糖尿病・糖尿病性腎症

HbA1Cは5.6で6.1からだいぶ下がりました。主治医には下がりすぎだと言われまして、インシュリンの単位を下げられました。

お世話になっております。
遅くなりましたが10月5日の検査結果をお送りします。
クレアチニン値は1.6から1.8に上昇しました。トレーニングは頑張ったつもりなのですが、ちょっとショックです。
尿酸値が7.5に上昇しましたが、アルコールのせいでしょうか。
HbA1Cは5.6で6.1からだいぶ下がりました。
主治医には下がりすぎだと言われまして、インシュリンの単位を下げられました。
クレアチニン値は上昇しましたが、バラツキの範囲と言えるのでしょうか、アドバイスをお願いします。
これからも、トレーニングは頑張ります。
宮城県○○ ○○○○

2018.10.18 糖尿病患者さんよりFAX

トレーニングにより体の異常は認めず順調である。特に歩くと痛いふくらはぎの痛みはほぼなくなった。

内臓トレーニング協会 御中
埼玉県の○○でございます。
早いもので内臓トレーニングを開始してから約6ケ月近く経ちました。
9月度~10月15日までの実践結果(添付ファイル)を送付します。
直近の検査値は次の通りです。
月/日 CRE値 尿素窒素 カリウム HbA1c値 空腹血糖値 尿蛋白 体 重
05/28 2.65 26.6 6.0 6.0 90 - 64.5
07/05 2.30 30.2 5.9 6.2 95 - 63.0
08/20 2.28 27.9 7.0 5.9 89 - 62.0
10/02 2.19 31.7 5.8 5.8 81  ± 61.5
※9月度(1ケ月)はカリウム値・低減ため「カリメート(粉末)」を3回/日服用。
※10/02検査ではクレアチニン、尿素窒素、カリウム、尿蛋白(±)以外の項目は全て標準値内であった。
※クレアチニン値は前回(8月)よりも幾分低下した。
※尿素窒素が高いためタンパク質の摂取量に気をつけている。
※トレーニングにより体の異常は認めず順調である。特に歩くと痛いふくらはぎの痛みはほぼなくなった。
以上がトレーニング実践結果です。

2018.10.16 糖尿病性腎症の患者さんよりメール

「目からうろこ」今まで逆をしていた私

今日は。
いつもお世話さまになりまして感謝に絶えません。
ありがとうございます。
9/27、いつもの二ヶ月の検診に(主治医先生の)行ってまいりました。
前回(8/2)1.41→今回(9/27)1.22に下がることができました。
前回の御指導に検診日の前はあまり筋肉を動かさない方がよい=「目からうろこ」今まで逆をしていた私。
今回は体を休めました。
本当にありがたい教えです。
今まで多々ファックスで教えていただいたことをもう一度読みなおしがんばります。
東京での教室おねがいいたします。
粘着パットお願いいたします。
○○○○ ○○ ○○

2018.9.30 糖尿病性腎症の患者さんからの手紙

内臓が悪ければ、体まで歪むんだなという影響の深さが、今回分かった次第です

内臓トレーニング協会御中     平成30年 9月25日
                   ○○○○○○○○
 
                     ○○ ○○
トレーニング報告について
いつもお世話になります。
9月21日に病院の検診に行って来ました。
結果はクレアチニン値が下がって喜んでいますが、ヘモグロビンa1c、尿蛋白ともに、前回検査と横ばいで多少食べ過ぎかもしれません。
クレアチニン値は日頃のトレーニング成果が出たものと思っています。
只、検査結果とは別にトレーニング成果が出たんではないかと、思うことがあります。
私は中学校、高校と野球をやり、会社に入社してからも公式ソフトボールをやっており、全国大会に出た経験もあって体力は自信を持っていました。
しかし、3年ぐらい前より、妻から直立姿勢も歩行姿勢も右肩が落ち体が歪んでいると指摘され、治そうとしましたがなかなか治りませんでした。
先日、何気なく鏡を見ていたら、あれほど気にして右肩がほぼ水平になり、歩く姿勢も妻に見てもらったところ、ほぼ治っていると言われました。
内臓が悪ければ、体まで歪むんだなという影響の深さが、今回分かった次第です。
改めて、トレーニングを実践して良かった心から思っており、今後の励みにもなりました。
これからも、無理をしないようトレーニングを実践していきたいと思いますが、適切なアドバイスも心の支えになりますので、今後共宜しくお願い致します。
以上

2018.9.25 糖尿病性腎症の患者さんからのFAX

猛暑で食欲が落ちてはいますが、体調の変化も特に感じることなく暮らしております

内臓トレーニング協会様
お世話になります。茨城県の○○○○です。
本日8月22日病院での検査があり結果ご報告いたします。
尚 体験日誌につきましては、ほぼ毎日一定のカリキュラムを実行しており今回から日誌の報告は割愛させて頂きます。
あしからずご了解下さい。
検査結果はFAXにて送信させて頂きます。
この1ケ月半は猛暑で食欲が落ちてはいますが、体調の変化も特に感じることなく暮らしております。
代表的な項目は前回の値と比較して記載しますが後の項目は検査結果表でご確認下さい。
次回は10月6日が検査日となっております。
・クレアチニン 4.72  →  4.44
・尿素窒素    67  →  54
・カリウム   5.55  →  4.77
・HbA1C    7.4  →  6.7
以上
○○ ○○

