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   <title>健康教室の内容</title>
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   <published>2100-09-28T06:54:04Z</published>
   <updated>2014-08-22T03:25:43Z</updated>
   
   <summary>■体験の流れ ★カウンセリング＜1時間＞ 　　現在のお体の様子や不安や悩み、疑問...</summary>
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         <category term="健康教室の内容" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.naizou.jp/support/">
      <![CDATA[■体験の流れ<br>
★カウンセリング＜1時間＞<br>
　　現在のお体の様子や不安や悩み、疑問についてお伺いします。<br>
★内臓トレーニング＜2時間～＞<br>
　　実際に内臓トレーニングを体験していただきます。<br>
①電気治療　（ふくらはぎ通電療法：まず、血液を流し体の準備運動をします。筋肉を刺激することで下半身に滞った血液を心臓に戻し静脈とリンパ液の流れを良くします。）<br>
②施術　（体の凝った部分さがし、ほぐします。手を入れることで血液の流れの改善を促します。）<br>
③電気治療　（ふくらはぎ通電療法：もう一度血液とリンパ液の流れを活性化します。）<br>
④施術　（もう一度体の凝った部分の状態を確認し、ほぐします。）<br>
⑤自己診断　（体の器官の弱った部分を探します。）<br>
⑥電気治療　（足裏通電療法：神経を刺激し、弱った器官に集中して血液を送り込みます。細胞に新鮮な酸素と栄養を届けることで自律神経のバランスを整えます。）<br>
★健康相談＜随時＞
　　　　　　　　　　健康についてのご相談をお受けしています。
　　　　　　　　　　ご本人、ご家族の皆様、肩の力を抜いてご自由にご相談ください。<br><br>

■参加費　　　　　１０，０００円（+消費税）
　　　　　　　　　　　体験者１人あたりの費用です。付き添いの方は無料です。<br><br>

■所要時間　　　４時間前後かかります。
　　　　　　　　　　　着替えは準備しておりますので楽に体験していただけます。<br><br>
■場所　　　　　　一般社団法人　内臓トレーニング協会　健康サロン内
　　　　　　　　　　　静岡県静岡市駿河区西島620-1<br><br>

■お申込<br>
★電話　　　　　　ﾌﾘｰﾀﾞｲﾔﾙ　<strong>０１２０―７１１―１７５</strong>（受付：月～金9：00～18：00）<br>
★メール　　　　<a href="mailto:info@naizou.jp"><strong>info@naizou.jp</strong></a>　　24時間受付（ご希望日を添えてください。）<br><br>
<img alt="91.gif" src="http://www.naizou.jp/support/91.gif" align="right" width="213" height="160" />
※体験は<font color="#ff0000">予約制</font>になります。
1人の患者さんに多くの時間を掛け体験をしていただくために
この教室は、週1回2人までとさせていただきます。先着順となりますのでお早めにご予約ください。<br><br><br>
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   <title>様々な質問</title>
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   <id>tag:www.naizou.jp,2010:/support//28.6394</id>
   
   <published>2010-04-02T07:03:01Z</published>
   <updated>2009-04-10T07:26:42Z</updated>
   
   <summary>ＤＶＤを視聴した方々から、様々な電話やメールが寄せられます。 素晴らしいと言って...</summary>
   <author>
      <name></name>
      
   </author>
         <category term="ＤＶＤ視聴者からよくいただく質問" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.naizou.jp/support/">
      <![CDATA[<strong>ＤＶＤを視聴した方々から、様々な電話やメールが寄せられます。<br>
素晴らしいと言って、取り組む方々もたくさんいるのですが、それと同じくらいの方々が、効果を疑ったり、物売りだろう、だまされないぞという電話やメールをいただきます。</strong>
「映像を見るとすごいことが写っているけど、本当か。」<br>
「内臓トレーニングをするとなぜ歩けるようになるのか、その理由がわからない。」<br>
「医者は絶対治らないといっているのに本当に多系統萎縮症が治るのか。」<br>
「私はオリーブ橋小脳萎縮症で、脳の病気なのに内臓を鍛えてもしょうがない。」<br>
　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　・<br>
　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　・<br>
　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　・<br>
というように、内臓トレーニングの効果に疑問を持っている方からの反応です。<br>
<strong>顧問医師の周東寛先生によれば、ふくらはぎや足の裏に通電することにより足腰に筋肉がつくことと、脊髄に通電することにより自律神経のバランスが調整され、めまいが治まってくるからだとのことです。<br>
専門的にいえば、血流が良くなると、体の隅々の細胞に栄養と酸素が行き届く。細胞内に入った栄養と酸素は、ＡＴＰという物質を大量に生産し、それを基にサイクリックＡＭＰが生産されて新陳代謝がよくなるからだとのことです。</strong><hr><br>]]>
      
   </content>
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   <title>クレアチニン値で見る腎臓病の推移</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.naizou.jp/support/2009/04/post_168.html" />
   <id>tag:www.naizou.jp,2009:/support//28.6832</id>
   
