インシュリン注射を止めることができた
糖尿病性腎症で内臓トレーニングを始めたWさんの奥様から、下記のようなファックスが届いた。
Wさんは、21年9月に糖尿病に加えて腎臓病も併発しているといわれたそうだ。そのときのクレアチニンは5.8だった。その後、コンディションを崩し尿毒症になり緊急透析を行い、10月末からそのまま透析に入ってしまった。透析からくる合併症を防ぐため11月から内臓トレーニングに取り組み、今年3月のクレアチニンは3.56となっている。
内臓トレーニングに取り組む人の中で、インシュリン注射を止めることのできたのはWさんが始めてである。
難病の方々の中には病魔に負けて闘病を諦めてしまう人がいる。でも、こんな信じられない事実もあるのだから諦めずに自分の力で病気を克服して欲しい。
このような事実を大きくお伝えするのは、内臓トレーニングを自慢するためではなく
一人でも多くの人に元気になる方法があることを知って欲しいからです。ご理解下さい

病名
2010.3.14 メールより

第14回 「腎臓健康教室」 平成19年8月4日(土)
〔開催の様子〕
焼津市で行われた健康セミナーからの参加と、「内臓トレーニング」を実践者されている
方の参加で行われました。
第8回 「腎臓健康教室」 平成19年6月9日(土)
第7回 「腎臓健康教室」 平成19年5月29日(火)
〔開催後記〕
今回の「腎臓健康教室」には、5月26日に行われた「健康セミナー」に出席された方が
ご参加されました。
第6回 「腎臓健康教室」 平成19年4月24日(火)
〔参加者の経過〕
アドバイザー齋藤さんの血圧の数値の推移です。
★2005/9/4 〜 2005/11/29 最高血圧平均 154

第5回 「腎臓健康教室」 平成19年4月14日(土)
〔参加者の経過〕
第1回の健康教室に参加し、寝たまま健康法を実践されているOさんの検査数値の推移です。

第4回 「腎臓健康教室」 平成19年3月10日(土)
〔参加者の声〕
今回の健康教室には、修善寺や浜松など遠方からご参加いただきました。
若い方の参加で、より本人やご家族の抱える不安や疑問を、伺うことができました。
IgA腎症の方と、透析をされている方のご家族です。
―内臓トレーニングの体験後の座談会にて―

(20代男性 Hさん)
第3回 「腎臓健康教室」 平成19年2月24日(土)
〔参加者の声〕
今回は「第1回 腎臓健康教室」に参加して以来2ヶ月間、内臓トレーニングを実践してきた
Kさんに参加していただき、今までの体調の変化をお話していただきました。

内臓トレーニングの成果が出ているのか、検査数値が改善され、特にHbA1cは6.8→5.9に下がりました。

内臓トレーニング協会 江口真吾 様
8月4日(木)は大変お世話になりました。
9月20日の検査結果を下記のとおりご報告いたします。おかげさまで内臓トレーニングの成果が出ています。すべての項目で改善の方向に向かっています。特にHbA1cは6.8から5.9へと著しく改善されました。これからもご指導よろしくお願いします。
〒○○
東京都○○ ○○
2011.09.20 糖尿病性腎症患者さんより メール



