寝たきりになると諦めていました。

〈症状〉
きっかけは、重たい物を持ち上げた時にぎっくり腰みたいになり、それ以来体調がどんどん悪化した。食事の支度も椅子に座りながら。大根や醤油差しを持ち上げただけで気持ち悪くなった。内科・外科・心療内科・・・ありとあらゆる病院で診察を受けたが原因不明で、検査結果は健康だった。このまま寝たきりになってしまうと思い、あきらめていた。
(Mさん 女性 50代 静岡県静岡市)

・使用開始当日
三又の杖をつき、ご主人に脇を抱えられながら、椅子に座ろうとしたところ、横に傾きながら椅子から落ちそうになった。「ふくらはぎ」、「足裏」と時間が経過していくうち、顔に表情が表れ、最後は笑顔が戻った。最後は自分で歩いて車まで行き、あわててご主人が三又の杖を取りに戻られた。
・3ヵ月後
はじめの頃とは別人のようにニコニコ笑顔が絶えない。体調も良く、「本当に良くなりました。ありがとうございました。」といわれました。