   <published>2009-04-30T02:01:51Z</published>
   <updated>2009-04-30T02:54:29Z</updated>
   
   <summary>【腎臓病の推移】 【１】　腎臓病は病気の初期の生活が勝負 腎臓病は不治の病といわ...</summary>
   <author>
      <name></name>
      
   </author>
         <category term="ｸﾚｱﾁﾆﾝ値で見る腎臓病の推移" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.naizou.jp/support/">
      <![CDATA[<center>【腎臓病の推移】</center>
<img alt="腎臓病の推移" src="http://www.naizou.jp/support/94.gif" align="right" width="500" height="250" /><br><br><br>

<b>【１】　腎臓病は病気の初期の生活が勝負</b><br>
腎臓病は不治の病といわれ決して治らない。しかし、節制した生活と食事療法を行えば病気の進行を遅らせたり改善させることはできる。
普通、腎臓病は透析にいたるまで約20年という。しかし、暴飲暴食や疲労の蓄積などの不摂生な生活を送ったり、強いストレスが加わると透析まで10年の場合もある。過去にクレアチニンが4.0を越えて3ヶ月で透析に入った人もいた。
しかし、規則正しい生活と食事療法を徹底すれば透析までの時間を20年から30年に延ばすことも可能なのだ。つまり、病気になったそのときに対策をとることが大切だ。
多くの人は、腎臓病と診断されても自覚症状がなく日常生活に不自由を感じない。このため、診断されても何の処置もせずに過ごし、透析に入るといわれて始めて慌てる。
しかし、それでは遅い。日本人間ドック学会によればクレアチニンが2.4を越えたら重症、5.0になったら既に手遅れという。<br><br><br>


<b>【２】　腎臓病は、クレアチニン値から発症から透析までが4期に分けられる。</b><br>
　　下の表は、腎臓病の専門医が一般の医師に示した治療のガイドラインである。
例1
　　　　　病気の進行具合　　　クレアチニン値
第1期　　要経過観察　　　　　男性が1.2～1.3mg/dl、女性が0.9～1.0mg/dl
第2期　　中程度の腎不全　　　男女とも　1.5mg/dl以上
第3期　　重症　　　　　　　　男女とも　2.4mg/dl以上
第4期　　回復困難　　　　　　男女とも　5mg/dl以上
第5期　　人工透析に入る目安　男女とも　10mg/dl以上　
　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　日本人間ドック学会の判定基準を編集<br>


例2
　　　　　病気の進行具合　　　クレアチニン値
第1期　　腎機能の低下　　　　1.0以下　　腎機能は約50％だが症状は出ない
第2期　　腎機能の障害　　　　2.0～3.0　　腎機能は50～30％　人によっては症状が出てくる
第3期　　腎不全　　　　　　　3.0～8.0　　腎機能は30～10％に低下、薬での治療、食事療法を行う。
第4期　　末期腎不全　　　　　8.0以上　　この段階では尿が殆どでなくなるので尿毒症がおき、
　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　重大な症状を起こして命に関る。
第5期　　人工透析に入る。又は腎臓移植を行う。<br><br><br>

<b>【３】　腎臓病に対する医師の対応</b><br>
　　例1をみると、第1期は「要観察期間」としている。
　　例２をみると、第3期になってはじめて「治療」が行われる。　
　　　腎臓が50％壊れたから腎臓病と診断し、その腎臓が現在進行形で損壊しつつあるのに医師は特に治療を行わないのだ。多くの医師が腎臓病と診断した後、心配する患者本人に向かって「まだ大丈夫ですよ。」とにこやかに微笑むという。「まだ」はこんなことを意味しているようだ。
A　「まだ」治療する必要はありません、経過を観察しましょう。
B　いずれ透析になるが「まだ」十分時間がありますよ。
一般の医師の多くは、「腎臓病は治らない、いずれは透析に入る。」と考えている。<br><br><br>

<b>【４】　さて、クレアチニンて何だろう</b><br>
　　クレアチニンとは、筋肉運動のエネルギー源となるクレアチンが代謝されて残った老廃物である。この物質は、血液中にあり腎臓の糸球体で濾過され尿として排出される。正常な糸球体であればクレアチニンの殆どは尿として排出されるが、糸球体が悪くなると、ろ過が進まず血液中に残る。
クレアチニン値とは血液1dl中に残ったクレアチニンの量を数値化したものである。<br><br><br>

<b>【５】　糸球体は壊れ始めると瞬く間に全壊する。</b><br>
糸球体は、左右２つの腎臓にそれぞれ100万個ずつあるが年齢と共に老化していく。それ以外に、暴飲暴食、過度の疲労やストレス、長期にわたる風邪などで大きく損傷する。糸球体が50％ほど損傷したとき腎臓病と診断される。
考えてみよう。残された半分の糸球体は、あなたが生きていくために必要な血液ろ過を全部請け負うことになる。その負担は健全な糸球体の2倍になる。当然負担に耐え切れず徐々に壊れる。糸球体の損傷が続き、全体の4分の1になればその負担は4倍になり損傷の度合いは更に進む。こうしてクレアチニンが4.0を過ぎるとアットいう間に透析になってしまう。糸球体が、一旦壊れ始めると負担が負担を呼んでどんどん壊れていく仕組みがお分かりなったでしょうか。<br><br><br>

