腎臓病

2010.8.24 FAXより

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2010.8.17 FAXより

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2010.8.14 メールより

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2010.8.9. FAXより

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2010.8.8 メールより

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2010.8.4 メールより

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2010.7.7 メールより

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2010.7.1 メールより

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2010.6.4 FAXより

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2010.6.7 メールより

有り難うございます。先日、坂本さんへメールしました。トレーニングの成果が出ているのでしょうか、クレアチニンが下がりました。医師も驚いています。油断せずに、続けていきたいと思います。「ホームページで貴協会をみなければ、今頃・・・」と思うと。もう少しクレアチニンが下がれば、全身低周波をかけていく予定です。時間を見つけて、協会へお邪魔したいと思います。


2010.05.08 メールより

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血液検査の結果
2006/4/201.77
2006/12/281.99
2007/2/81.97
2007/4/52.12
2007/5/101.90
2007/7/52.06
2009/10/222.37
2009/11/1ここから内臓トレーニング開始
2009/12/42.48
20010/1/282.43
20010/3/152.52
2010/5/62.39

2010.04.28 メールより

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2010.4.18 FAXより

インシュリン注射を止めることができた

 糖尿病性腎症で内臓トレーニングを始めたWさんの奥様から、下記のようなファックスが届いた。
Wさんは、21年9月に糖尿病に加えて腎臓病も併発しているといわれたそうだ。そのときのクレアチニンは5.8だった。その後、コンディションを崩し尿毒症になり緊急透析を行い、10月末からそのまま透析に入ってしまった。透析からくる合併症を防ぐため11月から内臓トレーニングに取り組み、今年3月のクレアチニンは3.56となっている。
内臓トレーニングに取り組む人の中で、インシュリン注射を止めることのできたのはWさんが始めてである。
難病の方々の中には病魔に負けて闘病を諦めてしまう人がいる。でも、こんな信じられない事実もあるのだから諦めずに自分の力で病気を克服して欲しい。
このような事実を大きくお伝えするのは、内臓トレーニングを自慢するためではなく
一人でも多くの人に元気になる方法があることを知って欲しいからです。ご理解下さい

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2010.3.14 メールより

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むくみの変化

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体験前 体験後

2010.3.8 メールより

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2010.2.19 メールより

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2010.2.22 ファックスより

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2010.1.7 メールより

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2009.11.20 メールより

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2009.6.30 メールより

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実践者の経過

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実践者の経過

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内臓トレーニング実践記録(Mさん 72歳・男性)
─ 一生懸命実践し改善がみられる方 ① ─

血液検査日 2009.3.3 4.14 6.2 7.28 9.8
内臓トレーニングの
平均実践時間
(h/日)
2.45 3.0 3.2 3.2 3.2
クレアチニン値
<基準値の範囲>
男性:0.5~1.1
女性:0.4~0.8
3.95 3.36 2.99 3.11
※使用時間が少なかったため
3.03
尿素窒素
<基準値の範囲>
7~18
57.4 49.9 48.4 50.9 41.7
尿酸
<基準値の範囲>
男性:2.0~7.0
女性:2.0~6.0
8.1 8.7 10.0 10.7 10.9
アルブミン 4.09 4.02 4.22 3.97 3.92
その他の変化 特になし 体が楽でよく動く。
食事が物足りない。
特になし 体重が9kg減少。 特になし

内臓トレーニング実践記録(Kさん 70歳・男性)
─ 一生懸命実践し改善がみられる方 ② ─

血液検査日 2009.5.14 7.2 8.12
内臓トレーニングの
平均実践時間
(h/日)
4~5 4~5
クレアチニン値
<基準値の範囲>
男性:0.5~1.1
女性:0.4~0.8
1.88 1.81 1.58
尿素窒素
<基準値の範囲>
7~18
3.0 23.9 25.0
尿酸
<基準値の範囲>
男性:2.0~7.0
女性:2.0~6.0
8.5 6.3 7.1
アルブミン
その他の変化 特になし 低蛋白米に切り替える。
かゆみがとれ熟睡できた。
本格的に食事制限を始める。
体が動きおなかが空く。
旅行先で食べ過ぎた。
ゴルフ後血圧が下がった。

