腎臓病治療

励ましの言葉をかけてもらいながらトレーニングを行い、病状がわずかでも快方に向かっていて励みになっています。

内臓トレーニング協会坂本様 昨日は午前中○○病院の糖尿病定期検診、午後は○○脳神経外科の脳梗塞の定期検診で半年に1回のMRI検査ということで1日中振り回されました。 しかし、お蔭をもちまして、クレアチニンの数値は0.97と僅かながら向上し、インシュリンも従来のノボラビット800かランタス・ソロスターに変わり1日1回朝だけの注射になりました。 病状が進行するのではなく、僅かでも快方に向かうことは今後の励みにもなり大変うれしく思っております。 毎回の励ましのお言葉を戴きあらためて、心から感謝いたしております。 有難うございました。 血糖値の検査が従来のように朝晩、同じことを繰返す方式から1日1回朝だけ・昼だけ一日置き2日置きとランダムなスケジュールで1日の広い時間帯の血糖値を把握する方式に変わりました。 この新しい方式だと1日中、気が抜けない様な気がいたしますが血糖の管理が、現在の最重要課題であることを認識し今後も頑張りたいと思います。

2013.06.19 糖尿病性腎症患者さんより メール

朝夕2回2時間ずつトレーニングを継続、今回クレアチニンが少し上がりましたが、尿素窒素・尿酸が下がりこの調子で頑張りたいです。

内臓トレーニング協会 坂本様 御無沙汰しました。

検査表を2回分お送りします。先日は風邪をひき咳が続きましたが、今では体調がすっかり戻りました。元気にしています。
今回クレアチニンが少し上がりましたが、尿素窒素・尿酸が下がっていてよかったです。通電時間は朝夕2回に分けて2時間ずつ継続しています。タンパク尿が続いているので、半日は安静にして過ごしています。 風邪のあとだからでしょうか、心配しています。ご指導ください。

友人が野菜スープがいいというので試してみようと思います。免疫力が高まるということと脱水予防によいと思いますが、カリウムは心配です。ニンジン・玉ねぎ・キャベツ・かぼちゃを30分煮るだけです。 味付けはしません。いかがでしょうか。料理の一つとして毎日1杯位飲むのは構わないと思いますが・・・。 始める前にご助言ください。よろしくお願いします。

坂本さんはじめ望月先生・理事長さん他皆さんお元気でしょうか。急に暑くなりましたね。皆さんは全国を飛び回ってご活躍です。 どうぞ、ご自愛ください。

そうそう、○○大のせんせいからは、この調子ならしばらく先になりそうですねと言われました。 (クレアチニンが4になったらまた考えましょうだそうです。)

内臓トレーニング協会 坂本様 検査表を見ていただきありがとうございました。廣岡先生にも見ていただき感謝しています。
風邪の影響かクレアチニンが2.9に上がっていても、このくらいなら回復できるということですね。 坂本さんに安定と言われて、とても意外でした。嬉しい意外です。主治医は、様子見なのかノーコメントでした。 この調子で頑張ればよいのですね。 風邪の予防のためにも免疫力を高める野菜スープと思いましたが、せっかく下がっているBUNを維持するためにも、今の食事で行こうと思います。いろいろ調べていただきありがとうございました。
口から入れるものについては、新しいことを始める前にご指導戴き本当にありがたく思います。この4月から月2回の茶道を始めました。楽しみにしていた民謡の講座が終わりました。 新しい人が全く増えなかったからです。私には個人レッスンのようでもったいないような時間でした。おなかから声を出す機会が減りましたが、ストレッチの講座を週2~3回に増やしています。 日の安静は続けながら体を動かしています。