<b>【６】　腎臓病の症状</b><br>
＜尿の変化＞
　　　　・夜間の排尿回数が増える。　　　　　　・排尿の回数が減る
　　　　・尿があわ立つ　　　　　　　　　　　　　　・尿の色が濃い。
　　　　・尿が赤みを帯びたり、コーラ色の尿が出る。
＜体調の変化＞
　　　　・手足がむくんではれぼったい。　　　　・肩が凝る。
　　　　・頭が痛い。　　　　　　　　　　　　　　　　・関節が痛い。
　　　　・食欲がない。　　　　　　　　　　　　　　　・吐き気がする。
　　　　・動悸がある．　　　　　　　　　　　　　　　・息切れがする。
　　　　・皮膚に細かな紫版が出る。　　　　　　・体重が短期間に増減している。
　　　　・疲れを感じる。　　　　　　　　　　　　　　・体がだるい。<br><br><br>

<b>【７】　透析に入ると合併症が出てくる</b><br>
　　虎の門病院腎センター内科　原　茂子氏によると透析になると以下のような合併症が発症するという。
　　ア　血管系合併症・・・心血管系、脳血管系
　　イ　高血圧、低血圧
　　ウ　腎性骨異栄養症・・Ca,P代謝異常、副甲状腺関連合併症、透析アミロイドーシス
　　エ　腎性貧血
　　オ　感染症
　　カ　動脈硬化
　　キ　栄養障害<br><br><br>

<b>【８】　クレアチニン値が3.0まで、腎臓機能が50％残っているうちが勝負</b><br>
　病気の進行段階をみると、第1期は要観察期間であり、第2期は軽い症状しか出ていない。この段階で50％生き残っている糸球体をしっかり温存し、壊れるのを防ぐ努力をすることが大切だ。
　　それには、腎臓病と宣告されたその時期から疲労を溜めず、ストレスを溜めない規則正しい生活と食事制限を実施する必要がある。<br><br><br>

<b>【９】　内臓トレーニングはクレアチニン値を少なくする効果がある</b><br>
　　現代医療では、クレアチニン値は決して下がらないというのが常識だ。でも、内臓トレーニングの実践者は例外なくクレアチニン値が下がる。
　　内臓トレーニングを始めて、IgA腎症の青年の薬が完全になくなったり、ネフローゼの男性がクリアランスもクレアチニン値も正常な数値に戻った事実がある。
これを医師に報告しても信じようとはしない。
でも、腎臓の損傷が止まれば、まして機能回復が期待できるならばやってみる価値はあるのではないだろうか。<br><br><br>

<b>【１０】　透析は常に死と隣り合わせ</b>（透析20年の齋藤さんの手記です。お読み下さい。）<br>
透析は甘いものではない
腎臓病が悪化したら、透析を受ければよいと安易に考えておられる方々に、決して、透析はそんなにあまいものではないと気づいていただき、絶対に透析になってはいけないと叫び続ける体験者の声に耳を傾けて欲しいのです。
その一端を話してみましょう。<br>
今日は、隣のベットで透析している仲間が、透析中に意識不明に陥り、主治医や看護婦が必死に手当てをする事態になりました。
このような光景は、透析中に度々発生し、心臓停止で救急隊員が入り込み、担ぎ込まれてゆく仲間もいて、次は自分の番かと恐怖におののくこともあります。
そして、救急車で緊急病院に行った仲間が戻ってこなかったりと、それはそれは、日々、壮絶ないのちの現場に身を置く透析の現実を分かって欲しいのです。
勿論、透析しながら長生きするために課せられる厳しい自己管理も、患者さんを苦しめます。
（水分や食べ物の制限など、こんなに辛い病気はありません）
どうか、私のような患者の声をしっかり受け止め、あなただけは、透析をしないで済むよう自己管理のあり方に目を向けてください。
今後、腎臓病の自己管理のあり方についても、私の体験を通して学んだことをこのブログで書いてゆきます。
腎臓病や肝臓病時における自己管理のキーワードは、酸化ストレス対策につきます。
医者も教えてくれない、手段もない、酸化ストレス対策のあり方について、順次書いてゆきますので、お役立てください。<br>
シャントの管理<br>
血圧管理や日常の生活管理(身体の冷えを防ぐ、疲れやストレスの回避など)などいろいろありますが、私のように透析をながくするものにとっては、もっとこまかな自己管理にも気を配らないと順調な透析人生を過ごせないことも分かってほしいのです。
それは、透析者にとっていのちとまで大切なシャントについての配慮(自己管理)も指すのです。
具体的に書いてみます。
このところ、左腕のシャント部分の皮膚の一部が､赤く腫れて硬くなってきたのですが、このまま皮膚トラブルが続き、シャントの血管に及ぶと透析ができなくなることもあります。
そうなれば、新たに､反対の右腕にシャント手術を受けなければなりませんが、両腕にシャントを作ることが身体にとってどれほどのハンデがあるか思うと簡単には諦めきれません。
このような場面に遭遇した時、ほとんどの人は、皮膚に炎症があるので、主治医に進言して軟膏や塗り薬等を出してもらい対処することと思いますが、ここでいう､私の自己管理とはこれとは違います。