内臓トレーニング実践記録(Yさん 74歳・男性)
─ 一生懸命実践し改善がみられる方 ③ ─

血液検査日 2009.5.20 6.22 7.22 8.21
内臓トレーニングの
平均実践時間
(h/日)
クレアチニン値
<基準値の範囲>
男性:0.5~1.1
女性:0.4~0.8
2.13 2.20 2.12 1.8
尿素窒素
<基準値の範囲>
7~18
36 41 37 40
尿酸
<基準値の範囲>
男性:2.0~7.0
女性:2.0~6.0
6.7 9.1 7.2 6.9
アルブミン 4.3
その他の変化 特になし 刺身1人前食べている。
食事療法の変更。
病院でタンパク50gと指導される。
薬ばかり出されるので病院を変えた。

内臓トレーニング実践記録(Oさん 60歳・男性)
─ 糖尿性腎症の方 ─

血液検査日 2009.7.3 9.3
内臓トレーニングの
平均実践時間
(h/日)
3.5
クレアチニン値
<基準値の範囲>
男性:0.5~1.1
女性:0.4~0.8
1.67 1.37
尿素窒素
<基準値の範囲>
7~18
25.1 20.6
尿酸
<基準値の範囲>
男性:2.0~7.0
女性:2.0~6.0
8.2 7.1
アルブミン 3.9 3.9
その他の変化 特になし 特になし

内臓トレーニング実践記録(Mさん 59歳・男性)

血液検査日 2009.2.22 4.2 5.23 6.24 7.22 8.8
内臓トレーニングの
平均実践時間
(h/日)
3.6 3.8 3.6 6.5 5.0
クレアチニン値
<基準値の範囲>
男性:0.5~1.1
女性:0.4~0.8
4.3 4.5 4.9 5.3 5.3 5.5
(9月の数値 5.4)
尿素窒素
<基準値の範囲>
7~18
51 63 53 64 59 61
(9月の数値 60)
尿酸
<基準値の範囲>
男性:2.0~7.0
女性:2.0~6.0
6.7 6.9 6.5 7.0 6.9 7.1
(9月の数値 9.2)
アルブミン
その他の変化 病院の指導受ける 特になし 特になし 深爪で手術受ける。 (どんな手術でも腎臓には悪い) 特になし 朝食だけで1日分のタンパク質を摂取していることが分かった。 9月から本格的な食事療法にはいった。

Mさんからうれしい便りが届いた

10月19日、7月4日から内臓トレーニングに入ったMさんの奥さんから、久しぶりに便りが届いた。
 毎日、ふくらはぎに、朝晩合計で1時間
     足の裏には、1日合計3時間    実践しているという。
 また、食事療法も開始したという。

 この結果、体重が3ヵ月半で7キロ減ったという。また、クレアチニン値は7月が3.1だったものが9月には2.9に少し下がった。
 特に、顕著な変化は血圧だそうだ。


透析19年の斎藤さんの足の静脈瘤がこんなにきれいになりました。

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平成19年1月30日 平成19年10月16日
ぶよぶよで張りの無かった足が、すっきりとした足になり、 静脈瘤がきれいになくなっています。 すぐに疲れて長く歩くことができなかったのに、「内臓トレーニング」で無理なく筋肉運動を続けたことでこんなに筋肉がついています。

「光が見えました。」(平成19年9月12日)

  〔参加者の声〕


浜松市から健康教室にご参加いただいたNさん。
20数年前から慢性腎炎で、ここ数年クレアチニン値が上昇してきた。
少しでも透析を先に延ばしたいので、自分で納得できることは
やってみたいとの事です。


内臓トレーニング実践者の報告

  〔実践者の報告〕
「内臓トレーニング」を実践されているKさん。8月に出た検査結果を報告します。
クレアチニン値

クレアチニン値が 4.03 から 2.98 に下がってきています。
体調もいいようで、顔色も良いです。


第14回 「腎臓健康教室」 平成19年8月4日(土)

〔開催の様子〕

 焼津市で行われた健康セミナーからの参加と、「内臓トレーニング」を実践者されている
方の参加で行われました。


第一声は「クレアチニンが下がるなんて信じられない」

 今日は群馬県からTさんがやって来た。6月5日現在でクレアチニンが5.2だ。
3月末には4.7だったものが3ヶ月で0.5も上がってしまった。
痛風も発症し、足が痛くて電車に乗れず、どうしようもなくてはるばる車に乗せられてやって来た。


ネフローゼの体が元気なカラダに戻った!

