セミナー参加者の声

2019年12月 池袋セミナー 参加者からの声





◆お名前 : 松崎 様
有り難うございました。
シャントを造り、あとは尿素窒素の数値が70以上になると、感染症になると直ぐに透析と言われており、透析を一日でも先に伸ばせるものならとセミナーに参加させて頂きました。

夫も(腎不全)妻の私も勉強が足りなくここまで来てしまい、先生のお話を聞き納得する事ばかりでした。Drは、確かに薬を出される事と透析のお話しだけです。今日のセミナーで学んだ事を励みにやって行きます。知人のお父様も透析になることをお話しされていましたので、早速教えて上げます。

本人が一番気落ちしていましたが内臓トレーニング教会を知り、親切丁寧に教えて頂き感謝しております。
健康教室にも参加したいと思っております。

 

◆お名前 : 傳田 様
1.現状クレアチニン1.5前後で推移しているものの服薬、塩分制限、血圧管理、体重管理で今後加齢に伴う腎機能劣化を防げられるのか疑問でした。

2.今回初参加にも係らず所用で途中からの拝聴となりましたが講師先生のお話しには共鳴する点が在り出来れば再度受講したいと考えております。

3.透析にならない為の自己努力の指針と情報獲得の手段。

4.貴協会刊行書籍1、2を拝読させて戴いてる最中です。

5.同疾病で悩む身近な仲間が出来れば参考にと考えます。

以上

 

◆お名前 : 匿名希望 様
腎臓病健康セミナーさせていただきありがとうございました。
〇〇総合病院で年初胃がんの手術を受け3/4摘出しました。術後の2度目の経過観察診断で、歳(80歳)の所為もあるかもしれないが、腎臓機能が低下していますねと、指摘されました。

ckdもcreも全く知らない自分にとって、今は情報収集中です。現在の感想は、恐ろしい病気だなという印象を持ちました。今後ともよろしくお願いします。

 

◆お名前 : 匿名希望 様
セミナーに参加し、大変有意義な講義をして頂き、感謝しています。
体系だった講義はよく理解できました。

基本的に、自分の体は自分で治す意思を強く持つことが重要だと思いました。
小生は、糖尿病も抱えており、正反対の食事療法なども関係しており糖尿と、腎臓との関係をもう少し説明していただければ良かったと感じています。

 

◆お名前 : 匿名希望 様
検査数値にはハッキリとは出ていない状態ですが、症状として足の裏が痛いのが気がかりです。
実際にどんな事に気を付けていけばいいのか?漠然としていましたのが、検査数値の何を見ればよいのかが、ハッキリとわかりました。

まだまだ食事の何を気をつければいいのか、具体的にはわからないので、健康教室に行ってみようかなとも思うのですが。決心がつかないのです。

 

2019年11月 福岡講演会 参加者からの声










◆お名前 : 匿名希望
自分たち患者は、どうしても弱気になりがちです。
そんな中、廣岡先生、望月先生の言葉には、とても勇気を貰いました。もっと頑張らなくてはと気を引き締めた次第です。
会場の皆さまもとても真剣に、凝視して聞いていたように思えます。いつもこのような講演会を頂き、感謝申し上げます。

◆お名前 : 奥畑 様
参加してより腎臓病の理解が深まりました。
治療(薬)では治らないこと。根本から治すには、食事療法と血流改善であること。血流改善には内臓に刺激を与えたり、自律神経を整える器具をおすすめしていること。
私は、器具購入後、講演会を聞きました。講演会でさらに、器具を使うことの大切さ身に沁みました。
私たち病気を抱えている人に寄り添う言葉、お話はとても聞きやすく、勇気を与えてくれました。
医学の限界、現状も理解できました。感謝しています。改善または維持できるように頑張っていきたいです。
そして、より多くの方がこんなお話を聞く機会が増えていってほしいと願っています。
一番大切な身体のことを知らないこと、食事もTVをみて偏り過ぎていたことを反省しています。
本当のことを教えてくださる先生や都さん、分からないことを丁寧に教えて下さる協会のみなさんありがとうございます。
心の支えになっています。

◆お名前 : 匿名希望
大分県から参加させていただきました。現在2ヶ月おきに通院しています。
講演会に参加する前は、まさか自分がこんなふうになると思っていなかったので、気持ちが後ろ向きでしたが、ネットでこの講演会を知った時に参加すれば、得る物がたくさんあるのではないかと参加を決意しました。
静岡まで行きたい気持ちはあっても現実的には難しいと思っていましたが、講演会を聞いて行きたいという気持ちが強くなりました。
なるべく早く行けるように準備したいと思っています。

