クレアチニン~2.0

トレーニングを初めて1か月、2.35→2.06 尿蛋白も3→2になりました。

内臓トレーニング協会殿

トレーニングを初めて1か月ないのですが検査があったので結果をお送りします

2.35 -> 2.06
尿蛋白も+3 -> +2 になりました

もちろん蛋白制限、塩分には気を使っています
これを維持できればと思います
ありがとうございました

2017.10.20 慢性腎炎患者さんより メール

クレアチニン値が1.8に下がりました。

今回は嬉しい報告です。
クレアチニン値が下がりました。
8月下旬に他の機関で採血検査をうけ、その結果クレアチニンが1.83だったのですが測定誤差等何かの誤りではないかと思い、今回の検査をまっていました。
結果は1.8と下がっていたので確信しました。
変わった事といえば、8月初めから、早朝ウオーキングを初めて約1時間、7~8千歩約5~6キロメートルを歩いています。
ここ数日はあいにく雨のため出来ておりませんが、これからは涼しくなり昼間でも出来るので続けたいと思います。
添付ファイルをみて宜しくご指導お願いします。

2017.10.17 慢性腎臓病患者さんより メール

嬉しい検査結果で、内臓トレーニングさんとの出会いは、希望と努力を与えて下さいました。

いつも、いつもありがとうございます😊
暑い夏が終わり、やっと秋になったと思ったら、また、夏日の岡山です。
1日が早く、気がつけば検診から1ヶ月がたちました。
やっとメールができました。
今回はとっても嬉しい結果で、ますます、希望が持てました。
クレアチン、7.0台に向けてより一層頑張ります💪
前回からの変化は、1日5時間出来る日が多くなり、平均4時間は治療している点です。
時間を作るのは大変ですが、頑張っております。
ただ、元々、胃弱で、油の多い食事を食べると胃にこたえるのですが、カロリーアップで頑張って食べていたら、胃がわるくなり、少し痩せました。
今はやっと回復傾向で食事も消化の良い物を美味しく食べれるようになりました。
消化よく、カロリーアップの食事を教えて頂けると嬉しいです。
また、検診結果でのご指導お願いします。
本当に、内臓トレーニングさんとの出会いは、私に希望と努力を与えて下さいました。
今後ともよろしくお願い致します。
ちなみに、娘も、電気治療と食事で、今年の健康診断は⭕でした。
やはり、続けることが大事ですね。
我が家の4台の治療機は日々、頑張ってくれてます^_^
ありがとうございます😊

2017.10.11 腎臓病患者さんより メール

Cre が先月2.4→1.99に改善し、大変びっくりしました。

内臓トレーニング協会 殿

大変お世話になっています。
9月末にフットスキッパーの手配ありがとうございました。
10月初めよりDVDおよび,説明書を参考にトレーニングに取り組み始めました。
今日(10/6)は定期的な高松赤十字病院・腎臓内科の受診に行ってきました。
ここは受診前に、血液検査を実施し、それを見ながら診察して頂いております。
担当Drはいつも開口一番、「良いことと悪いことがあります」と言われます。
(患者に不安ばかり与えないとする気配りと感じています)
しかし、今日の良い話には目が点になりました。
Cre が改善できているとの事でした。

先月 2.4  ⇒  今日 1.99  とのことでした。

これには大変びっくりしました。
Dr も驚かれていました。
今まで、腎臓病は悪化のスピードを遅くすることはできても、改善するとの説明は一切受けていませんでした。

まさに、  My dream have come true.  です。

これも始めたばかりのトレーニングのおかげと、家内ともども大変喜んでいます。
本当にありがとうございます。
取り急ぎお礼申し上げると共にデータを添付します。
今後ともご指導のほどよろしくお願いいたします。
(慌ててメールしますので、ミスがあるかもしれませんが)

2017.10.6 糖尿病性腎症患者さんより メール

トレーニングを開始して日数も少ないので結果が多少悪化でガッカリ、引続きトレーニングに努力します。

9/27日の血液検査結果ではクレアチニン、尿酸 値が8/29日結果より多少悪化しておりガッカリしました。
トレーニングを開始して日数も少ないので誤差範囲と思っていますが、御見解を御連絡下さい。
引続きトレーニングに努力します。

2017.10.5 慢性腎炎患者さんより 手紙

クレアチニン値が今までの最低値を記録しました。

内臓トレーニング協会

日増しに秋めいてまいりましたが如何お過ごしでしょうか。
さて、先日実施しました定期検査結果の説明を受けてきましたので以下ご連絡いたします。

                   前回(7/24)    今回(9/15)    増減
尿素窒素          16.6             17.5         +0.9
クレアチニン     1.27             1.18        -0.09
尿酸                 6.4              6.6          +0.2

総じて前回並みの結果となっています。
今回から腎臓内科の担当医が代わりましたが、数値の推移をみて
「安定しており問題なく、この状態を維持したいです」
とのことでした。
私としても特にクレアチニン値が、水分等の関係、誤差の範囲でありつつも今迄の最低値を記録し、内心、今後の励みになります。
今後も今迄通りの生活を続けてまいります。

