足先の冷え、また脊椎管狭窄症による痺れについて感じなくなった。

①令和25年6月からの通電時間の累計は662時間各部位の通電時間は上記累計時間のとおり
②体調については血流が良くなることにより、足先の冷え、また脊椎管狭窄症による痺れについて感じなくなった。
また、夜間の排尿回数が2~3回であったが11月の12日以降は全て1回に減少した。より熟睡ができるようになった。

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この記事の監修

静岡トレーニングクリニック院長 医学博士 廣岡 孝
静岡トレーニングクリニック院長
医学博士 廣岡 孝

平成22年4月〜 静岡トレーニングクリニック 院長
平成7年11月  ワシントン大学(セントルイス)医学部研究員
平成2年3月  名古屋大学 医学部 卒業

内臓トレーニングは、ふくらはぎの筋肉運動で血液とリンパの流れを良くし、自律神経のバランスを整え、自然治癒力をつける方法として医学の理にかなった健康法といえます。

所属学会
日本腎臓学会、日本透析医学会、日本東洋医学会、アメリカ内分泌学会他

内臓トレーニングは、特許を取得しています。