
内臓トレーニング協会様
8/25の検査結果を送ります
今回、シャントの手術は見送られました。
ありがとうございます。
次は9/22に診察するそうです。
その時、シャントの為の心臓音波検査をするそうです。
本人は毎日、通電と食事を頑張っております。
お水は平均700cc位のんでおります。
(もう少しのめるようになりたいとは言っております)
良きアドバイスよろしくお願いします。
2017.8.27 糖尿病性腎症患者さんより FAX

内臓トレーニング協会様
8/25の検査結果を送ります
今回、シャントの手術は見送られました。
ありがとうございます。
次は9/22に診察するそうです。
その時、シャントの為の心臓音波検査をするそうです。
本人は毎日、通電と食事を頑張っております。
お水は平均700cc位のんでおります。
(もう少しのめるようになりたいとは言っております)
良きアドバイスよろしくお願いします。
2017.8.27 糖尿病性腎症患者さんより FAX

内臓トレーニングを始めて、この八月でちょうどまる3年になりました。
初めは高かったクレアチニン値も、トレーニングの継続とともに徐々に下がって行き、最近はここ数カ月、「1.10台」という低い数値を横這い状態で続けています。
多分この先、これ以上低い数値は望めそうもないので、それよりむしろ、今のこの好ましい状態をいつまでもキープしていけるように気遣っていきたいと思います。
やはり「継続は力なり」で、これまで雨の日も風の日もトレーニングを続けてきて本当によかったと思います。
それと、良きアドバイスなどでご指導して下さったことも大きな励みとなりました。
尿酸や尿素窒素の数値も、基準値内におさまっているので、これで腎臓に関しては安心と言いたいところなのですが、実際にはそうはいきませんでした。
内科の担当医師からは「慢性腎不全」という病名をもらっているのです。
これはやはり健常者に比べて、クレアチニン値が少しでも高いということのせいなのでしょうか。
食生活において、タンパク質や塩分を控えめにと心がけているのですが、正直なところなかなか思い通りにはいっていません。
でもこの3年間で、いつのまにか味噌汁やラーメンのおつゆをいっさい飲まなくなったという習慣ができてしまったのは、自分ながら不思議な気持ちです。
これからも気をつけなくてはならないことがいろいろあると思います。
とにかくトレーニングは日々欠かさずに続けて行くつもりですので、これまで通り暖かいご指導をよろしくお願い致します。
2017.8.8 慢性腎臓病患者さんより FAX

お世話になっております。
青森の〇〇です。
先日、診察に行って結果はFAXで送った通りです。
先生からは、クレアチニン値が奇跡的に維持されてますと言われました。
このまま頑張りましょうと言われ、HGBが低いのでこれから、月1で注射を打ちましょうといわれました。
また良きアドバイス、お願い致します。
2017.7.31 糖尿病性腎症患者さんより 手紙

いつもお世話になっています。
フットスキッパーが届いて使用し、3日目には母のむくんでいる足が普通の足にもどり、毎朝計る血圧も150台、160台だったものが120台、130台と下がってきました。
よい方向に行っていると思い、今回の腎臓の検査はきっと結果が出ると思いましたが悪い結果になってしまいました。クレアチニン値が4.5から5.35に上がり、他の数値も悪くなっています。
病院の先生も腎臓は悪くなりはじめると、加速がつくので次回の診察8/25はクレアチニン値が6位になっていると思うので、シャント手術の日取りを次回は決めましょうと言われました。
2017.7.30 糖尿病性腎症患者さんより FAX

こんにちは。
昨日、内科に行ってきましたので血液検査の結果をご報告致します。
先日の3連休もしっかり電気治療を行ったので、今回も全ての値が改善されました。
主治医は前回の診断で「今日の値が悪ければシャント手術」と言ってましたが、今回は値が良くなったので延期となりました。
値が悪くなったらシャント手術の話が出ると思いますので、たんぱく制限と電気治療をしっかりと行って一日でも人工透析を伸ばしたいと思います。
PS.たんぱく制限を行うと自然と食事の量が減ると思います。
その結果として血糖値も良くなっていると思うのですが、それ以外の栄養素ビタミンなどは気にしなくても良いでしょうか?
ビタミン剤は飲んだ方が良いのでしょうか。
引き続きご指導の程、お願い致します。
2017.7.19 糖尿病性腎症患者さんより メール