◆お名前 : 匿名希望
1.今回のセミナー参加は4回目になりますが、毎回2講師の先生のお話を聞きますと、私にとって大変参考になり何時も再確認する時間を与えてくれ理解させて頂いています。
2.私の担当の坂本様には何時も相談させて頂き、助言を受け悩みは解消させて頂き有難う御座いました。
3.今回4回目のセミナー参加になりますが、毎回内容が充実し参加者皆様が真剣に講師の先生方の話を聞き、メモを取られていました。特許を取られてますます内容が充実していると思いました。
4.内臓トレーニングを初めて7年目に入りましたが、私の生活には毎日欠かす事が出来ないほどに成っています。トレーニングの時間は十分では有りませんが、頑張って行きたいと思います。今後ともご指導の程宜しくお願い致します。

◆お名前 : 岸園 様
1.完全に理解できたとは言えません。結局は、機械を使用しなければいけないということですか?
2.悩みというよりクレアチン値を本当に改善できるのか、疑問がありました。
3.質疑応答の時間を設けなければ、せっかく博多まで行った意味が無いように感じた。質疑応答があれば、他の人たちの疑問、悩みなども聞かれて、今後の自分の生活の参考になっていくと思う。
4.望月さんの話を聞いて、眠った細胞、弱った細胞を活性化すれば良いと感じた。足裏とふくらはぎは、踏台昇降で良いのでないかと感じました。

◆お名前 : 匿名希望
11月はフットスキッパーをサボり気味でしたが、フットスキッパーの意味が理解でき、再開するようにしました。
ふくらはぎの運動や水圧を応用したプールでのウォーキングでも良いかと思い運動中心でそこそこ良い結果が出ていましたが、自律神経への刺激がとても有効であると感じ、再開しようと思いました。
継続するにはこのような機会やサポートは重要と感じます。

◆お名前 : 大田 様
大変、貴重なお話有難うございました。
まだ、腎臓は治らないと思っていましたが、お話を聞いた感想として、細胞の活性化を図ることによって、よみがえる可能性を秘めているという事が理解できました。
低周波の機器を購入することを考えています。早い方がいいとは思いますが、中々踏み切れない部分が有ります。機器を試したいのですが、何か方法が有れば、よろしくお願いします。

◆お名前 : 冨ヶ原 様
解りやすい説明だった。

◆お名前 : 匿名希望
興味ある内容で出席して良かったと思っております。只、基礎知識が無い為深くはわかりませんでしたが。できれば手元にセミナー内容の簡単なテキストがあればもうちょっとわかりやすかったかなとも思います。
興味を引いたのは、今までのお医者さんの処方指示のみに従うのでは無く、自らの努力で治すやり方もあるんだという事です。指定の本もあり、勉強して自ら治すきっかけにしようと思っております。

2019年10月 新宿講演会 参加者からの声
















◆お名前 : 匿名希望
本とDVDからでは伝わらない、腎臓病に苦しむ人達への深い理解と、本当に腎臓病に対するとはどういうことなのか、お話の随所に込められて、確かに我々の味方になってくれる方々と確信しました。
今後ともよろしくお願いいたします。

  

◆お名前 : 匿名希望
内臓トレーニングに関しましては十分な理解はできません、でも大いに興味を持ちました。
講演会に参加する前はただ悶々としていましたが、まず疑問をなくすために健康教室を申し込みました。努力無しでは軌跡は起きないことを教わりました。

  

◆お名前 : 山崎 様
内蔵トレーニングについてはよく理解しました。
私はまだ深刻な状況ではありませんが、いい機会を頂けたと思っております。
これをきっかけにいろいろと考えてまいります。深刻な状況になる前に。

  

◆お名前 : 匿名希望
(1)10月5日(土)の講演会は、分かりやすい説明で、腎臓病の怖さを改めて教えていただきまた。
(2)対処方法があるのか不安でした。
(3)各症状における改善事例等を明示していただき、内臓トレーニング実践の重要性を感じさせられました。
(4)自分もその内臓トレーニングを実践出来たら・・・。明るい希望を見いだせる気持ちで帰宅出来ました。

  

◆お名前 : 匿名希望
とても参考になるお話、有難うございます。
内臓トレーニングの具体的なトレーニングの内容や食事内容などもお話頂けるとありがたいです。
今後ともよろしくお願いします。

  

◆お名前 : 匿名希望
基本原理は自立神経活性化による内臓血流を増加させ、休眠内臓細胞を活性化させることによる臓器機能を高めることと理解しました。そこで2つ疑問があります。
1)自立神経活性化による効果が大きいのであれば、そもそもなぜ研究テーマとして学問領域で活発にならないのでしょうか?
2)臓器の休眠細胞なるものは存在しているのか、存在しているならそれを測定する方法はないのでしょうか?

