内臓トレーニング協会の活動

小冊子の発行


          

小冊子
内臓トレーニング
──病気にならない健康な体をつくろう──


社団法人
内臓トレーニング協会



525円
(消費税込み)

〔もくじ〕
1 病気ってなんだろう
2 健康を維持する4つのポイント
  (1) 細胞に栄養と酸素を送る輸送機関の整備が必要
  (2) 病原体から細胞を守るガードマンが必要
  (3) 細胞を元気にさせて臓器(器官)の機能を高めることが必要
  (4) 外界からの刺激やストレスに適切に反応する
      神経系のバランスをとることが必要
  (5) まとめ
3 内臓トレーニングとはどんなトレーニング?
4 内臓トレーニングに取り組む前に
5 さあ! 内臓トレーニングを毎日実施しよう
  (1) トレーニングの最初に行うこと
      (a) 下半身の静脈を動かし全身の血流を活性化するトレーニング
      (b) 体調の自己診断
  (2) 診断後、毎日実施すること
      (a) 細胞に栄養と酸素を送り、病原体から細胞を守るトレーニング
      (b) 必要に応じて、硬結部分をほぐす手技を行う
         (アシスタントが必要)
      (c) 臓器(器官)の機能を高めるトレーニング
      (d) ストレスなど外界からの刺激に適切に反応できる
         神経系を整えるトレーニング
      (e) 頚椎、脳を刺激するトレーニング
      (f) トレーニング実施上の留意点
      (g) 内臓トレーニング実施者の例