
内臓トレーニング協会御中
H28.10.19
お世話になっております。
ようやく晴れの日が続くようになり本来の秋らしさになってまいりました。
10月の血液検査結果をお贈りいたしますので内容のご確認をお願いいたします。
クレアチニンの値は前回とほぼ同じですが、ほんの僅かでも下がっておりました。
「上がってなくて良かった」。
今後もがんばって下げたいと思います。
継続的に下がるよう願っています。
○○
2016.10.19 糸球体腎炎患者さんより 手紙

内臓トレーニング協会御中
H28.10.19
お世話になっております。
ようやく晴れの日が続くようになり本来の秋らしさになってまいりました。
10月の血液検査結果をお贈りいたしますので内容のご確認をお願いいたします。
クレアチニンの値は前回とほぼ同じですが、ほんの僅かでも下がっておりました。
「上がってなくて良かった」。
今後もがんばって下げたいと思います。
継続的に下がるよう願っています。
○○
2016.10.19 糸球体腎炎患者さんより 手紙

内臓トレーニング協会への報告(10.)
〇〇 (七三歳)
*クレアチニン値は、前回(7月21日) 「1.23」だったのが、今回は、「1.21」と わずかながらも下がっているので、うれしく思います。
2年ほど前に、トレーニングを始め出したときは「1.34」だったのに、それ以来ずっと 少しずつ下がって来ており、ここ数カ月は「1.20」の前後をわずかに上下しているようです。
トレーニングを続けているおかげでこのような低い数値が保たれているのだと納得でき、 これからも絶やさずに(毎日3時間)続けて行くつもりです。
2016.10.4 慢性腎臓病患者さんより FAX

定期検診の報告です。
クレアチニンは1.66から1.60へ改善しました。
1.5台にあと一歩です。
今回はほぼすべて良好な結果でしたが唯一尿酸値だけが 上限の7になってしまいました。
水分は毎日2500ccから3000cc補給していましたので 原因が良く分かりません。
たんぱく質は平均19.56gでそのうち動物性 たんぱく質は11.13gで56.91%です。
食事内容の変化は有りませんし特に 多く摂った物もありません。
何か注意することが有ればよろしくご指導お願いいたします。
検診表を送付いたします。
2016年9月26日
〇〇
2016.9.26 慢性腎不全患者さんより FAX

こんにちわ。
はじめて手紙を書きます。
家内が『フットスキッパー』を購入(9月17日)してから、 毎日利用しています。
不思議なことに、用事等が入っても、1日も休まず続けています。
家内も毎日利用していますので、びっくりです。 (なお、家内に腎臓病はありません。)
<クレアチニン> <尿酸> 尿素窒素
16.5.2 1.70 6.7 26.2
16.6.25 1.98 9.1 37.1
16.8.26 2.39 8.1 49.6
16.9.30 2.14 5.2 41.3
※尿検査=蛋白(-) 糖(-) 潜血(-) 4回とも正常
医師も尿酸値のさがりを見て、この1カ月何かやったのかとびっくりしていました。
[2]「自分の病気は、自分でなおす」という協会の考え方に大賛成です。2016.9.24 腎臓病患者さんより FAX

血液検査等の結果報告
前略 内臓トレーニングを始めて約2ヵ月間が経過しました。
今年9月9日に病院を受診し、血液及び尿検査を受けました。その検査結果表と体験日誌の各コピーを送付します。
なお、検査結果表は、原本自体に、印刷の一部に不明瞭な部分があるので、以下、主な数値を記載します。
尿素窒素42
クレアチニン5.84
尿酸6.3
カリウム4.7
その血液検査の結果、クレアチニンの値が、先月より下落し、7月8日に検査したときと、ほぼ同様の値(7月8日は5.83で、今回は5.84)になったので、ほっとしているところです。内臓トレーニングについては、時間的制約などから、1日3時間は行うように努力しています。
内臓トレーニングを始める前の7月8日の段階と、クレアチニンの値がほぼ同じになったので、これからは、新たなスタートだと考えて、内臓トレーニングを最低1日3時間行うことを続けていく考えです。
今後とも宜しくお願い致します。
2016.09.11 慢性腎炎患者さんより メール

