ほんとに効果的なメタボ対策があるの
私たち内臓トレーニング協会の実践を通して思ったのは、メタボ対策担当者の皆さんは、きっと効果的な対策を出せずに頭を悩ませているだろうと想像したのです。お医者さんは、メタボの定義を一生懸命説明し、対策として、適切な食生活をして、多少の運動をし、規則正しい生活を心がけよというばかりです。健康食品会社は効果的にやせられるサプリを大々的に宣伝するし、薬品会社も糖尿病の薬をはじめとして様々な薬の宣伝を繰り広げています。世間がいうメタボ対策は、「食事に気をつけろ」、「運動をしろ」の2つに尽きるようです。そして、食事に気をつけ、運動するのはメタボ対策を担当する方々ではなく、各社員なんですよね。
あなたのウエストは85cm以下ですか?
まだ、メタボが社会問題化していなかった頃から、当協会は透析前の腎臓病患者さんの支援を中心に活動を行ってきました。
患者さんたちは、「治る」とか、「多少でも良くなる」という言葉にすがり、様々な治療を試します。しかし、現在の医療では腎臓病を治す方法はありません。その事実を知り、そして自分の病状が悪くなるにつけ、それまでどんなに明るく前向きだった人も、いらいらして暗くなったり、自暴自棄になったり、中にはうつ状態に陥ったりしてしまいます。健康を害すると、即座に生活に変化が起こると同時に人の性格までも変えてしまいます。
結果を追求しめぐりあった内臓トレーニング
私達は、立ち上がりました。お忙しい方々に代わって「コレしかない!」という方法を探し、ご紹介しよう。結果をとことん追求し、安全で、これを使っておけば大丈夫という安らぎを与えられるモノで「メタボリック対策」に挑もうと。そこからは、本当に試行錯誤の毎日でした。
ついにめぐり逢ったのが・・・
お体の弱い方にも安心して使って頂ける!!
そこからは、一気にメソッド化に向けて邁進あるのみです。
「メタボリックの担当者の方に、ご納得して使っていただける」など、十分に準備して、この内臓トレーニングが出来上がりました。
そんな中、決定的となった出来事が起こりました。それはすでに健康にお悩みの方だったのです・・・ 。
企業として得られるメリット
30分×2回座るだけ。これで、あなたの会社は健康優等生に。
紹介します。上司が納得するための、説得情報(1)
紹介します。上司が納得するための、説得情報(1)
紹介します。上司が納得するための、説得情報(2)<
紹介します。上司が納得するための、説得情報(2)