お世話になります。
先程、マッサージデータと病院の検査結果データを送りました。
結果的には、クレアチニンの値も下って中性脂肪が高めを除くとまったく問題ない状態と〇〇の主治医が言っておりました。
中性脂肪にて、次回検査時は食事をしない状態で検査することになりました。
〇〇の医師は、腎臓も安定してきたので、この中性脂肪が下ってきたら、開業医へ移行しましょうか。
とのこと。
現在、足のむくみもなく、だるさもなく、体重、血圧も変わりありません。
4/21-7/10までの摂取タンパク質平均は、43.15でした。
先ずは検査結果報告まで。
2017.7.15 慢性腎不全患者さんより メール

いつもお世話になりありがとうございます。
兵庫県の〇〇です。
6月13日に腎臓内科を受診しました。
その時の血液検査の結果を送りますので確認お願いします。
5月9日分と比較して、クレアチニンと尿素窒素の値が、少しですがまた良くなりました。
足のむくみは、前回アドバイス頂いたように、再度歩き方を練習したDVDを確認して、翌日より夕方に散歩を10分~15分ほどするのと、お風呂上ってから椅子に座って足首を前後に40回動かすようにしました。
今回の診察では少しむくんでいるけど前回よりずっと良くなっています、と言われました。
効果があったのだと思います。
今後も続けていきます。
カリウムの値も上りました。
前回検査時より、少し野菜を多めにしました。
貧血も、注射のおかげか、値が前回より良くなりましたが、今回も注射をしました。
おしっこも最近、よく出るようになり、回数も2時間に1.2回トイレに行きたくなるようです。
2017.6.19 腎臓病患者さんより FAX

久し振りにメールをします、
トレーニングはしているものの遅々としてクレアチニン値が改善されず焦るばかりでした、
週刊誌で薬の副作用の特集があり「リピディル錠」に関連する記述が目に留まり、早速インターネットで調べ検査表の過去の履歴を分析してみました。
リピディル錠に切り替えたのがH25/5.1~H27/3.31迄とH28/7.1~H29/5.9迄の2回あり、直後の数値上昇が見つかり主治医と相談しましたところ、「実は他の患者さんも同じ傾向がみられるので気になっていました」との由、早速リピディル錠→ロトリガ粒状カプセルに変更となりました。
結果クレアチニン値が1.56→1.28に改善されました。
定期的にでも貴協会に服用説明書(お薬手帳)の類を提出していればもっと早く改善されていたかもしれませんね!
検査項目に削減があったのは、福岡市では社会保険請求審査が厳しくなって来ている為、数値が安定している方については2~3か月単位の検査でとの事でした。
別添検査表をPDFで添付しますので必要な検査項目をご指示いただきます様お願いします。
その項目についてはお願いするつもりです…可能な限り。
別途FAXで体験日誌5枚を送付しています。
2017.6.19 腎不全患者さんより メール

いつも 貴重なアドバイスを頂き、有り難うございます。
腎臓病は長期にわたる治療が必要で、年齢も重ねて、とかく悲観的になりますが、いろいろと貴重なアドバイスを頂き、希望と元気を頂いており、感謝しております。
ここの所、体調もすぐれないことが多く、弱気になりがちですが、何とか元気を取り戻し、地域の人々と交流を図り、残された人生を有意義に大事に過ごしたいと願っております。
ここの所、腎臓の検査データでは、比較的症状が安定しており、ホッとしています。
2017.6.10 腎臓病患者さんより メール

内臓トレーニングを始めて2週間、お陰様でクレアチニンの数値と、尿酸窒素の数値がさがりました。
1日足裏1時間・太もも1時間半・脊髄1時間半の計4時間は必ず実行しております。
腎臓と肝臓の背中の部位については今のところおこなっていませんが、必ず実施した方が良いのですか!
また、それ以上にカリウムの値が正常になりました。
これは何年ぶりのことか分らない程久しぶりなことで驚いております。
食事療法の効き目もあったと思います。
腎臓の先生からはシャント手術を勧められたので来月にも準備に入ろうと思いますが、内臓トレーニングと食事療法で人工透析をしなくて済むように頑張りたいと思います。
2017.6.8 慢性腎不全患者さんより メール