  

◆お名前 : 匿名希望
新宿講演会に参加させていただきありがとうございました。
今まで無関心であった腎臓病について理解を深めることができましたことをお礼申し上げます。

  

◆お名前 : 鳥羽 様
望月講師のお話しは とても良かった
体が始めから持っている免疫力で 病気にならない 病気を治す。
医者からもらう薬は病気を直接直すのではなく、症状を和らげるなどの事であり 副作用も発生する。
先生のお話しを聞いて医者と対等な知識で病気を治すことが重要であることを知って良かった。
また健康診断で検査結果に表されている記号(例えばeGFR)は何なのかということも分かってとても良かった。
この 講習会に出席した動機は健康診断結果を見て 医者がクレアチニンが高いので腎臓が弱っているとの一言です。
これからは内臓トレーニングを少しづつ 行っていきたいと思います。

  

◆お名前 : 山賀 様
現在の腎臓医の対応は単に血液検査に現れる「腎臓」機能の条來変化を見ているだけで機能改善への治療では無い、という事を明確に指摘されて居られる事。
改善には「自助努力」の世界であることを強く認識された機会となりました。
今は具体的な血液循環を図る手段を具体的にご指導されることを、希望しています。

  

◆お名前 : 匿名希望
内臓トレーニングの方法について何となくわかりました。
クレアチニン値を下げる方法として効果があるのであれば実際に行ってみたいと考えています。

  

◆お名前 : 今野 様
大変参考になるお話で感謝しております、ただ一方的なお話で参加者の質門等の時間があれば尚役立つのではと、思いましたが時間的にむりですよね。いま購入すた本を拝見勉強中です。

  

◆お名前 : 匿名希望
無料なのにも関わらず、普段意識もしてなかった腎臓の機能をかなりのボリュームでわかりやすくたっぷり教えていただけました。
セミナーだけでもとても良い機会だと思います。

自分は腎臓病ではないですが、自然治癒や心と体のつながりに興味をもって学んでいたときに、「白髪は腎臓が弱っているサインの可能性がある」という研究をしている先生がおり、20代から白髪に悩んでいたことや、自分の原因不明の不調が腎臓病の症状にぴったり当たっていたため、いろいろ調べてこちらの内臓トレーニングに辿り着きました。

腎臓は存在すら気にかけたことがなく、腎臓が原因などとは夢にも思いませんでした。
東京にもできたということで、是非行ってみたいと思います。

 

◆お名前 : 匿名希望
大変分かりやすく有意義な講演でした。廣岡先生のお話は、患者の不安を取り除く語り口で受診したくなる印象を受けました。
望月先生のお話は内臓トレーニングの仕組み、理論を分かりやすく丁寧でした。
幾分疑ってかかってたこちらの気持ちを見事に裏切るものでした。早速体験を致したく思いました。

 

◆お名前 : 匿名希望
内臓トレーニングの講習会に参加して、腎臓に対しての種々の説明がとても参考になりました。
クレアチニンを低くするのに、努力したいと思います。

 

◆お名前 : 匿名希望
両先生の講義をお聞きし、CKD の悪化と透析を少しでも遅らせるには、食事コントロールと内蔵トレーニングを自己責任として根気よく実践する以外に方法がないことを再認識できました。
なお、東京(御徒町)で開催されているトレーニング(内容・スケジュール・期間・料金など)について詳細を知りたいです。

 

2019年9月 仙台・さいたまセミナー 参加者からの声













◆お名前 : 匿名希望
昨日、左側腎臓を摘出し、残った右側の腎臓の機能を将来にわたって維持できるか不安な日々をすごしています。
改めて、腎臓機能を維持していくことの重要性を認識できました。
唯一の機能アップ手段である内臓トレーニングを開始したいと思います。

 

◆お名前 : 匿名希望
望月先生のお話が、とてもわかりやすく勉強になりました。身体は繋がっている。
病気は先生が治療するものではなく、自分が意識して取り組まないといけない!と言うことがわかりました。
本当に熱心なお話。ありがたく思いました。ありがとうございました。

 

◆お名前 : 真保 様
自分の現状を改めて認識しました。
講演を聞く前は半信半疑でしたが、暗い夜道の向こうに一点の光が見え、これから自分の進む方向がハッキリとわかりました。
自分の病はもう治らないと主治医が言うのを信じて生活しておりましたが今回の講演を聴いて、指導をうけながら内臓トレーニングをやってみようと考えております。
生憎わたしのまわりわ健康な方ばかりで紹介までいきません。

