糖尿病・糖尿病性腎症

糖尿病の投薬インシュリンが8単位から4単位に減りました。

内臓トレーニング協会様

先日、○○市民病院・腎臓内科と○○総合病院・腎臓内科の
検査結果が出ましたので送付させていただきます。

糖尿病の投薬インシュリンが8単位から4単位に減ったことは
こと良かったと思います。
尿素窒素、尿酸については、前回より基準値内を維持している
(○○市民病院で尿窒素が基準値より0.7overしているが
問題なしと言われたので良かった)

2018.1.5 糖尿病性腎症患者さんよりお手紙

「もっと気楽にとりくむように」との指示で、クレアチニン値が1.65→1.52に減少することができました。

御報告させていただきます。
本日(12/21)2ヶ月ことの主治医の先生の診察に行って参りました。
前回は、はからずもクレアチニン値が上がっておりましたので、基準値を超えていますので協会に
指導願いましたら“もっと気楽にとりくむように”との指示をいただき、おかげさまで1.65より
1.52に減少することが出来ました。
大変嬉しく思います。
今後もよろしくお願い申し上げます。

2017.12.22 全身性エリテマトーデス患者さんよりFAX

BUN 14.8、CRE 1.23、eGFR 48.2、Na 142、Cl 103、K 4.1 と改善しました。

静岡トレーニングクリニック御中
 
前略、9月27日に訪問致しました○○です。お世話になりありがとうございました。
その後トレーニングは100%の実行こそ出来てませんが、できるだけ行っています。
今月18日に採血、結果を本日入手しましたので、お礼方々ご報告致します。
BUN 14.8、CRE 1.23、eGFR 48.2、Na 142、Cl 103、K 4.1 と改善しました。
引続き継続し、2月の健診では更なる改善を目指します。
目標と手段を提供頂きありがとうございました。
尚、糖尿関連も改善しましたが、まだ高い結果です。
こちらも引続き注意して改善して行くつもりです。
Glu 111、HbA1c-NGSP 6.3、1.5AG 14.5
でした。

2017.12.21 糖尿病性腎症患者さんよりメール

クレアチニンと尿たんぱくの数値はあまり変わらないけれど、糖尿病の薬を飲まなくてもよいことになり、血圧の薬が1錠減りました。

内臓トレーニング協会 御中
前略
8月にクリニックに伺いました○○です。
大変お世話になっております。
11月1日に、3回目の血液検査があり、結果が出ましたので送らせていただきます。
また、体験日誌も送らせていただきます。
今回、糖尿病の薬を飲まなくてもよいことになり、血圧の薬が1錠減りました。
この状態で次の検査(11月29日)まで様子を見ることになりました。
クレアチニンと尿たんぱくの数値はあまり変わっていませんでした。
食事につきましては、主食は低たんぱくの米、うどん、パスタを利用しています。
副菜は、野菜を中心にして、肉・魚を取り過ぎないように気をつけながら食べています。
元々食事量が多かったので、低たんぱくの主食と野菜を多く取ることで腹持ちをよくし、
材料の量を計るようにして徐々に食事量を減らしてきています。
無理がなく長く続けることを目標にしていますが、
具体的にどのようなことに気をつければいいのか、
生活面、食事についてアドバイス等いただけましたら、大変助かります。
次の血液検査の結果が出ましたら、また送らせていただきます。
よろしくお願い致します。
草々

2017.11.16 糖尿病性腎症患者さんよりFAX

HbA1cが基準範囲内になり血糖値も安定してきました。

内臓トレーニングセンター様
先日腎臓内科の検査結果を送付させていただきましたが、本日糖尿病内科の検査結果が出ましたので送付させていただきます。
内臓トレーニングの通電時間は、外出して何日か4.5時間できなかったこともあるが、できるだけ4.5時間実施するようにしました。
食事についても蛋白、塩分、カリウムについても食材の栄養価をインターネットで調べて注意するようにしておりますがなかなかカリウムと蛋白・塩分の調整が難しいことを実感しています。
医師からはカロリー1600kcalで本日言われました。
HbA1cが基準範囲内になり血糖値も安定してきました。
薬もインシュインの単位が2単位少なくなり、フォシーガ錠5mgも服用しなくて良くなりました。

2017.11.8 腎臓病患者さんより手紙

食事制限・トレーニングが功を奏し、尿素窒素・クラアチニンが少しですが下がってきたようです。

いつもお世話になります。
血液検査の結果が出ました、体験日誌と一緒にFAXします。
先月25日に栄養指導を受けました。たんぱくが少し多かったようです。
食事制限、トレーニングがこうをそうしたのか、尿素窒素、クラアチニンも少しですが下がってきたようです。
今後も食事制限、トレーニングに励みます。
ここ2~3日続いていた、頭痛、眩暈等も改善されてきたようです。
検査結果で、気になる点がありましたら、ご指摘ください。

