腎臓病治療

フットスキッパーの使用をふくらはぎ・足裏共に朝、昼、晩で各15分ずつの実施し、朝は比較的にむくみがスッキリしています。

坂本先生様 いつも大変お世話になります。 ○○でございます。 週末に父親の状況を確認して来ましたので、報告させて頂きます。 現状としては、まだ身体も慣れていない事もあって、フットスキッパーの使用は、ふくらはぎ、足裏共に朝、昼、晩で各15分ずつの実施です。 それでも、使用開始前の足のむくみが見違えるほどに改善されているようです。 ⇒多少のむくみはあり、夕方くらいには、更にむくみが見られますが、朝は比較的にむくみもスッキリしているようです。 ⇒母親もチョット驚いておりました。 先日に、ご相談させて頂いた“食事”についてですが、とりあえずミールタイムのお試しを10食分注文し、夕食時に試食をさせて頂きました。 父親も少し満足し、母親も少し“一安心”というような感じでした。 24日の午前中には、ウェルネスダイニングの“お試し”が12食分届く予定となっておりますので、また試食させて頂きます。 ミールタイムさんは、栄養士さんが担当者として電話口で対応され、血液検査結果の状況に合わせて手配をされており、値段も他社と比べて安いため、利用される方が多いのかな?と思いました。 6月3日には、病院での検査がありますので、それまでは、夕食は必ずこの食事にして、少しでも良い結果が出れば、更に今後の励みになるのでは、と思いました。 ⇒生活リズムなどが、上手く波に乗ってくれば、と思います。 以上、簡単ではございますが、報告させて頂きます。 ○○

2014.05.19 糖尿病患者さんよりメール

血液検査や血圧も安定し、むくみもないので、シャントの話は様子を見ることになりました。

内臓トレーニング協会 福井 淳央 様 坂本 浩美 様 いつもお世話になっております。 神奈川県大和市の○○です。 体験日誌を添付いたしましたので宜しくお願いいたします。 先月内科の医師からシャントの話が出ましたが血液検査や血圧も安定しておりむくみもないので暫く様子を見ることになりました。 但し、クレアチニンは確実に悪くなっているので風邪などひいたら市販の薬に頼らずすぐに来るようにとの事です。 また、目のほうが左目に眼底出血が多少みられたので散歩を再開しました。 寝汗は、まだかく時がありますが一週間に1日か2日とかなり少なくなりかく汗の量もかなりすくなくなりました。 以上宜しくお願いいたします。

2014.04.29 腎臓病患者さんより メール

尿素窒素53→39 クレアチニン4.9→4.4 尿酸8.8→7.9 、中性脂肪も651→521と改善し、薬が減りました。

山形の○○です。 今日、4月の定期通院でして、血液検査を受けました。 その結果を画像で報告します。 前回の4月1日の結果に比べ、いずれも数値が改善されました。 尿素窒素53→39 クレアチニン4.9→4.4 尿酸8.8→7.9 また、中性脂肪も2月の651からは521と改善しました。 さらに、体重が93kgから89kgに減ったせいか、血圧も上120、下70と、正常値になりました。 主治医からは、「よい経過なので試しに高コレステロール血症の薬を減らしてみよう」とのことで、ゼチーア錠をやめてみることになりました。 薬が減るのはうれしいことですね。 このような良い経過はトレーニングの成果だと思っています。 とはいえ、腎臓関係の数値はまだまだ高いものですので、今後とも努力したいと思います。 ○○

2014.04.22 腎臓病患者さんより メール

腎臓へのトレーニングに励み、血液検査数値が改善されびっくりしています。

いつもお世話になっております。 さっそくですが、3月27日から4月16日までの体験日誌(3枚)と、4月8日、透析の際の血液検査の報告書(1枚)を15日(火)に手元に届きましたので、ご送信させていただきます。 今回、随分と数値が改善されまして、びっくりしております。 日々の排尿量もコンスタントに多くなってきており、このままトレーニングに励んでより一層の改善に繋がればと願っております。 腎臓へのトレーニングが、より効果を上げていると主人は思っているようで、毎日のように励んでおります。

2014.04.21 腎臓病患者さんより FAX

食事療法を始め2か月経ち、尿酸値は下がり、体調が良くなりました。

社団法人 内臓トレーニング協会 御中 松倉 先生 2014・4・21 横浜○○です。 毎々お世話になりましてありがとうございます。 先日、受診し検査結果がわかりました。 お蔭様で尿酸値はさらに下がりました。 教わりました食事(茹でこぼし)を中心に二ヶ月経過いたしました。 更に続けて頑張ってみたいと思います。 家内もお陰様で、元気に勤めております。 共に健康の保持により体調が良くなり何にも変えがたいことと感謝いたしております。 今後とも宜しくお願い致します。

2014.04.21 腎臓病患者さんより メール

相談して教わった事を意識して今後もがんばって行きます。

内臓トレーニング協会の池下様 おはようございます。 3月20日の「心のトレーニング」ありがとうございました。 本当に相談してよかったです。 検査結果はファックスで送付致します。 3月20日に望月先生をはじめ、2名の男性スタッフの方に教わった事を意識して今後もがんばって行きます。 ○○

