内臓トレーニングを学ぶ

2020年12月5日 池袋セミナー 参加者からの声




◆お名前 : 匿名希望
◆感想・メッセージ : 
セミナー、ありがとうございました。
腎機能低下の原因が分からず、この先どうしたら良いかも分からず、不安な気持ちで受講しました。
不安はもちろんありますが、出来る事から始めてみたいと思いました。

 

◆お名前 : 傅田  様
◆感想・メッセージ : 
自身の直近血液検査報告書を携帯したところ受講後に健康アドバイザーの方からデータの見方を丁寧に教えて戴きました。
講師の先生をはじめ関係者各位様の使命感から生まれる熱意を感じ、次は健康教室を体験してみたいですね。

 

◆お名前 : 苅部  様
◆感想・メッセージ : 
慢性腎臓病の維持改善。
相互の信頼関係が大切だと感じました。
私には、まだ貴協会のスタンスが理解できていない点があるようです。

   

2020年11月17日 オンライン腎臓病セミナー 参加者からの声



◆お名前 :匿名希望 様
10年位前に何も知らないまま仙台講習を受けて、その時は解ったと思ってましたが、今回少し知識を得てから又話を聞くとより一層解りやすく忘れていた部分もありとても良い機会でした。
野菜の煮こぼしとか果物は缶詰の方が良いとかチョットした事を手を抜かずに実行して行きたいと思いました。
前回もそうでしたが望月先生の話は要点要点を順序良く話されて話に吸い込まれそうでした。
有り難う御座いました。

   
   

◆お名前 : 伊藤 様
先回の健康セミナーの時は、急遽、セミナーの時間変更をお願いしました。
なかなかアクセス出来ず電話でやり方を教えてもらい間に合いました。
今回もどうなるか心配でしたが問題なく講習を受けることができました
先回はアクセスする時間が早かったのか?と思います。
良くメールを見ると開始が9時からですのでその前はアクセス出来ない、、とのことがちゃんと記されてました。
先回は焦ってしっかり案内文を読んでなかったのだと思います。
今回は一回ですぐ画面が表示できました。
毎日、食事内容を考え、内臓トレーニングをしていますが、時間が経つにつれ緊張感がなくなります。
定期的にセミナーがあれば、トレーニングを開始した目的が都度、明確になるので私はこれからも、このようなセミナーには参加させて頂きまうす。
まして年をとっていくと(もういいや、、、)という気持ちがふーっとでてまずいな~と思うことがあります。

   

2020年11月10日 オンライン腎臓病セミナー 参加者からの声



◆お名前 : 後藤 様
1.クレアチニン数値が上がって来た。
2.参加して良かったです。
3.今までよりもっとトレーニングに時間を使おうと思った。
4.理解させて貰えました。
5.知人で困っている人が居たら是非とも紹介したい。

   
   

◆お名前 : 中武 様
お世話になります。
足裏とふくらはぎは毎日2時間弱行っておりますが、脊髄は全く行っておりませんでした。
今日のセミナーにて脊髄の大切さがわかりました。
またクレアチニンが1.25?だった人が0.98?位になった例もお聞きして、私も挑戦しようと決心しました。
※スマホの書き込みをみて高額な機械を売りつけて何も説明がなくがっかりした。と言う書き込みをみて少し不安になりましたが、いいことも書き込みされていますので、私はプラス思考でゆきます。
何にもしないでいてもしょうがないので腎臓トレーニング協会を信じてこれからの生活を送りたいと思っております。

  

2020年11月 博多・広島腎臓病セミナー 参加者からの声









◆お名前 : 匿名希望
◆感想・メッセージ :
 
