顧問医師紹介
周東 寛 (しゅうとう ひろし) 医学博士
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1952年台湾高雄市生まれ。
昭和大学医学部卒業、同学部兼任講師。医学博士。
1990年医療法人健身会理事長として、
駅ビル医院「せんげん台」及び大袋医院を開設し、
さらに南越谷健身会クリニックの院長に就任。
日本内科学会認定医をはじめ各学会の専門医、
指導医を取得。
開業以来西洋医学に東洋医学を取り入れ、
病気の早期発見、早期対応による発症予防医学
の需要性を提唱。
心身医学療法も行い、トータルヘルスの確立に
努めている。 【主な著書】 「生活環境病」 「発症予防医学のすすめ」 「内臓脂肪症候群からの脱出」 「演歌療法で若返る」など |
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| 堀田 由浩:昭和38年5月名古屋生まれ。 外科医、形成外科医を経験し、自然治癒力を重視していない現代西洋医学的な アプローチだけでは完全な治癒には結びつかない現状に悩む。 2001年6月友人に勧められた気功教室に参加し、人間が本来持っている 自然治癒力を常に刺激していく予防医学の重要性を再認識する。 そこで厚生連加茂病院で床ずれ治癒プログラムに予防対策を追加導入し 劇的な成果を得る。その後、アロマテラピー、ヨガ、ホメオパシー、リフレクソロジーなど 自然治癒力に注目したさまざまな医療を体験し、世界中にある伝統的医療と 現代西洋医学の利点を統合することが、人類にとっての新しい医療を築くと確信する。 2004年1月からアリゾナ大学での統合医療学科の研修生。 21世紀の最先端医療を追求するため2004年6月堀田予防医学・統合医療研究所を設立。 |





