セミナー参加者の声

2019年2月 神戸セミナー 参加者からの声






◆お名前 : 清水 様
お世話になっております。
今回初めてセミナーに参加させていただきました。
参加するきっかけは、現在53歳ですが、3歳の時に小児急性腎炎で長く入院していたことがあります。
その後社会人となり年齢を重ねると毎年一度の健康診断の結果が気になるようになりました。
それは、中性脂肪値が高いとかコレステロール値が高いではなく、腎機能のクレアチニン値が基準を外れている事でした。
ネット等で情報を収集してもクレアチニン値は下がらないとの情報も多く、仕方がないことなのかと諦めかけていた頃に見つけたのが廣岡先生の著書であり、今回のセミナーに参加するきっかけでもありました。
今回のセミナーの内容は、自分でも少しは勉強していたつもりでしたが、聞く内容殆どが目から鱗であり、大変分かり易い内容で、今後の健康維持に大変役に立つと思います。
短に同じ悩みを持つ方がいれば、是非紹介したいと思います。

 

◆お名前 : 小河原 様
何もしないより、何か行動した方が良いと思い参加しました。
次の行動にうつります。
静岡に行くことにしました。
食生活などもどのようにしたらよいのでしょうか?
ご指導ください。

 

拝啓 まだまだ寒さが身に染みる今日です。
2月9日の<腎臓病>神戸セミナーに参加して、気持ちが楽になりました。
望月氏始めスタッフの皆様には感謝を申し上げます。
私は、これまで何度かセミナーに参加させてもらい、その中で内臓トレーニングの効果や食事療法など、自分では理解していたつもりでしたが、この数ヵ月Crがじわじわと上昇し下がる気配がなくとても心配で、藁にも縋る思いでこの度の神戸セミナーに応募しました。
内臓トレーニングはフットスキッパーを使用して毎日4~5時間行い、日々の食事は妻に協力してもらい、タンパク量を1日20グラムに決るなどして取り組んでいました。
毎月の検診では「これだけやったのだからCrは下がっているだろう」という思いで検診結果を見ると「Crがまた上がっている。」でした。
「どうしたらCrは下がるのか。」テレビの健康番組で○○が良いといえばスーパーで買い、インターネットで検索し○○が腎臓に良いと分かれば購入し、書店では・・・。
神戸セミナーの定員は30人でしたが、抽選で運よく参加することが出来ました。
セミナー教室へ入るといきなり「○○さん、内臓トレーニングを1日4~5時間しているのに、Crが下がらないのは、食事に問題がある。」望月氏からの言葉でした。
セミナーが終了し個別指導の時に、普段の食事メニューを話したところ、タンパク質の取り過ぎが判明しました。
原因は主食以外の野菜類でした。
カリウムを減らすために野菜を茹でるのですが、茹でると量が減ります。
私はお腹がすいた時には茹でた野菜を沢山食べてお腹を満たしていたのです。
毎日の食事でタンパク量を1日20グラムと決めていたつもりが、お腹の減り具合によって野菜を増やしたり食卓にある他のおかずなどを食べたりで、結局のところタンパク質を1日30~40グラムは取っていたのだと思います。
完全にタンパク質の取りすぎでした。
これでCr値が下がるはずありません。
最後に、セミナーでご指導頂いた「①お腹がすいたらタンパク米を沢山食べる。②タンパク量はすべて足算する。」を教訓に食事面に注意していきたいと思います。
今回の<腎臓病>神戸セミナーに参加し、改めて「目からウロコ」でした。
望月氏そしてスタッフの皆様、有難うございました。
今後ともよろしくお願いします。
敬具

 

◆お名前 : 梶本 様
内臓トレーニングセミナーに参加させていただき有難うございました。
家族が透析してる関係で早くから腎臓に関して注意して2009年から腎臓内科にかかっていますが、10年でクレアチニンは1.64から最高6.65まで増えました。
今回のセミナーで医者は薬を与えて上昇を見守るだけというのが良くわかりました。
毎月シャントの手術準備をしましょうと言われ続けています。
今回の内蔵トレーニングが効果あることを期待してます。

 

◆お名前 : 匿名希望 様
内容的にこの病気の治療の無さを痛感しました。
沢山の患者がいると思いますが一般的には食事制限と「腎臓トレーニング協会」様の対応しかないと思うと・・・
その頼みとする協会さんが静岡にしかない。
病院でも協会さんの言葉は出てこない仕方ないか。
ありがとうです

2019年1月 横浜セミナー 参加者からの声






◆お名前:匿名希望 様
望月先生の腎臓病患者を救おうとされる気持ちがいっぱいのご講演でした。
もっと早くに出会えればよかったと思います。
一言も聞き逃すまいと集中しました。
ありがとうございました。

 
  
◆お名前:匿名希望 様
クレアチニン値が下がらずに困っておりました。
当日の説明により大まかな理解が出来ました。
内臓トレーニングの機械を購入する手続きをしました。
届いたら、サポートにしたがって、トレーニングをやってみたいと思っています。
実際に使用してみて効果がありましたら、紹介も考えてみたいと思っています。
有難うございました。

 

◆お名前:匿名希望 様
1.クレアチニン値は高目ですが正常範囲です。
2.内臓とレーニンの意味が良く理解できました。
3.一般の病院治療とは違う、腎臓病の治療方法があることが解りました。
 購入した書籍も含めて今後、勉強してゆく所存です。
4.もし、友人・知人にお悩みの方がいたら、紹介いたします。
 健康セミナーありがとうございました。

 

◆お名前:匿名希望 様
内臓トレーニングの狙いとするところ、哲学、理論体系はほぼ学ぶことが出来たつもりです。
残念ながら静岡や御徒町で実践することができませんが、考え方には大いに賛成です。
ふくらはぎは第2の心臓であることは以前より承知していましたので、病気の改善には役に立ちます。
貴重なお時間をありがとうございました。

 

◆お名前:川崎 様
1.講師の話が聞く側に伝わってこない。
 一方的すぎる。
2.質疑応答をあらかじめ主催者側で用意し、参加者にさせないのはなぜか。
3.器具を売らんかなという意図が透けて見える。
とはいえ、貴重な時間を割いて研修会を企画していただいたことには、感謝申し上げます。

2018年12月 池袋セミナー 参加者からの声





◆お名前 : 川瀬 様
CREの数値は1.79とか2.13など、注意してみていますが、BUNとの関連などは知りませんでした。
御徒町の健康セミナーに参加して、専用治療器を購入し自宅でトレーニングを始めたいと思っております。
今回のセミナーは大変勉強になり有難うございました。

