
2015.5.21 糖尿病性腎症患者さんより FAX

2015.5.21 糖尿病性腎症患者さんより FAX

病院の結果が出ましたのでメールしました。 驚きました、インシュリン生活なしでも出来るようになりました。 病院の先生も首をかしげていました。 インシュリンを打たなくての検査結果でしたので「次の一ヶ月はインシュリンなしで様子を見ましょう」ということになりました。 先生も突然インシュリンを打っていないと聞いてびっくりしたようです。 長年インシュリンを打ち続けてきたものですから本人も喜んでいます。 まさかこんな早くにインシュリンを打たなくても生活できるとは・・・夢のようです。 そして体重も当時約83k→78kをきる状態です。 決して無理なことはしていないのですが毎日少しずつへっているような状態です。 おかげさまでお腹も少しすっきりしてきました。 すこい効果に驚いています。 とはいえ、まだ始めたばかりですから一日一日が大切です。 効果がでれば本人も納得です。 ますますやる気が出てきているようです。 ですから体験日誌、食事の記入はすべて本人が自ら書いています。 少しずつ光が見えてきたような気がします。 本当にありがとうございます。 次の検査は一ヵ月後です。 また楽しみに繋がるようにしたいです。 ちなみにストレッチはほぼしていないようです。 通電して寝てしまうパターンがほぼ毎日です。 正座もしにくい状態です。 御社にお邪魔した時にしっかりコリをとっていただいた時はまだ正座がちゃんとできていたのですが・・・ 大丈夫でしょうか? あと食事したものでたんぱく質の表やほかの本で調べてもタンパク質がわからないものがあります。 その時はどうしたらいいですか? 検査結果はFAXにて送ります。 ○○
2015.05.14 糖尿病性腎症患者さんより メール

毎年風邪をひいて気管支炎をおこし抗生物質を長期にわたり飲んでいるうちにクレアチニン、尿素窒素、尿素が上がり、尿潜血が+に傾いて今では+3になって貧血気味です。 大学病院の泌尿器科から腎臓内科を紹介されてもう7年目になります。 1.3であったクレアチニンが高い時には2.32下がったときでも1.77ぐらいまでしか下がりませんでした。 今年に入って1月にインターネットで内臓トレーニングを知りDVDを送っていただいてすぐにフットスキッパーを注文しました。 私の腎臓内科の先生は○○大学内科の出身で、低周波で電流を流し血液の流れを良くする、リンパ液の流れもよくなる、酸素、栄養分の供給を良くして内臓やすべての身体の内部を活性化すること同時に毒素排泄物を除去する効果があると説明すると、試してみてはどうかと言われました。 私自身も地元の整体院で身体を揉みほぐす治療を毎週受けていましたので自分の考えと合致いたしました。 身体をもみほぐした後はコップ一杯のぬるま湯を飲んで安静に休む方法をとっていました。 80歳になるまでは毎日6000歩~10000歩ぐらい歩いていましたが腰部脊柱管狭搾症になってからはあまり歩くことができませんので町内を一回りして、スクワット50回、かかと上げ下げを50回程度です。 腹部大動脈の手術で陽管の毛細血管を切断して太い動脈のみ接続しているので小腸大腸の動きが悪く下剤を手放せなかったのが、フットスキッパーを毎日実行してからは酸化マグネシウムのみでやわらかく出るようになりました。 加齢黄班変性症で網膜の断面写真に水泡がたまって再発していたのが4月の眼科検査では再発していませんでした。 4月に眼科でアイリアー(黄斑変性症の注射)の予定であったが正常な写真のため治療なしで済みました。 まだ80日に満たないがクレアチニン1.94が1.68、尿素窒素45は35、尿潜+3は変わらず、などなどで自分で気がつかないところが考えると良方に向かっていると思う毎日です。 坂本様には毎週ご指導のメールをいただいて大変心強く安心してフットスキッパーに専念できます。 ○○ ○○ TEL○○
2015.04.28 慢性腎炎患者さんより FAX

桜前線も北上中。 すごしやすい季節となりました。 一昨日、本が届きました。 ありがとうございました。 廣岡先生、協会の皆様のご努でトレーニングをしている人達が又勇気をもらい頑張ろうと思う心を持たせてくれる嬉しい本でした。 廣岡先生のアドバイスも大変勉強になり感謝しております。 クレアチニンの値が上がった下がったで一喜一憂しておりましたが今はトレーニングをしていれば大丈夫と思い日々過ごしております。 暖かくなると又静岡に行きたくなります。 どうぞ今後もよろしくご指導下さいます様にお願い致します。
2015.04.16 慢性腎不全患者さんより メール

2015.4.12 腎臓病患者さんより FAX

2015.4.5 糖尿病性腎症患者さんより メール

2015.4.3 腎臓病患者さんより メール

2015.4.1 腎臓病患者さんより メール

2015.3.31 糖尿病性腎症患者さんより メール

2015年3月31日 坂本 様
お世話になっております。 早速、ご返事ありがとうございます。 適切なアドバイスに感謝しています。 本を読ませていただきましたが、題名通り<自分でなおす>という決意が大前提で<血流の改善>が、腎臓病に関わらず全ての病気改善に通じるということを再確認しました。 足のむくみも、ふくらはぎ通電・足裏通電でむくみも徐々に取れてきました。
・透析の心配をしてトレーニングを始めたころの不安
・実践して半年で、信じられないほどのクレアチニン値の低下
・透析は遠のいたと医者から言われたときの喜び
3年半経った今でも忘れることは出来ません。 感謝感謝です。 最近は体がだるいといって意欲も無くなりましたが、加齢のせいで思うように動けなくなったのも影響していると思います。 若い時と比べ、こんな事もできなくなったと嘆いていたりします。
2015.03.31 糖尿病性腎症患者さんより メール