内蔵トレーニングを毎日4~5時間と食事管理を続け、体が少し楽に動けるようになり、検査数値はHba1c5.8・クレアチニン2.01・BUN22でした。

坂本様 今日病院に行ってきました。 Hba1c5.8・クレアチニン2.01・BUN22でした。 全体的に数字も良くなっているように思えるし、体も少し楽になり前より楽に動けます。(^_^) トレーニングは、毎日4~5時間を目指し続けています。 食事も低たんぱくご飯パンを使い、糖尿病腎臓病食事例の本を参考にしながらレパートリーを広げています。 現在困っていることは特にありません。 以上ご報告です。

2012.08.28 糖尿病性腎症患者さんよりメール

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この記事の監修

静岡トレーニングクリニック院長 医学博士 廣岡 孝
静岡トレーニングクリニック院長
医学博士 廣岡 孝

平成22年4月〜 静岡トレーニングクリニック 院長
平成7年11月  ワシントン大学(セントルイス)医学部研究員
平成2年3月  名古屋大学 医学部 卒業

内臓トレーニングは、ふくらはぎの筋肉運動で血液とリンパの流れを良くし、自律神経のバランスを整え、自然治癒力をつける方法として医学の理にかなった健康法といえます。

所属学会
日本腎臓学会、日本透析医学会、日本東洋医学会、アメリカ内分泌学会他

内臓トレーニングは、特許を取得しています。