 

◆お名前 : 菱山 様
ここ数年、身体検査の都度「クレアチニン値が高い。腎臓が50%しか機能していない。
(尿蛋白は-)」と言われ「ではどうすれば?」「塩分はひかえめに、水分をよく取るように」と医師から注意されている。
「クレアチニンを下げるには」との演題に惹かれて受講し目が覚める思いをした。次回、東京教室で体験をお願いしている。

 

◆お名前 : 横山 様
クレアチニンの数値が1年ほど前から悪くなってきているのに、医者は何も対処してくれず、おかしいなと思い今回のセミナーを受講しました。
その結果、からくりが分かり対処法も分かったので、後はトレーニングを開始するだけです。トレーニングの時間をどう捻り出すか、今後の課題です。

 

◆お名前 : 平出 様
1.人工透析の回避
2.勉強になりました。もっと早くすればと、思いました。
3.早速、フットスキッパーを手配しました
4.いたしました。
5.思います。

 

◆お名前 : 匿名希望
セミナー参加前には、近年、数値が急激に悪化していることで数値悪化に不安感と危機感が比例して同居していました。
望月講師の話は、大変わかりやすく、よく理解できました。良い機会があってよかったです。ありがとうございました。一方、話が上手すぎて、どんどん吸い込まれてしまい、また、主治医の話との違いがあって、トレーニングで効果があったという事例の全てが事実なのだろうかと少しの疑念があったことも事実です。

自分自身の努力次第で改善に光が見えるという期待が膨らんだことも事実ですが、医師の「そうしたトレーニングで改善するなら医者はいらない」との言葉や高価な機器に見合う自身のトレーニング効果が見通せないこともあり、やってみたい反面、躊躇もあります。(やらずに後悔するよりも、やって成果を上げたいとの思いが強いのですが)
高価なトレーニング機器の補償(不具合や修理等)は、どうなっているのでしょうか?協会は、補償にどの程度関与しているのでしょうか?
また、機器には中古品等もあると思いますが、いかがなものでしょうか?

以下、望月講師に質問です。
?@トレーニング法を開発した動機は何だったのでしょうか?
?A部位によって周波数、波型が異なることが効果があることはわかりますが、なぜ、高価な「フットスキッパー」でなければトレーニングができないのでしょうか?(低所得者には、病気も不安と医療費で堪えますが機器への支出金額も堪えます。他に安価で効果が期待できる機器はないのでしょうか?)

 

◆お名前 : 匿名希望
先日はお世話になりました。ありがとうございました。
以前からCr値が高かったので何としても早く対応しなければと日々考えていたのですが、最近急に数値が高くなり(1.45)、病状ステージの表に当てはめるとステージが3bに該当することがわかったとたん「透析」ということが頭の中を駆けめぐりました。

そこで、以前腎臓病の本2冊購入したとき以来、貴協会からメールを送っていただいていることから、今回のセミナーがある案内が載っていましたのでそれに飛びついて、この機会を逃したら大変だと思い、申し込んで参加させていただきました。
セミナーを受講して、クレアチニンは自分自身で対応しなければ、人任せでは改善しないということを改めて認識をしました。そのためには ?@健康教室で受講してそのための方法を学ぶこと。 ?A
トレーニングを実践するためには専用器具を購入して正しい使用方法を学ぶこと。といことがわかりました。

まず最初にやることは、健康教室に参加させていただくこと-これがこれからのスタートにしたいと思います。
そこで一つお伺いしたいのですが、専用器具による治療には1回に要する時間はどのくらいかかるのでしょうか。参考までに教えて下さい。

 

◆お名前 : 匿名希望
1.参加前⇒出来れば透析は避けたい。
2.感想⇒内臓トレーニングは医療機関で取り入れて欲しい。
3.病気改善に役立つか⇒血液検査結果の見方は大いに参考になる
4.理解できたか⇒大体理解できた。
5.セミナーを紹介したいか⇒自分でやって見ての結果次第。

 

◆お名前 : 小林 様
望月先生の講演 大変勉強になりました
小生、子供の頃腎臓炎を患い泌尿器系が弱く疲れやすい体質でクレアチニンは1~1.3で推移しています
腎臓のエコー検査では右が萎縮左が肥大の状態です
今回 腎マッサージ 食事療法 等日常生活で取り込め内容も少しは聞きたかったです
フットスキッパー無しでは内臓トレーニングができないと言われているように聞こえました

 