2017.11.1 糖尿病性腎不全患者さんよりメール

Cre が先月2.4→1.99に改善し、大変びっくりしました。

内臓トレーニング協会 殿

大変お世話になっています。
9月末にフットスキッパーの手配ありがとうございました。
10月初めよりDVDおよび,説明書を参考にトレーニングに取り組み始めました。
今日(10/6)は定期的な高松赤十字病院・腎臓内科の受診に行ってきました。
ここは受診前に、血液検査を実施し、それを見ながら診察して頂いております。
担当Drはいつも開口一番、「良いことと悪いことがあります」と言われます。
(患者に不安ばかり与えないとする気配りと感じています)
しかし、今日の良い話には目が点になりました。
Cre が改善できているとの事でした。

先月 2.4  ⇒  今日 1.99  とのことでした。

これには大変びっくりしました。
Dr も驚かれていました。
今まで、腎臓病は悪化のスピードを遅くすることはできても、改善するとの説明は一切受けていませんでした。

まさに、  My dream have come true.  です。

これも始めたばかりのトレーニングのおかげと、家内ともども大変喜んでいます。
本当にありがとうございます。
取り急ぎお礼申し上げると共にデータを添付します。
今後ともご指導のほどよろしくお願いいたします。
(慌ててメールしますので、ミスがあるかもしれませんが)

2017.10.6 糖尿病性腎症患者さんより メール

前回検査から2か月後、クレアチニン6.71→6.46、尿素窒素73.1→65.0、eGFR5.1→ 5.3に改善しました。

内蔵トレーニング協会御中
(トレーニング日誌、検査結果、トレーニングまとめを添付)

拝啓
検査結果を報告いたします。
[検査結果概要] 前回(8/12)からクレアチニン、尿素窒素、eGFRが改善しました。
クレアチニン 6.7 1  –  6.46
尿素窒素   73.1  –  65.0
eGFR       5.1  –  5.3
血糖値が高いのは、検査当日朝食を摂って、採血まであまり時間間隔が無かったからかも知れません。
今回は蛋白質(特に植物性)を注意すること、水を多めに摂ることを心がけました。

2017.10.4 糸球体腎炎患者さんより メール

クレアチニン値が2.90から2.72に下りました。

内臓トレーニング協会 モチズキ様、関係者様

鳥取県の〇〇です。
9月12日の筋肉修正トレーニング及び健康指導では大変お世話になりました。
その後、腿の筋肉が3、4日痛みが続きましたが、お陰でフットスキッパーを使用しても膝に痛みが出ないようになりました。
本当に有難うございました。
そして本日定期検査に行ってまいりました。
その結果クレアチニン値が2.90から2.72に下り、その他の値も基準値になりました。
指導を受けてから毎日、決められた時間を通電し、食事も指導を受けた内容で家内に調理をしてもらい、短期間ですがとても良い結果が出ました。
すべてモチズキ様とトレーニング協会様のお陰です。
これからも通電を続けてクレアチニン値を基準値に近づけるよう継続していきます。
検査結果を添付します、ご確認ください。
今後ともよろしくお願いします。
何か良い情報があればメールください。
それでは失礼致します。

2017.9.22 糖尿病性腎症患者さんより メール

内臓トレーニングの大切さ・血液検査の重要ポイント等を教えていただきました。

内臓トレーニング協会様
望月先生、トレーナーの皆様

〇〇です。
昨日は、長時間にわたり、内臓トレーニングの大切さ、自分の身体の健康状態(腎臓)の指標である血液検査の重要ポイント等々、教えて戴き有難うございました。
長年に渡り、痛め続けていた、腎臓が悲鳴を上げていたことを反省するには、遅すぎたようですが、腎臓に血液が少しでも届き、死滅していく確率を下げれば幸いです。
昨夜は、早速、長い相棒となることを願っているフットスキッパーに身を委ねました。
トレーナーの方のこれまで味わったことのない強烈な体の歪矯正のお蔭で、足裏通電、次にフットスキッパーのふくらはぎ通電とやっていく内に眠ってしまっていました。
これから、先生方の末永い、ご指導ご鞭撻をお願いするとともに、家族が笑って過ごせる時間がより、長くなるように、努力したいと決意しました。
スタートしたばかりですが、宜しくお願いします。
簡単ではありますが、お礼まで。
メールで、恐縮して居ります。
有難うございました。

2017.9.16 腎臓病患者さんより メール