、血糖値を下げるよう続けるしかないといわれた。
今回のセミナーによりたんぱく質摂取の管理をすれば、現状維持から改善も期待できるといわれ、大変勇気づけられた。

◆お名前 : 匿名希望
「CKD」は不治と半ば観念しつつも減塩に注力してきました。この間、クレアチニン値、尿素窒素値は、意に反し若干づつながら悪化傾向にありました。
先般、望月先生の包括的かつ核心をつくご講演を拝聴するなか、「医師に任せず、自分で治すべきものだ!」に強い衝撃とともに勇気を得、まずは自ら早速、末端への血行を良くすべく、かつ下から上への血流改善を図るべく、日々、時間を見つけ、「ふくらはぎ」と「足裏」のマッサージを入念に行うことを決意し、実践いたしております。

2017年12月 池袋セミナー 参加者より

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◆お名前 : 池田○○様
先日の12月2日に池袋でのセミナーに参加させて頂いた者です 素人の私でも分かりやすく、腎臓に関する知識を説明をしていただき納得出来るセミナーでした 特に納得を受けた内容は、医師と患者との病気の向き合い方が違っている事です。
自分の身体はやはり自分で納得出来るまで勉強をして医師に委ねるのではなく自分で出来る事をしっかりやらなければならないと言う事を学ばせてもらいました。

◆お名前 : 匿名希望
先日NHKで腎臓がすべての臓器をきめる。を見まして 自分の腎臓をもっと 知る必要があると思い 参加しました。 クレアチニンの数値が上がる前から 内臓トレーニングが必要と感じました。
家内は2年まえに 腎臓がんで亡くなりましたのでより真剣に考えなければと思っております。 治療器の購入を考え中です。

◆お名前 : 匿名希望
先日のセミナーに参加し御講義拝聴し大変参考になりました。
腎臓機能低下しクレアチン値がどの程度になれば透析に入る必要ありその最後の回避策として内蔵トレーニングがあるとの お話しよくわかりました。
私としても今少し様子見てその結果次第ではぜひ貴方に連絡し申し込みたいと思っています。
又今回頂いた資料とお話の内容を知人にも話す予定です。以上

◆お名前 : 匿名希望
今回、初めて参加しましたが、全体質問の時間設定の要望。講演終了後、個別では中々時間が取れなく、帰ってしまった経緯あり!
補助器具の初期費用、ランニングコストが一番知りたいと思うのでパンフ上は記載になってるが、見落としの可能性あり!
自分も購入検討してますのでよろしくお願いします!クレアチン4.22 GFR12.5% 札幌市立病院で定期診察しておりこの一か月で0.7上昇です。
腎臓内科では札幌で一番好評価ですが、診察医師からは家内の移植を進められてます。

◆お名前 : 匿名希望
大変ためになりました。ありがとうございます。

◆お名前 : 匿名希望
1.10年ほど前から血尿が続いていました。検査の値でしかわからないレベルだったのが、週に何度も目で見てわかるようなレベルになり、時々見てわかるタンパク尿だったり、だるさもあり、トイレの回数も増え、自律神経も明らかにおかしく(切迫尿意が激しく)、とにかくそーとー悩んでいました。
頭痛持ちだったので、バファリンを舌下で溶かして飲んでいましたし、年齢的なものとメタボとで、心臓への負担も実際に感じることがたびたびありました。
2、3.血流改善から全てが始まることがわかったので、できることから始めてみようと思う
4.はいとても(^^)/
5.腎臓で悩んでるって話をする人がいれば

◆お名前 : 匿名希望

セミナーは大変参考になりました。弱ってきている機能を駄目になる前に復活させて、 それを維持するようにするという考えには説得力があり、大賛成です。医者の頭には、 少し先に延ばしてもいずれ透析、という考えしかありません。
癌には治療法が沢山あり、 現実に手術ではない治療で治っている人が沢山います。かつて死の病と言われた結核も薬で殆ど治癒します。
腎臓病ほど大昔からある病気なのに、治療法が全く無いまま放置されてきた病気はなく、怒りを覚えます。
遺伝性が強いと思われるので、遺伝子治療とか、研究されていないのでしょうか。
内臓トレーニングは素晴らしいですが、先延ばしの一種ではないかとも思えます。まあ、先延ばしして、普通の人並みに老化して、終わりになるならいいですが、その間のすごい努力に参ってしまう人も多いでしょうね。
やはり、慈恵医大のようなIPS細胞からの再生腎臓に期待するしか無いのでしょうか。

2017年11月 大阪セミナー 参加者より

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◆お名前:匿名希望
私は腎臓病の兄と二人で参加予定でしたが、兄は都合で行けませんでした。
講師の望月先生のお話はすごくわかりやすかったです。
健康な人でも是非聞いておくべき内容だと思います。
今後近くでセミナーがあれば又参加したいです。

