
いつもアドバイス有難うございます、10月血液検査書同封いたします。
最低日3時間の通電をつづけ先月の数値改善できました
クレアチニン3.70 – 3.54にBUN 59.7 – 46.9 に変わりました。
尿酸値が急増しましたのは薬を飲まなかったからのようです。
運動もできるだけ控え生活改善をより行います、
まずは検査表ご覧くださりアドバイスお願いします。
2017.10.21 腎不全患者さんより メール

いつもアドバイス有難うございます、10月血液検査書同封いたします。
最低日3時間の通電をつづけ先月の数値改善できました
クレアチニン3.70 – 3.54にBUN 59.7 – 46.9 に変わりました。
尿酸値が急増しましたのは薬を飲まなかったからのようです。
運動もできるだけ控え生活改善をより行います、
まずは検査表ご覧くださりアドバイスお願いします。
2017.10.21 腎不全患者さんより メール

内蔵トレーニング協会御中
(トレーニング日誌、検査結果、トレーニングまとめを添付)
拝啓
検査結果を報告いたします。
[検査結果概要]
前回(8/12)からクレアチニン、尿素窒素、eGFRが改善しました。
クレアチニン 6.7 1 – 6.46
尿素窒素 73.1 – 65.0
eGFR 5.1 – 5.3
血糖値が高いのは、検査当日朝食を摂って、採血まであまり時間間隔が無かったからかも知れません。
今回は蛋白質(特に植物性)を注意すること、水を多めに摂ることを心がけました。
2017.10.4 糸球体腎炎患者さんより メール

いつもお世話になりありがとうございます。
兵庫県の〇〇です。
6月13日に腎臓内科を受診しました。
その時の血液検査の結果を送りますので確認お願いします。
5月9日分と比較して、クレアチニンと尿素窒素の値が、少しですがまた良くなりました。
足のむくみは、前回アドバイス頂いたように、再度歩き方を練習したDVDを確認して、翌日より夕方に散歩を10分~15分ほどするのと、お風呂上ってから椅子に座って足首を前後に40回動かすようにしました。
今回の診察では少しむくんでいるけど前回よりずっと良くなっています、と言われました。
効果があったのだと思います。
今後も続けていきます。
カリウムの値も上りました。
前回検査時より、少し野菜を多めにしました。
貧血も、注射のおかげか、値が前回より良くなりましたが、今回も注射をしました。
おしっこも最近、よく出るようになり、回数も2時間に1.2回トイレに行きたくなるようです。
2017.6.19 腎臓病患者さんより FAX

内臓トレーニングを始めて3ヶ月中間が過ぎ本日の検査結果について送信させていただきます。
クレアチニンの数値が5.01から4.76と下がりました。
尿素窒素55.6から42.1と、血圧164から140と変化見られました。
カリウムですが食事に気おつけていますが高く薬が増えてしまいました。
まだ他の数値も高く、まだまだ毎日がんばってみようと思います。
今後ともアドバイスよろしくお願いします。
検査結果と体験日記を送信させていただきますが、このやり方を続けていけばよいのかが教えていただきたいです。
2017.6.7 糖尿病性腎症患者さんより FAX

こんにちは、神戸の〇〇です。
3月28日の体験教室大変お世話になりました。
さて私が内臓トレーニングを開始してから一ケ月が経過しましたが毎日4時間以上のトレーニングに励んでいます。
先日病院の検査結果がわかりましたので報告させて頂きます。
クレアチニン値3.93→3.04 EGFR 13.3→17.7 BUN 32.3→13.2という数値が大幅に改善していました。
一ケ月の取り組みとしてたんぱく質制限食事と内臓トレーニングを頑張ってきた成果を実感しました。(添付ファイル)
これからも継続してトレーニングに励んでいきたいと思いますので、今後ともご指導宜しくお願いします。
2017.5.13 糖尿病性腎症患者さんより メール

