
To: 内臓トレーニング協会
Subject: 1月の検査結果
内臓トレーニング協会御中
1月検査結果を送付します。
冬休み、休養につとめ、通電もできるかぎりしてきました。
おせち料理やお餅もあまり食べないようにしました。
クレアチニン4.4は昨年の初めとあまり変わらない値です。
数値が改善されたので、日常の取り組みを頑張る気持ちが出てきました。
今年もよろしくお願いします。
2020.1.20 腎臓病患者さんより mail

To: 内臓トレーニング協会
Subject: 1月の検査結果
内臓トレーニング協会御中
1月検査結果を送付します。
冬休み、休養につとめ、通電もできるかぎりしてきました。
おせち料理やお餅もあまり食べないようにしました。
クレアチニン4.4は昨年の初めとあまり変わらない値です。
数値が改善されたので、日常の取り組みを頑張る気持ちが出てきました。
今年もよろしくお願いします。
2020.1.20 腎臓病患者さんより mail

Subject: 透析後のフットスキッパーの使用法
昨年6月にメールいただきました、○○と申します
静岡に訪問してよりフットスキッパ愛用してまいりましたが、昨年末クレアチニンが6台より7.4まで急上昇止む無く透析を1月10日より始めました。
貧血がひどいとして輸血を含め3回に透析でかなり元気回復医者もよく長いこと頑張ったといわれておりますが、フットスキッパとおかげ時間を稼げたのではないかと思っております。
これ以降の使用についてアドバイスいただければ幸甚です
2020.1.14 腎臓病患者さんより mail

内臓トレーニング協会御中
お世話になっております。
東京都豊島区の○○です。
現況についてのお知らせとご指導をお願いしたくメールします。
最近はトレーニングの調子もつかめ順調にやっておりましたが、12月10日の夕方自宅で転送し大腿骨転子骨折をしました。
現在入院中で手術をしないと歩けなくなる状況です。
手術をするためは優先順位として、先ず人工透析が必要とのことで不本意ながら明日にも透析をお行い、その結果を見て来週には手術の予定です。
自分としては、前月にも増して体調も気分も良く今月の定期検査を楽しみにしておりましたところですが、医師の指示に従う選択をしました。
つきましては、人工透析に入っても引き続きトレーニングはして行きたいと思います。
今後の在り方についてご指導お願いします。
なお、入院は術後経過観察で2週間、その後リハビリで2週間程度の目安です。
確かな手応えを感じながらの一時中断は残念ですがご指導宜しくお願いします。
2019.12.12 腎臓病患者さんより mail

内臓トレーニング協会様
先日は、「内臓トレーニング通信70号」を送信して、いただき、有難うございました。
私の近況をお知らせします。
9月6日の検診のクレアチニンの数値6.23→5.32
11月1日の検診の時のクレアチニンの数値は、5.32→5.36でした。
其の他の数値は、Ⓗ Ⓛの表示が、かなり少なくなって基準値に近づいているとの事でした。
11月7~8日頃から足のムクミがみられ、どうしてかと思っています。
ただ、足裏通電を〇ー6⃣で行っていたのを11月1日頃から〇ー🔟にて行っていました。
それを11月12日頃から又、〇ー6⃣に戻して30分→夜60分にした結果、少しずつ、ムクミに変化が表れてきました。
次回の検診日は、12月27日ですので、今の状態を継続して、結果を又、お知らせします。
今後共、宜しくお願い致します。
2019.11.20 腎臓病患者さんより FAX

アドヴァイスありがとうございました。
本日検診日で病院に行って参りました。
尿素窒素が、先月27.3 今回は、24.0に下がっておりました。
クレアチニンは、4.88から4.21に下がっており効果が出ているのかなと思っておりますが検証には、時間がかかると思います。
因みに。総蛋白は6.1 アルブミンは、3.4でした。
これからも、頑張って通電治療を続けて参りますので、よろしくお願い申し上げます。
2019.10.17 腎臓病患者さんより mail

一般社団法人内臓トレーニング協会御中
お世話になっております。
先日、仙台のセミナーと、東京の健康教室でお世話になりました福島県の古宇田由美と申します。
本日、病院での検査がありましたので、結果を添付いたします。
8月よりもBUNと、クレアチニン、e-GFRの数値が少し良くなっていました。
実は、検査結果はないのですが、7月はもっと悪く、クレアチニンは5を超えていました。
そこから比べると、結果は上々だと思います。
東京の健康教室でご指導いただいたことを毎日、実践しています。
来月の検査結果が、今よりもっとよくなるようにがんばります。
2019.9.18 腎臓病患者さんより mail