 
◆お名前 : 匿名希望 様
セミナーに参加して、自分の今の病気の状態を知り、真剣に食事の管理をしなくてはいけないことが分かった。
内臓トレーニングの原理も良く分かった。
いただいたパンフレットを同じCKDの知人に見せた。

 

◆お名前 : 匿名希望 様
人工透析は避けたいが、病院の医師からは腎移植を勧められてます。
家内から提供予定で今週診断します。
透析より制限が無く、ある程度、普通の生活が可能になります。
当然リスクもあり30%が透析の可能性もあるとのことです。
セミナーでは透析退避で優位性をアピールしてますが、腎移植対比でも報告必要性を説明してほしかった!
器具のデメリットとして、高プライスの説明は簡単にあったが、1日4時間も高齢者はともかく普通は不可能だとおもわれますが如何でしょうか⁉
もっと信憑性があがるのでは⁉
優位性の強調した単なる宣伝広報な感じがしました‼

 

その節はお世話様でした。
大変参考になりましたが少し難しかったです。

2018年11月 京都・大阪セミナー 参加者からの声

≪京都セミナー≫







≪大阪セミナー≫









≪京都セミナー≫

◆◆お名前 : 岡野 様
こんにちは。
今般のセミナーに参加させたいただきました、岡野です。
私は、人間ドックなどの健康診断や通院している泌尿器科で受け取る腎臓機能に関わる血液検査結果の推移をみていて、非常に不安を持っておりました。
血圧の薬も使用しておりましたので、主治医の紹介を通じて、腎臓内科の先生に診察を受けたところ、経過観察と言われました。
人間ドックでも同様だったり、泌尿器科の先生も少し検査の値が悪いので、減塩に努めるようにくらいのアドバイスでしたが、eGFR45が透析の境界線だとの情報も聞いていたので、ほんとうに経過観察でよいのかと思っていました。
ちなみに、直近のeGFRは46位です。腎機能は回復しないという情報を聞いておりましたので、貴トレーニング協会のことを知り、セミナーに参加させていただきました。
事前にいただきました、資料をあらかじめ視聴させて頂いておりましたので、今般のセミナーの先生の内容は、私の不安に応えていただける内容でした。
まさに、一筋の光明を得たような思いです。
早速、健康教室への予約をさせていただきました。
今回のセミナーに参加させていただいたことは、幸運であったと思っております。
先生がお話しされたように、医療側の話をそのまま受け入れるのではなく、自分で判断し、自分で行動できるように努めたいと感じております。
本当にありがとうございました。

岡野

 

◆お名前 : 関 様
血液検査 尿検査は原則3か月に一度そして年次検査ではそれらに加えエコー検査 心電図 脳のMRIを含み総合的な検査を年に一度実施しています。
尿酸値は基準内に抑えられているものの 10月の検査ではクレアチニンが過去1年程度は1.3台であったものが1.5に 尿素窒素が24~5から30に上昇し まずいと考えていました。
クレメジン、フェブリク、ニュウロタンの投与により進行を抑えているものと考えていますが セミナーでは自力で改善する方法があるとのことにつき勉強させてもらい、やってみるかという気になりました。
低周波と血流の関係そして血流の良さが腎機能にも好影響を与えることにつき勉強させていただきました。
ただそのことが私のクレアチニンと尿素窒素の改善に寄与し将来起こるかもしれない透析を避けることに繋がるのか まだすっきりしません。
今一度 勉強したいと考えています。
更に 器具の値段が高く 使用の広がりを期待した生産数の拡大をベースに予想生産コストの低減が見通せれば かなり安く販売できるものと考えます。
この点につき 切に願っているのは私だけではないと思うのです。
最後に内臓トレーニング協会と腎臓内科との協力的 相互補完的な動きは考えられないものでしょうか?

 

◆お名前 : 匿名希望 様
セミナーに参加させていただきありがとうございました。
これまで大した異常を感ぜ無いまま過ごしてきましたが今年に入って血液検査に少しずつ適正を超えるのが出てきました。
特に10月には腎臓の尿素窒素、クレアチニン、尿酸の3つが高くなっていました。これからご指導を伺いつつ養生して行きたいと思いますのでよろしくお願いいたします。

 
 

◆お名前 : 林 様
セミナーのビデオがあれば頂きたいのですが、私は老齢の為、耳が不自由て゛折角の説明が良く理解できませんでした。
尚出席を予定していた1名が欠席しましたので、その人にも見せてあげたいのです、宜しくお願いします。
内臓トレーニングについては、腎臓の事は何も知らずの生活の中でクレアチニン値が0.98~1.2を上下していました(約1年前から)。
腎臓のことがこの度、分かり驚いている状態です。
生活を見なおして、暫く経過を見てからにしたいと思います。

 
 

◆お名前 : 齊藤 様
先日は、セミナーに参加させて頂きましてありがとうございました。
本を読んだり、資料を見ていてもなかなか、内容を理解できず、不安な日々を過ごしていました。
今回セミナーを開催していただき、望月先生の大変詳しい具体的な説明を受けまして、希望が湧いてきた次第です。
何故かと言いますと、私も長い間、同じ主治医に診てもらっていまして、だんだん薬が増えるばかりで、どこが悪いとか、どの数値が悪いとかの説明があまりなく、とことん悪い数値が出たら、これが悪い、もうじき透析になるかも知れないと言われました。
それで慌てて、内臓トレーニングの事を見つけてすぐに実践している毎日です。
望月先生の、具体例をあげた説明は、医者に頼っているばかりではだめで、やはり自分で実践しないとだまだなぁとつくづく思った次第です。
6月に、3.6だったクレアチニンが、7月に3.8になり8月には、4.0を超えました。
そこで9月24日からこの内臓トレーニングを始めました。そしてわずか2週間で、わずかに下がりました。
次に約1か月後の検査では、3.8になりました。今、毎日できる限り、ふくらはぎ、足裏、腎臓の付近等頑張っております。
次回の検査値がどうなるか、少々心配でもありますが楽しみでもあります。
先日のセミナーのあと、係の人に聞きたいことがありましたが、既に他の人が先に質問されていまして、待ち時間がかかりそうでしたので、引き揚げました。
また、よろしくお願い致します。
ありがとうございました。

 
 

