食事療法と通電を続け、3週間程度でクレアチニンが下がりました。

>坂本様 > >昨日は、相談に乗っていただき有り難うございました。 先週の金曜日(3/28)○○病院に検査に行きました。 昨日電話してから、食事療法と、通電を続けました。 結果として3週間程度でクレアチニン4.8(減0.6)、BUN≒30(減30)でした。 現代医学では解明できないが、おそらく電気治療の効果でしょうとのことでした。 続ければ維持できそうです。 取り急ぎ連絡まで・・・。 ○○

2014.03.30 腎臓病患者さんより メール

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この記事の監修

静岡トレーニングクリニック院長 医学博士 廣岡 孝
静岡トレーニングクリニック院長
医学博士 廣岡 孝

平成22年4月〜 静岡トレーニングクリニック 院長
平成7年11月  ワシントン大学(セントルイス)医学部研究員
平成2年3月  名古屋大学 医学部 卒業

内臓トレーニングは、ふくらはぎの筋肉運動で血液とリンパの流れを良くし、自律神経のバランスを整え、自然治癒力をつける方法として医学の理にかなった健康法といえます。

所属学会
日本腎臓学会、日本透析医学会、日本東洋医学会、アメリカ内分泌学会他

内臓トレーニングは、特許を取得しています。