透析すればいつまでも生きていられると思うのは間違い<br><br>
皆さんこんにちは。
今日は、透析前の休憩室で交わされた患者さん同士の会話からそのまま書いてみます。
その内容とは、ご婦人の方で透析１５年位の患者さんが、両足の感覚がなくなり、痛みとしびれに悩まされておられるということでした。
このような現象は、透析者の人に見られる合併症のひとつで、これがひどくなると足の壊疽や切断がまっているのです。（動脈に石灰化が生じ、血行障害がひどくなる）
これに対して、今のところ、遺伝子技術での血管再生治療の本格的な目途はたっていないため、私も含めて、透析者はこの不安を抱えているのです。
私は、これらの合併症を少しでも回避、抱え込まないよう、独自の自己管理を実行しています。
それは、血行障害を抑制するために、第２の心臓といわれるふくらはぎを鍛える医療用具の使用と、
細胞の代謝阻害（酸化ストレスによる）を防止する電位治療器の利用です。
これらの事は、自らの責任と努力で行わなければ、合併症の予防はできないのです。
このように、透析は、受けていればいつまでも長生きできるほど、生易しいものではないことを是非とも
認識していただき、あなただけは透析になってはいけないのです。<br><br>

食事制限の辛さ
私は、無尿の透析患者なので、スイカや生の果物に多く含まれているカリウムの取りすぎに最も注意を払わねばならないので、思い切り食べることができないのです。
それは、健康な人のように、尿としてカリウムを排泄できないので、血中（細胞）にカリウムが溢れて、心臓停止が起きるのです。（透析患者は、毎年、カリウム取り過ぎで命を落す人が後を絶ちません）
それでも、我慢できない時は、スイカの風味や味を口中で感触するだけに止め、噛み砕いたスイカを飲み込まないで吐き出すのです。
勿論、これは、スイカに限ったことではなく、生のミカンやリンゴなどなど季節の果物がでた自分には、
恥ずかしいけれど、これで食べたつもりになって我慢しているのです。
こんな思いをしなくても済むように、透析になってはいけないのです。
当然、いただいたスイカは、隣近所にお裾分けしたことは言うまでもありません。
腎臓病の方々、カリウムをあなどってはいけませんよ。
特に、透析者、それも、私のように無尿になっている人は。<br>


合併症の例（眼底出血）
私も、ブログでは、とても病気の心配や不安などないような感じにみえると思いますが、内実は、日々、これから予想されるいろいろな合併症の不安や、毎週でてくる検査結果に一喜一憂したり、突然透析仲間がなくなったりと、それは恥ずかしいくらい不安におそわれることがあります。
今まで、４度に及ぶ手術体験がありますが、１番、私を不安のどん底に陥れたのが、右目の硝子体出血に見舞われた時でした。
何せ、手術できると明言する医師にめぐり合えず、約4年間も、眼底出血で目の奥から血液がしたたり落ちるのが分かる時の恐怖といつたら、思い出すだけでぞっとします。









 
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   <title>健康教室へ参加できない方へ</title>
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   <published>2009-04-24T03:58:37Z</published>
   <updated>2009-04-24T08:57:19Z</updated>
   
   <summary> 　　　　　　　健康教室は静岡での開催になりますので、遠方にお住まいの方や、 　...</summary>
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         <category term="・健康教室へ参加できない方へ" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.naizou.jp/support/">
      <![CDATA[<table border="0"><tr><td><img alt="健康教室に参加できない理由" src="http://www.naizou.jp/support/img/info1.gif" align="center" width="483" height="146" />
</td></tr><tr>
<td>
<br><br>

　　　　　　　健康教室は静岡での開催になりますので、遠方にお住まいの方や、<br>
　　　　　　　症状の重い方、その他諸事情により健康教室に参加できないと思い、<br>
　　　　　　　あきらめているあなたへ・・・<br>