≪大阪セミナー≫

◆お名前 : 木村 様
有難うございました。
この2年余りで、クレアチニン値が2.24~3.66と月平均で0.12と急激に上がり、半年前に内蔵トレーニングのことを知りDVDを送って頂きながら、実践するか否かで悩んでいました。
今回、望月先生のセミナーを受講し、内蔵トレーニングによる血流改善と自己管理の重要性を知りました。
早速内蔵トレーニングを始めて、人工透析を回避できるよう頑張りますので、よろしくご指導・アドバイスをお願いします。

 

◆お名前 : 平井 様
今回は妻とはじめて講習を受けました。
夫婦共に腎臓の機能や血液検査の見方などクレアチニン上がっていくこと位しかよくわかりませんでしたが、講習を聞いて検査表の見方と注意する項目がよくわかりました。

 
 

◆お名前 : 加治屋 様
南九州の〇〇市から、飛行機を乗り継ぎ、夫婦で、一泊して参加しましたが、参加の甲斐ありました。
望月さんの分かりやすい、話で理解しました。
薬剤師として、55年、仕事してきましたが、血行改善と自律神経のバランスの大切さ、腎臓内科の医薬品との付き合い方も理解しました。
広岡先生の書籍も読み直し、静岡行きを検討します。
77歳・2.3のクレアチニンを解決したいです・
有難う。

 
 

◆お名前 : 匿名希望 様
CT検査やMRI検査時に腎機能が低下しているので事前に水を多く飲むように毎回注意されていました。
今回、セミナーを受講し血液検査の数値に対する理解が深まりました。
また、薬も処方されるがままで何の疑問もなく飲んでいましたがもっと勉強してクレアチニン値を自分で下げるようにしたいと思いました。

 
 

◆お名前 : 匿名希望 様
夫婦で参加させて頂きました。
主人が病院で透析すると言われショックを受けましたが内臓トレーニングの本を読みとても興味を持ち、セミナーに参加するのがとても楽しみでした。
病院では透析に向けての事ばかりで辛い気持ちでしたので。
セミナーに参加させて頂き自分で自分の身体を守る気持ちをより一層沸き立たせて頂きました。
血液検査表の見方とか病院では教えてもらえない事を分かりやすく教え頂き、主人も自分の身体のどこが悪いのかよく分かりました
もし病院で透析を…と言われたら是非参加して勇気をもらって自分の身体を守る為に頑張って欲しいです!

 
 

◆お名前 : 田中 様
大変参考になりました。有難うございました。
不治の病という想いが少し「保持の持続」の大切さを感じ入りました。
血流の改善の大切さを確認しました。
現在行っている「超短波療法」による血流の改善を改めて実践努力をする覚悟ができました。
少しでも透析を遅らせようと。
機会があればまた参加したいものです。

 
 

◆お名前 : 匿名希望 様
内臓トレニングがどういうものかが、解りました。
低周波治療器を非常に高額な値段で買って下さい、貴方の内臓が少しもでも永らえる魔法のアイテムで運が良ければ全快するかも、知れませんと言っているようですね。
これが率直な意見です、最初の一時間はなるほどと、聞き入りましたが、次の一時間は症病例で、延々と続く感じで聴き飽きてきて、用事があるので席を後にしました。
大変頑張って頂きまさたが、中年以上男性🚹分かりますか、トイレが近くなっているので、休憩時間も無い話をいつまで聞いていられない、これは苦痛でしかないのです。
少しは考えてください。
治療器をなるべく早く買えるよう積みたていたします。

 
 

◆お名前 : 寺田 様
前略、感想文遅くなってすみません。
最近あまりパソコンを開かないものですから。
セミナーは先生のお話大変良く理解出来有意義でした有難うございました。
私のクレアチニン値はH25年は1.63でしたが、食事療法などで今は1.39です。
それでも高いので下げるべく努力したいのですが、ふくらはぎの低周波治療機は高価ですぐには購入できません。
今は通信販売のマッサージ機を使用しています。少しは血液の循環が改善されるかなと思って。

 

 

2018年10月 新宿講演会 参加者からの声












◆お名前 : 匿名希望 様
腎臓の機能を現状より低下させない、或いは未だ死んでない細胞を活性化?させることも出来る可能性があるという、人間の根源的な細胞レベルのトレーニングのお話だと理解しました。
広岡先生と望月先生の連携は説得力があり、素晴らしいと講習だと感じました。
内容も、一部の批判はあまんじて堂々と受け、「正しいものは正しいのです。」という信念と真摯な姿勢は出席者の好感を得たと思います。
機会があれば静岡にも行きたいと思います。貴重なご講演ありがとうございました。

  

◆お名前 : 匿名希望 様
大変有意義でした。私は糖尿もあります、
現在は食事、運動、薬でA1Cは6.8程度で安定しています。
タンパクも出でいませんがクレアチニンが高めです。
教えていただいたその他の数値も基準内値内ですので改善と予防に向けて挑戦したいと思っています。
血流と代謝改善しバランスのとれた食事をすることによって改善できるのだろうと思います。
仕事もしてますし遠方ですので静岡までは伺えません。
装置を購入し在宅で運動を行いたいと思いますのでご相談したいと思っています。

  

◆お名前 : 大庭 様
運動と食事が重要であることは、分かってはいたが、今回再確認した。
現在、フェブリク10mgを一日1錠とっているだけなので、薬害は無いと思っている。
ただ、タンパク質とカリウム制限の食事献立の雛形メニューが欲しかった。

  
  

◆お名前 : 匿名希望 様
先ずは会場で、たぶん同じ悩みを抱えた方々が多数おられ驚きました。
内容は非常に問題に直結した内容で、しっかりと吸収致しました。
帰宅後早速、自分で治療するために必要なフットスキッパーを購入しました。
腎臓の機能が少しでも上向けば、投資の意味もあります。
今日は早速、足裏のトレーニングを始めました。
今後の成果が楽しみです。

  

◆お名前 : 匿名希望 様
尿酸値の値が高く尿酸の薬”フェブリン”を服用しております。
クレアチニンの値が基準値より若干高く”1.15”となっております。
主治医は問題ないと言っておりますが、心配なので今回の講習会に参加いたしました、
両先生のご講演をお聞きし腎臓の仕組み等大変よく理解できました。ありがとうございました。
なお当日紹介のあった”腎臓病を自分でなおす”の著書を買いそびれました、
ご購入についてどのようにしたらよろしいでしょうか?

