慢性腎臓病

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2017.10.20 慢性腎炎患者さんより メール

内臓トレーニング協会殿

トレーニングを初めて1か月ないのですが検査があったので結果をお送りします

2.35 -> 2.06
尿蛋白も+3 -> +2 になりました

もちろん蛋白制限、塩分には気を使っています
これを維持できればと思います
ありがとうございました

2017.10.17 慢性腎臓病患者さんより メール

今回は嬉しい報告です。
クレアチニン値が下がりました。
8月下旬に他の機関で採血検査をうけ、その結果クレアチニンが1.83だったのですが測定誤差等何かの誤りではないかと思い、今回の検査をまっていました。
結果は1.8と下がっていたので確信しました。
変わった事といえば、8月初めから、早朝ウオーキングを初めて約1時間、7~8千歩約5~6キロメートルを歩いています。
ここ数日はあいにく雨のため出来ておりませんが、これからは涼しくなり昼間でも出来るので続けたいと思います。
添付ファイルをみて宜しくご指導お願いします。

2017.9.21 慢性腎臓病患者さんより メール

内臓トレーニング協会 御中

いつもお世話になっております。
19日に定期検診に行ってまいりました。
クレアチニンと尿素窒素は先月とほぼ横ばいで、一応及第点でした。
(クレアチニンが5以内に収まっていてよかったです)
主治医からも、特に注意点もなく、この調子で続けるようにとのことでした。
泌尿器科のかかりつけ医からは、8月末ごろの尿検査の結果の尿が汚れているので、いつ発熱してもおかしくないといわれておりまして、実際、9月4日にいきなり夕方に38.5度の熱を出し、でも本人はあまり自覚症状がなく、しんどくもなく、解熱剤を飲むと、翌朝には、36.5度に下がってケロッとしておりました。 
主治医からは、誤嚥性肺炎か、尿のせいだろうといわれております。
しかし他には特に変わったこともなく、食事の量は少ないですが、好きなものはしっかり食べます。
また通電のほうは、時々さぼっていますが、ふくらはぎは、朝晩はできるだけやるようにしています。
水分補給はかなり気を付けて水を飲むようにしています。
またエネルギー不足にならないように、カロリー補給のゼリーやドリンクなどは続けています。
お蔭さまで透析に行くのを食い止めたまま、13日で89歳になりました。
何かまた検査結果で、アドバイスがございましたらよろしくお願いいたします。
引き続きよろしくお願いいたします。

2017.9.5 腎臓病患者さんより メール

トレーニング協会様

検査結果とトレーニング内容を添付報告します
8月22日の検査結果が今日の診察で提示されました
クレアチニン値と尿素窒素とカリウムは検査翌日の23日に電話で聞きました。

           5/16   6/27  7/6  7/25   8/22    
クレアチニン値    2.67   3.11   3.34  3.10   3.04
尿素窒素       38.4   50.1        40.6    36.7
カリウム       4.9     5.1          5.0    4.6

トレーニングと低蛋白米と夕食の腎臓食おかずの成果が出たと考えてます。
9月はクレアチン値を3以下にさげたいと思います。
この方向でいいのではないかと少し安心しています
アドバイスよろしくお願いします

2017.8.19 慢性腎不全患者さんより 手紙

拝啓
8月16日に主治医の定期検診を受けました。
前回の検査結果でクレアチニン値が前々回の1.29より上がり1.36となっていたのでこのストレスが大掛かりな時期なのでどんな結果になるかとドキドキして検査を受けました。
主治医も前回のことを気にかけていたのか検査報告も至急報告書で翌日の8月17日にメールをしてくれました。
結果は添付の「至急報告書」の通りでクレアチニン値が内臓トレーニングを開始して以降初めてクレアチニン値が1.19となりました。
いつも検査表を貰うと真っ先にクレアチニン値を見るので前回の結果からまた現在の状況下では悪い数値が出ると思っていたので嬉しかったです。
けれどもはしゃぐことは極力抑えました。
いつも坂本さんからクレアチニン値も大事だが他の問題の数値がきちんと管理されていれば一喜一憂することはないと教えられていましたから。
又医師からもクレアチニン値は下がったり上がったりするのだからと。
しかし不思議に思えてなりません。
確かにイライラ状況下でも食事の管理、薬物治療と大事な内臓トレーニングを毎日励行していました。
それが結果を出していくのだと実感しこの治療に関わる全ての方への感謝の気持ちでいっぱいです。
敬具