セミナーを開催いただきありがとうございます。
地方にいるとなかなか本部にうかがえず、ずっと切望しておりました。
現在、慢性の腎臓病と診断を受けておりますが、腎臓病に特化した治療が行われないのが不満でしたが、その理由がセミナーで明らかになりその治療方針に愕然としました。
自身、クレアチニンの数字がまだ心配するほどのことはないのかなっと思っていました。
医師もその危険性に触れていなかったからです。
しかしこの度クレアチニンの数字が一気に1.66まで悪化し、「腎生検」をしきりに勧められるようになりましたことから不安が急に増幅してくるようになり、どうしても内蔵トレーニングのことが気になり本日のセミナーを待ち焦がれていました。
しかし、若干の余裕をを抱いていましたが望月先生のお話を聞いているうちにまさに「切羽詰まった状態」だと認識を改め得ざるを得ませんでした。
と同時に起死回生のまさしく「神の救い」を得たような気になりましたが、事はそう簡単でないことも同時に感じ取ることもできました。
とにかくしがみついてでも「内臓トレーニング」を頑張ってみようと思った次第です。
とにかく助けていただきますようよろしくお願いいたします。

 

◆お名前 : 西原 様
◆感想・メッセージ : 
内臓トレーニング協会のご指導を得て通電トレーニングを略毎日しています。
現在町の内科医院(主治医)に18年近く通っています。
その後別の病院の腎臓内科の先生を紹介して頂き通っていますが漠然とした所見しか聞けず消化不良でした。
先般オンライン講習会を受けましたが画面に映る説明文が小さくて又音声も小さくて良く理解できませんでした。
 この度、一番前で受講させていただき、声も説明文も良く見えより理解することが出来ました。
主治医は「いつも特に変わりないですね」HbA1cの値が多少増えても誤差の範囲程度の話で、腎臓内科の方は私の生存している間10年位なら大丈夫と言っています。
今回講師の先生の話を聞いて今まで自分で取り組む姿勢が足りなかったように思います。
 今までを反省し一から出直すつもりで通電、食事、運動など取り組んでいきたいと思います。
具体的な数値については別途毎月のレポートの報告時にご連絡します。
私の近くに、腎臓の悪い人がおれば必ず紹介したいと思います。 
この度は、貴重な時間を頂きありがとうございました。
感謝申し上げます。
講師先生に最初に声をかけて頂き帰りに電車の時間もありご挨拶もせず失礼しましたことをお詫び申し上げます。
くれぐれももよろしくお伝えください。  感謝

 

◆お名前 : 匿名希望
◆感想・メッセージ : 
以外に関心のある方が多いんだなとまず感じました。
講師の説明は極めて分かりやすくとても参考になりました。
一つ残念な事は、器具についての説明がなかった事に尽きると思います。
皆さんは、腎臓病についてはかなり勉強をしていると思います。
最も関心な器具の取り扱い方法、費用などが聴きたかったはずです。
この器具に類似した製品が出てるし、ネットでも買えるような気がします。
実際ヤフーで検索してみると中古ではありますが、7万円ぐらいで出ておりました。
そういった器具の種類、使用時間、そんなもろもろが聴けなかったのは、とても残念に思いました。
残り30分でススタッフの方に聴いて下さいと言われても、上手く丸め込まれて、結局は聴きたい事が聴けなかったと言うのが本音でした。
後ろを振り向いたら、みんな帰っていました。

 

◆お名前 : 平田 様
◆感想・メッセージ :
 
先日は、ありがとうございました。
70歳、6年前別の病気で入院した際に、腎臓機能が悪いと言う事を初めて知りました。
その時のクレアチニン数値が1.2でした。
現在まで幾度の採血検診で上下を繰り返し1.6(残存機能30%)までに上昇しています。
この間医師からは納得できる対策、方法などの指導がなく、ずーっと不安を抱えて来ました。
この度、福岡でセミナーがある事を知り、早速受講しました。
早目に会場入りしましたが、既に大勢の人が開場待ち。
不安を抱えている人の多さを実感。

講演の中で、このまま病院を頼っていても、いずれ人工透析まで行ってしまうのでは、と言う不安の頂点に達しました。
『治癒はしないが改善は出来る』『サポートを受けながら自分で努力する』を学び、改善までの道程は簡単ではないかも知れないが、『チャレンジ』ポジティブな気持ちに変化しました。
ありがとうございました。