  

◆お名前 : 匿名希望 様
現在腎臓内科にて月1回の診察を受け、食事療法中です。
先日の講演会に参加して見て、内蔵トレーニングを併用して実施した方が、より効果的になるのかなと感じました。
静岡までは遠いので、東京支部での健康教室を先ず受けて見ようかと思いました。
尚先日の講演会に参加して座る席が悪かったのか前の人の頭に遮られてスクリーンが良く見えませんでした。
椅子或はスクリーンの位置を見える様に配慮すると良いと思います。

  

◆お名前 : 一柳 様
約30年ぐらい前から痛風治療を続け、定期的に血液検査をしています。
クレアチニンは常時1.2~1.3台で推移していましたが直近の検査で1.45となり上昇したので気にはかけていました。
講演会を聞きクレアチニンの重要性を認識し、一度「内臓トレーニング」を体験したくなり、申し込みをしました。
よろしくお願いします。

 

◆お名前 : 三浦 様
クレアチニン値上昇おさえたい
痛風治療13年
今まで医師任せ、クレアチニン値上昇しこのままでは将来大変な事になる前に治療をうけたい
腎臓を悪化させない方法が有る事に今は感激しています。
  
 

◆お名前 : 匿名希望 様
以前から人間ドックでの腎臓、肝臓の個別数値評価の悪い点は相変わらずで、分かっているが具体的な改善もなおざりでした。
昨年から腰痛で整形外科でMRI検査と度重なる痛み止め薬の試飲で副作用の平衡運動障害が起こり、専門病院で脳神経や血流等検査結果は、医者のデーター上は異常無し。
内服薬は一切止めて、軽い運動の自己流リハビリの日々。
2回めのセミナーは目からウロコ。
大事な腎臓の役目と特に下半身の血流改善を柱に健康増進が自覚出来ました。
感謝です。

◆お名前 : 匿名希望 様
血流を改善し、身体の仕組みを元に戻す、という基本の話はその通りだと理解することができました。
腎臓病は治らない病気と言っても、改善できる方法があるということは心の支えとなります。
ただ、こんな基本的な話なのに、なぜ多くの病院に周知されないのでしょうか?
悩んでる患者が一杯いるのにどうしてこの治療方法が採用されないのでしょうか?
そのことが非常に気になっています。
講演会を聞いた後に今通院している病院の先生に内臓トレーニングのことを聞いてみましたが、全く知りませんでした。
TVで病気、健康関係の番組は数多くあります。
こういう番組に取り上げられるといいかも知れませんね。
 

10月20日 内臓トレーニング講演会に出席して
名  前 匿名希望 様
感  想
・久しぶりで廣岡先生、望月先生の講義を拝聴し、腎臓がいかに重要な役割を担っている臓器なのか、改めてその腎臓が機能不全を生じたときの怖さと大変さ、「不治の病」と言われる、腎臓病を再認識しました。
・腎臓病の改善には、血流を良くすることが効果的であること、この治療法を具体化し「内臓トレーニング治療法」を発明された望月先生より、「ふくらはぎ、足裏マッサージ、自律神経系」治療と実施例を詳しく説明頂き、難病と言われる腎臓病の改善・治療ができる希望を持つことができました。
・腎臓病では、毒の3点セット(クレアチニン、尿素窒素、尿酸、eGFR)の管理が大切で、食事(カロリー、タンパク質、塩分、カリウム、りん)運動等日頃の生活の管理が大切であること、
・腎臓病の改善には、他人任せにせず自発的に「自分で治す」ことが大切であることが認識できました。
ありがとうございました。
・腎臓病の改善に重要な血流改善のほか、生活習慣、食事、運動など総合的な治療についてご指導いただけるとありがたいのですが…!!
平成30年10月28日 〇〇市 〇〇〇〇

◆お名前 : 加藤 様
廣岡先生のお話を聞いて、食事と運動は大切なんだなと改めて感じました。
また、自分をコントロールする大切さと、自己管理の重要性を改めて感じた次第です。
現状、クレアチニンは0.6前後で推移しているので、食生活や運動を心がけていきたいと思いました。
ありがとうございます。
東京でも健康教室が開かれているようですので、参加を検討してみたいと思います。

2018年9月 名古屋講演会 参加者からの声

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◆お名前 : 二村 様
いつも、お世話になっております。
一月に、お聞きしました事を改めて思い出すことも、沢山ありましたので、初心に戻って頑張りたいと思いました。
廣岡先生の話は初めてでしたが、専門的な事をわかりやすく説明して下さり、とても為になりました。
改めて透析の恐ろしさを認識いたしました。
本日ささやかなお礼ですが、事務所の皆様にカードの絵を送らせていただきましたのでお納め下さい。
有難うございました。

  

◆お名前 : 秋山 様
私は初めての参加で貴協会の本を勉強して年初から市販低周波機器で体の三か所を毎日3時~四時間低周波をかけています。
お陰様で血圧も120から135くらいで安定しています
クレアチニンは1.6前後です。
腎機能は35%くらいです。
総合病院にかかっています。
すごくいい参考になりました。
また相談メールしていいでしょうか?

  

◆お名前 : 匿名希望
有意義なお話し有難うございました。
1.対処療法なのに⇒治療といっている。⇒同感でした。
・インフルエンザ・・治療、私の白内障手術・・治療でした。
・私の高血圧:お医者さんから2年間薬を処方されましたが薬無しで正常範囲に下げ4年経過。
・・元へ戻した。
2.腎臓の細胞:働いていつもの、働けないものがある。
血液と酸素を供給すれば、働けるようになる⇒クレアチニン低下
・私のクレアチニン、1.28⇒1.34⇒1.44⇒1.45、9カ月上昇傾向でしたので、フクラハギ、足裏指、手の指マッサージ、手足ブラブラを3ヵ月、2回/日行った結果、本日の結果は1.34でした。
・3ヵ月毎、腎臓内科+血液検査+尿検査を行っています。
次は、12月3日(月)が楽しみです。
・食事、マッサージ、有酸素運動(太極拳8年実施)を行い尿酸(これが原因)を下げる、血流改善、をはかりクレアチニンを下げようと考えています。
(ペーパーのアンケートに記載し提出しましたが)
・下がらなかった時は宜しくお願いいたします。