◆お名前 : 匿名希望
病院の担当先生から透析が必要になると話があり貴協会の事を知り今回参加しました。
望月先生の話を聞いて改めて病気の事をよく知り担当の先生と相談をしてみたいと思います。

 

◆お名前 : 匿名希望
身体を健康に保つこと、尿窒素、尿酸、カリウム値などポイントを抑えること、自律神経刺激による血液循環に低周波が有効なことなど、多くのことを学べました。
ありがとうございました。仕事の都合で途中で退席しましたが、運動不足、飲酒に注意、食生活改善など、などに意欲がわきました。Cr 1.17の改善に期待。

 

2019年8月 名古屋講演会 参加者からの声











◆お名前 : 二村 様
廣岡先生のお話では、廣岡先生の「治す」という強い気持ちで今の医学会と向かいあっている情熱がとても嬉しかったです。
普通に行われている医者からの言葉のあやで安心していると、簡単に透析に持っていかれると思いました。
透析になった後の生活なども細部まで分かりやすく説明してくださり、よくわかりました。
望月先生のお話は、内臓トレーニングの実践者の経過や検査表の見方などを、わかりやすく説明していただき参考になりました。
血液検査表の見方については、いつも大変興味を持ってお聞きしていますが、食べた食品との関係なども、もっと伺いたいです。
食事の献立でカロリーを、いかにとるかなども、お聞きしたいです。

  

◆お名前 : 匿名希望
わかりやすかったです。ありがとうございました。私は今まで自分の身体には無頓着でしたが、自分の身体は自分で管理するとのお話が腹に落ちた思いです。

  

◆お名前 : 木村 様
2度目の受講でしたがわかりやすい話で、CKDの私および妻ともども一層理解が進みました。ありがとうございました。
現在食事療法と運動(ウォーキング)で、何とかCrを1.8以下で保っています(1年)。内臓トレーニング開始は妻も賛成ですが、年金生活では経済的負担が重く、効果はありそうですが、確信が持てず思案中です

  

◆お名前 : 藤原 様
講演内容のクレアチニンなど血液検査項目の意味・内容をもう少し勉強してから聴講すべきだったと反省しています。
講演会は時間が限られているし、聴講者の知識レベルもさまざまだから、自分が勉強してレベルアップしておくべきであったと考えています。(我が体に関する事だからなお更です)

  

◆お名前 : 山本 様
先日の名古屋での腎臓病講習会に参加させて頂いた名古屋在住の者ですが、廣岡孝先生と望月みや子氏の熱のこもった講演を聴講させて頂き、病気を元から絶つという内臓トレーニングの考え方がよく理解でき、貴協会の活動が全国的に展開されることを期待しています。
私事で恐縮ですが、「フットスキッパー」は年金生活者の私共にとってはとても高価なもので、現物を見たことも触ったこともないままに購入を決心することはなかなかできません。
さりとて、静岡まで出掛けて1万円を支払って「健康教室」に参加するしか方法がないというのも患者側の立場に立った観点からの対応としてはあまり親切な方法とは考えられません。
私自身は肺癌の手術後の転移に対応して分子標的治療薬「タグリッソ」の服用を続けている身ですが、血液検査の結果から腎臓の機能が低下していることが判明しており、本7日の診察時の血液検査の結果でも、クレアチニン値が1.38、eGFR値が38.9とあまり変化がない状態が続いています。
偶々、明8日に富士五湖方面に旅行し、一泊のあと、明後9日に観光後帰名することにしており、帰りに寄り道をして「静岡トレーニングクリニック」を訪ね、健康教室を短時間見学したあと、「フットスキッパー」の現物を見る機会を作って頂きたいと電話(0120-711-175)をさせて頂きましたが、電話に出られた女性は、両先生の熱意とは裏腹に極めて事務的な対応で、当方の要望には応えられないとの誠に残念な回答でした。
 もし、再考の上、当方の要望に応えて頂けるようであれば、当方の携帯メールアドレス●●● にご連絡頂けると幸いです。

  

◆お名前 : 徳田 様
いつもお世話になります。
念願の名古屋セミナーにお邪魔することができ感謝しています。
ちょうど内臓トレーニングをスタートし、2ケ月が終わったところでの参加です。
廣岡先生と望月先生の「ひとのため、ひとのチカラになりたい」のあふれるお気持ちが協会の皆様に伝授され、それが会員である私たちに大きなチカラを与えていただいています。
家族共々、一丸となって内臓トレーニングと食事療法を実践しており、セミナーに参加させていただいて、あらためてご指導いただいたことを今まで通り続けていこうと不動の気持ちになりました。
足のむくみと腫れの改善が今後の課題です。
病院から指導されていたタンパク質1日60gから30gに改善し、改善前3.59であったクレアチニンが1か月で3.07に改善されました。
また、新たにスタートを切りました。
引き続きご指導よろしくお願いいたします。