 

◆お名前 : 小森 様
◆感想・メッセージ : 
一緒に主人とセミナーに行きやっとやる気を出してくれました。
是非内蔵トレーニング始めたいと思います。
また、主人は統合失調症がありますが脳の方にも試してみたいと思います。

 

◆お名前 : 古瀬 様
◆感想・メッセージ :
 
腎臓の悪い人は疲れとかけだるさが有ると聞いていましたので、私は登山とかパークゴルフを週に2~3回楽しんでおりますが、翌日に疲れ等が無く、腎臓科の主治医も今の生活を続けて良いと言われたので、ある程度安心していましたが、望月先生から叱られました。
今後は運動を控え食事療法を改善しなければクレアチニンは下がらないと思いました。

 

◆お名前 : 匿名希望
◆感想・メッセージ : 
・講演内容はとてもわかりやすく、為になった。
 きちんと理解してトレーニングを実践できるのでやる気が増した。

・講演時のパワポ資料が頂けると有難い。
 メモを取ったが、時折自分自身の気を引き締めるために読み返せたらよいと思った。

・休憩なしの2時間はちょっときついかも。
 退出自由と言われても、あのスペースの会場では動きにくい。

ありがとうございました。

 

◆お名前 : 後藤 様
◆感想・メッセージ : 
1.クレアチニン数値が上がって来た。
2.参加して良かったです。
3.今までよりもっとトレーニングに時間を使おうと思った。
4.理解させて貰えました。
5.知人で困ってる人が居たら是非とも紹介したい。

 

11月7・8日開催 博多・広島セミナー報告 セミナー参加者の疑問に対する回答

◇第158回 博多セミナー 
1 期日  2020年11月7日(土)13:30~16:30
2 会場  リファレンスはかた近代ビル貸会議室

◇第159回 広島セミナー 
1 期日  2020年11月8日(日)13:30~16:30
2 会場  TKPガーデンPREMIUM広島駅前カンファレンスルーム

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2020年10月20日 オンライン腎臓病セミナー 参加者からの声



◆お名前 : 小杉 様
腎臓病と如何に付き合い現状維持できるか、これしかないと再認識しました。
大病院の先生も透析開始まで出来ることはないと言われていたので。
ただ、実践維持は大変困難であることも良く分かりました。
7月からはじめたばかりですが、自分の体力に合わせて強い意志で頑張ろうと思います。
女房も一層協力すると言っています。
今後ともご指導のほどよろしくお願いします。

  

◆お名前 : 匿名希望 様
1(悩み)結婚を機に福岡から大阪へ転居し、腎臓内科の主治医が変わりました。主治医が変わったことでこれまでにはない指導があり、薬の増減によるものか、以前は一定を保っていた数値に波が出てくるようになり、クレアチニン値も思うように改善せず落ち込んでいました。
2(感想)3(改善)セミナーに参加してみやこ先生のわかりやすく力強い説明に励まされ、同じ悩みを抱えている方と一緒に頑張ろうと改めて思えるようになりました。
現在血圧の数値によりニューロタンを増減するよう指導があっていますが、血圧の低下を目標とするので腎臓が働かなくなっているのかもしれないと思い、以前の量に戻し、内臓トレーニングの時間を増やしたいと思います。
家事と仕事の両立で食事療法(主人と別々の献立を立てることが中々難しい)が思うように出来ていません。
塩分とたんぱく量は考えて食べていますが実家で母が計りながら料理をしてくれたまでは出来ていないため、食事療法をするためにどのように生活を見直せばいいか考えたいと思います。
4(理解)とても良くわかりました。
5(紹介)紹介したいと思います。

  