*質問
1.クレアチニンが下がった後も、低周波電流は必要ですね、
2.腰痛の人で腰ベルトをすると、重いものを楽に運べますが、常に腰ベルトをしていると腰の筋肉が弱ると聞いています。
3.体を元に戻すことが⇒治療(鍛えて不要とする)
低周波電流が不要になるこれが治療と思いますが、いかがでしょうか。
○講演会大変に参考になりました。有難うございました。

以上、勝手なことを申しましたが自分でできなかった時は宜しくお願いいたします。

  

◆お名前 : 増田 様
昨年に続き2回目の参加になりました。
広岡先生の医師の立場、患者の立場がよくわかりました。
また、望月先生の検査数値の見方もよく勉強になりました。
内臓トレーニングは地道に努力するしか仕方ないことを悟りました。

  

◆お名前 : 神谷 様
講演会に出席し、参考になった面もあり良かったと思う。
ただ、本当に知りたいことは、フットスキッパーを購入し、実践した人のうち何%位の人が成功したのか、病状の重い人、軽い人の割合はどうか、どんな人が失敗したかを知りたい。
器械を購入、会に入会し、色々な指導を受けた場合、当初の費用とランニング費用はいくらくらい必要かを知りたい。

  

9月8日の講演会、ありがとうございました。
お話を聞くことにより、再度、モチベーションが上がりました。
私も頑張ります。
これからもよろしくお願いします。
〇〇より

  

◆お名前 : 梶田 様
内臓トレーニングと言う言葉からすると体操をイメージしましたが、私のようなものにもよくわかるようにご説明いただき理解できたと考えております。
すこしづつクレアチニンの値が上がってきてかかりつけの医者から一度専門医に見てもらったらどうかと言われちょっとショックを受けておりました。
腎臓は決して良くならない、薬はないと言われておりましたが、話を聞いて努力すれば取り戻せるという事がわかりました。
DVDと資料をお願いしましたので、それを見てから静岡へお邪魔してみようかと思っております。

  

◆お名前 : 木村 様
有意義な講演ありがとうございました。
腎臓専門医にかかっても「様子を見ましょう」かかりつけ医も「クレアチニンが2~3になったらもう一度専門医へ」とのことでした。
医療の目標は「透析」を実感。
自分で調べ、たどり着いたのが、「内臓トレーニング」と「純炭粉末」。
食事療法は必須、6月から主食を、減タンパク質に変え、純炭粉末のカプセルを試用中。
効果なければ内臓トレーニングを決めていました。
疑い深い女房と二人講演会に参加いたしました。
事前に勉強していたこともあり、内容はとてもよく理解できました。
驚いたことに女房がすっかり気に入った様子で、「私も使える、貯金して器械を購入しよう」という始末。
明日(13日)専門医に行く予定です。
6月に1.61のクレアチニンが維持できていればいいのですが。
2.0になる前に内臓トレーニング開始を考えています。
名古屋支部の開設待っています。
ありがとうございました。

  

◆お名前 : 匿名希望
アンケートを依頼されたことで回想する良い機会になりました。
病院での投薬は患者の求める治療とは少し考え方が違っている事。
血流量を高めることで低下している糸球体の機能を戻すことが出来る事。
正常部分と機能低下部分と機能停止部分の図解した説明など理解しやすかったです。
クレアチニンの値と年齢と性別を使用して腎臓の糸球体の機能の残りを数値化し見える化していただいたことは非常に参考になりました。

ありがとうございました。

  

◆お名前 : 匿名希望
理解できました。
今の薬の量が適切か?
どの検査の値を重視してみれば良いかわかりました。
血圧は下も上も高いです。
主治医は将来透析にならない様に尿蛋白が陽性にならない様、薬で調整しています。
医師任せにしないで自分の健康は自分で守る、参考になりました。ありがとうございました。

  

腎臓病をなおす食事メニューについて 参考になる本があれば照会下さい。

  

◆お名前 : 匿名希望
講義は明快で良く理解できたのですが、終わって、どのように実践したら良いか分からなくなりました。
医院での実績データをお示しいただけたら有り難いです。
例えば内臓トレーニング実践者の内、改善した。横ばい。少しずつ悪なった人のパーセンテージです。
本を購入したので、よく読してみ、実践して改善したいと思います。

  

◆お名前 : 川瀬 様
いつもお世話になっています。
腎臓病は自分で治すという表題で講演された内容の意味を再確認できて内臓トレーニングの実践に励みがつきました。
いつも医師から処方される薬類が対象的であることはその薬の効果を調べたら、本来の腎臓病を治す薬効ではないことが判明し、処方薬のリストに、一つも腎臓病を治療する薬がなかったこと(例 血圧を下げるもの、尿酸値を下げるもの、血管を広げるもの、血液の粘土を低くするもの・・・etc
したがって腎臓病になった原因は血液の循環にあることが理解できたなら、内臓トレーニングで血流改善を行うことしかないことが理解できました。

  

2018年8月 「八重洲」健康セミナー 参加者からの声

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◆お名前 : 匿名希望
◆感想・メッセージ : 
大変、参考になりました。身内のものにも紹介したいと思います。

  
  

◆お名前 : 岡野 様
◆感想・メッセージ : 
大変参考になりました。
只今 足裏マッサージを自分の手で毎日朝夕実施して居り、体調が良くなってきたことが実感されて居りますので当面これを継続していく積りです。
5月のドックでクレアチニン数値が1.4と言われて居りますので翌ならない場合には機器利用の選択肢もあることは大変心強いと思います。
有難う御座いました。

2018年7月 大阪講演会 参加者からの声

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1.講演会の御礼
とても有意義な講演を聴かせて頂き感謝しております。
【廣岡先生の講演】
 医学会の先生方の一般論を相手にして腎臓病の治療はかくあるべきとよくぞ、はっきりと申されました。
 相当な自信と実績の裏打ちがあるのだろうと感服して聞き入りました。有り難うございました。
【望月講師の講演】
 今まで業務上のプレゼンを聞いたり行ったりしましたが、よくもあれだけの内容をすらすらとお話できるものかと感服致しました。
 名言が幾つかありました、中でも“腎臓が悪いと言っても まだ死んでいない細胞があるよネ・・・・・”これを聞きますと--ああそういうことか--何とかなるんだなと思いました。
 有り難うございました。

 

◆お名前 : 匿名希望
慢性腎臓病でかかりつけの医院に通うも、治らない病気として何の助言もありません。
人間ドックによるクレアチニンの低下をみて、今回の説明会に参加させていただきました。
まずは先生の書籍を読み、内臓トレーニングを実践していくことから始めたいと思います。

