
内臓トレーニング協会 坂本様
先日の御報告の翌日から天候がおかしくなり、集中豪雨、逆走台風など異常気象で日本列島は大変なことになっています。
御地も被害などございませんか。
お見舞い申し上げます。
四国も愛媛県西部宇和島が被害を受けましたが、徳島市内は高温に悩ませられている以外は平穏無事で何とかしのいでいます。
37度は暑いですが、40度までにはなっていません。
私も一応健康を維持しています。
今日腎臓内科を受診してきましたが、クレアチニンは1.94に下がりましたが尿素窒素は自分の思いに達していませんでした。
せめて40ぐらいと思っていたのですが、食事制限が十分でなかったことを反省しています。
いろいろと愚痴を並べても数値が証明しています。
8月も気温が高くて大変ですが、心して頑張ります。
反省しています。
宜しくご指導をお願い申し上げます。
平成30年8月6日
2018.8.6 慢性腎炎の患者さんからのFAX
現代医療において勇気ある姿勢で、患者に寄り添う診察に向き合ってくださる廣岡先生に感謝いたします。望月先生の講義は腑に落ちる思いで、私たちの病気への向き合い方をきびしく、愛情深く修正していただきました

廣岡先生、望月先生、スタッフの方々へ
7月27日の診察においては、お世話になりありがとうございました。
親身に診察いただきましたことは、大きな励みになりました。
台風が迫っていたので、残念ながら富士山にはお目にかかれず、次の朝に早速帰りました。
現代医療において勇気ある姿勢で、患者に寄り添う診察に向き合ってくださる廣岡先生に感謝いたします。
望月先生の講義は腑に落ちる思いで、私たちの病気への向き合い方をきびしく、愛情深く修正していただきました。
スタッフの方々の愛のムチは相当痛かったらしいですが、あの運動嫌いな弟を指導いただきうれしかったです。
焦らずDVDをみて自力でやる気になるよう学びを進めたいです。
今日の検査結果を送ります。
尿酸値ちょっと高めとのこと。
腎臓の診察は3ヶ月後でよいとのことでした。
糖尿は大丈夫とのことでした。
クレアチンがさらに低下し、1.13となり喜んでます。
肝臓が気になるところです。
今後ともよろしくお願いします。
ありがとうござました。
2018.8.2 腎臓病の患者さんからのメール
通電は、透析を始めてからもやった方がいいのでしょうか?

いつもアドバイスを有難うございます。
今月末とうとう腹膜透析の手術をすることになりました。
通電は、透析を始めてからもやった方がいいのでしょうか?
2018.8.1 ネフローゼ症候群の患者さんからのメール
寝付き良く熟睡出来るようになった。便秘も若干解消しつつある。足のむくみは全く無くなる。等が自分で気づいた改良点です

内臓トレーニング協会御中
去る平成30年4月4日貴協会にお邪魔いたし、腎臓機能回復のトレーニングを受講いたしました。
〒○○○-○○○○ ○○○○○○の○○です。
ご紹介いただいたフットスキッパーを翌日から使用開始し、お陰様で、体調も順調に過ごしております。
つきましては、この日からフットスキッパー使用状況(体験日誌)と腎内科健診結果記録をコピーし、コメント・ご指導を頂きたく郵送させていただきました。
実践時間が、数時間短い感がありますが、これを中心にした毎日の生活に中々順応しきれません。
長く使用したいですが座位で、お尻が痛くなって、かゆみがひどくなる現象に悩まされ、日中のウォーキングを挟んで対応しているところです。
少しづつ、時間も伸びております。
お陰様で
※寝付き良く熟睡出来るようになった。
※便秘も若干解消しつつある。
※足のむくみは全く無くなる。
等が自分で気づいた改良点です。ありがとうございます。
今回は取り敢えずここまでの経過報告で、終了させていただきます。
今後も宜しくご指導お願い致します。
ありがとうございます。
2018.7.29 腎臓病患者さんからの手紙
とりあえず先月の数値の上昇が改善出来て少し安心しました。