2020年10月13日 オンライン腎臓病セミナー 参加者からの声




◆お名前 : 杉本 様
今日は、毎日食事管理をしてくれている娘と二人で参加させて頂きました。
毎日、『やらねば』と言う気持ちで通電をしていたのですが、今回のセミナーで私の腎臓は喜んでいるのかな?という気持ちになり、もっともっと腎臓に喜んでもらえるように励みたいと思いました。
娘も尿中のタンパクが多いのを心配して、一度メニューを見て頂きたいと言っております。
このトレーニングを始めて半年が経ち、この先この生活がいつまで続くのかと宇畔になってきていましたが、望月先生の話を聞いて初心にかえりもっと楽しんでトレーニングしていきたいと思いました。
望月先生のお顔は写真で拝見してました。
怖そうなイメージでしたが今日のセミナーであたたかい方だなぁと思いました。
有難うございました。

  

◆お名前 : 戎 様
いつか透析になるのではという不安が常にありました。
完全に払拭はされませんが努力する方向性ができたと感じています。
少しづつトレーニングを始めていますが通電すると血圧が上がるような気がして少し悩んでいます。
質問出来たらよかったと思います。

  

◆お名前 : 匿名希望  様
1.時間内に繰り返し参加できたので良かった。
2.次のレベルのセミナーも参加できるようになりますか。
3.人工透析にならないように頑張りますのでご指導のほどよろしくお願いいたします。

  

2020年10月3日 新宿講演会 参加者からの声











◆お名前 : 森山 様

◆感想・メッセージ :
初めはずっとクレアチニンが上がって来ていることに悩んで悩んで苦しくて仕方ありませんでした
お二人の先生からのお話を聞いて本当に今が大切であり自分で治すという強い気持ちを持つ必要性を強く感じました
最後に個別相談の時運良く望月先生とお話することが出来ました

検査表を見て先生が「森山さんこの結果で何を心配する必要があるのですか」
「まずは腎臓から離れて笑う事ですよ」と言って頂いた時今までずっと悩んでいた自分がなんだったんだろうと思わず涙が溢れました
先生の一言がどんなに私に勇気を与えて頂き今後内臓トレーニングを頑張る大きな力になりました
これからはトレーニングに食事管理にしっかりやって行こうと強く心に決めました
私の病気に最初はあまり真剣に向き合ってくれてなかった妻も一緒に講演会に参加して一緒に頑張って行く事を約束してくれました
本当に講演会に参加出来た事は私に取って人生に光を与えてくれた一日になりました
望月先生本当にありがとうございました感謝致します
スタッフの皆様にもお世話になりました
今後とも宜しくお願い致します

 

◆お名前 : 原 様

◆感想・メッセージ : 
以前に資料を送付頂きありがとうございます。
今回の新宿セミナーは資料の内容について更に深堀りでき、大変満足しております。
現代病&サラリーマン病の痛風を約30年も前に患い、長い間尿酸値の管理を継続中ですが、これからは一歩踏み込み内臓トレーニング+食事療法を組み合わせ、腎臓機能の再生に努力すべしと、再認識させていただきました。
また AMIGOSにも協会のことを紹介したいと思います。

 

◆お名前 : 匿名希望

◆感想・メッセージ : 
腎臓病の現状認識に非常に役立ちました。
内臓トレーニングについても非常に興味深く拝聴いたしました。
医師からの指示は食事については塩分控えて、今の体重(76?s、やや肥満傾向)を減らして70kgまでにしなさい。できれば65~6kgが良いといわれてます。
食事については会社の社長をやっており朝以外は外食が多く、量を減らしたり、夕食時の炭水化物を出来るだけ摂らないなど、工夫はしていますが根本的な食事療法は行っていないので、そのあたりの指導をお願いしたと思っています。
また、内臓トレーニングについても今が最後の機会かなと思いますので出来れば早期に始めてみたいと思います。

 

◆お名前 : 匿名希望

◆感想・メッセージ : 
とても参考になりました。
金額も掛かりますので少々検討ですが、また宜しくお願い致します。

 

