
5日、畑の散水、草刈りしてもさほど辛さを感じなくなった。
ふくらはぎの痛もなくなった。
高かったり、低かったりと安定していなかった血圧が時に高・低の日があるものの20日ほど安定してきた。
7日雨足の下20歩程来たら息が切れフラついたがすぐ治まった。
2017.9.12 右腎臓摘出患者さんより 手紙

5日、畑の散水、草刈りしてもさほど辛さを感じなくなった。
ふくらはぎの痛もなくなった。
高かったり、低かったりと安定していなかった血圧が時に高・低の日があるものの20日ほど安定してきた。
7日雨足の下20歩程来たら息が切れフラついたがすぐ治まった。
2017.9.12 右腎臓摘出患者さんより 手紙

浜松市の〇〇です。
今月の検査結果が出ましたのでご報告します。
(別紙添付しますので、お暇がある時にでもコメントください。)
先生からは、
「非常に良く管理ができている。
特にHbが回復し腎性貧血の心配が少し遠のいたことは今後の経過にとって明るい材料だ。
一喜一憂は良くないが、eGFRが回復することは励みでしょう。」
とのコメントを頂きました。
昨冬のクレアチニンの急な上昇で、来年の正月は無事に迎えられそうもないと落ち込んでいましたが、おかげ様で急上昇前の水準まで戻すことができました。
ポンコツの腎臓ですが何とか一生使えるように大切にしていこうと思っています。
これからもよろしくお願いします。
2017.9.6 慢性腎炎患者さんより メール

フットスキッパー納めていただいてから、2ヶ月弱が過ぎました。
夏は何かと忙しいの等もあり、初めてのメールです。
申し込みの動機は、糖尿病と言われて通院始めて、15年となり、毎年の人間ドッグにおけるクレアチンの数値もだんだん悪くなっていると感じます。
平成26年~0.82、27年~0.93、28年~0.90
尿素窒素26年~19.5、27年~26.4、28年~20.7という内容です。
体感的には、左鼠径部あたりに鈍い痛みをいつも少し感じるようになっていたのも動機でした。
今現在まだ人間ドッグうけていませんので、数値の方はわかりません。
左鼠径部の痛みをいつも感じていたのはなくなってきたように思います。
それから、ここ5、6年ほど、左足膝裏に痛みがあり、正座ができにくい状態でしたが、痛みが軽減して短時間なら正座可能となりました。
2、3前から、左足ふくらはぎが、時々詰まるような痛みを感じていて、椅子に腰掛けて一時間も経たないうちに痛みが出てくるので、電車に乗って出かけたり、研修などで、立ち上がって足を伸ばせない時に困っていました。
フットスキッパー通電始めてから、時々はその詰まるような痛みがでにくくなっていると感じます。
とりあえず、大変遅くなって申し訳ありませんが、状況報告させていただきます。
今後の御指導方、宜しくお願い申し上げます。
2017.9.3 糖尿病患者さんより メール

内臓トレーニング協会 様
いつもお世話になっております。
標記の結果が出ましたので、ご連絡いたします。
4月のクレアチニンが1.29だったので、夏は上がってしまうのではと心配でしたが、1.26でした。
毎日、スキッパーを以下で実践しています。
朝。ふくらはぎ、足裏
仕事から帰宅してから。脊髄または腎臓と肝臓を1日おきでやっている。足裏、ふくらはぎ
休みの日は日中できれば脊髄、腎臓と肝臓を両方。
改善されたこととして、腰痛でベルトをいつも巻いていましたが、痛くなることはなくなったようで、今はしていません。
血行が良くなったせいでしょうか?
妻も毎日、実践しております。
8月のクレアチニンは0.68でした。
今後とも報告しますので、よろしくお願いいたします。
グラフと血液検査結果を添付いたします。
2017.9.2 腎臓病患者さんより メール

内臓トレーニング協会様
8/25の検査結果を送ります
今回、シャントの手術は見送られました。
ありがとうございます。
次は9/22に診察するそうです。
その時、シャントの為の心臓音波検査をするそうです。
本人は毎日、通電と食事を頑張っております。
お水は平均700cc位のんでおります。
(もう少しのめるようになりたいとは言っております)
良きアドバイスよろしくお願いします。
2017.8.27 糖尿病性腎症患者さんより FAX