いつもお世話になっています福岡の○○です。
毎日暑い日が続いていますね
今年の夏はテレビでも 言われているように異常ですね
脱水ににならないように水分補給を心掛けるようにしています。
さて今月の血液検査の結果が出ましたので送らせていただきます。
先月上がっていたクレアチニンなどの数値は今回は下がりました。
やはり先月飲んだ市販の風邪薬の影響だったのでしょうね
今月は利尿剤も飲むのを控えほとんど飲んでいません。
飲まなくても尿は出るようですし浮腫みもほとんど出ていないので このまま飲まないで様子を見ようと思っています
先月言っていた夏バテのような症状も無くなり食欲も戻りました。
血圧も安定しています。
Hba1cは4.9尿たんぱくは+3でした。
とりあえず先月の数値の上昇が改善出来て少し安心しました。
食事や通電を頑張った結果かと思っています。
まだまだきびしい暑さが続くようなので体調管理を心掛けたいと思っています。
2018.7.25 糖尿病性腎症の患者さんよりメール
現在タンパク質の摂取量、Kの摂取量に十分に注意(より厳しく)しながら食事管理中です

内臓トレーニング協会 御中
5月よりfoot・skipper使用の内臓トレーニングを実施しております。
7月度実施の検査結果(CRe、BUN、K)を連絡致します。
現在までのトレーニング実践結果は添付ファイルを参照ください。
○7月5日検査値 ( )内数値は前回検査値
・Cre値:2.30(2.65)・・・-0.35 前々回は2.32
・BUN値:30.6(26.6)・・+4.0 前々回は49.1
・K値 :5.9(6.0)・・・・-0.1 前々回は6.8
・HbA1c:6.2(6.0)・・・・+0.2
・空腹血糖値:95(90)・・+5 体重63.0kg
検査基準値オーバー項目について、Cre値は前回より低下した。
他のBUN値は上昇,K値は変わらずであった。
現在タンパク質の摂取量、Kの摂取量に十分に注意(より厳しく)しながら食事管理中です。
以上
2018.7.24 糖尿病性腎症の患者さんよりメール
7月7日開催 第20回 大阪講演会報告 「むくみ」は腎臓病の宿命
◇第20回 大阪講演会
1 期日 2018年7月7日(土) 13:30~16:30
2 会場 TKPガーデンシティ東梅田