  

◆お名前 : 匿名希望
先日の講演会で、初めて先生方のお話を直接お聞きすることができ、理解を深めることが出来ました。
フットスキッパーは毎日5~6時間程度は行っていますが、今後は特に食事療法に力を入れていく必要性を感じました。
薬の面では、講演会の時にもお話のありましたフェブリク錠に最近変更しましたので、状況を見ていきたいと思っています。
具体的な感想になっていませんが、講演内容も参考に今後努力していきたいと思います。

  

◆お名前 : 匿名希望
1.理解してましたが、再確認できました。
2.静岡で説明を受けていましたが、忘れている事があるのでは無いかもう一度聞きたくて参加しました。内蔵トレーニングを知るまでは、今の医療では悪くなるのを経過観察するしかないのだと命の危険を感じ悲観する毎日でした。
3.やっぱり何の為にをしっかり理解できていなかったと思いました。足の裏は何の為、ふくらはぎは何の為など一つ一つにある意味トレーニングを聞くことができて良かったです。
血液データーや尿検査の値などの見方も教えてもらえて参考になりました。忘れている事が結構あると感じました。

世の中の腎臓が弱ってきている初期の方に是非聞いてもらいたい講演でした。過去の私にも聞かせたかったと悔やむ事もありました。
進んでしまいましたが、それでも内蔵トレーニングを知る事ができて本当に良かったと思います。
私にはたまには研修に参加して、ブレていないか修正するのも必要かと思いました。
4.トレーニングが忙しさにかまけて短くなる時もあったので、トレーニング優先で少しでも悪化を先送りできるように取り組む意識づけができました。

  

◆お名前 : 匿名希望
8月3日の名古屋講演会に参加させて頂きました。〇〇です。過日は貴重なお話しありがとうございました。
今現在腎臓病とは診断されていませんが、成ってしまってからでは、遅いのかな と言うことをお話しをお聞きして、感じました。
高血圧は腎臓に負担を掛けて居る事も、知りました。自律神経との関係も大切と知りました。
娘が12年アトピーが酷く、仕事も出来なくて、イライラしていた時期が長かったので、アトピーに関して、のことも知りたいと思いました。

ありがとうございました。

  

◆お名前 : 荒井 様
セミナーを受講させていただいてありがとうございました。
ふくらはぎは第二の心臓と言われ、ここの運動をすると血流が良くなリ、心臓の負担が軽くなる。という話はよく耳にしていましたが、血流を活発化する事によって細胞に新鮮な血液が届き、各臓器が正常化する。という話は初耳で正にその通りだと思いました。
内臓トレーニングを一生懸命行なえば慢性腎臓病が必ず改善出来るのだという確証が持てました。
5月から内臓トレーニングを始めていますが、今は少し中だるみの状態になっていましたが気を引き締めて、又一生懸命励もうという気になりました。
次のセミナーも是非受講させて頂きたいと思います。
荒井

  

2019年7月 八重洲セミナー 参加者からの声






◆お名前 : 奥島 様
以前は検査表の項目も何も判らずいましたが、今回のセミナーで色々な事が理解でき良かったです。
今後の闘病に生かしていきます。
血液の流れの重要さにきずきました。
食事の面で外出時や海外出張時には如何したら良いのか悩んでいます。

 

◆お名前 : 匿名希望 様
父親が慢性腎不全を患っており、一度悪くなった腎機能が回復する方策がもしあるならお話を伺いたいと思い、今回セミナーに参加しました。
血液検査結果の見方を詳しく教えていただき参考になりました。
また、腎機能改善のためには、血流改善と食事療法が大切であると分かり、何を意識して病気と対峙すべきか知ることができました。
セミナーの内容を本人に伝えたところ、内臓トレーニングに前向きな姿勢を示してくれ、家族としては少し安心しています。

 

◆お名前 : 匿名希望 様
有意義なセミナーに参加出来てお陰様で自分の病気と真剣に向き合うチャンスを頂き感謝します。
いずれは透析になると言われながらそれが何年後なのか 本当になるのか避ける方法はないのか とても不安でした。
講義の内容が初めて伺う事ばかりでショックでした。良く理解は出来ていないと思いますが凄く勉強になりました。
気づかせて頂いたので新たな気持ちで真剣に向き合い数値をこれ以上悪くしない努力(食事療法)を頑張りたいと思います。
その為に御徒町で予約を頂いてご指導をお願いしたいと思います。
基本的に趣旨は理解出来たと思います。
今は周りに同じ病人は居ないのですが居たら紹介すると思います。有難うございました。

