実践者からの質問
質問36
【実践者からの質問】
【協会からの回答】
質問35
【実践者からの質問】
【協会からの回答】
質問34
【実践者からの質問】
【協会からの回答】
質問33
【実践者からの質問】
【協会からの回答】
質問32
【実践者からの質問】
【協会からの回答】
質問31
【実践者からの質問】
【協会からの回答】
質問30
【実践者からの質問】
【協会からの回答】
質問29
【実践者からの質問】
【協会からの回答】
質問28
【実践者からの質問】
内臓トレーニングを行うときジェルは必ず使用しなければなりませんか。足裏もふくらはぎも水にぬらして使えば電気は通じますが。【協会からの回答】
協会がジェルの使用をお勧めする理由は2つあります。①電気の流れの効率をよくするため。
②器具の使用による火傷や水ぶくれなど事故防止のため。
確かに、水を使って通電することはできます。しかし、水による通電は事故を起こす危険性があるので避けてください。
国民生活センターによれば、低周波治療器は一般的に、器具と皮膚の接触不良や、電気が皮膚の一部分だけに局所的に流れると火傷や水ぶくれを起こすことがあるそうです。このような怪我を防ぐために是非ジェルを塗布して内臓トレーニングを行ってください。
質問27
【実践者からの質問】
心臓のバイパス手術をし、両足からバイパスのための血管を採りましたのが原因か、 足がむくみ、平衡して入院中に出来た靴擦れが化膿してしまったのでその治療の ためドライウエイトを随分下げているのです。むくみを解消するのに 内臓トレーニングをしていれば良いのでしょうか。【協会からの回答】
足の血液循環が悪くなっているので、むくみが出て、傷も治りにくくなっていると思います。 内臓トレーニングは、ふくらはぎの筋肉を動かし、血液循環を改善していきますので、継続していけば症状は緩和してくると思います。質問26
【実践者からの質問】
クレアチニン値は改善していますが、他の数値が下がりません。【協会からの回答】
あくまで可能性としてのお話ですが、クレアチニン数値が改善しているにも関わらずその他の数値が高い場合、たんぱく質の摂取量がまだまだ多いか、ビタミンB郡不足の可能性があるそうです。 具体的にはビタミンB6,B12,葉酸などで、腎臓病の方の場合はお食事よりもサプリメントで摂取されるのが良いそうです。 保険診療内でも処方されていますが、どうしても少量になってしまい、十分な量を補給できない可能性もあるそうです。 サプリメントは市販のもので問題ありませんが、アリストロキア酸という成分を含むものは逆に腎臓に負担をかけてしまうそうなのでお勧めしません。質問25
【実践者からの質問】
【協会からの回答】
質問24
【実践者からの質問】
【協会からの回答】
質問23
【実践者からの質問】
【協会からの回答】
質問22
【実践者からの質問】
【協会からの回答】
質問21
【実践者からの質問】
内臓トレーニング28日目の実践者からの質問通電による好転反応はいつごろ出るのですか?具体的にはどのような形で感じられますか。
【協会からの回答】
好転反応は、これは誰にも出るものではなく、出ない人のほうが多いです。出る時期で一番多いのは、内臓トレーニングを始めて間もない頃です。
これは、体内の筋肉や血液が急激に、しかも活発に動き始めたことにより体が少し驚いてしまうためだと思われます。
具体例としては、筋肉痛、体のだるさ、疲れなどの例が挙げられます。
たくさんのお薬を服用されていると、血流が良くなったために吸収しきれずに体内に残っていた薬の成分が急に動き出しめまいをおこしたり、血圧が上下したりすることもあります。
普通、このような体の変化は、筋肉が適応し、体内の掃除が済めば自然に収まります。しかし、体調が思わしくないときは通電を控えたり、時間を短縮したりして無理をしないで下さい。特に薬の作用と思われる反応が出たときはお医者さんに相談してください。
薬による好転反応の代表的な例として、血圧の正常化によりめまいを起こす例が挙げられます。
内臓トレーニングを行うと血圧は140~80前後に正常化してきます。
降圧剤を飲んでいる人が内臓トレーニングを続けると、徐々に血圧が下がってきているのに、それに気づかずに今までどおり降圧剤を飲み続けてしまいます。その結果、必要以上に血圧が下がりすぎてめまいを起こしてしまうのです。
このような場合、主治医に自分の今の血圧を伝え、血圧にふさわしい薬の量について相談しているようです。