18年12月25日の検診ではクレアチニンが1.24、クリアランスが52.7であった。
19年1月の中旬から内臓トレーニングに取り組み、5月14日の検診では
クリアランスが71.3となり、6月11日の検診でクレアチニンが1.1となった。
ご存知の通り、クレアチニンは男性の場合1.1までは正常の範囲であり、
クリアランスは70.0以上が正常値といわれている。
つまり、


第8回 「腎臓健康教室」 平成19年6月9日(土)

   〔開催後記〕

前回に引き続き、「健康セミナー」に出席された方のご参加でした。
腎臓健康教室では、実際に「内臓トレーニング」を体験していただきますが、
腎臓病の方の体の特徴が分かってきました。


第7回 「腎臓健康教室」 平成19年5月29日(火)

   〔開催後記〕

今回の「腎臓健康教室」には、5月26日に行われた「健康セミナー」に出席された方が
ご参加されました。

「内臓トレーニング」を実践されている方の血圧が下がることについて。
   血圧とは、血液が流れる際に動脈の内壁を押し広げる力のことですが、
  腎臓病の方はほとんどの方が血圧が高く、降圧剤を服用されています。
  「血圧が上がると腎臓に負担がかかるから、下げなくてはいけない。」
  でも、腎臓の検査数値は改善されていません。


「内臓トレーニング」実践者の臨時報告!

  〔実践者の報告〕
「内臓トレーニング」をはじめて約4ヶ月のOさん。5月14日に出た検査結果を報告します。
クリアランスが標準値に

クリアランスが標準値内に入り、クレアチニン値も順調に下がってきています。手に検査用紙を持ち、満面の笑みで健康サロンに来られました。


第6回 「腎臓健康教室」 平成19年4月24日(火)

   〔参加者の経過〕
アドバイザー齋藤さんの血圧の数値の推移です。
★2005/9/4 〜 2005/11/29  最高血圧平均 154

内臓トレーニング実践前の血圧の推移


第5回 「腎臓健康教室」 平成19年4月14日(土)

  〔参加者の経過〕

第1回の健康教室に参加し、寝たまま健康法を実践されているOさんの検査数値の推移です。

クレアチニン値が下がってきました。


第4回 「腎臓健康教室」 平成19年3月10日(土)

〔参加者の声〕
今回の健康教室には、修善寺や浜松など遠方からご参加いただきました。
若い方の参加で、より本人やご家族の抱える不安や疑問を、伺うことができました。
IgA腎症の方と、透析をされている方のご家族です。

―内臓トレーニングの体験後の座談会にて―

腎臓健康教室
(20代男性 Hさん)

 


第3回 「腎臓健康教室」 平成19年2月24日(土)

〔参加者の声〕
今回は「第1回 腎臓健康教室」に参加して以来2ヶ月間、内臓トレーニングを実践してきた
Kさんに参加していただき、今までの体調の変化をお話していただきました。

腎臓健康教室







第2回 「腎臓健康教室」 平成19年1月20日(土)

〔開催の様子〕
 今回は、「内臓トレーニング」体験中の様子をご紹介します。
参加者のAさんは、糖尿病発症から腎不全になった糖尿病性腎症で、透析が必要になる
一歩手前だそうです。発症以来、両肩の痛みが大きくなり、手・腕に力が入らない状態です。肩の治療に東京の病院に2年ほど通われています。

【開始から約30分後の様子】      
腎臓健康教室


第1回 「腎臓健康教室」 平成18年12月16日(土)

〔参加者の声〕 
 私は、慢性腎不全のため18年間透析を続けている62歳の男性です。
ご承知のとおり、日本では現在約26万人が私と同じように透析を受けており、
しかも、毎年3万人が新たに透析になっているのです。腎臓健康教室


内臓トレーニング実践者の報告

  〔実践者の報告〕
「内臓トレーニング」を実践されているYさん。平成18年6月からの5ヶ月間の経過を
報告します。
クレアチニン値

クレアチニン値も順調に下がり、持病の腰痛も楽になったそうです。
腰を伸ばして胸を張って歩くことができるようになり。若々しく見えます。