体調を崩さないよう気を付けて過ごしたいと思います。
ありがとうございました。

2013.06.18 腎不全患者さんより メール

内臓トレーニングを開始して100日、腎臓病食事療法を開始して4ヵ月、尿素窒素やHbA1cなどが目に見えて下がっていることが励みです。

松倉様 いつもお世話になります。 本日、6月1日の血液検査の結果や体験日誌などをファックスで送りました。 内臓トレーニングを開始して100日余り、腎臓病食事療法を開始して4ヶ月が過ぎました。 開始以来、下がり続けていたクレアチニン値が少々上昇しました。 しかし、eGFRは変わっていません。 食事療法を開始(2/1)以来服用していたクレメジンを5月2日から止めたことも影響しているのでしょうか。 ただ、クレメジンの服用を止めてから、階段の上りや軽作業での息切れなどがなくなりました。 また、アルブミンと総蛋白まで基準値範囲内以下になりましたが、このままでいいのでしょうか。 また、尿たんぱくが2+から3+に戻ってしまいました。 尿たんぱくについては、保管してあるこれまでの健康診断の結果を見ると、1998年(H10)からすでに、2+か3+が続いていて、いまだに改善されていません。 糖尿病を発症した1984年(S59)以前にも、たんぱくが出ていると、何回か言われたこともありました。 原因は、糖尿病や腎臓病からのものとは思いますが、他に原因や改善策はないのでしょうか。 尿にたんぱくが混じることでの悪影響はないのでしょうか。 いずれにしても、内臓トレーニングや食事療法を開始してから、血液検査表の尿素窒素やHbA1cなどの数値に対する基準範囲外の矢印(↑)が目に見えて減ってきていることが励みになっています。 これからもご指導お願いいたします。 ↓協会からの返信↓ お世話になります、内臓トレーニング協会の松倉です。 今年は梅雨入りが早く、静岡の方も5月末から雨の日が多くなりました。 お電話でも風邪が長引いていると言われていましたが、日誌を拝見すると、良くなった様ですね。 クレアチニンを始めアルブミンや総蛋白の数値や、尿たんぱくの数値は例えば、風邪をひき食欲が自然と落ちたとしたら、体内の栄養の指標である、総蛋白とアルブミンが減りますし。 体調が悪かったり疲れたりすると、尿たんぱくが増えたりします。 なので数値の変化は、風邪を引かれた影響ではないでしょうか。 体調が良くなったようなのでクレメジンが無くなった事はとても良い事でしたね。 尿たんぱくは、出る事で体に悪影響が有ると言うよりは、腎臓の元気がない為に、尿たんぱくが漏れてきてしまうのですが、実践者の方の体験談をお聞きしていると、尿たんぱくも改善されてくる可能性もあるようです。 (中には+3の300mg近くでていた方が、65mgの+1まで改善された方もいらっしゃいました。) でも5月の日誌と検査表を拝見する限り、風邪を引いて例え漢方や貼り薬と言えど、薬が増え腎臓の仕事が増えたにも関わらず、クレアチニン値がわずか0.02の上昇に食い止められたのはかなり凄いと思います。 (0.02は上昇と考えるよりも、検査誤差範囲内だと思いますが。) 何年もかかってクレアチニンが下がってくる方や、維持する事で精一杯の方もおられるので、こんな早い段階でクレアチニン値が改善している事はとても凄い事です。 お食事療法にしても、内臓トレーニングの実践の仕方もとてもお上手に行われていますので、今の状態ではご不安に思われる事も無いかと思います。 検査表に合わせて調整していきながら、頑張って行きましょう。

2013.06.04 糖尿病性腎症患者さんより メール

内蔵トレーニングを一日3時間やりはじめて約一ヶ月、クレアチニンが下がらずアドバイスが欲しいです。

内臓トレーニング協会 御中 ○○の数値をFAXさせて頂きます。 一日3時間をやりはじめて約一ヶ月です。 (その前は一日1時間程しかやっていませんでした。 先日の新宿セミナーで望月さんのお話を聞いて一日3時間やる様になりました) ”クレアチニン”が下がりません。 食事 朝 低たん白パン 牛乳 コーヒー ヨーグルトに果物のかんづめ ハムとキャベツいため    昼 腎臓病食(宅配のお弁当)    夕 ”がんばる米” おかずは肉が多いです(少なめ) ゆで野菜 ご指導お願いします。 ↓協会からの返信↓ お世話になります、内臓トレーニング協会の松倉です。 先日の新宿講演会への参加お疲れ様でした。 改めてお話聞いていただきましたが、いかがでしたか? 検査表を拝見すると、2月の検査でクレアチニンの数値が上昇しています。 1月はお正月を挟み、何かと忙しくされる方も多いですから、疲れも影響しているのでは無いかと感じました。 しかし、4月の結果は尿素窒素が上昇し始めています。 食事内容や、新しくサプリを始めたなどの生活の変化はありませんでしたか? もう一度食事の見直しと、こまめな水分量、カリウムの為には野菜のゆでこぼしを徹底される必要があるかと思いますが、記載されていたものを拝見すると、沢山とっている様には感じられないですが、一度、一日のカロリーとタンパク量を計算してみましょう。 頑張って制限するあまり、カロリー不足で悪循環になっている実践者の方もいらっしゃいますので、少しでも○○さんの頑張りが良い結果に結びつくように、もう一度見直してみましょう。