2014.04.01 腎臓病患者さんより メール

通電を毎日2時間以上を目標に続けて、静脈瘤は見えなくなり 肌がきれいになりましたが、クレアチニンが上昇してしまいました。

内臓トレーニング協会 坂本様 今月の結果をお送りします。 やはり、クレアチニンが上昇してしまいました。 とても残念ですが、この6週間の生活の結果です。 夫の入院、静養に付き合い、少し疲れが出ていたところです。 また、気持ちを切り替えて通電に励みます。 夫は、仕事に復帰しましたが、以前の生活に戻らないよう、生活態度を改めています。 座りっぱなしにならないよう会議中もトイレに立ち、少し歩くようです。 通電も、毎日2時間以上を目標に続けています。 静脈瘤は、すっかり見えなくなりました。 肌がきれいになったと言っています。 再び癌体質にならないようにすると言っています。 夫の心配がなくなれば私もずいぶん楽になります。 来月は、もっと安心できる数字にしたいと思います。 ○○

2014.04.01 腎臓病患者さんより メール

内臓トレーニングを開始してから A1C6.6、尿アルブミンは10以下で少し安心しました。

内臓トレーニング協会 坂本様

いつも大変お世話になっております、先回は適切なアドバイス頂き有難うございました。 トレーニング実践は3月は仕事関係が殆どOFFだった為、充分実施出来ました。
月末で昨日3/28、通院(内科)し結果が出たのでご報告いたします。 A1C6.6と先月から-0.3となりこの水準継続に努めていこうと思います。
心配していた尿アルブミンは6で推移表の通り内臓トレーニングを開始(2013/3/28)してからは直後(2013/4/3)の蓄尿データ28.7以降は全て10以下でこれで少し安心しましたが、慢心せずご指示に従い継続して行くつもりです。

検査結果推移の通り毎日の食事前空腹時血糖値平均とA1C値は良くリンクしていますが、最近は運動量が減って来ており又、インスリン注射単位数は反比例して増えています。

医師からは状況に応じてインスリン量の加減は了解されていますが、体重も増加傾向なので食事制限を考慮しA1C値は維持しつつ注射量は減らすようにしたいと考えています。

2014.03.30 糖尿病性腎症患者さんより メール

進行が速い合併症で毎日が不安だけど内臓トレーニングでまだ間に合う希望が見えました。

望月先生始め
ご一同様へ

合併症が今年に入って進行が速い両手両足の痺れ冷える症状に痛み伴いが、進んでいる。
両耳鳴りにこめかみが時々痛む。 頭部の圧迫感が日によって大差がある。 ふらつきも伴う。

合併症は目にも来ている。 見づらい。 疲れると白く幕が、霧が掛かり見づらいが、少し横になると元に戻る。何度かのレーザー治療したが、更に進んで眼低左目出血。 外出時には、晴れ日は特にサングラスが必要。
同時に糖尿病三大合併症のうち2つが同時に出るからそんなときは辛い。 やってられない。 うつ病状態に入っている。 毎日が不安で怖さは今では慢性化してしまって諦めた。 現在医学ではコレって手の打ちようが無いみたいだ。 (最後の砦)
内臓トレーニング神戸講演で正しくシッカリ再確認即日から実行しています。 合併症ここまで進んでいる。

だが、今ならまだ間に合う希望が見えた。
今まではトレーニングの時間が短か過ぎたそれも飛び飛の実行では約10%位の効果も満たない

2014.03.28 糖尿病性腎症患者さんより メール

左腎臓欠損のため透析にいたり、水分制限を自分管理しています。水分をこまめに摂取するご指導は相反することですが・・・

FAXをありがとうございました。 私が元気になれたのは透析に慣れたこともあるのですが、なんといっても、水分制限をしていることです。 たしかに尿量は少なくなりましたが、私の場合は左腎臓欠損のため透析にいたっていますので、水分制限が、ドライウエイト2キロですが、沢山食物をいただいても2キロから2キロ半という範囲できていますので透析の看護士さんたちからは、自分管理が良いと褒められています。 実際に私と同じ時間に透析をやって方のなかには何人かの方は3時間半から四時間、四時間半と透析の時間が増えている方を見ています。 私も昨年は2度だけ3時間半になったことがありました。 看護士さんからは○○さんもその内3時間半から4時間になるかもしれないわね、と言われ、その時から水分制限をしました。 水分は朝緑茶湯のみ1杯昼、夜、水をコップ一杯、後は氷を適宣になめています。 食物からも水分はとれていますので、それで3時間が保たれていると考えています。 透析時間延長を強いられている方たちは水分制限をきつく皆さんは言われています。 腎臓機能の低下のために尿が作られず、その尿量が身体に蓄積されるためにむくんだり、いろいろな臓器に水分がたまったりするのであって、水分をこまめにと、いうのは私にはどうかと思います、実際に昨年10月頃には心臓が大きくなっている、水分制限をして下さい、と言われたこともありました。 以上私の1日の水分摂取をご報告いたします。

2014.03.28 腎臓病患者さんよりFAX

腎臓病をなおす 内臓トレーニングってなに?