2018.8.22 糖尿病性腎症の患者さんからのメール

副甲状腺ホルモン値が下がって、薬が減りました

お世話になります。
副甲状腺ホルモン値が下がって、薬が減りました。
内臓トレーニングによる成果なんでしょうかね?
暑い日が続いて、この2~3日涼しいので、少し風邪気味です。
今回は、透析前後の採血データを、体験日誌と一緒にFAX致します。
宜しくお願いします。

2018.8.8 糖尿病性腎症の患者さんよりメール

とりあえず先月の数値の上昇が改善出来て少し安心しました。

いつもお世話になっています福岡の○○です。
毎日暑い日が続いていますね
今年の夏はテレビでも 言われているように異常ですね

脱水ににならないように水分補給を心掛けるようにしています。
さて今月の血液検査の結果が出ましたので送らせていただきます。

先月上がっていたクレアチニンなどの数値は今回は下がりました。

やはり先月飲んだ市販の風邪薬の影響だったのでしょうね

今月は利尿剤も飲むのを控えほとんど飲んでいません。
飲まなくても尿は出るようですし浮腫みもほとんど出ていないので このまま飲まないで様子を見ようと思っています
先月言っていた夏バテのような症状も無くなり食欲も戻りました。
血圧も安定しています。

Hba1cは4.9尿たんぱくは+3でした。

とりあえず先月の数値の上昇が改善出来て少し安心しました。

食事や通電を頑張った結果かと思っています。
まだまだきびしい暑さが続くようなので体調管理を心掛けたいと思っています。

2018.7.25 糖尿病性腎症の患者さんよりメール

現在タンパク質の摂取量、Kの摂取量に十分に注意(より厳しく)しながら食事管理中です

内臓トレーニング協会 御中
5月よりfoot・skipper使用の内臓トレーニングを実施しております。
7月度実施の検査結果(CRe、BUN、K)を連絡致します。
現在までのトレーニング実践結果は添付ファイルを参照ください。
○7月5日検査値 ( )内数値は前回検査値
 ・Cre値:2.30(2.65)・・・-0.35  前々回は2.32
 ・BUN値:30.6(26.6)・・+4.0   前々回は49.1
 ・K値 :5.9(6.0)・・・・-0.1   前々回は6.8
 ・HbA1c:6.2(6.0)・・・・+0.2
 ・空腹血糖値:95(90)・・+5          体重63.0kg
検査基準値オーバー項目について、Cre値は前回より低下した。
他のBUN値は上昇,K値は変わらずであった。
現在タンパク質の摂取量、Kの摂取量に十分に注意(より厳しく)しながら食事管理中です。
                        
                         以上

2018.7.24 糖尿病性腎症の患者さんよりメール

主治医の先生から人工透析を進める話が出なくなりました。

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静岡トレーニングクリニック
廣岡先生

今年5月にお世話になった○○と申します。
お伺いしたときの検査データは、尿素・窒素が36.9、クレアチニンが3.32、eGFRが15でした。
以後内臓トレーニングと適度な運動、低たんぱく米の食事療法、ストレスのない生活を心掛けました。
6月26日は尿素・窒素が27.1、クレアチニンが3.39、eGFRが14.6となっており、主治医の先生からも人工透析を進めるお話が出なくなりました。

2018.7.5 糖尿病性腎症患者さんよりメール

トレーニング後、クロアチニン値も前月より下がったが、今回初めてタンパクが下がりました。

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内臓トレーニングセンター御中
                         山口県○○○○
                         ○○○○
         トレーニング報告について
いつもお世話になります。
6月29日病院の定期健診に行き、血液検査結果が出ましたので報告致します。
今回の定期健診は食事指導もあり、妻と一緒に病院に行きましたが、検査結果は大変気持の良い結果が出ました。
クロアチニン値も前月より下がっていましたが、何よりもうれしかったのは、今までずっとタンパクが+1出ていましたが、今回初めてタンパク+-に下がった事です。
これも指示に従い根気よくトレーニングを重ねてきた成果と、妻が毎食考えた食事を作ってくれるお陰であると、妻共々喜んでいます。
腎臓は治らないと病院の先生に言われ落ち込んでいましたが、廣岡先生の著書を読み希望が湧いていましたが、ご指導の通り努力していけば少しずつでも改善される事が立証され、心から今後の励みになりました。
今はトレーニングも生活習慣になり、余り苦にもならなくなりました。
電流ボリュームも1程度の低電流でも感じられるようになってきており、少しは前進したのかなと思っています。
それから質問ですが、実は7年前位に軽い脳梗塞を患い3週間ばかり入院して治療を受けたことがあり、その後血液サラサラの薬を飲んでいます。
トレーニングを行えば血流がよくなるということですが、血液検査で注射針を抜くとき、血液が今までより多く出て検査員から「よく出ますね」と言われています。
小さな怪我でもなかなか血が止まらないことがあり、怪我をしないよう気をつけています。
血流がよくなれば血液サラサラの薬は飲まない方が良いのでしょうか?
今後とも、ご指導宜しくお願い致します。
                         以上

2018.7.2 糖尿病性腎症患者さんよりFAX