おはようございます。
先日、8月2日にお世話になりました〇〇の家内です。
その節は大変お世話になり有り難う御座いました。
翌日補助器具が届きまして早速、命の恵みをいただけるよう頑張っております。
最初の2、3日は食事療法もうまくいかず、あまりにわががままな主人に、腹が立ち協力を断ろうかなと思った事も正直ありました。
しかし、透析をするようなら死んだ方がましだ、とのひと言を聞いて、一人で出来る事ではなく家族の協力が必須なんだと改めて実感し、毎日慣れないながらも前向きに頑張っております。
外食の多い主人ですのでとても心配ですが、本人の自覚と理解が一番と思い繰り返し注意点を伝えております。
まだまだスタート地点に立ったばかりですが一緒に戦っていく覚悟です。
どうぞこれからも良きアドバイスをよろしくお願い致します。
2017.8.8 糖尿病性腎症患者さんより メール

内臓トレーニングを始めて、この八月でちょうどまる3年になりました。
初めは高かったクレアチニン値も、トレーニングの継続とともに徐々に下がって行き、最近はここ数カ月、「1.10台」という低い数値を横這い状態で続けています。
多分この先、これ以上低い数値は望めそうもないので、それよりむしろ、今のこの好ましい状態をいつまでもキープしていけるように気遣っていきたいと思います。
やはり「継続は力なり」で、これまで雨の日も風の日もトレーニングを続けてきて本当によかったと思います。
それと、良きアドバイスなどでご指導して下さったことも大きな励みとなりました。
尿酸や尿素窒素の数値も、基準値内におさまっているので、これで腎臓に関しては安心と言いたいところなのですが、実際にはそうはいきませんでした。
内科の担当医師からは「慢性腎不全」という病名をもらっているのです。
これはやはり健常者に比べて、クレアチニン値が少しでも高いということのせいなのでしょうか。
食生活において、タンパク質や塩分を控えめにと心がけているのですが、正直なところなかなか思い通りにはいっていません。
でもこの3年間で、いつのまにか味噌汁やラーメンのおつゆをいっさい飲まなくなったという習慣ができてしまったのは、自分ながら不思議な気持ちです。
これからも気をつけなくてはならないことがいろいろあると思います。
とにかくトレーニングは日々欠かさずに続けて行くつもりですので、これまで通り暖かいご指導をよろしくお願い致します。
2017.8.8 慢性腎臓病患者さんより FAX

お世話になっております。
青森の〇〇です。
先日、診察に行って結果はFAXで送った通りです。
先生からは、クレアチニン値が奇跡的に維持されてますと言われました。
このまま頑張りましょうと言われ、HGBが低いのでこれから、月1で注射を打ちましょうといわれました。
また良きアドバイス、お願い致します。
2017.7.31 糖尿病性腎症患者さんより 手紙

いつもお世話になっています。
フットスキッパーが届いて使用し、3日目には母のむくんでいる足が普通の足にもどり、毎朝計る血圧も150台、160台だったものが120台、130台と下がってきました。
よい方向に行っていると思い、今回の腎臓の検査はきっと結果が出ると思いましたが悪い結果になってしまいました。クレアチニン値が4.5から5.35に上がり、他の数値も悪くなっています。
病院の先生も腎臓は悪くなりはじめると、加速がつくので次回の診察8/25はクレアチニン値が6位になっていると思うので、シャント手術の日取りを次回は決めましょうと言われました。
2017.7.30 糖尿病性腎症患者さんより FAX

初めてメールいたします。
〇〇と申します。
6月22日からトレーニングを開始して、本日、初めての血液検査の結果が出ました。
クレアチンの値はトレーニング開始前は1.68でしたが、今回は1.56まで下がりました。
大変に嬉しく思います。
ありがとうございました。
今後もトレーニングを続けていきますので、ご指導をお願いいたします。
今は、血圧治療のため、個人病院に通っており、今年の1月から、クレアチンの値が高くなり、腎臓内科の病院を紹介してもらい通っております。
トレーニングは平日は目標3時間、休日は目標5時間を設定して実践しておりますが、それ以下になることもあります。
次の腎臓内科の診察日は9月25日の予定です。
以上が、現況報告です。
何か、ご指導等がありましたら、よろしくお願いいたします。
2017.7.24 腎臓病患者さんより メール