 

◆お名前 : 匿名希望 様
1.参加して良かったです
病院の医者は、直ぐ透析有りきの話ししかしませんでした。
内臓トレーニングには、以前から興味が有りましたので 今回大変勉強になりました
有難う御座いました。
内臓トレーニングを頑張っていきたいと思います

 

◆お名前 : 伊藤 様
私は、透析22年になりますが、参加させていただき、望月みや子先生のお話を聴かせていただき、腎臓病に悩む多くの方に、また、腎臓病にならない為にも、早く聴いて欲しい内容と思いました。
腎臓病は治らない、という所から治療が始まる西洋医学とは、全くスタンスが違う事を、多くの人に知っていただきたい、です。

 

2019年6月 さいたまセミナー 参加者からの声





内臓トレーニング協会 御中
こんにちは。
セミナーではお世話になり有難うございました。
クレアチニンについて少し分かりました。
今後購入した本を参考にして腎臓病を学んでいきたいと存じます。
明日は近くの内科で栄養相談が有ります。
大宮駅の利用は初めてでした。
利用する路線まで教えて頂き感謝でざいました。
望月先生はじめ皆様のご健康と今後のお仕事のうえに神様の豊かな恵みが有りますようお祈り申し上げます。
                   
                                  ○○ ○

 

◆お名前 : 匿名希望 様
ありがとうございました。
大変参考となりました。
私の場合、抗がん剤の影響により、クレアチニン数値が一時1.9まで上がり、その後適度な運動、食事療法で現在1.45まで下がってはおりますが、悪くなるときは一気に悪くなるとも医者から言われており、心配しております。
今後悪くなるようであれば、内臓トレーニングに参加できればと考えております。
宜しくお願い致します。

 
 

◆お名前 : 飯塚 様
いろいろな情報を提供いただきありがとうございました。
とても参考になりました。
内容が豊富すぎて十分理解できていない気がしました。
また機会あったら参加したいと思います。
お医者さんと考え方の前提が違うということが良くわかりました。
自分で何とかするしかないと決意を新たにした次第です。

 
 

こんにちは。
○○です。
先日は遠いところ、大変お疲れさまでした。

私は、内臓トレーニング実践者ですので、初めての人の邪魔にならない様に、講義室の後ろの方に、目立たない所に席をとる積りで、時刻を見計らって入室したのですが・・・
あに図らんや最前列の席に案内され、戸惑っている時、突然、望月先生と坂本様がお見えになり、ビックリしてご挨拶もそこそこになってしまい、申し訳ございませんでした。
まさか坂本様がご一緒とは予期しておりませんので、本当にビックリしました。
せっかくの機会なので、講義終了後、お話をしたかったのですが、内臓トレーニング未実践の初めての受講者との話し合いを優先すべきと考え、帰りのご挨拶もせずに失礼いたしました。
講義を受け、云うまでもなく改めて知り得たことが多く、感謝したおります。
有難うございました。
望月先生によろしくお伝え頂ければ幸いです。
○○ ○○

2019年5月 大阪セミナー 参加者からの声






◆お名前 : 出口 様
家内は静岡にはいけていませんでしたので、今回参加させて頂き私の食事サポートのあり方をアドバイス頂き非常に参考になりました。
また、私はクレアチニンが上昇して少々落ち込んでいましたが、血液検査の変化の良い点を指摘頂き、今後の意欲を頂くことができました。ありがとうございます。

 

◆お名前 : 匿名希望 様
講師の説明は明確でよかった。
腎臓病のメカニズム理解できた。
治療器もう少し安ければと思います。

 

◆お名前 : 匿名希望 様
大変参考になったし、興味深く聞けた。
まだ何もしていないが、安心感を感じた。

 

◆お名前 : 匿名希望 様
先生のお話はまさにその通りで、大丈夫と思っていたら透析という言葉がチラホラ出てきて、このまま薬を飲んでいても状態は悪くなるばかりで何とかしないとと思いました。
セミナーに参加して血液検査の見方を教えてもらえたり実例を聞いて確信が持てるようになりました。
なにより、腎機能が良くなるという事に希望が持てました。
セミナーに参加させていただきありがとうございました。

 

◆お名前 : 匿名希望 様
主人が透析になるかもと病院で言われて、何とか透析だけは避けたいとの思いで、セミナーに参加させて頂きました。
血液検査の結果の見方を教えて頂き、とても分かりやすかったです。
食事制限で、たんぱく質の量、塩分をはかってつくる調理方法をまた、詳しく教えて頂きたいです。
腎臓病で悩んでおられるかたがおられたら紹介したいです。
ありがとうございました

