腎臓病・腎不全

内臓トレーニングの講座に参加し、塩分制限・たんぱく制限・禁煙など知らなかった事を沢山知りました。

内臓トレーニング協会 池下様 いつも大変お世話になっております。 楳本です。 結果が良化しているのは全て池下さんのお蔭です。 腎臓食を取り入れたのでお弁当も考えなくて良くなりましたし体調も非常に楽です。 がんばる米も次回から定期購入にします。 ジェルもです。 しかし、どうしても朝、足裏は何とかこなしていますがふくらはぎでまではできていません。 今回はお手数ですが同時発送でお願いいたします。 関係ない話ですが、これまでの経緯を○○で話あい民間療法と言っていた、○○の医師は苦しい顔をしていましたが、患者は治せないなら、症状の緩和を目指すべきで内臓トレーニング協会は結果を出してくれている。 今はあれほど苦しいと先生に訴えていた痒みもほとんどない。 これが患者にとっては全てです。 と言ったら黙ってしまいました。 それぞれの立場で主張はあるのでしょうが、静岡でお世話になってから強く上記の事を思うようになりました。 塩分制限 たんぱく制限 禁煙知らなかった事を沢山知りました。 ありがとうございます。 これからもよろしくお願いいたします。 ○○

2015.03.02 慢性腎臓病、IgA腎症患者さんより メール

毎日が健康で元気で過ごせる素晴らしさを最近しみじみと実感しています。

内臓トレーニング協会 坂本浩美様 時が経つのを早く感じる人は、年寄りだと何かで聞きましたが、今年も早2ヶ月が過ぎてしまいました。 やりたいとこも沢山あるのに、身体は一つしかありません。 お蔭様で2人とも元気で毎日頑張っています。 毎日が健康で元気で過ごせる素晴らしさを最近しみじみと実感しています。 お客様でもしばらくお見えでなかったら連れが亡くなられた。 とかよく耳にするようになりました。 私たちも2人で仕事していますから、どちらかがまいってもお手上げになっていまいます。 今後も健康に留意して頑張ります。 よろしくお願いします。 2月も半月休み無しでがんばっていたので、だいぶ身体が参っています。 トレーニングも夜の部はあまりできませんでした。 3月も後半半分が休みが無くなります。 嬉しいやらきついやら・・・ ○○

2015.03.01 腎臓病患者さんより メール

内臓トレーニングを始めて2ヶ月、体温、睡眠、排尿、体重など身体に種々の変化が起きています

平成27年2月17日 (社)内臓トレーニング協会 池下裕次様 ○○ 「内臓トレーニング体験日記」及び検査報告書(2) 毎々お世話になっています。 2回目の報告を致します。 内臓トレーニングを始めて2ヶ月になりました。 未だ先行きの不透明感で心が揺れています。 それと係りつけの医師から紹介された○○病院での検査入院を含めて長い検査が2月4日に終わりました。 (検査報告書は別紙)それにより今後どうすれば良いのかの治療方針も出たわけではありませんでした。 それに受けた係りつけの医師も何も言うわけでない暖いものです。 この検査が終わったことで、次のステップとしては、腎臓専門医のしっかりした治療を受けていきたいと思っています。 今回の血液検査数値は係りつけの医師の元での検査値(血液検査数値表別添)で項目的には腎臓機能を見るには不完全ですが一応添付します。 検査日は1月20日で1か月のものです。 内臓トレーニングを始めて1ヶ月経過したときです。 推算CFR出ていません。 クレアチニンの数値は1.82で前回より悪くはなっていません。 尿素窒素は23.8と少し良くなっています。 私の検査報告は参考のために送りますので、廣岡先生の所見をいただければ幸いです。 いずれにしても一生続けることになるのでしょうから、心の揺れる時には廣岡先生の著書を心の励みとしてトレーニングにいそしみます。 未だ2か月ですが、トレーニングを始めてから身体に種々の変化が起きています。 自分なりの感じで良いと思われる変化又、心配に感じることを分けて列記してみました。 心配と記した項目のうち、今までのケース又症例から所見をいただければ幸いです。 良いと思われる現象 1.ふくらはぎのむくみが少なくなり、起床時はすっきりして細かくなり筋肉が柔らかい。 2.丸まっていた指が伸びて、足首が柔らかくなり形がシャープですっきりし足裏が柔らかい。 3.身体や足が温かく、体温が以前は36.2~36.4℃であったのが今は36.6~36.8に上がった。 4.便通が良くなり、以前は便秘がちだったが今は毎例便通がある。 5.良く睡眠がとれる、睡眠剤をやめて2週間になるが、不便を感じない。 心配に思われる現象 1.排尿の回数が増えて尿の量も多く勢いがある 2.通電後に血圧測定をすると高めになる上が145~155下が75~85通電の直後は血圧が上がるものなのか 3.私は身長172cm体重76kg年齢76歳の食事療法は低タンパク高カロリーで摂取カロリー2000/日、蛋白質50g塩分6gの指導で行っているが内臓トレーニング後体重が減少しており、12月14日以来今日までで2kg減少した。 腎臓病は体重減少は腎臓に負担をかけるからダイエットはしてはいけないと言われているが内臓トレーニングをすることで代謝がよくなり体重が減るのだろうか、もっと食べる必要があるのか。 低タンパク高カロリーは2000kcalを取るのでもかなり苦しい。 以上雑説ですが報告終わります。 まだデータもそろわないのでご判断は難しいでしょうが、トレーニングは毎日3時間~4時間励行しています。 また、4時間やると疲労感は残ります。 以上

2015.02.17 慢性腎不全患者さんよりお手紙

内臓トレーニングのお蔭で風邪をひくこともなく、睡眠・水分摂取の健康管理で毎日順調に生活しています。

内臓トレーニング協会 坂本浩美様 明けましておめでとうございます。 から、早一月が過ぎてしまいました。 まだまだ寒い日が続いていますが、良いスタートを切ることができましたか? 私達は、お正月休みを利用して観音霊場の7ヵ寺を、元旦には三社詣でをして新年を迎えました。 お蔭様で風邪をひくこともなく毎日順調に生活しています。 二人とも正月太りも無く、血圧等の標準値に近い数値で推移しています。 私の内臓トレーニングは足裏をもう少し増やそうと思うのですが、朝起きるのが以前より多少遅いため、なかなか実施できませんでした。 寒さが厳しいため、雨戸を閉めて暖をとっていることも起床時間を遅らせています。 毎日待っている方がいますので、睡眠を含め健康管理に注意しています。 水分は夏冬関係なく、同量を飲むようにしています。 生徒さんにも水分摂取を勧めつつ練習したところこの冬は喘息がまだ出ないと喜んでいます。 水分不足による気管の乾燥も喘息を発症する1つの要因と聞きました。 人間の身体にとって水分はなくてはならないものと自覚して飲むように心掛けています。 もう少しの間、寒い日が続きますので風邪等ひかないよう健康管理をされてお過ごしください。 今年もよろしくお願いします。 ○○

2015.02.03 腎臓病患者さんより メール