◆お名前:佐藤 様
健康セミナーに初めて参加しました。私はこの2年間はクレアチン値は1.3から1.4の間で推移しています。
6か月毎に腎臓内科に行っていますが、インターネットの情報では食事制限をしたほうが良いといわれていますが主治医に食事制限のことを尋ねるも血圧を上げないこと,及び塩分管理を今までのように続けてくれればOKということです。
塩分には大変気をつけています。
血液検査の中身があまり理解していなかったが詳しく教えていただいて良かったです。
バリウムについての話にはまったくしらない事で今後の参考にします。
このような研修会の出席は初めてでしたので有意義な時間でした。
有り難うございました。以上

◆お名前:川崎 様
3~4年後には透析ですと先生から宣告されて、何か方法はと思っていました。
11月5日夜から内臓トレーニングを開始、先日のセミナーで望月講師から、「自分から直す強い意思がなければ改善しない。
医師の言いなりでは駄目」と強い言葉をいただき、自分もいつか「検査結果をみて、この薬は減らしてもらってもいいのではないですか」と言えるようにトレーニング頑張りたいと思います。
ありがとうございました。神戸在住、川崎。

◆お名前:匿名希望
糖尿病が 病院の指導では衰弱して死に至ることが分かりました。
現状維持か回復できるという希望も湧きました。
素晴らしいことだと思います。
いい加減な私が 内臓トレーニングを続けていけるか、逡巡しています。
今週一杯考えて決めたいと思います。

◆お名前:徳平 様
お世話になりました。上記番号で記入いたします。
(1)導尿を1日3回行っています。2回から1回に出来ないか。血圧が朝測定時下が「100」位でこれを下げたい。(降下剤服用)
(2)とっても参考になりました。
(3)毎日の食生活、活動に生かす。
(4)基本は理解できました。
(5)知人に話したい。
参考:朝食後「フエブリック錠」夕食後「テルミサルタン錠」と朝・夕「マグニット」服用。尿酸窒素(26)、クレアチニン(1.4)、eGFR「38.9」現在毎月定期的に近くの病院で尿・血液検査を受けています。

2017年11月 福岡講演会 参加者より














◆お名前:梶原 様
望月さんのトレーニング後の数値の改善には驚きました。
生活習慣を改め意識を高める事で改善するする事が出来るような気がします。

◆お名前:大島 様
いつもメール等で又DVD等でみたりしていましたが望月先生の久しぶりに聞いた静岡弁で納得致しました。
以前静岡の蒲原の大手メーカーにいて2度蒲原工場勤務の経験がありました。
私も機械等油圧空圧電気制御の機械等を設計しみずから製作もしておりました。
機械等は人間が作ったものですから大抵のものは仕組みがわかれば分解修理が出来ますし理解出来ることがわかります。
材料、強さ、強度、焼入れ焼き戻し、表面処理、多岐に渡り勉強しました。
しかし人間の体は医者から言われて今まですごして参りました。
望月先生の言われる通り自ら自分の体ですから機会があれば治していくか良くして行く必要があります。
従いまして12月20日久しぶりに駿河湾を観に行く予定です。
岐阜に息子がいますので名古屋まで空路行き岐阜で一泊してお伺いいたします。
よろしくお願い申し上げます。

◆お名前:匿名希望
トレーニングの大事さ、食事制限の大事さを改めて感じました。
ありがとうございました。

◆お名前:匿名希望
腎臓が悪い者にとって実に光が差してくれる講話だったと存じます。
会場の参加者も静まり返るほど真剣に聞いていたように感じました。
絵で説明してくれるので理解し易かったです。
一つお願いですが、フットスキッパーの使用方法で、足裏、ふくらはぎ、脊髄で患者によってどれを重点的にしたらいいとかの見本が欲しいです。
割合とかの見本です。
後指導ください。

◆お名前:樋口 様
廣岡先生の説明もよかったのですが、望月さんの説明がわかりやすく、自己管理が大事な事を教えていただきありがとうございました。

◆お名前:川本 様
今回腎臓病講演会に出席させて頂き有難う御座いました。
私は今回4回目の参加ですが、毎回講師の先生方の解り易いお話が大変参考になり、メモを取って復習しています。
内臓トレーニングを始めて4年6か月になりますが、内臓トレーニングのおかげで、クレアチニン値は基準値まであと一歩のところまで来ました。
毎月体験日誌及び血液検査の結果を報告して坂本先生にご指導頂き実践している事が良かったと思い感謝しています。
私の主治医の先生が私に近頃血液検査の数値が良いので、私に尋ねるようになりましたので内臓トレーニングを実践していることをお話ししました。