2013.05.30 腎臓病患者さんより FAX

検査結果で数値が上昇しシャントの話も進んでいますが、望みを失わずに通電を頑張りたいです。

坂本様 診察日でした。かなり落ち込んでいます。
検査結果をもらうことを忘れました。次回は3週間後、19日です。
クレアチニンが、7.3に上昇、尿素窒素は 65ぐらいになりました。尿酸が7.2~3?少し上昇、カルシウムが10.6~7?ここが高いということでアルファロールをやめ、カルタンを減らし様子見。コレステロールは、120台で下がりました。貧血もよくなったのですが、これ以上何かをしても無理なのですか・・・ちょっと自爆気味です。すぐに始めるというわけではないけど、シャントの話も進んでしまいました。
改善方法は、止めることもよくすることもないと言われ・・・やはり対応が遅すぎたかと後悔しています。 ただ、一点の望みを目指し通電がんばります。

↓協会からの返信↓

こんにちは。 内臓トレーニング協会の坂本です。
体験日誌と血液検査表の結果を拝見しました。クレアチニン値が上がってしまい落ち込まれているようですが、尿素窒素が下がったので、低タンパク米を取り入れた効果がでていますね。食事内容を少し変えただけで、数値に変化が出るということが分かっていただけたと思いますので、できれば主食をすべて低タンパク米にしてみてはどうでしょうか?
尿酸値が高いのでお薬がでていると思いますが、薬にも2種類あって、腎臓のためには尿酸を排出する薬ではなく、尿酸を作らないようにする生成阻害薬が処方されています。
○○さんに処方されているお薬を確認していただいて、分からないことは次回の検査で担当の先生に確認してみましょう。 お食事で気をつけていただくことは、魚や甲殻類の頭や腹部(内臓)を避けていただくことです。
それから、水分をこまめに取って毒素を排出するための尿量を増やすことで数値を下げていけます。 これからの季節は汗をかくことで尿量が減ってしまいますので、特に気をつけて汗をかく前の水分補給を忘れないようにしましょう。
毒素の数値(尿素窒素)が下がっているので、今回の結果は悪いことばかりではありませんよ。
○○さんの体がどれだけ持ちこたえているかわかりませんが、通電の時間を増やしたり、食事内容を変えていただいたりしていますので、今できる事を続けて頑張っていきましょう。