2018年7月 大阪講演会 参加者からの声





















1.講演会の御礼
とても有意義な講演を聴かせて頂き感謝しております。
【廣岡先生の講演】
医学会の先生方の一般論を相手にして腎臓病の治療はかくあるべきとよくぞ、はっきりと申されました。
相当な自信と実績の裏打ちがあるのだろうと感服して聞き入りました。有り難うございました。
【望月講師の講演】
今まで業務上のプレゼンを聞いたり行ったりしましたが、よくもあれだけの内容をすらすらとお話できるものかと感服致しました。
名言が幾つかありました、中でも“腎臓が悪いと言っても まだ死んでいない細胞があるよネ・・・・・”これを聞きますと--ああそういうことか--何とかなるんだなと思いました。
有り難うございました。
◆お名前 : 匿名希望
慢性腎臓病でかかりつけの医院に通うも、治らない病気として何の助言もありません。
人間ドックによるクレアチニンの低下をみて、今回の説明会に参加させていただきました。
まずは先生の書籍を読み、内臓トレーニングを実践していくことから始めたいと思います。
◆お名前 : 森下 様
7月11日静岡診察受けに行きます。
透析は避けたいので、内臓トレーニングの正しい使い方理解したい。
◆お名前 : 匿名希望
今回、参加させて頂いたのは本人ではなく家族でしたが、非常に参考になりました。
血液検査の結果をお医者様任せにせず、自分で読めるようにならなければいけないということは当たり前のようで全くどう読んでいいのか調べる方法すらわからない状態だったということがわかりました。
帰って早速主人に話し、3割弱しか働いていない腎臓について静岡に話を聞きに行こうと思っています。
会場にマシンの見本もあればいいなと思いました。
望月先生のお話もとても興味深く、聞けて良かったと思っています。
ありがとうございました。
◆お名前 : 匿名希望
久しぶりのセミナーで、気持ちも新たに、より一層の生活改善をしようと強く思った次第です。本当にありがとうございました。
思い返せば約1年前に器具を購入し、静岡で個別指導をして頂き、それ以降、今日まで、クレアチニン値はほぼ横ばいで推移しており、深く感謝しています。(お医者様は「腎機能低下、進行なし」との診断です。)
それまでの過去3年間は、e-GFR値が毎年平均1ポイントずつ低下しており、暗い気持ちになっていました。
でも、貴協会から、病気は自分で治すというごくごく当たり前のことを教えて頂き、生活改善を図った結果が、今日の私の姿だと思っています。
腎臓病となったおかげで自分の生活を見直し、まだまだ現状を維持できると感じている今は、とても幸せな気持ちです。
血液検査をご連絡し、貴協会から適切なアドバイスを頂き、とっても勇気づけられました。
物販ではなく、患者のために一緒になって病気改善を図るという、貴協会の姿勢に深く感銘しています。今後ともよろしくお願い致します。
◆お名前 : 大石 様
今回のトレーニングへ参加して是非とも指導をお願いいたしたくなりました。
3年前も参加しましたが、クレアチニン、尿酸値、尿素窒素も余り心配ないと、医者に指導されましたが、今回のお話をお聞きして、医者の言葉を信頼するより、自分の思考が大切だと思いましたので、静岡でトレーニングを受けることにしました。その節はよろしくお願いいたします。
◆お名前 : 匿名希望
食事と血流改善の大切さがよくわかりました。近くにトレセンがあれば行ってみたいです。
低周波治療器の使い方や費用も知りたいです。
◆お名前 : 匿名希望
これから取り組むにあたりたいへん参考になりました
いま書籍読んでいますが食事療法が難しい血糖も気になる状態で今後お世話になりそうです
◆お名前 : 匿名希望
今回の講習会でクレアチニンを下げるため何をしなければいけないのか、再確認をさせてもらい、勉強になりました。
患者として透析を回避したくて通院しているのに、担当医師は透析までの数値のチェックがメインです。
患者と医師の目的が違うのが最近つくづく思います。
とにかく「自分で」食事療法と内臓トレーニングを一生懸命継続するのが最善だと再確認しました。
本日の大阪講演会大変素晴らしく感動致しました。ありがとうございました。
これから娘中心に勉強しながら治療頑張って参ります。
どうかご指導よろしくお願いいたします。
松本
内臓トレーニングに入って、1年2か月、クレアチニン値少しずつ良化していましたが、この2か月、1.14 1.21と上昇傾向にあります。
今回の講習、廣岡先生発行の本を読み返して、反省点が多々あることが確認され、今後の頑張りに変えたいと思っています。
(1)今回の講習でアルブミンという単語が入ってきました。
私の通院している開業医の先生は糖尿病を専門としている先生ですので。検査結果のアルブミンという項目がいつも空白になっております。
検査結果、尿検査両方又はどちらかを要求した方がいいですか!
◆お名前 : 匿名希望
内臓トレーニングの内容はよく理解できました。
何よりも検査結果の数値の意味と見方が大学病院の腎臓病勉強会の説明ではわかりにくかったのが、スッキリと理解できたのが大きな収穫でした。
確認のために説明に使ったスライドのコピーかデータが欲しいくらいです。
トレーニングが良いのは理解しましたし、やりたいと思ったのですが、1日3時間~4時間といった時間を割くとなると、出張(海外も)など仕事の関係もあり、継続できる自信は全くありません。
もう少し短い時間での取り組みでは効果に疑問もあり、足踏みをしています。
2時間の開催でしたが、充実した時間でした。ありがとうございました。
◆お名前 : 匿名希望
糖尿病の専門医で1~2か月に一度。、血液検査をしてもらいながら診てもらっていましたが、今年になって腎臓専門医を紹介する時期にきたとの話も出てきました。
