今日の腎不全情報
静岡新聞 2010年8月22日
6人に1人は糖尿病とその予備軍
皆さんが健康の中で一番懸念されているのは、がんと生活習慣病だと思います。生活習慣病の代表選手として糖尿病が挙げられます。「糖尿病列島」という本を書いたジャーナリストもいましたが、平成19年の国民栄養調査によると、糖尿病の人は約890万人です。糖尿病の予備軍を含めますと合計2210万人になります。6人に1人は糖尿病かその前段階と言えます。
日本経済新聞 2010年7月11日
食べすぎと運動不足が原因で体内の血糖値が上がり、糖分を多く含む尿が出る症状。患者数は経済発展とともに増加する。日本は厚生労働省が国民健康・栄養調査などをもとに、予備軍を含めた患者数を約2210万人(2007年)と推定している。国際糖尿病連合は全世界の患者数が10年に2億8500万人、30年に4億3800万人になると予測している。
日本経済新聞 2010.3.28
「血圧が高い」といわれたことはないだろうか。健康診断などでも、血圧の異常を指摘される人は多い。血圧はどうして上がるのか、下げるにはどうすればいいのか、などを考えてみよう。
体の中には血液の流れを一定にしておかなければならない部位が2箇所ある。
内臓トレーニング実践者の経過
(50代 女性 Kさん)
『足のむくみが楽になりました。クレアチニンも下がってきています。』
「内臓トレーニング」を実践されているKさん。8月に出た検査結果を報告します。
クレアチニン値が 4.03 から 2.98 に下がってきています。
体調もいいようで、顔色も良いです。

(50代 男性 Oさん)
『頭の中から「透析」の文字が消えました。』「内臓トレーニング」をはじめて約4ヶ月のOさん。5月14日に出た検査結果を報告します。
クリアランスが標準値内に入り、クレアチニン値も順調に下がってきています。手に検査用紙を持ち、満面の笑みで健康サロンに来られました。

よろこびの声
| 静岡県の原さん(21歳)からいただいたお手紙です。 |
 |
 |
ちょうど1ヶ月目の経過ですね。がんばって続けていきましょう |
|
↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓ |
 |
 |
3ヶ月目の経過。原さんが実感されていることがよくわかりますね。 |
|
↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓ |
 |
 |
5ヶ月目。経過報告ありがとうございます。 次回も楽しみに待っています |
|
| 大阪府の黒田さん(59歳)からいただいたお手紙です。 |
 |
 |
内臓トレーニングを始めるとともに、
協会からの食事療法のアドバイスを参考に
食事内容を変えたそうです。 |
|
| 山梨県の柴本さん(50歳)からいただいたお手紙です。 |
 |
 |
実践後2週間目の報告でした。このまま続けていきましょう |
|
| 茨城県の岡野さん(62歳)からいただいたお手紙です。 |
 |
 |
実践後1ヶ月の報告 血圧も安定してきて140を超えていたのが128〜130で安定してきたそうです。 |
|
| 大阪府の加藤さん(65歳)からいただいたお手紙です。 |
|
 |
内臓トレーニングを始めて3ヶ月後の報告です。 |
|
| 岡山県の本吉さん(54歳)からいただいたお手紙です。 |
 |
 |
内臓トレーニングを始めて1週間後の報告です。 |
|
内臓トレーニング教室
心配や不安もたくさんあると思います

そうですね。ご心配のことと思います。
ご自身もさることながら、ご家族の方も
「使いこなせないのではないか」「継続できないのではないか」
という不安はつきませんね。
当協会は顧問医師からの指導を受けて、あなた様に合わせて対応させていただいております。
まずは、ご家族のご様子をお聞かせください。

日々進行していく病気なので、「せめて進行が止まれば」という思いの
お問い合わせが多いです。でも、「もう間に合わないかも」とあきらめる前に
今のあなたが「こうなりたい」「こうなってほしい」という思いをお聞かせください。
トレーニングは、今からでも十分間に合います。
あなたの思いを目標に、一緒にがんばっていきましょう。

これも心配ございません。
新しいことを始めるということは、何事においても不安がつきまといます。
当協会がお勧めしている内臓トレーニングを始めるにあたっても、
同じことと思います。
そのご心配を解消していただくために、当協会では
内臓トレーニングのDVDを無料でご提供しております。
実際に症状が改善された方の様子や、内臓トレーニングについて
わかりやすくご説明しております
ぜひ、ご覧ください。きっと、ご理解いただけると思いますよ。
内臓トレーニングのDVDのお申し込みはこちら
→無料DVD申し込みページへ

腎臓病は、良くなるための情報が少ない病気ですから
どうすればいいのだろうか??と頭を悩まされていることと思います。
こうして私どものページをお読みいただいたのも何かのご縁。
ご家族両親の様子、
あなたが「こうなりたい」「こうなってほしい」という思い、
どんなことでもかまいませんので、まずはご連絡ください。
私たちも協会に寄せられる情報から、お話させていただきますので
お気軽にお問合せください。お待ちしています。