<br>
<br>
　　　　　　　実は、内臓トレーニングを実践されている方の<strong><font color="#ff0000" size="4">半数以上</font></strong>が<br>
　　　　　　　健康教室に参加されていません。<br>
　　　　　　　どうやって内臓トレーニングを実践することができているのか<br>
　　　　　　　簡単にご紹介します。<br>
　　　　　　　　　　　<strong><font color="#ff0000" size="3">↓</font></strong>
　　　　　　　　　　　<strong><font color="#ff0000" size="3">↓</font></strong>
　　　　　　　　　　　<strong><font color="#ff0000" size="3">↓</font></strong>　　
</td>
</tr>
<tr>
<td>
<br><br>
<img alt="内臓トレーニングを始めよう" src="http://www.naizou.jp/support/img/guide1.gif" align="center" width="486" height="176" />
</td>
</tr>
<tr><td>
<br><br>
<img alt="内臓トレーニングを始めよう" src="http://www.naizou.jp/support/img/guide2.gif" align="center" width="486" height="176" />
</td></tr>
<tr><td>
<br><br>
<img alt="内臓トレーニングを始めよう" src="http://www.naizou.jp/support/img/guide3.gif" align="center" width="486" height="176" />
</td></tr>
<tr><td>
<br><br><br>
<img alt="お問合せはコチラから" src="http://www.naizou.jp/support/img/tel.gif" width="530" height="130" />
</td></tr>
</table>]]>
      
   </content>
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   <title>腎臓病の推移</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.naizou.jp/support/2009/04/post_166.html" />
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   <published>2009-04-16T08:42:08Z</published>
   <updated>2009-04-16T08:53:18Z</updated>
   
   <summary> ...</summary>
   <author>
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   </author>
         <category term="・腎臓病" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.naizou.jp/support/">
      <![CDATA[<img alt="94.gif" src="http://www.naizou.jp/support/94.gif" align="right" width="449" height="227" />
]]>
      
   </content>
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   <title></title>
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   <published>2009-04-16T07:22:54Z</published>
   <updated>2009-04-16T08:21:47Z</updated>
   
   <summary> 心配ございません。 内臓トレーニングでは専用の補助器具を使って、筋肉や神経を刺...</summary>
   <author>
      <name></name>
      
   </author>
         <category term="ＤＶＤ視聴者からよくいただく質問" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.naizou.jp/support/">
      <![CDATA[<!-- 内トレはトレーニング？トレーニングはできない・・・・ -->
<img alt="内臓トレーニングは運動？" src="http://www.naizou.jp/support/93.gif" width="530" height="120" />
<br>
心配ございません。
内臓トレーニングでは専用の補助器具を使って、筋肉や神経を刺激するので、
<font color="#red"><strong>障害や病気で動けない人も運動を制限されている人でも気楽に取り組めます。<br>
自宅で、食事やテレビを見ながら、寝ながら取り組めることを考えれば、
お年寄りや運動のできない人のためのトレーニングだといえます。</strong></font>
DVDにあるとおり、合併症の人にも大きな効果があります。<br>
<br>
<br><br>]]>
      
   </content>
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   <title>米沢市　Ｓさん　オリーブ橋小脳萎縮症</title>
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   <published>2009-04-14T04:48:22Z</published>
   <updated>2009-04-14T05:51:20Z</updated>
   
   <summary>2009年３月２５日に健康教室の参加し、約２週間後に２度目の健康教室にやって来た...</summary>
   <author>
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   </author>
         <category term="・パーキンソン病" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.naizou.jp/support/">
      2009年３月２５日に健康教室の参加し、約２週間後に２度目の健康教室にやって来た。
Ｓさんは、「一生懸命トレーニングに励んでみたけど、腰のゆれがなかなか取れないし、症状に変化が現れない。」といって嘆いていまいした。ところが、スタッフが見たところ、言葉がスムーズに出るようになったし、字もしっかり綺麗に書けている。率直に良くなったところを伝えると、・・・・・・
      付き添ってきた奥さんが、「そうなんですよ。私から見ると構音障害が改善してきてるし、嚥下（えんげ）もスムーズになっている。今まで持てなかったお茶碗も右手で持てるようになったんです。眩暈（めまい）が取れたと自分で言っているのに、ちっとも良くなっていないと悲観しているんです。」
　実際はたくさんのことが改善されているにもかかわらず、自分が一番気にしていることが改善しないと「改善しない。」と言い張る人が時々いる。Ｓさんもそのタイプだ。トレーニングに対する期待が大き過ぎるとこのような発想になる。
『焦らないこと』Ｓさんは自分の記録を再読して体の変化に気がついた。
私たちは、日々のほんの少しの変化を見落とさず、しっかり記録しておくようトレーニング日誌をつけるよう説明している。体は毎日眼には見えなくとも絶えず変化している。Ｓさんのような人は日誌をつけることが大切になってくる。
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   <title></title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.naizou.jp/support/2009/04/post_131.html" />
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   <published>2009-04-13T04:54:54Z</published>
   <updated>2012-07-12T02:04:30Z</updated>
   
   <summary>【アクセスマップ】 ◇アクセス方法◇ 　・東名　静岡インターより車で５分 　・Ｊ...</summary>
   <author>
      <name></name>
      
   </author>
         <category term="アクセスマップ" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.naizou.jp/support/">
      <![CDATA[<strong>【アクセスマップ】</strong><br>
◇アクセス方法◇<br>
　・東名　静岡インターより車で５分<br>
　・ＪＲ　静岡駅南口より車で１５分<br><br>

