クレアチニン2.1~4.0

ご指導の通り毎日3時間のトレーニングと水2Lの摂取を始めて6日目、クレアチニン3.7→2.9、尿素窒素61.3→34.4、尿酸7.9→6.6、カリウム4.9→4.6になりました。

こんにちは。 先日は大変お世話になりました。 ○○です。
本日、診察日でしたので血液検査の報告をします! なんと、 クレアチニン3.7から2.9 尿素窒素61.3から34.4 尿酸7.9から6.6 カリウムは、4.9から4.6でした。 クレアチニンの劇的な下がり方に担当医は驚いていました。
トレーニングを始めて6日目ですが、この結果には、皆が驚いています。 ありがとうございます。
実際の所、毎日3時間のトレーニングと、ご指摘いただいた水を2リットルとること以外はやっていません。 食事の方は、まだなんとなく量を加減する程度で厳密には出来ていない状況です。 徐々にやっていきたいと思っています。 またよろしくお願いします。

↓協会からの返信↓

○○様 内臓トレーニング協会の福井です
メールを拝見いたしました。 早くも数値に改善が出てきて良かったですね。 特に尿素窒素の低下は、食事に気を付けられた結果なので今の調整方法を継続しながら数値の変化をみていきましょう。 むくみや生理痛、ふらつきや疲れやすいなども少しずつ改善されてくると思いますのでまた経過を教えて下さい。 また何かあればご連絡ください。

2012.09.27 慢性腎炎患者さんよりメール

内臓トレーニングを始めて約1年、検査数値は悪化せず横ばいが続きトレーニングの成果だろうと感謝しています。

内臓トレーニング協会 坂本 様 お世話になっております。 早速のご指導メールありがとうございました。 ご依頼の検査結果表を先月分と今月分PDFにて添付させて頂きました。 合わせて、過去3年間の血液検査結果の抜粋をEXCELデータで添付させて頂きました。 過去3年間、クレアチニン値は2.2~1.6の範囲で行ったり来たりしております。 内臓トレーニング器具を使い始めて、そろそろ1年になりますが、数値は横ばいです。 トレーニングを続けなければ、どんどん悪化しただろうと思っており、数値横ばいは、トレーニングの成果だろうと感謝しております。 現在会社勤務中で、なかなか静岡まで行く時間がとれませんが何とか工夫して時間を作りたいと思っております。 今後ともご指導の程宜しくお願い致します。

2012.08.31 慢性腎臓病患者さんよりメール

内蔵トレーニングを始めて3か月、クレアチニン値が2.43→2.09→2.06→2.02に推移し、便通・不眠が良くなり健康に自信がもてるようになりました。

坂本 様
お世話になっております。
治療器を使用してから3ヵ月が経過いたしました。
その後の体調変化について記して、おきますので参考にしていただき、今後の指導にお役たててくだされば幸いです。

(記)体験日誌の記入について今回は一週間まとめて記入しております。 クレアチニンの変化を記しておきます。
(3月30)2.43 (5月8)2.09 (5月21)2.06 (7月11)2.02

4月
1、ガスが良く出るようになった、また便通が以前より悪くなった。
2、体を動かすときに以前より軽くなった気がした。

5月
1、便通が以前より良くなってきた気がした。
2、不眠が以前より良くなってきた。

6月
1、体調が以前よりよくなってきていることが実感できるようになった。
2、食欲の増進と体調に自信がもてるようになった。

7月
1、3ヶ月が経過した今日、健康に自信がもてるようになってきた。
2、今後どの程度数値がさがるかわかりませんが前向きに治療に専念して、坂本様に良い報告が出来るよう頑張ります。

平成24年7月18日

2012.07.18 糖尿病性腎症患者さんよりFAX

クレアチニン値は2.8→3.2→2.6に推移しています。

坂本様へ 今日はいつもありがとうございます。
最初はクレアチニンが
1月2・8
2月は3・2でしたが
3月は2・6に戻り
以前は体が寒くて冷たかったのが、徐々に暖かくなってきました。 次の4月6日の検診ではもう少しでも下がると嬉しいです。 3月15日静岡の病院に行くのも今から楽しみです。 よろしく願いします。 ○○より

2012.03.10 腎不全患者さんより

通電トレーニングを中止したら5日位から浮腫みと体重が増えたため、1日約30分だけ再開したら体重が減り始めました。

こんにちは。
毎回有難うございます。先回の報告に、親身な励ましのメール感謝申し上げます。しかし、坂本さんに失礼な二週間を過ごしました。 数値の悪化に驚き、通電しない結果を見ようと試みました。
9月29日の検査結果は下記の通り、改善していました。Na140 K4.1 Ca8.8 BUN24.8 Cre3.53 UA8.6 でも、まったく中止して5日位から浮腫みと体重が増えて、ふくらはぎ通電を1日30分再開したら、減りはじめました。
通信21号の70歳Fさんのおっしゃる通り、「信じる」ということに尽きると思います、の言葉。私は、これが出来ていないのが悪いことなのでしょう。9月29日の頂いたセミナーの結果メールにありました提唱者の望月みや子先生の血流の大切さや自律神経のバランスを整える大切さ図表や統計を使って詳しく説明なされた。直接購入のセミナー未参加の私も「それが知りたい」ホームページを、私の探し方が悪いのでしょうか。真面目に期待しながら、迷いのある実践者です。怒らずに指導を賜り、透析を回避したく熱望致します。

↓↓協会からの回答↓↓

内臓トレーニング協会の坂本です。
個人情報などが絡みすべてのセミナー情報を公開できないのが残念で、申し訳ないです。
セミナーに参加していただければと全国各地で開催しておりますが、全県を網羅するまでにはいたっていないので、東北の皆さんには関東圏までお出かけいただくか、もしくは静岡まで来ていただいて健康教室に参加していただいています。健康セミナーの開催→ 内臓トレーニングで行っているふくらはぎ通電は、血流改善のために心臓と同じ働きをする筋肉を動かしていきます。足に下りた血液を上に押し上げるのが、ふくらはぎの筋肉です。循環がうまくいかなくなると、むくみや冷えなどの症状が出てきますがこれを解消しようとして血液が上に戻るように、心臓が圧力を上げる。これが血圧が上がる原因のひとつと考えています。
今回の試みで○○さんご自身で体感されたむくみの改善はこの下のポンプ運動が機能したためです。足裏通電は、「ツボを刺激すると関連した部位に血液が集まる」ということなので、臓器に血液を集中させて弱っている部分を活性させるために行っています。脊髄通電は、臓器のコントロールを行っている自律神経のバランスを整えるために実践します。 この3つの通電方法を3本柱として、相乗効果で体の仕組みを元に戻していくのが内臓トレーニングという健康法です。
皆さんそれぞれの体調に合わせて、実践時間を調節しながら継続されていますが、○○さんは体の疲労感からなかなか時間の追加ができない状態が続いていますので、薬の影響が強過ぎる可能性もあるのではと、考えています。
これは担当の先生の仕事なので、相談してみてはいかがでしょうか? 内臓トレーニングガイドの基本の3時間の実践ができるくらい体力をつけていけるように、体調をみながら少しずつ時間を追加してみてください。
ふくらはぎ通電が1日30分×2回できるようになったら、次は脊髄通電を追加してみましょう。
そして最後に一番疲れが出やすい足裏通電を加えてみてください。

2011.10.03 慢性糸球体腎炎患者さんより メール

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