内臓トレーニング協会
担当者殿
八王子の〇〇です。
4月13日受診結果を連絡します。
クレアチニン 5.41(3月18日)→ 4.89(4月13日)
以前風邪をひき悪化したのですがそれでもかなり改善しました。
尿素窒素 83.3(3・18)→ 59.5(4・13)
植物性たんぱく削減の結果が出ていると思います。
尿酸値 4.9(3・18)→ 5.1(4・13)
この頃は基準値以内の為薬(フェブリック)を40ミリから20ミリに減らすことになりました。
なお体験日誌および検査結果はFAXで送らせていただきます。
受講後二週間しか経っていませんが良いスタートが切れてとても嬉しいです。
添付の食事内容がなかなか大変です。
検査結果でもわかるとおりとくに血糖値やカリウムが基準値ギリギリでありカロリーをとるためぜりーやお菓子類に頼ってしまいます。
全体を通してお気づきの点ありましたらアドバイスお願いします。
2017.4.16 腎臓病患者さんより メール

いつもお世話になっております。
本日、内科にて検査を受けましたので結果をご報告致します。
・クレアチニン 5.3(12/7) ⇒ 6.48(1/11) ⇒ 5.07(2/15)
・尿素窒素 71.7(12/7) ⇒ 69.4(1/11) ⇒ 32.9(2/15)
・TP(総蛋白) 7.6(1/11) ⇒ 7.2(2/15)
3項目とも順調に下がりました。
本当にありがとうございます。
あとご報告事項としては、Hba1cが6.0になったので、糖尿病の薬が1つ減りました。
引き続き頑張ってトレーニングを続けて参りますので、ご指導宜しくお願いします。
2017.2.15 糖尿病性腎症患者さんより メール

1月10日にお世話になった浜松市の〇〇です。
1ケ月間で検査結果に大きな変化が起きましたのでご報告します。
<結論>
検査日 28.12.2 29. 1.6 29. 2.6
クレアチニン 2.12 2.09 1.78
BUN 36 45 23
eGFR 25.6 26.6 31.0
<考えられる要因>
1.フットスキッパーによる低周波治療(29.1.11より)
2.指導いただいた低たんぱく食餌療法。(これにより体重減少)
3.背中の腎臓にあたる部分へのカイロ貼付(腎臓の冷え防止と温熱療法)
4.ぬるめの風呂へ30分入浴。その間足裏指マッサージ。
<実施したこと>
1.フットスキッパーのプログラムに従って(時々抜けたこともあるが)
毎日実施。
2.タンパク質摂取制限1日50g以下40g以上(これが結構難しい)の実
施。(しかしこれがどうしても食事量の減少につながり、1ケ月で体重
4Kg減少)
3.4.は毎日実施。
<かかりつけ医師の見解>
諸療法実施前の相談に対する指示
腎臓は血管でできている臓器なので、血流の改善は大切なこと。
問題がないものならばばやってみる価値はある。
1,3,4は無理のない範囲ででやってみなさい。
低蛋白低カロリーも腎機能悪化の大きな要因であるので極端なことをしないで栄養表により摂取量を正確に把握しながら50g以下を守ること。
改善結果について
CKDで、1ケ月でクレアチニンが0.3以上、BUNが22も下がるのは実施した療法の効果がはっきり出ているのだろう。
素晴らしい。
肝機能も改善していることから、体重の減少が奏功したのかもしれない。
しかし、これについては怪我の功名でありカロリー不足は明白である。
体重変化に留意すること。
2017.2.13 慢性腎炎患者さんより メール

28年7月27日に訪問した〇〇です。
毎日3時間の内臓トレーニングの効果が出てきて嬉しくなりました。
昼食と夕食は高齢者宅配弁当「宅配クック123」の塩分タンパク質調整食を30分くらいの時間でおいしく食べています。
管理栄養士のメニューなのでいろいろな食材をいろいろな味で安心して食べられます。
高齢者向けなので野菜は細かく切ってむせないようにつくられています。
血液検査のクレアチニン・尿酸・尿素窒素が改善してきました。
2017.2.10 腎不全患者さんより メール

お世話になっております。
年末年始の食卓を横目に過ごしてきました。
寒さも厳しく、検査結果を心配しながら今日診察日でした。
結果を見て久しぶりに快い感動でした。
検査結果を添付します。
尿素窒素、クレアチニンが改善出来ました。
カリウムとカルシウムが少し下がっていましたが食事の改善が必要でしょうか。
血糖は朝食を取りましたので上がったと思います。
尿蛋白が2+が気になります。
ご指導よろしくお願いします。
2017.1.31 腎臓病患者さんより メール