糖尿病
2010.12.24 FAXより

2010.10.18 ご愛用者の声より

2010.4.18 FAXより
インシュリン注射を止めることができた
糖尿病性腎症で内臓トレーニングを始めたWさんの奥様から、下記のようなファックスが届いた。
Wさんは、21年9月に糖尿病に加えて腎臓病も併発しているといわれたそうだ。そのときのクレアチニンは5.8だった。その後、コンディションを崩し尿毒症になり緊急透析を行い、10月末からそのまま透析に入ってしまった。透析からくる合併症を防ぐため11月から内臓トレーニングに取り組み、今年3月のクレアチニンは3.56となっている。
内臓トレーニングに取り組む人の中で、インシュリン注射を止めることのできたのはWさんが始めてである。
難病の方々の中には病魔に負けて闘病を諦めてしまう人がいる。でも、こんな信じられない事実もあるのだから諦めずに自分の力で病気を克服して欲しい。
このような事実を大きくお伝えするのは、内臓トレーニングを自慢するためではなく
一人でも多くの人に元気になる方法があることを知って欲しいからです。ご理解下さい

第2回 「腎臓健康教室」 平成19年1月20日(土)
〔開催の様子〕
今回は、「内臓トレーニング」体験中の様子をご紹介します。
参加者のAさんは、糖尿病発症から腎不全になった糖尿病性腎症で、透析が必要になる
一歩手前だそうです。発症以来、両肩の痛みが大きくなり、手・腕に力が入らない状態です。肩の治療に東京の病院に2年ほど通われています。
【開始から約30分後の様子】

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