2017.9.22 慢性腎炎患者さんより メール

毎日のトレーニングで血行が良くなったのか、痛くていつも巻いていた腰痛ベルトは今はしていません。

内臓トレーニング協会 様

いつもお世話になっております。
標記の結果が出ましたので、ご連絡いたします。
4月のクレアチニンが1.29だったので、夏は上がってしまうのではと心配でしたが、1.26でした。
毎日、スキッパーを以下で実践しています。
朝。ふくらはぎ、足裏
仕事から帰宅してから。脊髄または腎臓と肝臓を1日おきでやっている。足裏、ふくらはぎ
休みの日は日中できれば脊髄、腎臓と肝臓を両方。
改善されたこととして、腰痛でベルトをいつも巻いていましたが、痛くなることはなくなったようで、今はしていません。
血行が良くなったせいでしょうか?
妻も毎日、実践しております。
8月のクレアチニンは0.68でした。
今後とも報告しますので、よろしくお願いいたします。
グラフと血液検査結果を添付いたします。

2017.9.2 腎臓病患者さんより メール

内臓トレーニングを始めてまる3年、良きアドバイスなどでご指導して下さり大きな励みとなりました。

内臓トレーニングを始めて、この八月でちょうどまる3年になりました。
初めは高かったクレアチニン値も、トレーニングの継続とともに徐々に下がって行き、最近はここ数カ月、「1.10台」という低い数値を横這い状態で続けています。
多分この先、これ以上低い数値は望めそうもないので、それよりむしろ、今のこの好ましい状態をいつまでもキープしていけるように気遣っていきたいと思います。
やはり「継続は力なり」で、これまで雨の日も風の日もトレーニングを続けてきて本当によかったと思います。
それと、良きアドバイスなどでご指導して下さったことも大きな励みとなりました。
尿酸や尿素窒素の数値も、基準値内におさまっているので、これで腎臓に関しては安心と言いたいところなのですが、実際にはそうはいきませんでした。
内科の担当医師からは「慢性腎不全」という病名をもらっているのです。
これはやはり健常者に比べて、クレアチニン値が少しでも高いということのせいなのでしょうか。
食生活において、タンパク質や塩分を控えめにと心がけているのですが、正直なところなかなか思い通りにはいっていません。
でもこの3年間で、いつのまにか味噌汁やラーメンのおつゆをいっさい飲まなくなったという習慣ができてしまったのは、自分ながら不思議な気持ちです。
これからも気をつけなくてはならないことがいろいろあると思います。
とにかくトレーニングは日々欠かさずに続けて行くつもりですので、これまで通り暖かいご指導をよろしくお願い致します。

2017.8.8 慢性腎臓病患者さんより FAX

トレーニング開始前は1.68だったクレアチンの値が、1ヶ月後は1.56まで下がりました。

初めてメールいたします。
〇〇と申します。
6月22日からトレーニングを開始して、本日、初めての血液検査の結果が出ました。
クレアチンの値はトレーニング開始前は1.68でしたが、今回は1.56まで下がりました。
大変に嬉しく思います。
ありがとうございました。
今後もトレーニングを続けていきますので、ご指導をお願いいたします。
今は、血圧治療のため、個人病院に通っており、今年の1月から、クレアチンの値が高くなり、腎臓内科の病院を紹介してもらい通っております。
トレーニングは平日は目標3時間、休日は目標5時間を設定して実践しておりますが、それ以下になることもあります。
次の腎臓内科の診察日は9月25日の予定です。
以上が、現況報告です。
何か、ご指導等がありましたら、よろしくお願いいたします。

2017.7.24 腎臓病患者さんより メール

薬の副作用について主治医と相談後、薬の変更になり、クレアチニン値が1.56→1.28に改善されました。

久し振りにメールをします、
トレーニングはしているものの遅々としてクレアチニン値が改善されず焦るばかりでした、
週刊誌で薬の副作用の特集があり「リピディル錠」に関連する記述が目に留まり、早速インターネットで調べ検査表の過去の履歴を分析してみました。
リピディル錠に切り替えたのがH25/5.1~H27/3.31迄とH28/7.1~H29/5.9迄の2回あり、直後の数値上昇が見つかり主治医と相談しましたところ、「実は他の患者さんも同じ傾向がみられるので気になっていました」との由、早速リピディル錠→ロトリガ粒状カプセルに変更となりました。
結果クレアチニン値が1.56→1.28に改善されました。
定期的にでも貴協会に服用説明書(お薬手帳)の類を提出していればもっと早く改善されていたかもしれませんね!
検査項目に削減があったのは、福岡市では社会保険請求審査が厳しくなって来ている為、数値が安定している方については2~3か月単位の検査でとの事でした。
別添検査表をPDFで添付しますので必要な検査項目をご指示いただきます様お願いします。
その項目についてはお願いするつもりです…可能な限り。
別途FAXで体験日誌5枚を送付しています。

2017.6.19 腎不全患者さんより メール

内臓トレーニングってなに? 健康教室に参加してみよう 腎臓病セミナーを開催しています。
内臓トレーニング通信無料ダウンロード内臓トレーニングDVDプレゼント