 

2019年4月 名古屋セミナー 参加者からの声





◆お名前 : 匿名希望 様
ありがとうございます。
大変勉強になりました。

 

◆お名前 : 荒川 様
主治医から腎臓の機能低下は治らないと言われ、日常生活の改善で現状維持しかないとネガティヴに思っていましたが、今回の講習を受け、そうではないことが頭で理解できましたので、今後は積極的に行動に移し、結果を出してみたいとポジティブに思っています。

 

◆お名前 : 匿名希望 様
腎機能は回復しないものと考えていていましたが、トレーニングにより休止している機能だけは復活する可能性がある事が解り希望が持てました。
有難うございました。
セミナーの内容に沿って個人的に自分で出来る事から始めたいと思います。
自分自身に効果がみられれば周囲にもセミナー参加を勧められるようになると思います。
内臓トレーニングを受けた方の一部の成功例はお聞きしましたが実践者全体に対する成功率もお聞かせ願えれば納得できる目安となります。

  

◆お名前 : 匿名希望 様
この度の内臓トレーニングセミナー有難うございました。
講師の説明が非常に分かりやすく理解できました。
名市大病院の担当医から余り説明なかったのですが、今回の説明で腎臓病ときちんと向き合い改善する道が開けた感じています。
5月の体験トレーニングを受け、検査数値の改善に努めたいと思います。
宜しくご指導お願いします。

蛇足で申し訳ありませんが、トレーニング用器具の費用についてです。
患者側の費用負担がさらに軽減されると、もっともっと内臓トレーニング人口が増えて、健康寿命が延伸されると思います。
当然いろんな面で検討は進んでいると思いますが、期待しています。よろしくお願いします。
                  (代筆:夫より)

2019年3月 新宿セミナー 参加者からの声







◆お名前 : 匿名希望 様
お世話になっております。
セミナー等々で話を聴けば聴くほど近い将来の現実が不安です。
早々、御協会を含め、維持、改善につながる方法等を実践して行くつもりです。
ありがとうございました。

 

◆お名前 : 匿名希望 様
糖尿病、前立腺肥大症、無呼吸症候群の持病があり、定期的に内科で糖尿病の薬を処方してもらい、泌尿器科で前立腺肥大症の薬を処方していただき、薬を飲んでおります。
今年初めの会社の定期検診と泌尿器科の血液検査において、急に腎臓のクレアチニン値が基準を外れ、ショックを受けており、10年か15年後に人口透析を受けることを非常に心配しております。
急にクレアチニン値が外れたのは一時的なものであれば良いのにと祈りながらですが、セミナ-を受講し、血流を良くすることは理解できましたが、
@糖尿病のA1Cの値は基準値のどの数値を目標とする?
A前立腺肥大症の薬は腎臓を悪くしているだけか?
B実際に食事療法では何を食べていれば良いの?、
Cこれまで健康のサプリメントを3種類飲んでいるが、これらは止めるべきか?など、まだまだ、疑問点があります。
内臓トレーニングは膵臓機能もよくなり、糖尿病も改善し、薬を減らせる可能性があることが判り、健康教室には是非参加してみたいと思いました。

 

◆お名前 : 吉田 様
内容が前回よりも詳しく、診断結果の値の見方を知ることができて勉強になりました
低周波により、自律神経を刺激して肉体の安定を図ることは今の医学には期待できません。
薬一辺の医学の裏側を知ることができて有意義なセミナーでした。

 

◆お名前 : 大関 様
非常に参考になりました。
静岡トレーニングクリニックを予約して更に学びたいと思っています(既に予約済みです)。

 

◆お名前 : 匿名希望 様
現代医療と「民間療法」に対する取扱いの問題点の認識。
循環器系の病気で20年、薬を飲み続ければ、クレアチンが上がるのはしょうがないかなと思っていただけに、内臓トレーニングには、大いに関心を持った。
クレアチン値の上昇で「人口透析」と言われて、青くなっていたが、一つの対策があるとわかった。
もっと詳しく知らなくてはと認識しました。

  

内臓トレーニング協会御中
先日貴重なご講演有難うございました
一度静岡に伺わせて頂こうかと話をしております
薬も飲まないですごすことが出来れば理想です。
ご尤もと思うことが多くあり 是非伺います
一つ質問です
トレーニングで効果のなかった方はおよそ何割程在りましょうか
そして効果の無い方のその特徴はどのようなことでしょうか
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