【ＭＡＰ】
<table><tr><td>
<img alt="マップ" src="http://www.naizou.jp/map.gif" width="403" height="894" /><br>
</td></tr>
<tr><td>
※東名　静岡インター　→　１５０号線　西島交差点を直進　→
　　〔　ＩＨＩ　〕の看板を右折　→　突き当たりのレンガ造り３階建のビルです。
</td></tr></table><br>
〒422-8045　　静岡県静岡市駿河区西島620-1
電話　054-270-6627　　　　　ＦＡＸ　054-286-2596
ﾌﾘｰﾀﾞｲﾔﾙ　0120-711-175<br>
　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　一般社団法人　内臓トレーニング協会
]]>
      
   </content>
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   <title></title>
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   <published>2009-04-10T02:49:13Z</published>
   <updated>2009-10-07T05:38:28Z</updated>
   
   <summary> 【内臓トレーニング協会認定の専用補助器具の説明】 まず、低周波治療器全般につい...</summary>
   <author>
      <name></name>
      
   </author>
         <category term="協会認定補助器具の説明" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.naizou.jp/support/">
      <![CDATA[<table width="500" border="0">
<tr><td>
【内臓トレーニング協会認定の専用補助器具の説明】<br><br>
</td></tr>
<tr><td>
<b>まず、低周波治療器全般について薀蓄を語らせていただきます。</b><br>
</td></tr>
<tr><td>
<b><１></b></td></tr>
<tr><td>低周波治療器は、一般に1～3000ヘルツの周波数帯を利用している。<br>
ただし、業者によってまちまちで上限を2000とか5000に設定しているものもある。<br>
効果を出すには周波数の組み合わせが大切で、筋肉を刺激するには低い周波数の方が良く、
神経刺激には高い周波数のほうが良いそうです。<br>
因みに、車に乗っていると眠くなりますよね。<br>
それは車の振動で体が揺れるからです。<br>なぜ気持ちよく眠れるかと言うと、体の揺れと一緒に内臓もゆったり揺れているからです。<br>
内蔵を揺する力が低周波でいうと1～10ヘルツくらいの周波数だそうです。<br><br>
</td></tr><tr><td>
<b><２></b></td></tr>
<tr><td>周波数には様々な波形があり、グラフに表してみると○かったり、△だったり、□だったり、
様々な形状をしています。<br>
丸い波形は刺激がおだやかで、三角のものはつんつんと痛い刺激になります。<br>
ですから、どんな波形を中心に作られているかが問題です。<br><br>
</td></tr><tr><td>
<b><３></b></td></tr>
<tr><td>電気刺激を30分も続けていると刺激を受けている部分が痛くなってきます。<br>
このため、電流を流しては切り、切っては流すことが大切です。<br>
この間隔が長すぎても短すぎても快適で効果的な刺激にはなりません。<br><br>
　　　　<b>どうですか、低周波治療器も奥が深いでしょう。</b><br><br><br>
</td></tr>
<tr><td>
　　　　<b>協会認定の治療器は、</b><br>
</td></tr>
<tr><td>
<b><１></b></td></tr>
<tr><td>筋肉刺激用と神経刺激用に3つのモードを使い分けることができます。<br><br>
</td></tr>
<tr><td>
<b><２></b></td></tr>
<tr><td>波形は、筋肉刺激には12の波形を、神経刺激には36の波形を組み合わせ、さらにその強弱にも変化を付けています。まろやかな刺激で大きな効果を出すようになっています。<br><br>
</td></tr>
<tr><td>
<b><３></b></td></tr>
<td>足裏のツボの配列は、北京医科大学の張書鵬先生の特許を買って配列してあります。<br><br>
</td></tr>
<tr><td>
<b><４></b></td></tr>
<tr><td>ツボ刺激は面で行う。<br>ツボ刺激は、専門家が一点一点正確にツボを刺激しなければ余り効果はありません。<br>協会認定のものは足の裏を7つのゾーンにわけ、ツボを面として捉え正確に刺激します。<br><br>
</td></tr>
<tr><td>
<b><５></b></td></tr>
<tr><td>人間の体を10の器官（臓器）に分け、それぞれの器官に合わせた通電ポイントを配置し、刺激を的確に臓器に伝えるようになっている。<br><br>
</td></tr>
<tr><td>
<b><６></b></td></tr>
<tr><td>体内への通電量を測ることによって、自分の体の弱いところ、健康なところをチェックする自己診断機能を持っている。<br><br>
</td></tr>
<tr><td>
<b>いかがでしょうか、様々な特徴があります。内臓トレーニングではこれらの特徴を理解し、
その特徴を生かした使い方をして効果を出しているのです。</b><br>
</td></tr>
<tr><td>
<img alt="90.gif" src="http://www.naizou.jp/support/90.gif" align="left" width="148" height="184" />
<br><br>なお、数年前の低周波ブームの頃、たくさんの足裏刺激用の
健康器具が販売されました。
それらの商品は協会認定の治療器をまねて作った模造品が多く、
形状は似ていても機能がまったく違います。
</td></tr>
</table>]]>
      