8月25日の血液検査のクレアチニン・尿素窒素の結果と前回検査及び8月4日の治験の検査との比較は
8月25日 8月4日 7月28日
クレアチニン 4.33 -0.40 -0.30
尿素窒素 31.3 -4.7 -6.5
となり、全てについて改善されました。
これでトレーニングを開始した6ヶ月前の水準に戻りホット致しました。
これからが本当のスタートになります。
前回までの食事療法では一日あたりのタンパク摂取量30gを目安にして来ましたが思うような成果が挙げられず今回から28gに下げスタートしました。
その後、必要エネルギーが確保できれば標準体重*0.3gまで下げても問題ないことを知り標準体重*0.4gを下限として一回の食事での肉の使用量を40~50gに制限しこれによりタンパク摂取量を25g程度に下ました。
但し、筋肉が減少してきており充分に注意する必要があると思います。
因みにエネルギーは23点1840kcalです。今回改善出来たことの要因は低タンパク食品の使用と食事療法の変更及び正しい内臓トレーニング実施によるものと思います。
2016.8.28 慢性腎臓病患者さんより メール

お久しぶりです。伊東市の○○です。
6月7日から内臓トレーニングを始め良い結果が続いています。健康診断結果を報告します。
人間ドック(平成28年7月23日)
定期健康診断(平成28年8月22日)
クレアチニンが7月の人間ドックでは、1.00に、昨日8月22日の定期健康診断では、クレアチニンが0.91と驚異的に下がってきました。
担当医からは、「こんなにクレアチニンが短期間に下がるはずがない。腎臓が良くなってきているわけではないから」との言葉をいただきました。
4月にはタンパク制限と塩分制限をするように指示をうけましたが、昨日は「そう無理はする必要ない。」また、慢性腎臓病なのかの問いに対しては、「慢性腎臓病ではない」との言葉を担当医からいただきましたが、これからも継続的に内臓トレーニングと適度な運動及び食事には十分に気をつけていきたいと思います。
2016.08.23 腎臓病患者さんより メール

謹啓
昨年の11月ごろからトレーニングをしております。
もしこのトレーニングがなかったら人生、不安しかなかったと思います。
希望をもたせてくださって誠にありがとうございます。
わたしはクレアチニンの値が1.3が続いております。
尿酸値は薬を飲まないと7.0を越してしまいます。貴医院の本には尿酸値に関して記述された箇所が無かったと記憶しております。(もし私が見逃していたならすみません)
それで質問がございます。
内臓トレーニングでは尿酸値も下がりますか?
医者の説明では高尿酸値も腎臓にとって悪いので薬で調整することは不可欠といわれた記憶があります。つきましては上記の質問についてご教授いただきたく思います。これからもっと真剣に内臓トレーニングに励みたいと思っておりますので、どうかお力添えをください。
感謝を込めて。
2016.8.15 Iga腎症患者さんより メール

今日は、何時も丁寧なご指導有難うございます。
本日は大変に嬉しい報告をいたします。添付資料に書いておりますが、この2ヵ月でクレアチニンが1.69(eGFR32.2)から1.21(eGFR45.1)へ好転しました。
びっくりです。
1日5時間を目標に努力した甲斐があったとは言え貴協会のご指導なくしてはとても得られないことです。
医師も先日の受診時『生体電流』による治療を報告した折に『そんな話じは聞いたことがない』と言っていましたがこの結果に言葉を失っていました。
この調子で続ければ9月の検診が楽しみです。
なお血液検査の結果(4回分)は7月30日に大阪へ持参します。
取り敢えずは御礼と報告まで。
2016.8.26 慢性腎臓病患者さんより メール

内臓トレーニング協会会員 ○○と申します。
元気でゴルフが趣味だった主人が急激に体力が落ち病院を受診したところ腎臓病を指摘されたのは4月末でした。
クレアチニンの上昇と共にいずれは人工透析というお話にもなり、藁にもすがる思いでインターネット探り、廣岡先生の書籍や内臓トレーニング協会の活動を知りました。
早速フットスキッパーを購入し、説明書に従い実践しましたところ、日増しに元気を取り戻し、3ヶ月を経ちました昨今では週に2回は元気でゴルフが出来るようになりました。
心配したクレアチニン値の上昇も止まり、薬ではどうしても下がらなかった血圧も130台に落ち着き貧血(Hb値)も改善したようです。
2ヵ月に1回の受診ですが、次回の検査結果が不安でもあり楽しみでもあります。
日常行動から見ますときっと検査値もよい状況になっていると思います。
そのようなわけでフットスキッパーは命の恩器と感謝しています。使用させていただいている主人は○○と申します。
2016.07.24 腎臓病患者さんより メール