 

◆お名前 : 森下 様
7月11日静岡診察受けに行きます。
透析は避けたいので、内臓トレーニングの正しい使い方理解したい。

 

◆お名前 : 匿名希望
今回、参加させて頂いたのは本人ではなく家族でしたが、非常に参考になりました。
血液検査の結果をお医者様任せにせず、自分で読めるようにならなければいけないということは当たり前のようで全くどう読んでいいのか調べる方法すらわからない状態だったということがわかりました。
帰って早速主人に話し、3割弱しか働いていない腎臓について静岡に話を聞きに行こうと思っています。
会場にマシンの見本もあればいいなと思いました。
望月先生のお話もとても興味深く、聞けて良かったと思っています。
ありがとうございました。

 

◆お名前 : 匿名希望
久しぶりのセミナーで、気持ちも新たに、より一層の生活改善をしようと強く思った次第です。本当にありがとうございました。
思い返せば約1年前に器具を購入し、静岡で個別指導をして頂き、それ以降、今日まで、クレアチニン値はほぼ横ばいで推移しており、深く感謝しています。(お医者様は「腎機能低下、進行なし」との診断です。)
それまでの過去3年間は、e-GFR値が毎年平均1ポイントずつ低下しており、暗い気持ちになっていました。
でも、貴協会から、病気は自分で治すというごくごく当たり前のことを教えて頂き、生活改善を図った結果が、今日の私の姿だと思っています。
腎臓病となったおかげで自分の生活を見直し、まだまだ現状を維持できると感じている今は、とても幸せな気持ちです。
血液検査をご連絡し、貴協会から適切なアドバイスを頂き、とっても勇気づけられました。
物販ではなく、患者のために一緒になって病気改善を図るという、貴協会の姿勢に深く感銘しています。今後ともよろしくお願い致します。

 

◆お名前 : 大石 様
今回のトレーニングへ参加して是非とも指導をお願いいたしたくなりました。
3年前も参加しましたが、クレアチニン、尿酸値、尿素窒素も余り心配ないと、医者に指導されましたが、今回のお話をお聞きして、医者の言葉を信頼するより、自分の思考が大切だと思いましたので、静岡でトレーニングを受けることにしました。その節はよろしくお願いいたします。

 

◆お名前 : 匿名希望
食事と血流改善の大切さがよくわかりました。近くにトレセンがあれば行ってみたいです。
低周波治療器の使い方や費用も知りたいです。

 

◆お名前 : 匿名希望
これから取り組むにあたりたいへん参考になりました
いま書籍読んでいますが食事療法が難しい血糖も気になる状態で今後お世話になりそうです

 

◆お名前 : 匿名希望
今回の講習会でクレアチニンを下げるため何をしなければいけないのか、再確認をさせてもらい、勉強になりました。
患者として透析を回避したくて通院しているのに、担当医師は透析までの数値のチェックがメインです。
患者と医師の目的が違うのが最近つくづく思います。
とにかく「自分で」食事療法と内臓トレーニングを一生懸命継続するのが最善だと再確認しました。

 

本日の大阪講演会大変素晴らしく感動致しました。ありがとうございました。
これから娘中心に勉強しながら治療頑張って参ります。
どうかご指導よろしくお願いいたします。
松本

 

内臓トレーニングに入って、1年2か月、クレアチニン値少しずつ良化していましたが、この2か月、1.14 1.21と上昇傾向にあります。
今回の講習、廣岡先生発行の本を読み返して、反省点が多々あることが確認され、今後の頑張りに変えたいと思っています。
(1)今回の講習でアルブミンという単語が入ってきました。
私の通院している開業医の先生は糖尿病を専門としている先生ですので。検査結果のアルブミンという項目がいつも空白になっております。
検査結果、尿検査両方又はどちらかを要求した方がいいですか!

 

◆お名前 : 匿名希望
内臓トレーニングの内容はよく理解できました。
何よりも検査結果の数値の意味と見方が大学病院の腎臓病勉強会の説明ではわかりにくかったのが、スッキリと理解できたのが大きな収穫でした。
確認のために説明に使ったスライドのコピーかデータが欲しいくらいです。
トレーニングが良いのは理解しましたし、やりたいと思ったのですが、1日3時間~4時間といった時間を割くとなると、出張(海外も)など仕事の関係もあり、継続できる自信は全くありません。
もう少し短い時間での取り組みでは効果に疑問もあり、足踏みをしています。
2時間の開催でしたが、充実した時間でした。ありがとうございました。

 

◆お名前 : 匿名希望
糖尿病の専門医で1~2か月に一度。、血液検査をしてもらいながら診てもらっていましたが、今年になって腎臓専門医を紹介する時期にきたとの話も出てきました。
周囲で人工透析をされている方、亡くなられた方を見てきたので、他の医師に話もお聞きしたり、たんぱく質は沢山とっても大丈夫と言われた医師もおられ、何を信じて良いのかわからず、インターネットで時々、何か改善方法はないかと調べていた所、内臓トレーニングの事例を紹介されていたのを拝見し、とにかく何でも試してみようと思い、講演会への申し込みと同時に廣岡先生の出された本、フットスキッパーも購入させて頂き、7月に入ってから説明書を見ながら、自宅や職場でトレーニングを開始してからの講演会参加でした。
なので概略は理解していましたが、講演会に参加する事でなお一層の理解を深める事が出来ました。
何を信じて何をしていくのかは、自分自身が決める事、良い結果が出れば、それは正しい判断であったと振り返れるように内臓トレーニング(血流改善)を継続しようと思います。(仕事の関係でできない時もありますが、)
講演会を開催頂き、ありがとうございました。

 

◆お名前 : 匿名希望
トレーニングは理解できました。透析は医師の指示で入らされると思っていましたが、トレーニング次第で延ばす事もできると確信しました。
低周波の機械なんですが、市販の低周波マッサージ機は1回15分程の使用時間制限なんですが、3~5時間も低周波をあてるのはヘルツが違うのでしょうか?