◆お名前 : 匿名希望

◆感想・メッセージ : 
ありがとうございました。
G3bですけど、これから先どういう自覚症状があらわれてくるのでしょうか。
また、ウォーキングは1日にどの位の距離を実践すればいいのでしょうか。
それと、1日3食の献立をどう組み立てたら、効果があるのでしょうか。

 

◆お名前 : 匿名希望

◆感想・メッセージ : 
クレアチニン値・eーGFRばかりに気を取られて、がっかりしたり喜んだりしていましたが尿素窒素、尿酸、蛋白尿などトータルに観察するようにアドバイスを受け納得しました。
もう4年目になります。このままクレアチニン値2,0前後を維持できるように節制していきます。
またコロナの終息には2~3年かかるというお話にも納得で、もういいんじゃないかと油断しそうになっていましたのでこちらも引き締めてまいります。
どうぞよろしくご指導くださいませ。

 

◆お名前 : 平出 様

◆感想・メッセージ : 
嫌がる妻を同伴して、食事療法を詳しく知りたくて講習をうけましたが、食事で簡単にどれが悪くて、どれが良いか具体的な項目の提示がなく機械を使用した結果の事例ばかり時間をかけていました。
仕事をしてる身分では、1日、30分~1時間の時間、をかけてトレーニングをすることができません。
又、機械が高額なので、購入に負担がかかります。
以上のことで、がっかりいたしました。

 

◆お名前 : 匿名希望

◆感想・メッセージ : 
器材を購入しトレーニングを開始して半年経過、ややマンネリ化してきたところで講演会に参加する機会を得てまた決意を新たにすることが出来ました。
特に廣岡先生のお話は初めて聞いたのでとても参考になりました。
何事も継続は力なりで頑張ってトレーニングします。

 

◆お名前 : 杉本 様

◆感想・メッセージ :
平成30年6月4日から内臓トレーニングを実践させていただいております。
直前の5月9日のクレアチニン値は4.51でした18か月後の令和2年1月の値は4.59でほぼ変わらずでした。
半年後の6月検診では値が6.30と急激に上がってしまいました。
その後5.64に下がりましたが。コロナの影響でしょうか

 

◆お名前 : 石井 様

◆感想・メッセージ : 
有意義な講演会ありがとうございました
大変勉強になりました
フットスキッパ-を使って1年半になります
フットスキッパ-は病院の先生方にはどのくらい浸透しているものなのでしょうか?
ぜひ使ってくださいと進めてくださいますか
現在利用者は何人くらいいらっしゃるのでしょうか
私の体の相談は別枠でメ-ルさせていただきますのでよろしくお願いします

 

◆お名前 : 匿名希望

◆感想・メッセージ : 
静岡トレーニングセンター&新宿の講演会に参加。
先ず廣岡先生並びに望月先生有意義なお話有難うございました。
緩んでいた気持ちに再度ギヤを入れなければ、と心新たにした一日でした。
40歳の時なんの自覚症状ないまま突然慢性腎炎(eGFR40)と宣告され頭の中真っ白に。
以降、電卓片手に徹底的に蛋白、塩分調整の食事療法。
当時(1990年頃)は今ほど治療食が充実していなくて非常に苦労しました。
55歳頃(eGFR60前後まで回復)担当医から寛解したかもしれませんね?との言葉で途端に気が緩み食事管理も徐々にアバウトに。
それでも73歳になった今も透析導入には至っておらず、年齢的な臓器の衰えもあり現在eGFR45,8 cr0,92。数値的にはまだ酷くはありませんが残された人生を透析の不安なく過ごすためにもフットスキッパーに巡り合えてよかったと思っています。
まだ始めたばかりですが足のむくみが取れました。
毎日3時間通電時間に取られるのは大変ですが頑張ります。
33年間なんとか普通の生活が出来たのも初期の徹底した食事制限を頑張ったと思いながらも長年の気の緩みが出ていましたがフットスキッパーという強い味方が出来ました。
内臓トレーニング協会の皆様これからもご指導宜しくお願い申し上げます。