質問20
【実践者からの質問】
トレーニングを開始して2週間目の日誌をお送りします。今までとても重く感じていた脚が劇的に軽くなりむくみもスッキリして驚いた。でも、また元に戻ってしまう。【協会からの回答】
こんにちは、内蔵トレーニング協会です。 体験日誌を拝見いたしました。 足のむくみが解消されてきているのは体が変化してきたからだと思います、むくみは血流が悪いために長年にわたって老廃物が溜まった姿です。ですから、むくみを一度に全部取ることは難しいですね。一時的であっても、すっきりしたということは間違いなく老廃物を処理していることの証拠です。根気よく通電しているとそのうちに全部処理できると思います。気長に続けてください。 あと、通電時間が長すぎて筋肉疲労を起こされているのかもしれませんので、通電時間の間隔をあけたり、通電の強度を調節することも大切です。通電前にDVDに入っている運動を行ってみましょう。その際は水分をしっかり取るようにしてください。 ○○さんが一生懸命トレーニングを頑張っているので血圧や血糖値などもよい変化が出てくれればと思っています。質問19
【実践者からの質問】
自己診断で、私は循環器系の3番に通電するよう言われたのですが、腎臓病だから生殖器系の6番へ通電した方が良いのではないでしょうか。【協会からの回答】
自己診断の考え方は、『腎臓病やパーキンソン病が現象として起こっているが、その大元の原因は何だろうか?』を見つけるためのものです。 前回、健康教室でSさんは通電ポイント3(循環器系)の電気の感じ方が弱かったですが、これは血流不足により毛細血管が豊富な腎臓への酸素、栄養が十分届かず結果としてそれが腎臓病という現象に現れた、と推察できるわけです。 逆に、多発性のう胞腎のように腎臓そのものの変性によって起こる病気の方の場合は、通電ポイント6が一番弱く感じる事あります。 ですので、当協会と致しましてはやはり一番通電が弱かった通電ポイント3で足裏への通電をすることを推奨いたします。質問18
【実践者からの質問】
トレーニング開始に当たって注意することがありましたら教えてください。【協会からの回答】
ふくらはぎの筋肉運動を行いますので、トレーニング開始からしばらく慣れるまでは、 軽い筋肉痛や体の疲れというものが出てくることがございますが、 慣れてくればすぐに解消されますので、ご自分のペースをつかむまでは無理のない通電を行うようにしましょう。 内臓トレーニングによって血流が良くなりますと、服用している薬も体全体にいきわたるようになります。薬の効果もより早く効いてくるようになるので注意しましょう。内臓トレーニングは体全体に血液(つまり酸素と栄養)を送っていきますので、ご本人の想定外の体質改善の結果が出てくることがあります。 それらのことも1つの楽しみと捉えていただき、トレーニングを頑張っていきましょう。質問17
【実践者からの質問】
BUNの数値の変動が激しいのですがどうしてでしょう【協会からの回答】
BUN(尿素窒素)やUA(尿酸)の数値は食事が大きく関わってきます。 この数値が下がってきませんと、クレアチニン数値の改善も期待できません。 逆に、食事療法と内臓トレーニングの両輪かみ合うと数値の改善が期待できます。 ぜひ一度、食事面での改善をご検討ください。ご不明な点がございましたらご連絡下さい。質問16
【実践者からの質問】
発熱中の通電について【協会からの回答】
特に問題はありませんが、熱が高い時に内臓トレーニングを行うと熱が上がる場合があります。また、微熱のときは一度に熱が下がる場合がありますので、お体の様子を見ながら無理のない通電をしてください。過度に強い電気刺激を身体に与える必要もありません。 あくまでもご自身が不快にならない程度の電気刺激で行うようにしましょう。質問15
【実践者からの質問】
通電中に眠くなる。【協会からの回答】
これは心身共にリラックスできている状態で、体中に血液が流れるのに理想的な状態と考えられますので、この調子で続けていきましょう。質問14
【実践者からの質問】
首の通電後に首が硬くなった。【協会からの回答】
