トレーニングの結果、顔色・むくみ・倦怠感や下半身の疲れ・排尿・尿蛋白値等に変化がありました。

松倉様
お世話になります。 8/21~10/8までの記録を添付しております。 ご確認ください。
これまでの感想としては
1.顔色がよくなった(家人から言われました)
2.足が細くなった(むくみが取れたようです)
3.前進の倦怠感や下半身の疲れが明らかに少なくなった
4.夜2時間毎のトイレが3時間程度に伸びた
5.10/11の病院検査での尿検査で尿たんぱくが、いつも「+3」だったのが「+2」になった
6.食生活もかなり意識して、タンパク質を少なくできるようになってきた
10月に入り、出張で通電できない日もありましたが、通電が生活の一部になりつつあります。
現在の課題は、外食をどうするか?です。 低たんぱくパンのお弁当にチャレンジしようと思っています。
これからもがんばりますので、よろしくお願いします。

2014.10.13 慢性腎炎患者さんより メール

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この記事の監修

静岡トレーニングクリニック院長 医学博士 廣岡 孝
静岡トレーニングクリニック院長
医学博士 廣岡 孝

平成22年4月〜 静岡トレーニングクリニック 院長
平成7年11月  ワシントン大学(セントルイス)医学部研究員
平成2年3月  名古屋大学 医学部 卒業

内臓トレーニングは、ふくらはぎの筋肉運動で血液とリンパの流れを良くし、自律神経のバランスを整え、自然治癒力をつける方法として医学の理にかなった健康法といえます。

所属学会
日本腎臓学会、日本透析医学会、日本東洋医学会、アメリカ内分泌学会他

内臓トレーニングは、特許を取得しています。