お世話になっております。
主人も内臓トレーニングに慣れ、自ら時間があればやっております。
・2周間で変化があった事は、ふくらはぎの血管が浮き出て来たように思います。
・右目が今までしっかり開いていなかったのですが、顔の通電により開くようになりました。
・血圧も160.170台の時もあったのですが、だいぶ落ち着いて来て、高い時でも150台でした。脊髄通電を始めたのが良かったのでしょうか。
・言葉は、痰絡みが少なくなってきたせいか、かすれた声ですが何を言っているのか、わからないと言う事はなくなりました。
・自己診断につきましては、本人がポイント○で良いというのでしばらくこのままでやって行こうと思います。
・皮膚のトラブルは、落ち着きました。
2019.9.14 腎臓病患者さんより fax

内臓トレーニング協会御中
アドバイスをいただいている〇〇です。
いつ透析を始めるかは別として、余力のある内にシャントを作っておいた方がよいとの担当医の勧めで、来週早々に入院してシャント作りの手術をする予定でおります。その予備検査ということで、昨日5日に採血などの検査を受けました。その詳細結果は添付PDFをご覧下さい。
この1ケ月強ご指導いただきながらフットスキッパー及びがんばる米を実践させていただきましたが、予想をはるかに超えるよい結果が出たので、吃驚しています。
クレアチニンが前回(8月2日)の5.73から4.13に大きく下がりました。
また、BUNの数値も85,8から46.7と半減近く下がりました。医者もどうしたのですかと驚いていました。
シャント作りは予定通り行いますが、この調子でいけば透析はしばらくお預けになるかと思います。望むなら、更にもう少し数字が好転することを期待しております。
更にご指導頂ければ幸いです。
〇〇
2019.9.6 腎臓病患者さんより mail

前略
内臓トレーニング協会の皆様日々お疲れ様です。
私、大坂府堺市住居の〇〇と申します。
本年6月26日にフットスキッパーを購入利用させて頂き初めてお便り致します。
結論から先に申しますとフットスキッパーを使用してから1ヶ月後の7月29日に病院で検査した結果、なんとクレアチニンの数値は下がらないと言われていた数値が0.12も下がり安心安堵して
嬉しさのあまり一筆取らせて頂きました。
私は平成18年春に現役退職後、第二の就職につき、以来2ヶ月に1回、血圧、糖尿病の治療に
通院していました。
以来薬治療等で大事に至らず、ほぼ正常を保って元気一杯に来ていたのですが、昨年2月26日診察の
時、当先生から腎臓数値が高いと位相を受け、院内紹介で担当医のエコー検査等を実施しました。
結果、カリウム、クレアチニンの数値が高いと言われ、腎臓病と言う診断でした。
正直、腎臓病がどんな病気なのか、カリウムやクレアチニンの数値が高い等と言うことは
さっぱりわからなく医師の説明を聞いて、ゆくゆくは透析しなければならないと言われ、
初めて病の重大さがわかりました。
以後、どの様にすれば数値が下がり腎臓病が治癒していくのか医師に聞いても「カリウムの多い物
取るな、肉、生野菜等食べるな」「数値が上がれば透析しかない」等と具体的な指導もない
状態でした。
そこで私は栄養成分表等の本も購入し、カリウム類の食事療法も考え節制した結果、2ヶ月位で
カリウム数値は下がり、体重の5~6キロは減る等快調なのですが、クレアチニンは
どうしても全く下がらず上がる一方でした。
そうしてネット検索等した結果、御社の内臓トレーニング、フットスキッパーを知る事になり、
早速購入実行させて頂きました。
結果、仕事多忙に付き、長時間は利用できませんが、一日、1~2時間程利用して、本年7月29日に
再び検診(腎臓は1ヶ月に1回)した結果、カリウム4.6(既に節制して下がってきていた)
クレアチニンは6月24日4.97が7月29日は4.85と0.12も下がってきていた。
医師も以後2ヶ月後の検査で良いと言われました。
「クレアチニンの数値は絶対下がらない」と言われていたのに流石フットスキッパーのお陰と安心安堵している次第であります。
お陰様で糖尿病、血糖値、ヘモグロビンの数値も正常値に入ってます。
まだまだ気を抜けませんが日々努力して参りますので、今後とも更なる御指導、アドバイスをお願い致します。
2019.8.5 腎臓病患者さんより latter

内臓トレーニング協会殿
フットスキッパー愛用者の〇〇です
いつもご丁寧なアドバイスを戴き有難うございます。
成分分析・カロリー計算のためのアドバイスも活用させていただいております。
主治医の指導とともに毎日の生活にフットスキッパーを取り込んで努力を継続しています。
**********
早速ですが、7月3日の検査結果を報告送付します。
<近況>
・今回の検査結果も、クレアチニンが5.0を下回りました。
しかもほんの少しですが前回よりも下回りました。
主治医から「本当に努力しているのでしょう!驚きの数値です。」とまで言われました。
そして、「シャント手術時期をもう少し考えさせてください」との要求をまた呑んで戴きました。
2019.7.10 腎臓病患者さんより mail