
お世話になっております。
いつもご親切なアドバイス、ありがとうございます。
クレアチニン値が久しぶりに1.6に下がりました。
ずっと1.9が続いていたので2に突入するのではないかと心配していましたが、以前、アドバイスを受けた通り、1.6~2.0で維持していると考えるようにしました。
内臓トレーニングをしていなかったらどうなっていたんだろうと考えるとぞっとします。
尿素窒素は19.1に上がりましたが、出張で外食が多かったのが原因とおもいます。
血液検査で気になっていることがありまして、赤血球数が測定するたびに少なくなっています。
何が原因でしょうか?
また、尿酸が8.3と今までにない高値でしたが、お酒の飲みすぎが原因でしょうか。
よろしくお願いいたします。
○○○○○○ ○○○○
2019.5.14 糖尿病性腎症患者さんよりFAX
今回の検査ではeGFRは60を超える事が出来ました

今回の検査ではeGFRは60を超える事が出来ました。
2019.5.1 腎臓病患者さんよりメール
今回は、クレアチニンが、数値1.37の値になり有り難く腎臓に感謝いたします

内臓トレーニング協会 4月26日 ○○○○
今回は、クレアチニンが、数値1.37の値になり有り難く腎臓に感謝いたします。
肝臓の通電パットの方法を教えていただき感謝致します。
行っていきたいと思います。
今後のご指導よろしくお願いいたします。
2019.4.26 腎臓病患者さんよりFAX
担当医師が、突然数値が改善されていて首をかしげていたそうです

内臓トレーニング協会 御中
お世話になっております。
トレーニングを開始してから、初めての血液検査がありましたので、結果票を送付致します。
毎日のトレーニング、食事療法をがんばった甲斐がありました。
担当医師が、突然数値が改善されていて首をかしげていたそうです。
引き続き気を抜かずに、トレーニングを含めた生活習慣に気を配っていきます。
今後ともよろしくお願い致します。
2019.4.11 腎臓病患者さんよりFAX
担当の先生から「よく、ここまで腎臓の数値が回復しましたねえ。」と、驚かれました。

お世話になります。
昨日、フットスキッパーは修理から戻ってきました。
主人は、「やっぱり、自分のがいいなあ。」と喜んでおります。
14日に、胃カメラと大腸の再検査の結果を聞きに行ってきました。
ポリープやガン所見はなしとのことですが、大腸に少し、擦り傷様なものと、わずかな爛れが見られました。
腫瘍の担当の先生からは、「よく、ここまで腎臓の数値が回復しましたねえ。」と、驚かれました。
今まで続けてきたウォーキングに加え、17日からフィットネスを再開し、軽く筋トレを始めました。
なかなか引かなかった浮腫みも、ふくらはぎはすっかり引き、足首にやや残すのみとなりました。
2019.3.18 腎臓病患者さんのご家族よりメール
クレアチニン値が1.35と下がり、少し安心しました。

内臓トレーニング御中
いつもお世話になり、ありがとうございます。
1/31の検査結果を送付します。
クレアチニン値が1.35と下がり、少し安心しました。
食事も通電もがんばれば結果がでる!と実感しました。
低たんぱく食も通電も大変ですが、又、1ヶ月頑張りたいと思います。
よろしくお願いします。
○○○○
P.S 降圧剤は当分の間、飲み続ける事になりました。
2019.2.2 IgA腎症患者さんよりFAX
今回は、クレアチニンが、数値1.43にさらにさがりうれしいかぎりです。

内臓トレーニング協会 1月26日 ○○○○
今回は、クレアチニンが、数値1.43にさらにさがりうれしいかぎりです。
背骨への電気が弱いので、通電セットを新しいのに交換したところ、ビンビン強力に感じるようになり、その効果もあったかなと思っています。
坂本さんに良い点を褒めていただき元気が出ます。
腎臓、心臓などの臓器に感謝いたします。
今後のご指導よろしくお願いいたします。
2019.1.26 慢性腎臓病患者さんよりFAX
11月にくらべて、数値が改善されました。

12/17内臓トレーニング協会様
今日、検査に行きました。
11月にくらべて、数値が改善されました。
協会のアドバスに沿って、水分を多くとること、1日の食事のタンパク量を考えて食事の内容に気をつけて1ヵ間やると、結果に反映していました。
年末年始も今の状態をつづけていきたいと思います。
よろしくご指導下さい。
2018.12.17 糖尿病性腎症患者さんよりFAX
今回は、クレアチニンが、数値1.48でひとまず安心しました。

内臓トレーニング協会 12月14日
今回は、クレアチニンが、数値1.48でひとまず安心しました。
ヘモグロビンの量も規定値内でよかったです。
坂本さんに良い点を褒めていただき元気が出ます。
腎臓、心臓などの臓器に感謝いたします。
今後のご指導よろしくお願いいたします。
2018.12.14 腎臓病患者さんよりFAX