また、ご不明な点や体調の変化などご連絡下さい。 よろしくお願い致します。

2013.05.29 慢性腎不全患者さんより FAX

内臓トレーニングを始めて早一年、Creは目標の3点台には到達しませんでしたが多少下がりました。

松倉様 お世話になります。 日中は夏を思わせる天候となりました。 私も内臓トレーニングを始めて、早いもので一年が経過しました。 透析に進むことなく何とか現状維持を保っております。 これも松倉様のご指導の賜物と深く感謝しております。 5月の検査結果をFAX致します。 Creは目標の3点台には到達しませんでしたが多少下がりました。 先生には現状維持でこのままの治療で良いと言われました。 来月は何とか3点台になるようにしたいと思います。 更なるご指導よろしく御願いします。 ↓協会からの返信↓ ○○様 お世話になります、内臓トレーニング協会の松倉です。 送付データ拝見させていただきました。 ≫内臓トレーニングを始められて1年・・早いものですね。 確か静岡にいらっしゃったのが4月末でしたから5月の上旬で一年でしたね。 とんでもないです。 どんな簡単な事でも毎日続けるのはとても難しいので、こうして数値が維持してくれているのは○○さんが試行錯誤しながらも頑張って、内臓トレーニングやお食事療法を維持されてきたからです。 ○○さんご本人の頑張り、ご家族の支えが大きな結果に結びついたのだと思います。 これからも一歩一歩頑張っていきましょう。 ≫検査数値 先月よりも更にお食事療法や、日々の生活に気をつけられたのではないでしょうか? とても良い数値です。 特に尿酸や尿素窒素がまた改善していましたね! お食事療法も○○さんに合っていた様で、総蛋白・アルブミンの数値が上がっているのに尿素窒素が改善されていますから、体の栄養面がありながらたんぱく質を抑えられたという事だと思います。 また、先々月から比べてみるとやはり尿素窒素や尿酸が改善されるとクレアチニン値も改善される様ですね。 まだまだ○○さんの体には秘めた力がありそうです! これから、更に暑くなって気づかないうちに汗をかく事もふえますので引き続き水分摂取を意識しながら、お食事療法は今の方法を継続してまた検査結果に合わせていきましょう。

2013.05.17 腎不全患者さんより メール

新年度・歓送迎会・GWなどで食事が乱れ、Cre値が6.4→6.7→7.4急激に悪化。シャント手術になりそうで不安です。

社団法人 内臓トレーニング協会 坂本 浩美様

3月はじめに「6.4」まで下がっていたCre値は、その後また徐々に上昇し4月には「6.7」に、そして昨日の検査では「7.4」と過去2番目に悪い結果となってしまいました。
年度末、新年度と歓送迎会、GWなどで食事が乱れたことが原因だとは思いますが、それでもかなり急激に悪化し始めています。 次回6月の結果次第では「シャント」を作る手術を考えるとのことで、かなり焦っています。
主治医も変わり、今度の医師は今までの医師よりも「透析ありき」の姿勢が強く、かなり不安を感じています。できれば、また数値を下げて先延ばしにしていきたいのですが、今は精神的にも追いつめられて折れそうです。

「内臓トレーニング」に出会って以来、不安の中でもなんとか希望を見出しながら、極力ポジティブに頑張ってきましたが、ここに来て、今後どのようにしていったらよいのか、これまでにない迷いや焦り、不安を感じています。もちろん、ぜいたくを言っていられるような状況では無いことも分かっているのですが、それでも何とかしたいという虫のいい話なのかもしれません。幸い、血液検査の結果は良くない現状の中で、ダルさや浮腫を始めとする自覚症状はなく、食欲もむしろ押さえる方が大変なぐらいあります。日常生活的には今までと特に変わったことはなく日々を過ごしています。

↓協会からの返信↓
○○様 内臓トレーニング協会の坂本です。

検査結果を拝見いたしました。 連休中はご家族と楽しい時間を過ごされたようですね。 食事が緩んだことはご自身でわかっていらっしゃるので、日々の食事内容を見直して修正していきましょう。 お休みの日にバッティングセンターに行かれたんですね。
普段の生活以上に体を動かせばクレアチニンが多くなってしまいますので数値が高くなった原因とも考えられます。 背中や腰など思わぬところが、筋肉痛になっていませんか? まだ張りが取れていない場合は、通電パットを使って少し弱めに通電してみてください。 ≪モード 2 通電ポイント 11≫
担当の先生は、数値だけを見て判断されますので(担当が変わったばかりなら、なおさらです) 厳しい言葉になってしまいますが、体調が良いことは○○さんが自己管理されている結果なので、ご自身の体を信じてがんばっていきましょう。 まだまだできることはありますし、腎臓もがんばってくれています! 「先生の言われることはもっともですが、自分としてはもう少しがんばりたいのでもう少し経過を見てもらえませんでしょうか?」と、お願いしてみてはいかがでしょうか?
コレステロールも食事内容で変化しますので、食事内容の調整で数値も安定してくると思います。ストレスを溜めて、自分で自分の体を痛めてしまってはいけませんので背中を丸くしないように背筋を伸ばしてゆっくり深呼吸しましょう。お休みの日に、外に出てお日様の光を浴びたり、景色を眺めて気分転換していきましょう 1日の中でも寒暖差が激しかったので、体もついていけなかったと思いますが、くれぐれも体を冷やさないようにしてお過ごしください。