首周りはどのくらいの時間の通電を行っていますでしょうか? 筋肉を軟らかくする通電は、まずその部位を通電モード2番で通電して血液が流れる状態にした後にふくらはぎ通電を行い、その部位に血液を送り込むことで筋肉が動ける状態となり、これが1セットとなります。 その他(肩、首)の通電をした後に5~10分で構いませんので ふくらはぎ通電を行ってみましょう。 これは、まずパットを当てて筋肉を動かして血液が流れやすい環境を作った後に、 第二の心臓といわれるふくらはぎを動かしてその部位に血液を送り込み筋肉を軟らかく動ける状態にするためです。もしお時間が取れるようでしたら、今の通電時間に加えて、足裏への通電をなるべく行うようにして様子をみましょう。質問13
【実践者からの質問】
首のストレッチを行うと頭がフラッとする【協会からの回答】
現在どのようなストレッチを行っていますでしょうか? 首を回転させたり、高速で動かしますと健常人でもめまいを起こすことがあります。 ストレッチを行う際には回転を加えず、呼吸を止めないように気をつけながら ゆっくりと行うようにしてみましょう。質問12
【実践者からの質問】
脊髄通電後にトイレに行きたくなる、足裏に通電しているとお腹がなる。【協会からの回答】
これは内臓が動き出して活発になってきた事から来たものだと思われます。 体にとってはいい変化だと思いますのでこのまま続けていきましょう。質問11
【実践者からの質問】
脊髄通電中に顔、左腕がぴくぴくする。【協会からの回答】
ご自身が不快でなければ問題ありませんのでそのまま続けてください。 不快な場合は少し通電強度を下げて様子を見ましょう。質問10
【実践者からの質問】
白内障手術後なので通電をしばらく控えたほうが良いですか。【協会からの回答】
用心することに越したことはありません。病人にはストレスは大敵です。心配なことはなるべく避けましょう。顧問医師に聞いたところ、手術直後でなければ通電しても、激しい運動後のように血流が急増することは無いとのことです。 協会としては、このような微妙な判断は必ず顧問医師に問い合わせています。 顧問医師が、一般論として判断がつけば、今回のようにその判断をお伝えしますし、 本人とあってみなければならないときは、医師の診断を受けるようお勧めしています。 いずれにしても、安全第一です。質問9
【実践者からの質問】
【協会からの回答】
質問8
【実践者からの質問】
DVDいただきました。 早速拝見いたしました。自分自身で、ふくらはぎやら足の裏を指圧してみます。足の裏は以前からやっていましたけれど、今後は一層念入りにやります。あと、質問ですが、喫煙は腎臓にどの程度悪いのでしょうか。本数は減りましたが禁煙できないでいます。お返事いただけたらうれしいです。【協会からの回答】
はじめまして、内臓トレーニング協会です。 腎臓病と喫煙についてですが、担当の医師からも禁煙を勧められていると思います。禁煙したから腎臓病が改善されるということでは無いと思いますが、喫煙で腎臓に負担がかかるのは事実なので進行は早まると思います。参考にしてみてください。質問7
【実践者からの質問】
通電しにくい理由として考えられること。【協会からの回答】
・通電ジェルが少なかったり塗り忘れたりしたとき。 ・通電しようとする部位が弱っているとき。 通電は体調の良いときは良く、体調の悪いときは通電しにくいものです。感じ方が弱くても根気よくしばらく通電してみるとだんだん改善していくので余り気にしないで続けてみてください。質問6
【実践者からの質問】
日常生活で筋肉を吊らせる誘引として考えられるのは【協会からの回答】
・筋肉の柔軟性が低下している。 ・脱水による水分不足 ・食事制限による電解質(カルシウム、カリウム)濃度の異常がある。 ・寒冷、温熱などの過酷な環境条件 ・神経の反射異常 このような誘引が考えられますが、まだ、筋肉が吊ることに関しては詳しくわかっていないことが多いようです。一度主治医に相談してみることも検討してみてください。質問5
【実践者からの質問】
ふくらはぎが張ってしまったり、指が吊ってしまったりしまう。【協会からの回答
その誘引としては、 ・慣れないうちから通電の時間が長すぎて疲労に繋がっている。 ・通電が強すぎる。 ・通電モードが適切でない。 このような可能性が考えられるのでもう一度確認して無理のない通電に努めましょう。質問4
【実践者からの質問】
10分単位の短い時間でも効果があるかどうか。【協会からの回答】
せきずい通電だけは、一度に一時敢闘して通電していただくのが望ましいのですが、それ以外は5分、10分単位で刻んで通電しても同等の効果が期待できます。質問3
【実践者様からの質問】
【協会からの回答】
質問2
【実践者様からの質問】
【協会からの回答】
質問1
【実践者からの質問】
【協会からの回答】