   </content>
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   <title>Mさんからうれしい便りが届いた</title>
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   <published>2009-04-09T08:46:47Z</published>
   <updated>2009-04-09T08:47:20Z</updated>
   
   <summary>10月19日、7月4日から内臓トレーニングに入ったMさんの奥さんから、久しぶりに...</summary>
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      <name></name>
      
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         <category term="・腎臓病" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.naizou.jp/support/">
      <![CDATA[10月19日、7月4日から内臓トレーニングに入ったMさんの奥さんから、久しぶりに便りが届いた。<br>
　毎日、ふくらはぎに、朝晩合計で1時間。足の裏には、1日合計3時間実践しているという。<br>
　また、食事療法も開始したという。<br><br>
　この結果、体重が3ヵ月半で７キロ減ったという。<br>
また、クレアチニン値は7月が3.1だったものが９月には2.9に少し下がった。<br>
　特に、顕著な変化は血圧だそうだ。]]>
      <![CDATA[毎月、内臓トレーニングをどのように実践しているか報告書を提出してもらっているのだが、
７月１３日の記録には、「先月より血圧が下がった。１２８−７８」となっている。<br>
７月３１日の記録には、「降圧剤を飲まなくなっても血圧が下がった。血圧１２７−６７」となっている。<br>
10月２日の記録には、「１３１−７１」となっている。<br>
今日の電話では、7月、8月、9月の中旬までは、降圧剤を自主的にやめていたが、お医者さんに勧められ、9月中旬からまた服用し始めたそうです。<br>トレーニングに入る前がどれくらいか不明だが、腎臓病の患者さんにしては上下とも安定をしている。<br>体も楽だし、先日、かかりつけのお医者さんから、体の調子が非常によくなっているとほめられたそうです。<br><br>


こういう話はうれしいですね。<br>
私どものところには、全国の内臓トレーニングの実践者から、こんな報告が寄せられています。<br>
内臓トレーニングは単調なことから一人ではなかなか続きません。<br>みんなで励ましあって頑張っているのです。　　　　　　　]]>
   </content>
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   <title>透析１９年の斎藤さんの足の静脈瘤がこんなにきれいになりました。</title>
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   <published>2009-04-09T08:46:04Z</published>
   <updated>2009-04-09T08:46:32Z</updated>
   
   <summary> 　⇒　 平成１９年１月３０日 平成１９年１０月１６日 ぶよぶよで張りの無かった...</summary>
   <author>
      <name></name>
      
   </author>
         <category term="・腎臓病" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.naizou.jp/support/">
      <![CDATA[<table>
<tr><td>
<img alt="39.gif" src="http://www.naizou.jp/jinzou/39.gif" width="120" height="160" />
</td>
<td>　⇒　</td>
<td>
<img alt="37.gif" src="http://www.naizou.jp/jinzou/37.gif" width="119" height="160" />
</td>
</tr>
<tr>
<td>
平成１９年１月３０日
</td>
<td></td>
<td>
平成１９年１０月１６日
</td></tr></table>
ぶよぶよで張りの無かった足が、すっきりとした足になり、
静脈瘤がきれいになくなっています。
すぐに疲れて長く歩くことができなかったのに、「内臓トレーニング」で無理なく筋肉運動を続けたことでこんなに筋肉がついています。]]>
      
   </content>
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   <title>「光が見えました。」（平成１９年９月１２日）</title>
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   <id>tag:www.naizou.jp,2009:/support//28.6434</id>
   
   <published>2009-04-09T08:45:31Z</published>
   <updated>2009-04-09T08:45:55Z</updated>
   
   <summary>　　〔参加者の声〕 浜松市から健康教室にご参加いただいたＮさん。 ２０数年前から...</summary>
   <author>
      <name></name>
      
   </author>
         <category term="・腎臓病" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.naizou.jp/support/">
      <![CDATA[　　〔参加者の声〕<p></p>
浜松市から健康教室にご参加いただいたＮさん。
２０数年前から慢性腎炎で、ここ数年クレアチニン値が上昇してきた。
少しでも透析を先に延ばしたいので、自分で納得できることは
やってみたいとの事です。]]>
      <![CDATA[８月３１日より「内臓トレーニング」をはじめられました。
本日２回目の健康教室です。
ちょうど９月４日が検査の日で、血液検査の結果を教えていただきました。
<p></p>
前回の検査値　＝　１．８３　　
今回の検査値　＝　１．８０
「今まで、１０数年間クレアチニンが下がったことがありませんでした。
トレーニングを始めて約１週間、たった数日のトレーニングで検査数値が
下がったということはうれしいことです。
これから先腎臓病と付き合っていく上で、<strong>光が見えました</strong>。
でも、１０年前にこのトレーニングと出会っていたら、
もっと楽になってただろうと思いますよ。」
<p></p>
活動的なＮさんですが、前回お会いしたときよりもはつらつとされ
さらに活動的になられたようでした。
次回の健康教室でお会いするのが楽しみです。]]>
   </content>
</entry>
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   <title>内臓トレーニング実践者の報告</title>
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   <id>tag:www.naizou.jp,2009:/support//28.6433</id>
   