 

◆お名前 : 匿名希望
「透析への管理」というお医者さんの立ち位置が良く理解できました。
「内臓トレーニング」についてはおよそのことはわかりました。
現状、食事療法の指導を受けていますが、漸次悪化しています。
主治医と相談して対応策を考えていきます。
いずれお世話になるかもしれませんが、その時はよろしくお願いします。

 

◆お名前 : 匿名希望
・講演会はとっても有益でした。有り難うございました。
・内臓トレーニングについては、ネットや資料などで見ていましたので、講演内容に全く聞いたことのない点はありませんでした。しかし、強調点がよく分かり、改めて理解できました。
・とくに、講師の方の思い入れ、熱意が伝わって参りまして、感動しました。廣岡先生は西洋医学を修めながら、その欠点を躊躇なく指摘され、望月先生は、機械開発の動機・プロセスを語られるところが感動的でした。
・また、日本の医療費問題を正面から取り上げられ、医療関係者の中にも医療制度・医療報酬制度に国民的観点から考えておられる方がいることを知り、嬉しく思いました。
・私自身は、コレステロール・尿酸・クレアチニン、さらにカリウムが基準値を若干超えていましたが、食事(調理法を含む)と軽い運動の継続によって、現在は薬を全く飲む必要がないと言われていますので、病を治すのは自分である、というお話をその通りだと思いました。
・それで、内臓トレーニング器具は買い求めましたが、まだ、全く使っていません。
・使わない理由はもう1つありまして、私が自分のタブレット(スマホではない)に、器具を接続することに失敗したままだからです。勉強して、いずれ繋いでみようと思います。
・また、お世話になることがあると思います。宜しくお願いいたします。

 

内臓トレーニング協会御中

おはようございます。お世話になります。
講演に参加させて頂き、体の細胞の強さは少しわかってきました。
低周波治療器を毎日頑張ってかけたいと思います。
もちろん食事療法も取り組んでみます。
また、よろしくお願い致します。

 

◆お名前 : 匿名希望
1.静岡で教わった事の復習が出来たようでトレーニングの大事さが改めて分かった様に思います。
2.自分の症状が他の人と比べてどれ位なのか、ちょっと気になっていました。
3.外観だけでの判断ですが、画像で観た中でトレーニングをする前と後では見違えるようになられた方がおられたのにビックリしました。又、透析をした場合の生存率を見て衝撃を受けました。
4.皆さんも一生懸命頑張っておられるのを見て、私も透析をしなくて済むように内臓トレーニング協会のアドバイスを受けながら何としても食事療法と内臓トレーニングで頑張ろうと思いました。

 

お名前 : 下村 様
1.「腎臓病を自分で治す」の本を内臓トレーニング前に購入し熟読し 非常に感激し即に器具を購入しマニュアル通り実践しています。今回の講義で更に理解しましたが、継続は力なり信じていきたい思います。細胞の再生(回復)する事に希望があります
2.定期健診でクレアチニン値等チェック項目は講習通りのものでした。シャンテ手術の工程のみを毎回指摘されますが、一応現状維持に努力する事のみの指摘で、増結の注射や食事療法について家内に強く言いますので困りますが自分自得の結果ですので協会殿の指摘も本当に感謝しています。(家内も食事に悩んでいますので)
3.講習会に参加して同じような人が多かった事にびっくりです。私たちは今は内臓トレーニングしか生きる望みは無い位に療養しているので、今後ともご指導、アドバイスをお願いします。
4.私の場合はシャンテ手術の瀬戸際まで劣化しているので細胞の回復傾向や改善の為に家で透析している気持ちで取り組んでいます。クレアチニン値の変動があると思いますが信じて継続治療に励みたいと思います。
*家内共々感謝申し上げます。本当に内臓トレーニングに巡り合えて運が良かったと思っています。有難うございます。

 

内臓トレーニング協会様
いつもご指導頂きありがとうございます。
腎臓が悪いとわかってすぐトレーニングに出会って幸いだったと思っています。
又、今回説明会に参加出来、今迄のことがよくわかりました。
出来る限りクレアチニンは数値以内におさめること。でもどうして上下するのかわかりませんでしたが、強い運動がダメということ、水分をよくとること、でも汗がよくでる私はそれ以上にとること等、あらためて確認できました。今は3ヵ月迄の血液検査の結果を報告し、そのことについてご指導頂いていますが、それがなければ今迄続いていなかったと思います。今のままで変化なしがよしであると思うこと、納得出来ました。
今後ともよろしくお願い致します。

 

◆お名前 : 向井 様
講演会ありがとうございました、いい勉強させて戴き有難う
遅くなりましたが、昨日FAXしましたのでよろしく

 

2018年6月 「広島」健康セミナー 参加者からの声

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◆お名前 : 匿名希望
内臓トレーニング協会 様
早いもので広島セミナーを受講して、一週間が経過しました。
返信が遅くなりましたこと、お詫びいたします。
さて、今回のセミナーは、私にとってこれからの健康寿命を、左右する重要なセミナーになるものと考えます。
私は今、3ヶ月ごとの腎臓専門医の検診を受けていますが、初診の’12.10のCREが2.3で、’17.4が2.9と、ずっと2台で推移していました。ところが’17.6に3.2となり、’18.3の数値は3.8で、eGFRは13と急速に悪化しています。ちなみにBUNは56。UAは5.2です。何とかしなければと、危機感を感じていたところでした。
参加してみて驚いたことに、クレアチニン値は下がるという望月講師のお話で、「本当かなー」と半信半疑でした。途中休憩で廣岡先生の2冊の本を買い求め、それから2日間で読み込みました。内臓トレーニング療法は、私が現在治療を受けている広島県の中核病院での腎臓専門医治療を、根底で支えるベーシック医療ではないかと考えています。
このメールで恐縮ですが、「健康教室」の申し込みを致します。
以上

 

◆お名前 : 匿名希望
1.協会の説明とトレーニングの本等を読んでいたので、特に不安はありませんでしたが、参加者の多さにはびっくりしました。
2.家内も「今まで断片的に理解していた内容をよく理解できたようで有意義だった。」と言っています。
3.焦らず気長にトレーニングしようと思います。
4.よく理解できました。
5.困っている人が居たら、是非紹介しようと思います。
今後とも宜しくお願いいたします。

 

◆お名前 : 匿名希望
今回の「健康セミナー」に参加して思うことは、いろんな症状をお持ちの対象者の実践結果を見て、大変感動しました。低周波治療を今以上に頑張って行えば、「私も治るんじゃないか」と大きな期待が持てました。有り難うございました。
内臓トレーニングのことは分かったつもりでしたが、当セミナーで再確認が出来たようです。
ただフットスキッパーの「モード」と「通電ポイント」の数値が今のままでいいのかが、少し不安です。
今後、間違っていた(食事)療法を修正し、スタッフの方々と連携を取らせていただきながら、少しずつ腎臓を回復して行きたいと思っています。
今後ともよろしくお願いします。