2013.05.14 慢性腎不全患者さんより メール

数値が悪くなってしまいシャントの手配になりそうですが、一日でも透析の日が遅くなるよう内臓トレーニングを頑張ります。

福井様 レポートと昨日の受診結果をまとめて送信します。 日曜夜帰国しました。 月曜日、病院受診しましたが残念なことにだいぶ数値が悪くなってしまいました。 以前より、近日中に透析になるかも・・とは言われておりましたがとうとう・・という感じです。 「今日明日ではないが、一応心の準備を」、という医師の話でした。 引っ越し・旅行と慌ただしかったつけが回ったのでしょうか? 6週間後の検査結果でシャントの手配になるかもしれません。 とにかくトレーニングを出来るだけやっていきます。 一日でも透析の日が遅くなるように・・・・・又 ご連絡します。 ↓協会からの返信↓ ○○様 内臓トレーニング協会の福井です。 体験日誌と血液検査表を拝見いたしました。 かなり数値が上がっていますので、旅行に行かれていた疲れが体の負担になってしまったようですね。 廣岡先生にも見解を聞きましたが「一気に上がった数値はここからまた頑張れば一気に下げられる可能性はあります。 まずは、タンパク質の摂取量を半分に抑えてみるように」と言われていました。 尿素窒素が高いと尿毒症の症状が出てきますので、もう一度食事内容を見直して、タンパク質量を減らしていきましょう。 日に日に気温が高くなってきて、汗をかきやすい時期になってきましたので尿酸値を下げるためにもこまめに水分を摂って尿量を減らさないようにすることも心掛けて下さい。 まだ帰国されて疲れが溜まっているかもしれませんが○○さんの体調に合わせて、出来るだけ時間を掛けて行いましょう。 ここからが頑張りどころです。 わからないことがあれば、またいつでもご連絡下さい。 気持ちを切り替えて、一緒に頑張っていきましょう。

2013.05.14 糖尿病性腎症患者さんより メール

クレアチニンの数値は0.98と前回とかわりませんでしたが、糖尿病勢性腎症の進行が窺えるという医師の診断でした。

内臓トレーニング協会 坂本様   
2ヶ月に1度の定期検診に昨日行ってまいりました。
結果はクレアチニンの数値は0.98と前回とかわらず病状が進行したことは無かったようですが、アルブミンの数値が高く糖尿病勢性腎症の進行が窺えるという医師の診断がありました。 特に対応について具体的な指導はありませんでした。
血糖値はHbA1cの数値が6.4で、インシュリンの量を朝8単位から6単位に夕6単位から4単位に更なる減量を指示されました。

2013.04.24 糖尿病性腎症患者さんより メール

メールだけでなく電話でもアドバイスしていただくなど暖かいサポートは、トレーニングの励みになっています。

内臓トレーニング協会 坂本 浩美 様 先ほどは、初めてのお電話にて失礼いたしました。 メールのやりとりだけでは不安に感じましたので、何を話していいかわからないままお電話してしまいました。 お話しできてよかったと思います。 以前に改善したときは、尿素窒素の値が20台であったことなど、坂本様のアドバイスが的確なものであったことを改めて感じました。 (いま、少し前にデータを確認しましたが私は忘れていました。) 最近、ふくらはぎ通電や夜間に足を伸ばした時にふくらはぎがつりましたので、通電に消極的であったこと仕事を理由として、トレーニング時間が減少していたことなど反省すべきところが多くありました。 通電は、現状維持のためではないとのご指摘はそのとおりで感じ入りました。 以前に回復させた頃を再度思い起こし、それに近い時間をできる限り取って行きたいと思いました。 暖かいお言葉に、涙があふれました。 頑張って取り組んで行きたいと思います。 今後ともサポートをよろしくお願いいたします。

2013.04.19 慢性腎炎患者さんより メール

腎臓病をなおす 内臓トレーニングってなに?