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2017.8.8 慢性腎臓病患者さんより FAX

内臓トレーニングを始めて、この八月でちょうどまる3年になりました。
初めは高かったクレアチニン値も、トレーニングの継続とともに徐々に下がって行き、最近はここ数カ月、「1.10台」という低い数値を横這い状態で続けています。
多分この先、これ以上低い数値は望めそうもないので、それよりむしろ、今のこの好ましい状態をいつまでもキープしていけるように気遣っていきたいと思います。
やはり「継続は力なり」で、これまで雨の日も風の日もトレーニングを続けてきて本当によかったと思います。
それと、良きアドバイスなどでご指導して下さったことも大きな励みとなりました。
尿酸や尿素窒素の数値も、基準値内におさまっているので、これで腎臓に関しては安心と言いたいところなのですが、実際にはそうはいきませんでした。
内科の担当医師からは「慢性腎不全」という病名をもらっているのです。
これはやはり健常者に比べて、クレアチニン値が少しでも高いということのせいなのでしょうか。
食生活において、タンパク質や塩分を控えめにと心がけているのですが、正直なところなかなか思い通りにはいっていません。
でもこの3年間で、いつのまにか味噌汁やラーメンのおつゆをいっさい飲まなくなったという習慣ができてしまったのは、自分ながら不思議な気持ちです。
これからも気をつけなくてはならないことがいろいろあると思います。
とにかくトレーニングは日々欠かさずに続けて行くつもりですので、これまで通り暖かいご指導をよろしくお願い致します。

2017.8.7 慢性腎不全患者さんより FAX

定期検診の報告です。
クレアチニンは1.63から1.61へわずかに改善です。
トレーニングを開始したのが2014年7月4日です。
丸3年と1ヶ月が経過しました。
開始する前の6月23日のクレアチニンは1.80でした。
3年を経過した現時点でこの数字はいかがなものでしょうか?
私としてはひとまず合格ではないかと勝手に解釈しております。
3年前には廣岡先生も〇〇の先生も口をそろえて「年内だな」とおっしゃいました。
真意の程は判りませんが「このままでは透析だな」と言う意味ではなかったと思っております。
トレーニングとご指導のお蔭で何とか持ちこたえたと感謝しております。
今後もさらに良い数字になるように引き続き努力します。
他の数値は少し前回より悪化したものもありますがそれほど問題になるほどではなさそうです。
健診表を送付いたします。
アドバイスをよろしくお願いいたします。

2017.7.15 慢性腎不全患者さんより メール

お世話になります。
先程、マッサージデータと病院の検査結果データを送りました。
結果的には、クレアチニンの値も下って中性脂肪が高めを除くとまったく問題ない状態と〇〇の主治医が言っておりました。
中性脂肪にて、次回検査時は食事をしない状態で検査することになりました。
〇〇の医師は、腎臓も安定してきたので、この中性脂肪が下ってきたら、開業医へ移行しましょうか。
とのこと。
現在、足のむくみもなく、だるさもなく、体重、血圧も変わりありません。
4/21-7/10までの摂取タンパク質平均は、43.15でした。
先ずは検査結果報告まで。

2017.5.20 慢性腎臓病患者さんより FAX

*ここ半年ぐらいのあいだ、クレアチニン値が「1.10台」と続き、順調そのものでしたが、今回は特に順調で「1.11」という好ましい結果が出ました。
尿素窒素も尿酸もみな基準値内なので、腎臓に関してはこれでひとまず安心という気持ちになります。
この良い状態を維持して行くには、やはり従来通り地道にトレーニングを続けて行くことと、担当の先生のご指導と励ましによることしかほかにないと思います。
*尿管結石について、今回思い切って破砕手術を受けることにしました。
(この「報告」がいつもより五、六日遅れたのはそのためです)。
この半年のあいだ、石が尿管の先端に引っかかって、その位置をじっと動かずにいたためです。
そしてきのうその手術を終えたばかりでした。
手術したそのあとは、血尿ばかりがよく出て、肝心の破砕された石の破片が一向に出てこないので、手術は果たして成功したのかしらん、と今思っているところです。
担当医師によると、ひと晩ですぐ出るものではなく、これから何日か日にちをかけて出るでしょう、ということでした。
ともかく次の診察日にはレントゲン写真を撮ることになります。
それにしても、この手術はかなりの苦痛に耐えなければならないので、これから先、また受けようという気にはなれません。
*食事療法で「タンパク質や塩分を控えめに」と心がけてはいても、実際にはなかなか思い通りに守られていないのが現状です。
それなのに尿素窒素が基準値内であるのを見て、不思議な気がし、妙に安心したりしています。
しかしこの良い状態がいつまでも続くとは思いません。
–これからも良きアドバイスに恵まれて、励みとしていきたいと思います。

2017.4.26 慢性腎不全患者さんより メール

内臓トレーニング協会 御中
いつも大変お世話になっております。
昨25日診察日でした。
診察日毎にトレーニング、食事療法の成果が得られ貴会のご指導に感謝致しております。
因みにクレアチン値の推移は16年12月1日:2.00  17年2月28日:1.83 
17年4月25日:1.74と明らかに改善に向かっていると認識しています。
主治医は明確なコメントしません、一旦悪くなった腎臓は回復しないという考えのようです。
診察日(血液検査)も4週毎にお願いしましたが、8週毎充分との事。
検査結果はFAX致します。
ご指導の程何卒宜しくお願い致します。

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