先生より、「前回検査と比較して今回はだいぶ各項目の数字が 良くなっています」と言われました

内臓トレーニングについて
内臓トレーニングについては、別紙体験日誌の通りです。
食事内容については、別紙のとおりです。(1月27日~2月5日の10日分を送付します)
今回の検査データーについて
・今回の検査は、本来であれば2月27日でしたが、
 上の血圧が時々100を切ることがいったので、早目に検査致しました。
 先生より、「血圧については、めまいやふらつきがあれば、
 薬の変更も考えますが、もしなければ、このまま今までの薬を服用してみては」
 とのことでした。
・診察時に先生より、「前回検査と比較して今回はだいぶ各項目の数字が
 良くなっています」と言われました。
 内臓トレーニングの効果が出てきたものと信じております。

尚、今回は先生には内臓トレーニングについての、お話はしませんでした。
次回検査(3月27日)の結果を確認して、お話したいと思っております。
また、先日質問しました、「ロキンプロフェンNaテープ100mg」については、
弊形外科で確認しましたが、整形の先生より、腎内科の先生に確認してください
とのでしたので、今回検査で 内科の先生に確認した結果、
使用しても心配ないとの回答を頂きました。

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この記事の監修

静岡トレーニングクリニック院長 医学博士 廣岡 孝
静岡トレーニングクリニック院長
医学博士 廣岡 孝

平成22年4月〜 静岡トレーニングクリニック 院長
平成7年11月  ワシントン大学(セントルイス)医学部研究員
平成2年3月  名古屋大学 医学部 卒業

内臓トレーニングは、ふくらはぎの筋肉運動で血液とリンパの流れを良くし、自律神経のバランスを整え、自然治癒力をつける方法として医学の理にかなった健康法といえます。

所属学会
日本腎臓学会、日本透析医学会、日本東洋医学会、アメリカ内分泌学会他

内臓トレーニングは、特許を取得しています。