周囲で人工透析をされている方、亡くなられた方を見てきたので、他の医師に話もお聞きしたり、たんぱく質は沢山とっても大丈夫と言われた医師もおられ、何を信じて良いのかわからず、インターネットで時々、何か改善方法はないかと調べていた所、内臓トレーニングの事例を紹介されていたのを拝見し、とにかく何でも試してみようと思い、講演会への申し込みと同時に廣岡先生の出された本、フットスキッパーも購入させて頂き、7月に入ってから説明書を見ながら、自宅や職場でトレーニングを開始してからの講演会参加でした。
なので概略は理解していましたが、講演会に参加する事でなお一層の理解を深める事が出来ました。
何を信じて何をしていくのかは、自分自身が決める事、良い結果が出れば、それは正しい判断であったと振り返れるように内臓トレーニング(血流改善)を継続しようと思います。(仕事の関係でできない時もありますが、)
講演会を開催頂き、ありがとうございました。
◆お名前 : 匿名希望
トレーニングは理解できました。透析は医師の指示で入らされると思っていましたが、トレーニング次第で延ばす事もできると確信しました。
低周波の機械なんですが、市販の低周波マッサージ機は1回15分程の使用時間制限なんですが、3~5時間も低周波をあてるのはヘルツが違うのでしょうか?
◆お名前 : 匿名希望
「透析への管理」というお医者さんの立ち位置が良く理解できました。
「内臓トレーニング」についてはおよそのことはわかりました。
現状、食事療法の指導を受けていますが、漸次悪化しています。
主治医と相談して対応策を考えていきます。
いずれお世話になるかもしれませんが、その時はよろしくお願いします。
◆お名前 : 匿名希望
・講演会はとっても有益でした。有り難うございました。
・内臓トレーニングについては、ネットや資料などで見ていましたので、講演内容に全く聞いたことのない点はありませんでした。しかし、強調点がよく分かり、改めて理解できました。
・とくに、講師の方の思い入れ、熱意が伝わって参りまして、感動しました。廣岡先生は西洋医学を修めながら、その欠点を躊躇なく指摘され、望月先生は、機械開発の動機・プロセスを語られるところが感動的でした。
・また、日本の医療費問題を正面から取り上げられ、医療関係者の中にも医療制度・医療報酬制度に国民的観点から考えておられる方がいることを知り、嬉しく思いました。
・私自身は、コレステロール・尿酸・クレアチニン、さらにカリウムが基準値を若干超えていましたが、食事(調理法を含む)と軽い運動の継続によって、現在は薬を全く飲む必要がないと言われていますので、病を治すのは自分である、というお話をその通りだと思いました。
・それで、内臓トレーニング器具は買い求めましたが、まだ、全く使っていません。
・使わない理由はもう1つありまして、私が自分のタブレット(スマホではない)に、器具を接続することに失敗したままだからです。勉強して、いずれ繋いでみようと思います。
・また、お世話になることがあると思います。宜しくお願いいたします。
内臓トレーニング協会御中
おはようございます。お世話になります。
講演に参加させて頂き、体の細胞の強さは少しわかってきました。
低周波治療器を毎日頑張ってかけたいと思います。
もちろん食事療法も取り組んでみます。
また、よろしくお願い致します。
◆お名前 : 匿名希望
1.静岡で教わった事の復習が出来たようでトレーニングの大事さが改めて分かった様に思います。
2.自分の症状が他の人と比べてどれ位なのか、ちょっと気になっていました。
3.外観だけでの判断ですが、画像で観た中でトレーニングをする前と後では見違えるようになられた方がおられたのにビックリしました。又、透析をした場合の生存率を見て衝撃を受けました。
4.皆さんも一生懸命頑張っておられるのを見て、私も透析をしなくて済むように内臓トレーニング協会のアドバイスを受けながら何としても食事療法と内臓トレーニングで頑張ろうと思いました。
お名前 : 下村 様
1.「腎臓病を自分で治す」の本を内臓トレーニング前に購入し熟読し 非常に感激し即に器具を購入しマニュアル通り実践しています。今回の講義で更に理解しましたが、継続は力なり信じていきたい思います。細胞の再生(回復)する事に希望があります
2.定期健診でクレアチニン値等チェック項目は講習通りのものでした。シャンテ手術の工程のみを毎回指摘されますが、一応現状維持に努力する事のみの指摘で、増結の注射や食事療法について家内に強く言いますので困りますが自分自得の結果ですので協会殿の指摘も本当に感謝しています。(家内も食事に悩んでいますので)
3.講習会に参加して同じような人が多かった事にびっくりです。私たちは今は内臓トレーニングしか生きる望みは無い位に療養しているので、今後ともご指導、アドバイスをお願いします。
4.私の場合はシャンテ手術の瀬戸際まで劣化しているので細胞の回復傾向や改善の為に家で透析している気持ちで取り組んでいます。クレアチニン値の変動があると思いますが信じて継続治療に励みたいと思います。
*家内共々感謝申し上げます。本当に内臓トレーニングに巡り合えて運が良かったと思っています。有難うございます。
内臓トレーニング協会様
いつもご指導頂きありがとうございます。
腎臓が悪いとわかってすぐトレーニングに出会って幸いだったと思っています。
又、今回説明会に参加出来、今迄のことがよくわかりました。
出来る限りクレアチニンは数値以内におさめること。でもどうして上下するのかわかりませんでしたが、強い運動がダメということ、水分をよくとること、でも汗がよくでる私はそれ以上にとること等、あらためて確認できました。今は3ヵ月迄の血液検査の結果を報告し、そのことについてご指導頂いていますが、それがなければ今迄続いていなかったと思います。今のままで変化なしがよしであると思うこと、納得出来ました。
今後ともよろしくお願い致します。
◆お名前 : 向井 様
講演会ありがとうございました、いい勉強させて戴き有難う
遅くなりましたが、昨日FAXしましたのでよろしく
主治医の先生から人工透析を進める話が出なくなりました。