   <published>2009-04-09T08:44:57Z</published>
   <updated>2009-04-10T05:53:59Z</updated>
   
   <summary>　　〔実践者の報告〕 「内臓トレーニング」を実践されているＫさん。８月に出た検査...</summary>
   <author>
      <name></name>
      
   </author>
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   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.naizou.jp/support/">
      <![CDATA[　　〔実践者の報告〕
「内臓トレーニング」を実践されているＫさん。８月に出た検査結果を報告します。
<img alt="クレアチニン値" src="http://www.naizou.jp/jinzou/k1.gif" width="393" height="295" /><br>

クレアチニン値が　４．０３　から　２．９８　に下がってきています。
体調もいいようで、顔色も良いです。<br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br>]]>
      
   </content>
</entry>
<entry>
   <title>第１４回　「腎臓健康教室」　平成１９年８月４日（土）</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.naizou.jp/support/2009/04/post_159.html" />
   <id>tag:www.naizou.jp,2009:/support//28.6432</id>
   
   <published>2009-04-09T08:44:14Z</published>
   <updated>2009-04-09T08:44:48Z</updated>
   
   <summary>〔開催の様子〕 　焼津市で行われた健康セミナーからの参加と、「内臓トレーニング」...</summary>
   <author>
      <name></name>
      
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         <category term="・腎臓病" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.naizou.jp/support/">
      <![CDATA[〔開催の様子〕

　焼津市で行われた健康セミナーからの参加と、「内臓トレーニング」を実践者されている
方の参加で行われました。<br>]]>
      <![CDATA[　焼津市から参加されたＦさん。高齢ということもあるのでしょうが、
ご自身の血液検査や尿検査の数値を知ることなく、近日透析に入る
予定だったそうです。過去にシャントの手術に失敗し痛い思いをしたようで
透析はしたくない様子でした。
<p></p>
　先日、病院で検査結果をもらい、クレアチニン値が４であると分かりました。
以前より、１日の水分摂取量を500ｍｌに制限するように担当医から指示され
それを忠実に守ってきているそうです。
<p></p>
　その話が出たときに、ほかの参加者から反論が出ました。
「透析に入ると水分を制限するけど、透析前は水分取らないと！」
病歴も症状も違う方々が声をそろえて同じ事を言われました。
<p></p>
　先日、新聞に慢性腎臓病の治療法を知っている医師が３割しかいない
という記事が出ていましたが、ここで素人の素朴な疑問が出てきました。
<p></p>
　Ｆさんのように医師の指示をそのまま受け入れる事で改善すると思っている人
何の選択肢もなく、情報もなく…そんな方はもっとたくさんいるんでしょうか？
<p></p>
　クレアチニン値については、1　を超えたところで「透析になる」といわれた人もいれば
５　や　６　でも「透析したくない」といえばそれが通ってしまう。
<p></p>
　各自が抱える症状も違うのでしょうが、今までいろんな方の話を聞かせて
いただきましたが、こんなに治療方法にばらつきがあることを知り
これから先のことを考えると、ますます不安になってしまいました。
情報を発信することの大切さ、情報を知ることの大事さを実感し
また自分の体を自分で守るため、選択していく行動力が必要だと
感じる有意義な１日でした。
<p></p>]]>
   </content>
</entry>
<entry>
   <title>第一声は「クレアチニンが下がるなんて信じられない」</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.naizou.jp/support/2009/04/post_158.html" />
   <id>tag:www.naizou.jp,2009:/support//28.6431</id>
   
   <published>2009-04-09T08:43:27Z</published>
   <updated>2009-04-09T08:43:59Z</updated>
   
   <summary>　今日は群馬県からＴさんがやって来た。６月５日現在でクレアチニンが５．２だ。 ３...</summary>
   <author>
      <name></name>
      
   </author>
         <category term="・腎臓病" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.naizou.jp/support/">
      <![CDATA[　今日は群馬県からＴさんがやって来た。６月５日現在で<strong>クレアチニンが５．２</strong>だ。
<strong>３月末には４．７</strong>だったものが３ヶ月で０．５も上がってしまった。
痛風も発症し、足が痛くて電車に乗れず、どうしようもなくてはるばる車に乗せられてやって来た。]]>
      <![CDATA[今までは、遠いからとかまだ大丈夫と自分の病気に高をくくっていた。
でもどうにもならない現実がやってきてやっと本気になった。

みんなそうだ、<strong>「腎臓病は治らない」</strong>とはいっても、自覚症状もなく日常生活に殆ど差し支えがない。
だから本気にならない。でも、症状はどんどん進んでいく。殆どの人が気づいたときは
もう手遅れになっている。Ｔさんは透析前の患者さんの典型的な姿だ。
内臓トレーニング実践者の実績を見て発した第一声は<strong>「クレアチニンが下がるなんて信じられない。」</strong>だった。「だって、医者は絶対下がらないといってるよ」。「僕も治るかなー。」]]>
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