◆お名前:三小田 様
1.2年前に先生の著書を読ませて頂き、福岡での講演会には、是非参加したいと思っておりました。
内容については自分なりに理解したつもりですが…。
2.クレアチニンが徐々に上がっていたので何とか透析しないで済む方法はないかと思っておりました。
3.今回の講演会に参加して、私も実践したいと思っていますが、静岡までは遠方であり、この方法を継続するための経費はどのくらいかかるのかが気になっております。
4.現在の腎臓機能を保持した生活が一生続けられるのではないかと考えていますが…。

◆お名前:山中 様
11月11日の福岡講習会に参加させて頂き有難うございました。3~4年前に廣岡先生の「内臓トレーニング」と出会い、大分に意気込んでいましたが、後期高齢の老人が静岡市まで出向いてトレーニングすることは現実的に無理でした。
今回、九州で研修会を開催頂き直接、廣岡先生の講義拝聴の機会を得た上に、望月講師から具体的な症例を交えて分かり易くトレーニングの効用について解説があり、内臓トレーニングの必要性を改めて痛感しました。本当に有意義でした。
只々、当日会場で、低周波治療器の効能や実演が全く披露されなかったのが大変残念でした。
安価で同程度の効果のある、低周波治療器があれば、高齢老人が遠く、静岡まで行かなくてもトレーニングを開始出来るのに?と考えたりしています。

◆お名前:萩尾 様
お話については分かりやすく説明して頂き、大変ためになったと思います。
私は9月の検査でクレアチニンが3.31となり医者から将来透析をすることになると言われていますが、現在仕事をしていますので少しでも先になればと思っています。
それで内臓トレーニングで使用されていたフットスキッパーを試してみたいと思っていますが、効果や金額を考えるとどうしようかと迷っています。
先生の病院が近くにあれば一度伺ってみようかと思いますが、九州からだと遠く、仕事の関係でなかなか伺うことができません。
現在、旧型のドクタートロンという血流をよくする電気治療の器具を使用していますが、効果の程は使いはじめて5カ月ほどですのでそれほど実感はありませんが、かぜ等以前と比べてかからないようになったような気がします。
フットスキッパーも試してみたいのでレンタルという方法で借りることは出来ないかなあと思っています。
私の場合、医者から検査の結果、糖尿病が原因でなく高尿酸が腎臓病の原因ではないかといわれています。(薬を飲んで尿酸値は5~6位で、飲まなければ10位になります。)
私の場合どんなこと(食事、運動など)に注意すべきでしょうか。

◆お名前:高井 様
内蔵トレーニクグの考え方
ふくらはぎ
足裏の刺激
内蔵の環境
これを機会に努力する

◆お名前:伊藤 様
静岡まで行って説明を理解して機械購入いたしました。
その後何のケア、指導、連絡もなく今回この講演で何らかのアクションがあるかと思いましたが、結局は自分でしっかりやんなさいということですね。
購入した機械を生かすも殺すのもあなた自身です、という風に聞こえました。

◆お名前:中尾 様
1年位前の脚へのステント留置を境に急にクレアチニン値が上がり、現在クレアチニン値 1.78です。
このまま段々悪くなるのを待つばかりかと悶々としていたところ「講演会」を知り参加しました。
事実に基づいた信頼性のある講演を聞き、もしかしたらクレアチニン値が下がるのではとの可能性を感じました。
「健康教室」への参加を決めました。
よろしくご指導ください。

◆お名前:匿名希望
⑴理解できました。
⑵現在の自分の食事対応が適切(合ってるか?)か?
⑶実践をもっと努力しないといけないと思った。⑷実践意欲につながりました。
今後、今の食事療法にアドバイスをしてくれる人(機関?)がほしい。(紹介してほしいですが。)

◆お名前:山川 様
1.内臓トレーニングについてご理解
血液の流れ、自律神経のバランス、食事が大切という事の理解が深まりました。
2講演会に参加する前にはどんなお悩み
慢性腎臓病に対する漠然とした“怖さ”がありました。
3.実際に参加してみた感想
望月先生の講演内容で、やはり“怖い病気”である事を認識しました。
4.病気改善に、どんな風に役立
薬はあくまで対症療法。病気は原因を治す、事だと思うので共感できる治療方法だと改めて思います。
5.その他
イ.診察、健康教室、内臓トレーニングについては、遠隔地等々を考慮すれば金銭的に対応が難しいところです。
ロ.私が現在出来る事、即ち診廣岡孝先生の著書2冊をもう一度こまめに読み返す、正しい歩き方で歩く、食事に気を付ける事を実践していこうと思います。
本当に“自分で治す”事が必要と実感します。

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