静岡トレーニングクリニック
廣岡先生
今年5月にお世話になった○○と申します。
お伺いしたときの検査データは、尿素・窒素が36.9、クレアチニンが3.32、eGFRが15でした。
以後内臓トレーニングと適度な運動、低たんぱく米の食事療法、ストレスのない生活を心掛けました。
6月26日は尿素・窒素が27.1、クレアチニンが3.39、eGFRが14.6となっており、主治医の先生からも人工透析を進めるお話が出なくなりました。
2018.7.5 糖尿病性腎症患者さんよりメール
医者のコメントにも 「腎機能低下進行なし」 と書いてあります。

○○です。
7月7日のセミナーへの参加、楽しみにしています。
昨年、7月に静岡で個人セミナーを受けてからは、生活習慣を改善し、散歩に励み、毎日、朝晩フットスキッパーをしています。
その成果もあり、この1年間は体調が良く、腎機能の悪化をくい止めることができています。
それまでは、E-GFR が毎年、1% 程度低下していたのが、この1年間はほぼ横ばいです。
医者のコメントにも「腎機能低下進行なし」 と書いてあります。
ありがとうございました。
最近の血液検査値(実績値)と過去5年間の推移値を添付しました。
セミナー終了後、アドバイス頂ければ幸甚です。
今後ともよろしくお願い致します。
2018.7.4 慢性腎炎 高アミラーゼ血しょうの患者さんよりメール