 

◆お名前 : 安永 様
1.通院中(糖尿病、高血圧、心不全)の中で薬が増加傾向です。医師から「腎臓に気を付けてください。透析になると大変ですから。」と注意されています。どう治療すればいいなかわからないし、不安な日々です。
2.セミナーに参加して第一に思った事は「腎臓って大変な役目をこなす臓器なんだ。こりゃ医者任せにしといたら駄目だ。自分で出来る事を一つでも二つでもせにゃいけん。」
3.お金はかかるが自分には役に立つと思うので、実践してみたいと思っていますが、静岡は遠方なので、①~③のコース選別と費用対策に思案中です。「早く行動を・・・」望月さんが言われたことが気になって思案中です。
4.他人様にも同様な悩み事があれば、セミナー参加をお勧めします。

 

◆お名前 : 匿名希望
夫の代わりに出席しました。私は内臓トレーニングについて理解したと思います。
夫はクレアチニン値1.44で、最近の症状として足の浮腫みに悩まされています。
利尿剤のみの治療だけではダメと思っていたので、第二の心臓の大切さを理解しました。
けれど本人はそこまでお金をかけるということに反対しています。

 

◆お名前 : 平西 様
現在、透析を週3回受けています。
内臓トレーニングを受けて延命を考えていたのですが、間に合いませんでした。
今回出席してトレーニングを行った人がおられ、改善されている事例を聞きまして、関心が高まりました。
再度、資料その他をメールにて送って頂ければと思います。

 

2018年6月 「福岡」健康セミナー 参加者からの声

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◆お名前 : 岩脇 様
6月16日福岡講演に参加して多くのものを得ることが出来ました。
千村様に声を掛けて頂き、協会との距離が一気に近くなり、胸襟を開き気軽に相談できる存在として頼もしく思うと同時に、何より妻の事への心配りに感謝するばかりです。
治療の方向性として間違っていないことを確認でき、また食事の重要性を再確認し、改善点が明確になりました。病院(主治医)との付き合い方が分かりました。
今後のトレーニングが更に充実することを確信。

 

◆お名前 : 佐野 様
セミナーに参加して良かったです。いろいろと勉強になりました。
我流に腎臓の臓器の仕組みを、専門書を取り寄せて詳しく勉強をしてはいました。頭では腎臓病の恐ろしさを分かっていましたが、なぜか食事療法は必死にはしていませんでした。3年前の定期健診の時(クレアチニンが1.4から1.5に上がった時)に腎臓内科の先生から、「このままでいくと加齢に従って透析状態になります!計算すると80歳ごろには透析になります!食事に気をつけなさい!」と言われて目が覚めました。
「食事に気をつけなさい!」と言っても詳しくは教えてくれず、PCで腎臓食の専門書を取り寄せ、一日30g以内を摂取して、尿素窒素を正常に戻す努力をしました。砂糖類以外のありとあらゆる食品にタンパク質が含まれていました。計算して食べていました。数週間すると大体のタンパク質含有量を覚えられました。刺身15g(一切れ)がタンパク質3gとか・・・です。クレアチニンは1.34から1.4の間を上がったり下がったりしています。しかし、それ以上下がらず焦ってはいました。美味しくない低たんぱく米を食べ、大好きなパンは低たんぱくやでんぷん粉で焼いたりして食べていましたが、あまりにも不味くて鬱になり、食欲も無く、友人達とのランチも止めました。

何とか踏ん張って食事療法をしてこれたのは、母が透析で苦しんでいる姿を見てきたからです。72歳から透析を始めた母は透析日ほとんど動くことができず、一年後には寝たきりになり、とうとう透析病院に入院して透析を受けるようになり、80歳の時に腹膜内に大出血して、誰にも看取られずに命が終わりました。何の楽しみもない寝たきり状態で、誤嚥性肺炎も繰り返すので、鼻からチュウブでどろどろの液体の食事をし、認知症になり、娘の私のことも分からなくなりました。思い出すと「辛かったね~お母さん」と今でも涙が出てきます。母の腕の凸凹の注射跡や死んだような真っ白い顔、寝たきりの自由のない母の壮絶体験を見ているからこそ、「絶対に透析にはならない!」と覚悟できていますが、時に何でも食べたいという誘惑にかられます。
今回セミナーに出席した理由は、頑張っている皆さんの姿を拝見して私も頑張ろうと思ったのですが、少し内容が違っていたようです。腎臓の仕事や仕組みは殆ど知っていたので、“食事療法を楽しくできる方法”とか、“同たんぱく質でも効率の良いのはこのような食品です”。。。などの話も聞きたかったです。

内臓トレーニングの設定の仕方も分かって良かったです。
今まで、トレーニング後に足がパンパンにカチカチになって太くなっていた理由が解って良かったです。クレアチニンの上下で一喜一憂しない意味も分かりました。それよりも尿素窒素の値が極めて重要であることも分かってよかったです。今は上限の20くらいです。尿素窒素と尿酸が尿でしか排出されないことを聞いた時に、初めて掛かりつけの先生の言葉が解りました。「水分を取りなさいよ!」と毎回言われていた理由が解り、セミナーに行って良かったと思いました。
ありがとうございました。

 

◆お名前 : 矢野 様
1.悩み:creが少しずつ上昇していて、現在1.2~1.3です。
2.望月先生のお話が明快で良く理解できました。分かりやすかったです。
3.私の現状での食事上の注意すべき要点が知りたいです。
4.私の周囲に腎臓専門医がいらっしゃいませんので、まずは疑問や不安をサポートしていただけることが有難いと思っております。
5.集会などで紹介いたしたいと思います。

 

◆お名前 : 匿名希望
とても参考になりました。
トレーニングに必要な機器が高額なので、躊躇しています。
まず、オムロンの低周波医療機器を試行始めました。この効果を2ヵ月程続けてから考えたいと思います。

 

◆お名前 : 平島 様
4年前に腎臓癌で右側の腎臓を摘出しました。
クレアチニンは3.8ありましたが、食事に気をつけて来たおかげで、現在は2.1まで下がりました。
透析だけは避けたいと思い、セミナーに参加しました。
とても参考になりました。気を緩めることなく、さらに数値を下げる努力をして行きたいと思います。
ありがとうございました。